リツコ「シンジ君の股間に蛇口をつけたわ」


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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 00:18:13.29 ID:zz/p/2uqO

リツコ「ひねれば射精させ放題よ」

ミサト「へえ」

シンジ「ひどい…」

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 00:25:27.51 ID:zz/p/2uqO

ミサト「でもリツコ、なんでまたそんな機能付けたの?」

リツコ「先日の身体調査の結果、シンジ君の精液には極めて高い栄養価があると判明したの」

リツコ「それだけ飲んでいれば十分なほどのね。つまりいざとなれば非常食になるわ」

ミサト「なるほど……このご時世、いつ食料の供給が途絶えるか分かったもんじゃないしねえ」

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 00:35:01.70 ID:zz/p/2uqO

シンジ「大変なのは僕だって知ってます。でも、だからっていきなり人体改造するようなことじゃ―――!」

リツコ「それだけではないの」

ミサト「他にもなんかあるわけ?」

リツコ「勿論よ。さらにシンジ君の精液は、女性の美容健康、スタイルアップに抜群の効果を発揮するの」

ミサト「ほえー。で、やっぱ飲むわけ?」

リツコ「皮膚からの吸収でも一定の成果が期待できるはずよ」

ミサト「凄いじゃない! シンジ君」

シンジ「全然嬉しくないです……」

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 00:42:09.49 ID:zz/p/2uqO

ミサト「にしても……美容効果まであると聞いたら、女の端くれとして黙ってるわけにいかないわね」

シンジ「え?」

ミサト「シ〜ンちゃん」

シンジ「ま、ま、まさか」

ミサト「おねえさんにちょっち試させてね〜」

シンジ「い、イヤだ! やめてよミサトさん!」

ミサト「ぬふふ」

リツコ「ちなみに、蛇口を取り付けてから今まで、まだ使用してないわ」

ミサト「じゃあこれが初か。楽しみね」

シンジ「ひぃぃぃ」

12 名前:PCに移動[] 投稿日:2013/01/03(木) 00:52:13.81 ID:LtJKCkfi0

ミサト「よいしょっと」

ペロン

シンジ「うわぁ!」

ミサト「あら可愛い。そういえばシンジ君と住み始めた日にも見たことあったっけ」

シンジ「///」

ミサト「ねーリツコ。これってちっちゃいままでも大丈夫なの?」

リツコ「いえ、先に勃起させておくひつようがあるわ」

ミサト「オッケー」

シンジ「ミサトさん、離してよ!」

ミサト「暴れないで……ね♥ シンちゃん」

シンジ「!」ドキッ

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 00:52:54.21 ID:LtJKCkfi0

ミサト「シンちゃんのここ、気持ち良くしてあげるわね」

レロ…

シンジ「ひゃっ」

チュパ、チュパ、レロレロレロ

シンジ「ぁぁぁぁぁぁぁ」

ミサト「ほぉら、あっと言う前にガチガチ。若いっていいわねえ」

ミサト「じゃ……いよいよ……」

18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 00:55:52.14 ID:LtJKCkfi0

キュ

シンジ「イッ」

キュキュ

シンジ「あ―――! あああッッッッ!!」

ドビュルルルルルルルッ!!

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 00:59:06.75 ID:LtJKCkfi0

ミサト「わぉ、こりゃ凄いわ」

ドププププププ!!!

