阿笠「…哀君…哀君…あ、あっ、いく〜ん!!!」


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トップ 作品一覧 作者一覧 掲示板 検索 リンク SS:佐々木「クツクツ・・・」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/09/15(土) 00:24:21.06 ID:l7GjrAfzI


ドピュドピュドピュドピュドピュドピュ!!!!!

阿笠「ふぅ…また、哀君で抜いてしまったわい…」フキフキ

阿笠「それにしても何回抜いても飽きんのぅ…」フキフキ

ガチャ!

灰原「博士、呼んだかしら?」

阿笠「あ、哀君!?」アタフタ


6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/09/15(土) 00:28:53.17 ID:l7GjrAfzI

灰原「は、博士…」

阿笠「こ、これは…その…」アタフタ

灰原「ま、まさか…」

阿笠「そうじゃ。哀君をオカズにして抜いたんじゃよ!はっはっはー!!!」

灰原「そういう目で私のことを見てたの…」

阿笠「つ、つい魔が差してのぅ…」




9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/09/15(土) 00:32:40.20 ID:l7GjrAfzI

灰原「…私で何回抜いたの?」

阿笠「…100から先は覚えてないのぅ!はっはっはー!!!」

灰原「変態…」ジロッ

阿笠「そ、そういう目で見られると…また…」シコシコ

灰原「呆れた…もはや病気ね…」

阿笠「一日14回は抜かないと落ち着かんでな…」


14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/09/15(土) 00:38:24.26 ID:l7GjrAfzI

灰原「もう博士と一緒に住みたくないわ…」

阿笠「は、早まるでない、哀君!?」

灰原「私のことをオカズにしていた人なんかとこれ以上一緒に居たくないわ!」

阿笠「た、たしかにワシは、哀君が学校に行ってる間に哀君のパンツで抜いたり、哀君が風呂から出た後に残り湯でオナニーをしとった!じゃが、これも哀君がエロいからいけないんじゃ!」

灰原「な、なっ!?」



15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/09/15(土) 00:43:17.34 ID:l7GjrAfzI

阿笠「哀君はワシのオナペットじゃ!何処へも行かせんぞ!」

灰原「冗談じゃないわ!警察に突き出すわよ、この変態!」

阿笠「それがワシに対する態度かな、哀君?…君は誰のお陰で生きておるんじゃ?そうこのワシじゃ!あの日君を助けたのはこのワシじゃ!少しは感謝せい!」

灰原「それとこれは関係ないわ!」

阿笠「大有りじゃよ…ワシが君をオカズにして何が悪いんじゃ!」


18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/09/15(土) 00:47:26.79 ID:l7GjrAfzI

灰原「脳味噌がマラにしかないみたいだから、何を言っても無駄なようね…」

阿笠「もう少し素直かなと思っとったが…仕方あるまい…」

灰原「な、何をする気!?」

阿笠「君ならわかるじゃろ、哀君!」マジキチスマイル!


24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/09/15(土) 00:51:52.83 ID:l7GjrAfzI

灰原「や、やめて…博士…」ゾゾ

阿笠「恐怖に引きつったその顔…そそるのぅ…」スタスタ

灰原「…」ブルブル

阿笠「大人しくするんじゃぞ…哀君!」

ガチャ!

コナン「博士ー!!!邪魔するぜー!!!」

阿笠「し、新一!?」

灰原「く、工藤君!!!助けて!!!」タタタター!!!

コナン「ど、どうしたんだよ、灰原!?」

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/09/15(土) 00:58:41.42 ID:l7GjrAfzI

灰原「は、博士が狂ったの!!!」

阿笠「くっ…」

コナン「はぁ?どういうことだよ?」

阿笠「な、なんでもないんじゃ、新一。哀君の方がどうかしておるんじゃよ…」

灰原「私をレイプしようとしたくせによくそんなことを言えるわね!!!」

コナン「レ、レイプだと!?俺の灰原に何しようとしてんだ、博士!!!」

阿笠「お、俺の…じゃと!?ど、どういうことじゃ、新一!!??」

灰原「私と工藤君は付き合ってるの!!!」

阿笠「な、なんじゃとーーーーーーーーーーーー!!!!!?????」


32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/09/15(土) 01:03:34.50 ID:l7GjrAfzI

コナン「今まで黙ってて悪かったな博士…」

阿笠「そ、そんな馬鹿な…待て!蘭君はどうしたんじゃ!?」

コナン「あいつは…もうい蘭…」

阿笠「な、なんということじゃ…」ガクッ

灰原「そういうことなの…博士…」

阿笠「…」

コナン「だから、灰原をレイプするなんて絶対に許さねーからな、博士!」

灰原「それと…もう私で抜かないことね…」

阿笠「…」


37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/09/15(土) 01:06:57.04 ID:l7GjrAfzI