シンジ「う゛あ゛あ゛あ゛――――――!!!」

ミサト「んく、んく、んく」

リツコ「どうかしら。味のほうは」

ミサト「これ、すっご、美味しい! んく、んく、んく、やば、とまんない、ゴクゴクゴク」

シンジ「〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ」ガクガクガクガク

24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 01:09:19.33 ID:LtJKCkfi0

キュッキュッ

ミサト「ぷぅ。ごちそうさま」

リツコ「蛇口はしっかり締めてね。緩いと漏れてしまうから」

ミサト「はいはい。シンジくーん、生きてる?」

シンジ「…♥」

ミサト「……なんか、すっごく幸せそうな顔になってる」

リツコ「それはそうよ。強制的だけど、凄まじい快楽を味わったはずですもの」

ミサト「じゃ、ウィンウィンじゃない」

リツコ「そういう安っぽい言葉使うの止めなさい。で、あなたの感想は?」

ミサト「最高。ただ、ちょっち飲みづらいわね。蛇口が邪魔になっちゃって」

リツコ「……なるほど。では、ボタン式に取り替えておきましょう」

ミサト「よろしくぅ」

リツコ「30分で終わらせるわ」

カチャカチャカチャ

シンジ「ァ……♥」

27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 01:17:16.96 ID:LtJKCkfi0

〜シンジ自室〜

シンジ「蛇口は取れたけど……ボタンが付いてる……」

シンジ「最低だ……僕はミサトさんとリツコさんの玩具じゃないのに!」

コンコン

シンジ「はい」

ミサト「良かった。まだ起きてたのね」ガラッ

シンジ「……なんの用ですか」

ミサト「そんな睨まないで」

シンジ「なんの用か聞いてるんです」

ミサト「ん〜。実は、寝る前にまた飲みたくなっちゃって。シンジ君のあれ」

シンジ「!」

ミサト「なんかこう、昼の一回だけで病みつきになっちゃったかも」

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 01:26:28.10 ID:LtJKCkfi0

シンジ「嫌です。自分の部屋に戻ってください」

ミサト「そう邪険にしないで。ね、おねがぁい」

シンジ「ね、猫なで声出したって。もう二度とンぷっ」

ミサト「シンジ君の精液、飲みたいの」ムギュゥゥ

シンジ(お…おっぱ、おっぱいがっ)

シンジ「んむむ…」

ミサト「シンジ君だって、またあの快楽を体験できるわけだし」

ミサト「いいでしょ……? 今回は、ほら、もうここも固くなって待ってるじゃない」スリスリ

シンジ(うぁ。あ、脚で、おちんちん擦って……!)

ミサト「んふふ」スリスリスリ

ムニュギュゥ…

ミサト「飲ませてくれる?」

シンジ「……ふぁ、い」

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 01:30:26.89 ID:LtJKCkfi0

ミサト「―――そのまま座ってて。じゃ、行くわよ」

シンジ「……ゴクッ」

ミサト「ぽちっとな」

ポチッ

シンジ「ひっ!」

シンジ「あ、あ、あああ」

ビュクン! ビュルルルルルルルッ!!!

シンジ「あひあっあ、ああ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜!!!」

ミサト「んく、んく、んく、ハァ、んく、んく、んく」

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 01:36:34.95 ID:LtJKCkfi0

バタン!

アスカ「夜中にうっさぁい!!!」

シンジ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」ビクビクビク

ミサト「んくんく……ありゃ。アスカ」

アスカ「」

ミサト「ぽちっとな。やっぱワンタッチは出すも止めるも簡単ね」

シンジ「♥」

アスカ「」

36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 01:41:41.81 ID:LtJKCkfi0

アスカ「なっなっなっなっなになになにして」

ミサト「落ち着いてアスカ。これもネルフ絡みの事だから」

アスカ「ネルフがらみぃ!? これの、なにが、どこがッッ」

シンジ「ハヘ……♥」ポロン

アスカ「ひ……っ! いやぁぁぁぁぁ」

ゲシッ

シンジ「がふッッ!?!?」

ミサト「アスカ。そこは蹴っちゃダメよー」

40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 01:50:57.80 ID:LtJKCkfi0

ミサト「と、まぁそういったわけなの」

アスカ「あのマッドサイエンティスト……で、美容と健康ねえ」

シンジ「うぅぅ」

アスカ「いつまで痛がってんのよ。情けない」

シンジ「女の人にこの痛みはわかんないよ……」

アスカ「ふん」

ミサト「とにかく、なにもシンジ君をアスカから奪って独り占めしようってことじゃないから」

アスカ「はぁ!? だ、誰がそんな心配してるってのよっ」

ミサト「まーまー。あんまり怒りっぽいのは良くないわよ。なんなら、アスカも飲んでみる?」

アスカ「え」

44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 02:01:19.87 ID:LtJKCkfi0

アスカ「や、私は……いらないっそんなの」

ミサト「美味しいわよ。シンジ君のせーし。私なんてすぐ病みつきになったくらい」

アスカ「……ゴクッ」

ミサト「無理強いはしないけど。美容と健康、スタイルアップ。ね?」

アスカ「そ……そうね。美容、健康、スタイルアップのためよね」

52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 02:09:52.29 ID:LtJKCkfi0

シンジ「……」

ミサト「さて。まずは、アスカが蹴っ飛ばしいて縮こまっちゃったアレを可愛がってあげないと」

アスカ「可愛がるって。ど、どうすればいいか知らないし」

ミサト「いきなり舌は厳しいでしょうから、手で刺激してあげて。優しくね」

アスカ「手で。う〜……」ツンツン

シンジ「!」

シンジ(あ、あのアスカが。真っ赤になって、僕のをつんつんって……!)

ミサト「ありゃ」

アスカ「え、な、なにこれ? まだしてないのに勝手に膨らんでくわよ……?」

ミサト「んふふ。アスカに軽〜く触れられただけで、シンちゃんには十分嬉しかったってことよ」

アスカ「そ……そうなの? ま、まあ、当たり前よ。うん、この私がつついてやったんだか」

ミサト「じゃ。押すわ。ぽちっとな」

55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 02:16:27.89 ID:LtJKCkfi0

シンジ「ふくッ」

アスカ「!?」ビクッ

シンジ「あっうああぁァァァァァァ!!!」

ドププッ!
ドビュプププププ!!!

アスカ「きゃっ!? 熱っ」

ミサト「あ、ちょっとアスカ! さっさと飲まないとビショビショになっちゃうわよ」

アスカ「早く言いなさいよ! ヤダ、もうっ!」

アスカ「んむ……んく、んん、んく、んく、んく……」

シンジ「ふぁぁっあああ゛あ゛あ゛あ゛」

60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 02:23:56.76 ID:LtJKCkfi0

アスカ「んく、んく、ゴクゴクッ、あ、ウソ、おいし……んくんくんく」

シンジ「う゛フぁっああああ―――――――ッッッ」

アスカ(なにコレ、たまんない、口離せない、ああっ)

ミサト「私が言った通りでしょ?」

アスカ「んく、んく、んく、んく」

アスカ(美味しい。シンジの! シンジのせーし、美味しい!)

アスカ「んく、んく、んく、んく」

ミサト「気が済んだらボタン押してその水道(?)止めてね……聞こえてるかしら」

アスカ(シンジ、シンジ、シンジぃ)

シンジ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」ガクガクガクガク

62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 02:27:31.76 ID:LtJKCkfi0

〜がっこ〜

ヒカリ「ね、アスカ。最近いいことあった?」

アスカ「へ? 何で?」

ヒカリ「だって、妙に機嫌いいっていうか」

アスカ「べっつにー。なにも変化のない日々よ」

ヒカリ「ふうん……あと、アスカ、このところお肌が前以上にスベスベになってる気がする」

アスカ「それこそ気のせいだって」

ヒカリ「そうかなぁ」

65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 02:36:42.69 ID:LtJKCkfi0

キーンコーン

アスカ「バカシンジ。少し顔貸して」

シンジ「う、うん」



アスカ「ここなら人に見られないわよね」

シンジ「アスカ……また?」

アスカ「だって。欲しいんだもん」ギュッ

アスカ「シンジぃ♥ シンジの精液中毒になっちゃった私に、美味しいおちんちんしゃぶらせて」

シンジ「……っっ」

アスカ「フフ。こーいう台詞言うと、すーぐ興奮しちゃうのよね、バカシンジは」

シンジ「そ、それは、仕方ないだろ」

アスカ「責めてないわよ。あ、やっぱりもうおっきくなってる……これなら」

102 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 10:47:47.41 ID:D9zN/wt/0

>>1
いないなら引き継いでもいいかな?

105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 10:59:58.71 ID:D9zN/wt/0

初めてだからつまらないかもしれないし時間もかかると思うけど
引き継がせてもらうわ

107 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 11:12:16.51 ID:D9zN/wt/0

アスカ「さぁて、ぽちっとな」

ドピュッッビュルルルッッ!!
ウゥッ……ァッ

シンジ「…ハッ……ァァ」

アスカ「……んくっ…んく、んく…んくっ」

シンジ「アァァッ……!!ヴゥゥァァァ……♥」

アスカ「……んむッ、これ、よ…これを待って……ん〜♥」

アスカ「……ぽちっと。…ハァ、口からあふれちゃったじゃない、出しすぎよバカシンジ」

シンジ「〜〜〜〜♥……イッ、イィィッ」

アスカ「あら、こりゃ駄目ね。私よりこいつが中毒になりそうだわ」

110 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 11:29:57.90 ID:D9zN/wt/0