コナン「この変態ジジイ、灰原をオカズにしてたのかよ…どういう神経してんだ…」

阿笠「…くっくっく…」

灰原「な、何が可笑しいの!」

阿笠「…ふ…はっはっはー!!!」

コナン「ま、ましで狂ったか!?」

阿笠「…哀君は…このワシのもんじゃーーーーーーーーーー!!!!!!」


41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/09/15(土) 01:11:30.36 ID:l7GjrAfzI

コナン「まだ言ってんのかよ、博士!!灰原は物じゃねーぞ!!!」

阿笠「ワシはもう怒ったぞ…新一!!!ワシの哀君を奪うとは何事じゃ!!!許さんぞーーー!!!」

コナン「仕方ねーな…なら、勝負だ…博士!!!」

灰原「な、何をする気、工藤君!?」

コナン「男には…けじめをつけねーといけねー時があるんだ…」

阿笠「ひよっこが…知った口を聞きおって…」


44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/09/15(土) 01:15:49.94 ID:l7GjrAfzI

コナン「正々堂々と勝負だ…博士!!!」

阿笠「ついにこの時が来たか…望むところじゃ、新一!手加減はせんぞ!!!」

コナン「上等だぜ!行くぞ、博士!!!」ピリリリリー!!!

灰原「く、工藤君!?そんなことしたら博士が!!」

阿笠「心配はご無用じゃ…わしにはこれがある…くっくっく…」スッ

コナン「な、なんだ、その薬!?」



47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/09/15(土) 01:21:49.38 ID:l7GjrAfzI

阿笠「ワシが開発した特製バイアグラじゃよ!!!これを飲むと…」ごくっ!!!

灰原「な、何が始まるの!?」

阿笠「第三次性徴じゃよ!!!き、来たようじゃ!!!!」ムクムクムクムクムクムクムクムクムクムク!!!

コナン「な、なんだと!?」

阿笠「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉあぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」ビンビンビンビンビンビンビン!!!

コナン「な、なんてデカさだ…」ワナワナ

阿笠「くっくっく…どうじゃ、ワシの肉棒は!!!」マジキチスマイル!

阿笠の肉棒は三メートルを超え、血管が浮き出て、先端からは湯気がたっていた!!

49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/09/15(土) 01:26:37.02 ID:l7GjrAfzI

灰原「こ、これが…人間の…ペニスなの…」ガクブル

阿笠「ワシは限界を突破した!!恐れる物はなにもないわい!!!さあ、こい新一!!!」

コナン「…その肉棒…ただの飾りか確かめてもらうぜ!いっけーーーーーーー!!!!!」ドゥゥゥーーーーーン!!!!!

側にあった地球儀を蹴っ飛ばしたコナン!!!

しかし!!!

阿笠「ふ…甘いわい!!!」ペシンッ!!!

コナン「な、なんだと!?」


50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/09/15(土) 01:33:06.87 ID:l7GjrAfzI

阿笠「くっくっく…ワシの鋼鉄の肉棒にそんなものが聞くわけなかろぅ!!!!」

コナン「くっ…な、なら、これでもくらえーーー!!!」ドゥゥーーーン!!!

そばにあったボウリングの玉を蹴っ飛ばしたコナン!

阿笠「笑止!!!」ペシン!!!

灰原「な、なんてペニスなの…」

阿笠「これで分かったろ、新一!!!ワシには効かんのじゃ!!」

コナン「…なら…これはどうだ!!!」シュピン!!!

灰原「ま、麻酔銃!?」


51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/09/15(土) 01:37:27.28 ID:l7GjrAfzI

阿笠「小癪な!!!」シコシコシコシコ!!!

灰原「な、何をする気!?」

阿笠「…あ、あっ、いく〜ん!!!」ドピュドピュドピュドピュドピュ!!!

コナン「や、やべ!!??」シュン!!!

ズッドーン!!!!!!!

阿笠「ふぅ…ワシの精液で弾き返したわい!!!」

灰原「な、なんて勢いなの…壁に穴があいてる…」

コナン「あぶねー…喰らったら即死だったな…」


53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/09/15(土) 01:43:45.45 ID:l7GjrAfzI

阿笠「…まだまだ行くぞ、新一!!!」シコシコシコシコシコシコ

灰原「く、工藤君!!!二発目が来るわよ!!!」

コナン「どんだけ元気なんだよ!!!」シュン

阿笠「…ロックオンしたわい…あ、あっ、いく〜ん!!!」ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュ!!!!

バッコッーーーーーーー!!!!!!!!

灰原「げ、玄関が跡形もなく…く、工藤君、大丈夫!?」

コナン「あ、ああ…なんとか…んっ!?は、博士の様子が!?」

阿笠「…うっ!?…う…うがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!???」ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュ!!!



57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/09/15(土) 01:46:48.24 ID:l7GjrAfzI

灰原「あ、あれは…ま、まさか…」

コナン「テ、テクノブレイク!?」

阿笠「…うっ…うぅぅ…ぐはっ…」バタン

阿笠博士はコナンの言うとおりテクノブレイクを起こし死亡した…

その後、コナンと灰原は仲良く暮らすのであった…











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