ヒカリ「アスカァ〜?」

アスカ「わっ!ヒ、ヒカリっ!?何か用かしら?」

ヒカリ「アスカったら休み時間になった途端碇君を連れて、何かあったのかなと思っ……て、碇君っ!?」

シンジ「……ハァァァァッ♥フフッ、エヘヘッッ」

ヒカリ「アスカ!!碇君に何したの!?白目向いてるじゃない!!」

アスカ「い、いや〜。ちょ〜っち朝から体調悪いみたいみたいだから。ね、バカシンジ?」

シンジ「……アゥゥッ、ハハッハハッッ」

ヒカリ「体調悪いってレベルじゃないわよ!何でだか幸せそうな顔にも見えるけど」

ヒカリ「それに、さっきから凄い臭いがするんだけど。まるでイカみた……アスカぁ?」

アスカ「な、何よ。ヒカリも鼻風邪ひいてるんじゃないの?臭いなんて全く感じな「アスカっ!!」」

ヒカリ「学校で何してたか知らないけどそういう事はイインチョウラシイオマジメナセッキョウ」

アスカ(!!)

アスカ「分かった!分かったわよ!!」

114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 11:51:34.30 ID:D9zN/wt/0

アスカ「ところでヒカリ、私達一体ナニしてたと思う?」

ヒカリ「ナ、ナニって///」

アスカ「もうヒカリったらウブなんだから。私ね、ここでバカシンジの精液を飲んでたのよ」

カァァァッ

ヒカリ「ア、アスカの変態!!……その、二人が結ばれたのは嬉しいけど、そう言う事は///」

アスカ「あんた何か勘違いしてない?」

ヒカリ「えっ?」

アスカ「「二人が結ばれたのは……」ってトコ!!」

ビクッ

アスカ「私達はそういう関係じゃないの!何で私がこのバカと…ブツブツ」

ヒカリ「アスカ、顔赤いけど?」

アスカ「うっさいわね!!とにかくそんなんじゃないのよっ!!」

115 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 11:52:05.10 ID:D9zN/wt/0

アスカ「あんた、私の肌がいつもよりスベスベって言ってたわよね?」

ヒカリ「う、うん」

アスカ「それは昨日の晩こいつの精液を飲んだおかげなのよ」

ヒカリ「き、昨日も?若いからってお熱すぎない?」

アスカ「だからそんなじゃないって!!実はね……(事の顛末を説明)」

118 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 11:57:03.81 ID:D9zN/wt/0

ヒカリ「じゃあ碇君の、その……ィエキ、には凄い栄養があって」

アスカ「うむ」

ヒカリ「ミサトさんに勧められて飲んでみたら病みつきになって」

アスカ「うむ」

ヒカリ「お肌もスベスベになって」

アスカ「うむ」

ヒカリ「……それで今ここで飲んでたと?」

アスカ「うむ。良く出来ました」

ヒカリ「全く筋が通ってないわよ!!っていうか信じられると思う!?」

シンジ「……はっ。ア、アスカ!長すぎるよ……って、委員長?」

119 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 12:01:31.06 ID:D9zN/wt/0

アスカ「あらシンジ。戻ってきたのね」

シンジ「戻ってきたじゃないよ!い、委員長。その、今日はちょっと体調が悪くて……」

アスカ「ヒカリには全て説明済みよ」

シンジ「アスカぁっ!!///」

アスカ「いちいち叫ぶんじゃないの。まったくうるさいんだから」

アスカ「ところでヒカリ」

ヒカリ「な、何?」

120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 12:07:32.04 ID:D9zN/wt/0

アスカ「試して、みたくない?」

ヒカリ「嫌よっ!!死んでも嫌!!」

シンジ(おかしい反応ではないのに何かがグサッと刺さるよ……)

アスカ「まぁ、あんたには心に決めた人が居るもんね」

ヒカリ「そういうわけじゃ///」

アスカ「でもね、正直今のアンタで鈴原を落とせるとは、自信を持って言えないわ」

エッ

アスカ「確かにアンタは可愛いわ。家事もできる。性格もいい」

アスカ(あれ?欠点が見つからない)

アスカ「……でっ、でもね。あんたの隣にはこの超絶美少女アスカ様がいるのよ!!」ドヤッ

ヒカリ「!?」

122 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 12:14:32.08 ID:D9zN/wt/0

アスカ「それも今はお肌スベッスベで美少女度5割増し!!」ドヤァッ

ヒカリ「!?」

アスカ「これで男子が落ちないと思う方がおかしいわっ!!」ドヤヤヤァァァッッ

ヒカリ「!?」

ガタッ

アスカ「あら、奇遇ね」

アスカ「そこに女性の美容健康、スタイルアップに効果抜群のドリンクバー君がいるじゃない」

シンジ「誰がドリンクバーだよっ!!」

アスカ「そうね、よく考えたら一種類しか出ないもの。じゃあおちんぽミルクサーバーね」

シンジ「…………」

123 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 12:20:34.82 ID:D9zN/wt/0

アスカ「ヒカリ、試してみない?」

ヒカリ「……///」

コクッ

アスカ「そうこなくっちゃね!そうときまればミルクサーバカシンジ、ズボン脱ぎなさい」

シンジ「嫌だよ!もうさっきので出しつくしたよ!!」

アスカ「はぁ……。ヒカリ、ちょっとこっち来て」

イイ?……コウイウノヨ
ソンナノ///
アイツハオチンポミルクサーバーヨハズカシクナイワ
ウン

124 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 12:23:40.89 ID:D9zN/wt/0

ヒカリ「碇君…?ウワメヅカイ」

シンジ「ウゥゥッ」

ヒカリ「碇君の、病みつき…ィェキ」

アスカ「もっと大きい声じゃなきゃ聞こえないわよ」

ヒカリ「碇君の、病みつき精液、私に飲ませて?♥」

シンジ「…………」ビンッビンッ

アスカ「あら、OKみたいね」

180 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 18:12:11.83 ID:D9zN/wt/0

ヒカリ「それじゃあ、ぽちっと」

アスカ「あっ!馬鹿!!ちゃんと口を付けてからじゃないと……」

ヒカリ「えっ?」

ドピュルルルルルルビュゥゥゥゥゥゥ
グォォォンジャバババァァァァ

アスカ・ヒカリ「「キャー!!」」ピトッ…ベチョベチョベチョベチョグゥワァァ

アスカ「あん、もったいない……んむっ、んくっんむぅぅ」

アスカ「ほは、ヒハヒほはやう(ほら、ヒカリもはやく)」

ヒカリ「うん。んちゅっ……!!んむんむっ、んくっごくっんむっうぅ」

シンジ(ハァァッ!アスカと委員長が僕のアレを挟んで……)

シンジ「アァァァゥゥゥッ!!」

アスカ・ヒカリ「「んごくっ、んむっんうぅん」」

182 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 18:19:02.91 ID:D9zN/wt/0

アスカ「……んっ、んく。ふぅ、ぽちっと。ヒカリ、どうだっ……」

ヒカリ「///♥」

アスカ「ふふっ、気に入ったみたいね」

バタッ

アスカ「あっ、サーバカシンジが倒れた」

ヒカリ「それに……」ベチョォ

アスカ「制服がね……」ベチョォ

ヒカリ「どうするアスカ?」

アスカ「バカシンジ担いで家に帰りましょ」

ヒカリ「学校はどうするの?」

アスカ「この状態じゃどうしようもないじゃないの!サボリよサボリ!」

ヒカリ「そんなぁ……」

アスカ「あんた真面目すぎんのよ。たまにはこういうのも大事なんだから」

184 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 18:24:49.46 ID:D9zN/wt/0

〜ミサトの家〜

アスカ「こいつ、細いなりして結構重いわね」ゼェゼェ

ヒカリ「やっぱり男の子なんだね」ハァハァ

シンジ「……ハッ!」

アスカ「今頃目ぇ覚ましてんじゃないわよ!!」

ドゴッ
ウブッ!

アスカ「まったく、あんたまた倒れて、だれにも見つからずに帰るの大変だったんだから」

シンジ「それはアスカ……と委員長が///」

アスカ「その間は何よバカシンジ!エッチ!スケベ!変態!!」

ドゴッ
ウゥゥッ

185 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 18:28:32.95 ID:D9zN/wt/0

シンジ「酷いよアスカ!」

アスカ「何よ、普段真面目なヒカリがあんなになって興奮してるの!?」

シンジ「そういうわけじゃ……」

……ビンッ///

アスカ「説得力ないわよっ!!」

ドゴッ
ヴオオ

ヒカリ「アスカ、やりすぎよ」

アスカ「良いのよ、こいつはただのおちんぽミルクサーバーなんだから」

シンジ「僕の人権はどこに行ったんだよ!!」

186 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 18:33:46.68 ID:D9zN/wt/0

ヒカリ「アスカ、そんな事より着替えてシャワーを浴びたいんだけど」

アスカ「そうね。どっかの不良品サーバーが馬鹿みたいに出しすぎるから」

シンジ「あれは僕のせいじゃ……」

アスカ「うるさいっ!」

シンジ「……!!」ビクッ

アスカ「ヒカリ、ちょっとリビングで待ってて。部屋から着替え持ってくるから」

スタスタスタッ

シンジ・ヒカリ「「……///」」

188 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 18:44:28.83 ID:D9zN/wt/0

ヒカリ「あ、あのね碇君。さっきのはその……///」

ガチャッ

マリ「やっほー、お邪魔するにゃん。姫……委員長?」

ヒカリ「あっ、マリさん!」

シンジ「どうしたんですか急に!学校は?」

マリ「いや〜、学校から抜け出していくワンコ君達が見えたもんだから。ついねぇ?」

シンジ「尾けて来たんですか!?」

マリ「にゃはは。ところで、そのドロドロとこの臭いは……ははぁ〜ん」

ヒカリ「それはっ!誤解よ誤解!!私はただ……」

アスカ「ヒカリ〜?大きい声出してどうしたの、って……コネメガネ!!」

190 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 18:56:39.79 ID:D9zN/wt/0

アスカ「何でアンタがここにいるのよ」

マリ「いや〜面白そうだから」

マリ「ところで姫。そのドロドロの制服とこの臭い、3人でナニしてたのかにゃ〜?」

アスカ「ナ、ナニって……。シンジの精液飲んでたのよ」

マリ「そんなあっさり!?ついに姫も素直になったんだねぇ」

マリ「たださぁ、何で委員長も一緒なわけ?もしかして3P?」

ヒカリ「真希波さんっ……///違うの、誤解よ」

191 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 19:00:45.60 ID:D9zN/wt/0

ヒカリ「あのね、碇君の精液には……(状況説明)」

マリ「なるほどー。それでわんこ君を担いで家に帰ってきたと」

アスカ「そうよ!深い意味はないわ!女性の美容健康とスリムアップのためなんだからっ!!」

マリ「ふ〜ん」

アスカ「何よ、何か納得いかないわけ?」

マリ「私にも飲ませてよ」

アスカ「……えっ?」

192 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 19:05:07.44 ID:D9zN/wt/0

マリ「女性の美容健康とスリムアップのためなんでしょ?私も飲みたいにゃん」

アスカ「だ、駄目よっ!あんたには飲ませられないわ」

マリ「なんでにゃ〜。姫、もしかして嫉妬?」

アスカ「そういうわけじゃ……バカシンジはもう出しつくしたんだから、もう出るわけないわよ!」

マリ「わんこ君?ウワメヅカイ」オッパイタプ~ン

ビンビンビンビンビンッ!!

マリ「わんこ君はまだまだ大丈夫そうだにゃ」

193 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 19:14:47.34 ID:D9zN/wt/0

アスカ「バカシンジ!エッチ!スケベ!変態!!」

エナリシンジ「だってしょうがないじゃないか!こんな可愛い娘に上目遣いで胸を強調されたら!」

マリ「可愛いだなんて、わんこ君ったら……///」

アスカ「あんたもテレてんじゃないわよ痴女メガネ!!」

マリ「姫〜、いくら羨ましいからって痴女メガネはひどいにゃ」

アスカ「べ、別に羨ましくなんか……」ブツブツ

マリ「ところで委員長、これどうやって飲むの?」

ヒカリ「えっ?あぁ。そこにあるボタンを押して」

196 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 19:34:43.28 ID:D9zN/wt/0

マリ「これか。よぉし、ぽちっとな」

ヒカリ「あっ!真希波さん待って…」

ウゥゥァァ!!
ドビュルルルピュルルルゥゥ
ピュルルルッッッピュドピュッドクンッドクンッ

アスカ・ヒカリ・真希波「「「キャー!!」」」ピチャピチャベチャッ

ヒカリ「もう、もったいない…ふんっ、んくっんく。ん〜〜♥」

マリ「一回飲んだだけであの委員長がこんなになるなんて!」

マリ「じゃあ私も頂きま〜す。んっ、んむっんむんくっ、んにゃっ。ほれ……おいひいにゃ、んくっ」

197 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 19:45:13.89 ID:D9zN/wt/0

アスカ「ちょっと!私にも飲ませなさいよ……んくっ、んむんむっ、ごくっ」

シンジ(今度は真希波も加わって……)

アァァァ
バタッ

アスカ「あ、まははおれは(あ、またたおれた)んくっ、んく」

ヒカリ「ひゃいじょうふはひあ?(大丈夫かしら?)んごくっんむんむんくっ」

マリ「ひょういいひゅひゅやへはいんひゃ(そう言いつつやめないんだ)んむんむっ、ごく」

アスカ「そろそろ……良いわね。ぽちっと」

199 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 19:48:01.58 ID:D9zN/wt/0

マリ「これ最高にゃ!もう病みつき♥」

ヒカリ「ところで……」ベチャァ

アスカ「また制服が汚れたわね」ベチャァ

マリ「あはは、ごめんね」ベチャァ

アスカ「床とか壁にも飛び散ってるし」

ベチャァ   ベチャベチャァ
 ベチャ ベチャベチャ ベチャ

アスカ「持ってきた着替えも駄目になったわ」

マリ「とりあえずシャワー浴びようよ」

ヒカリ「碇君は?」

アスカ「放っときゃ目覚ますわよ」

202 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 19:57:08.59 ID:D9zN/wt/0

シンジ「……ハッ」

ヒメッテケッコーオッキーネー
ホントダー
キャー///ヤメテヨモウ
キャーキャー

シンジ「皆はシャワーか」

シンジ「うわっ。床やら壁やらがベチャベチャだよ」ハァ

フキフキフキフキ

203 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 20:02:13.78 ID:D9zN/wt/0

アスカ・ヒカリ・マリ「「「あーさっぱりしたー」」」

シンジ「やっと上がってきた、って……その格好は何だよ!!///」

アスカ「何よ?文句あるわけ?」

シンジ「露出が多すぎるよ……」

アスカ「何よあんた、あんだけ出したくせにまだ反応するの?」

204 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 20:02:59.91 ID:D9zN/wt/0

ヒカリ「あれ、床と壁が綺麗になってる」

シンジ「あぁ、皆がシャワーしてる間に掃除しておいたんだ

アスカ「バカシンジにしては気がきくじゃない」

マリ「じゃあわんこ君もシャワーしてきたら?」

シンジ「うん、そうさせてもらうよ」

マリ「背中流そうか?」ニヤニヤ

アスカ「なに言ってんのよ痴女メガネ!」

シンジ「い、いやっ。そんな……///」

アスカ「なに真に受けてんのよエロバカシンジ!」

207 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 20:09:02.25 ID:D9zN/wt/0

アスカ・ヒカリ・マリ「「「…………」」」ソワソワ

アスカ(飲みたい)

アスカ「ねぇ2人とも。バカシンジの背中流しに行かない?」

マリ(飲みたい)

マリ「もう姫ったら。気が変わるの早いんだから〜」

ヒカリ(飲みたい)

ヒカリ「そうね、碇君も疲れてるでしょうし」

210 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 20:13:50.84 ID:D9zN/wt/0

シンジ(昨日から散々だよ)

シンジ(でも、凄く気持ちいいのも事実なんだよな……)ビンッ

ビンビンッ

シンジ(ちょっとぐらい一人でシても、バレないよね……)

ガタッ!!

アスカ・ヒカリ・マリ「「「お背中流しに参りました」」」

シンジ「……!?」

213 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 20:17:46.19 ID:D9zN/wt/0

アスカ「…あ、アンタ!あんだけ出してまた一人でシてたわけ!?」

マリ「わんこ君元気だねぇ!」

シンジ「い、いやっ。これはその……///」

アスカ「まぁいいわ。そんなに出したいなら私たちが飲んであげる」

ヒカリ「我慢は体に良くないしね」

アスカ・ヒカリ・マリ「「「♥♥♥」」」

アッッッー!!!

215 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 20:24:27.12 ID:D9zN/wt/0

ミサト「……あなた達ねぇ」

アスカ・ヒカリ・マリ「「「…………」」」シュン

ミサト「いくらシンジ君の精液が美味しいからって、そんなペースで飲み続けたら倒れちゃうのは当然よ」

ミサト「今シンジ君はNERVの医療施設で治療を受けているわ」

ミサト「自分達がやったことをしっかり反省する事ね」

ミサト「あと、ね?凄く言いにくいんだけど……」

218 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 20:31:39.23 ID:D9zN/wt/0

〜数時間前〜

リツコ「ミサト、話があるの」

ミサト「なぁに?」

リツコ「シンジ君の精液の話なのだけれど……」

ミサト「あぁ〜!あれすっごい効くのね!!今日お肌スベッスベよ」

リツコ「実は検査結果が間違っていたの」

ミサト「えっ?」

リツコ「彼の精液に特別な効能はないわ」

ミサト「えっ?」

リツコ「もう一度言うわ。彼の精液に特別な効能はないのよ」

220 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 20:32:26.13 ID:D9zN/wt/0

ミサト「でも現に、今日は私もアスカもお肌スベスベよ?」

リツコ「プラシーボ効果、思い込みってやつね」

リツコ「だからあのボタンも早急に取り外さなくてはならないわ」

ミサト「そんな、じゃあ私やアスカはただただシンジ君の精液をごっくんしてたってわけ?」

リツコ「そういうことになるわね」

リツコ「とにかく、シンジ君をここに呼んで来てちょうだい」

221 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 20:32:59.24 ID:D9zN/wt/0

〜次の日〜

シンジ(ふぅ。やっとボタンが取れた)

シンジ(そもそも僕の精液にそんな凄い効果があるわけないんだ)

シンジ(……でも、ミサトさんやアスカや、委員長に真希波も)

シンジ(……///)ビンッ

シンジ(あ、皆だ)

223 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 20:35:05.09 ID:D9zN/wt/0

アスカ・ヒカリ・マリ・ミサト「「「「……////」」」」

シンジ「あ、あの……」

アスカ・ヒカリ・マリ・ミサト「」ビクッ

シンジ「あの事は、ナシって方向で……」

アスカ「当たり前よ!もう全面的に忘れるわよ!!」

アスカ(飲みたい)ゴクッ

ヒカリ「その方が、お互いのためだしね」

ヒカリ(飲みたい)ゴクッ

マリ「ちょ〜っとやりすぎちゃったかにゃ」

マリ(飲みたい)ゴクッ

ミサト「一時の過ちってやつよね」

ミサト(飲みたい)ゴクッ

シンジ「そうですよね。もう忘れましょう」

224 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 20:35:35.43 ID:D9zN/wt/0

レイ(飲みたい)ゴクッ

トウジ(飲みたい)ゴクッ

ケンスケ(飲みたい)ゴクッ

リツコ(飲みたい)ゴクッ

マヤ(飲みたい)ゴクッ

青葉(飲みたい)ゴクッ

日向(飲みたい)ゴクッ

冬月(飲みたい)ゴクッ

ゲンドウ(飲みたい)ゴクッ

228 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 20:36:48.40 ID:D9zN/wt/0

シンジ「……皆一体どこからわいて!?」

ゲンドウ「シンジ」

シンジ「何?父さん」

ゲンドウ「しばらくおとなしくしていてくれ」

シンジ「父さん、それはどういう意味……」

ダダダダッ!!!!
シンジノセーエキー!
ノミターイ!!
オイシー!ヤミツキー!!シンジノセーエキー!!
ワァー!!

シンジ「アッー!」

終劇

231 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 20:39:12.34 ID:D9zN/wt/0

ごめん
途中用事が入ってずいぶん待たせちゃったけどこれで終わりです
終わり方雑で申し訳ない、楽しんでもらえたなら嬉しい



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