長門「涼宮ハルヒのエッチな命令はもっと過激になる可能性がある」


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トップ 作品一覧 作者一覧 掲示板 検索 リンク SS:魅音「きゃっ!…とびでたっ…わぁ本当に白くてネバネバするんだね」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/12/05(水) 05:21:22.51 ID:3SA7Cz7w0

キョン「確かに、最近どんどんエッチになっていくからな」

長門「そう」

キョン「お前は大丈夫か?」

長門「私は構わない、あなたこそ心配」

キョン「俺は…大丈夫とはいえんな、童貞の俺にはエッチすぎる命令が多いからな」

長門「朝比奈みくるもかなり参ってる」

キョン「もしこれ以上エッチな命令が来た場合どうするんだ?」

長門「涼宮ハルヒの機嫌を損ねないためにエッチな命令には極力従うつもり」

キョン「そうか、俺は耐えられそうにない」

長門「涼宮ハルヒのエッチな命令を想定して前もって復讐しておくべき」

キョン「なるほど、その手があったか!」

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/12/05(水) 05:24:41.60 ID:3SA7Cz7w0

長門「おそらく次の涼宮ハルヒの命令は乳房をあなたに吸わせる事」

キョン「そいつはエッチだな」

長門「この命令の復讐を今行う」

キョン「どういう事だ?」

長門「今から二人で涼宮ハルヒの乳房を吸いに行く」

キョン「何!?」

長門「私が涼宮ハルヒを眠らせておくから、二人で存分に乳房を吸うべき」

キョン「なるほど、そうすれば後日命令されたとしても怒りは湧いてこないだろうな」

長門「そう」

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/12/05(水) 05:27:00.19 ID:3SA7Cz7w0

ハルヒ「すーすー」

キョン「ぐっすり寝てるな」

長門「この部屋は閉鎖した、外からの侵入は不可能」

キョン「ということは思う存分ハルヒのおっぱいを吸えるわけか」

長門「そう」

キョン「それじゃハルヒの服を脱がせるぞ、長門手伝ってくれ」

2人は協力してハルヒの服を脱がせた、上半身裸になり乳房を露わにするも、ハルヒは起きる気配はなかった。

キョン「本当にぐっすり寝てるな、決して起きないのか?」

長門「起きる事は無い、どちらの乳房を吸うか決めて欲しい」

キョン「俺はどっちでもいいが、じゃあ右を俺が吸うか」

長門「そう、それなら左を私が吸う」

18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/12/05(水) 05:30:06.11 ID:3SA7Cz7w0

翌日

ハルヒ「今日の命令は…そうね、みくるちゃん服を脱ぎなさい!」

みくる「え、脱ぐんですかぁ?」

ハルヒ「そうよ、そしておっぱいをキョンに吸わせるのよ!キョンもいいわね?」

キョン「ふっ」

ハルヒ「…なによその余裕」

キョン「いや別に…」

ハルヒ(おっぱいも吸ったこともない童貞のくせに、なんかムカつくわね…)

みくる「脱ぐのはちょっと…」

ハルヒ「早くおっぱい出せばいいのよ!」

キョン「まぁ待てハルヒ」

ハルヒ「なっ何よ…」

長門「代わりに私が乳房を出す」

ハルヒ「えっ?…別にいいけど」

キョン「そういう事だ、長門おっぱいを吸うから脱げ」

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/12/05(水) 05:32:24.23 ID:3SA7Cz7w0

長門は衣服を脱ぎ上半身裸になる。
小ぶりな乳房が露わになった。

キョン「…」

ハルヒ「早く吸いなさいよ!」

キョン「あっああ…」

長門「?」

キョン(あれだけハルヒのおっぱいを吸って慣れたはずなのに、どうして興奮するんだ…)

ハルヒ「ほら、早くおっぱい吸いなさいよ、どうしたの?ほらほら」

キョン「まっ待て」

長門「早くしてほしい」

キョン(くそっ、俺はおっぱいに慣れたんじゃなくて、ハルヒのおっぱいに慣れただけだったのか…)

長門「…」

キョン(長門のおっぱいには全く免疫がないんだ、だから長門のおっぱいの破壊力はここまですさまじいのか・・・)

21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/12/05(水) 05:34:40.18 ID:3SA7Cz7w0

キョン「じゃっじゃあ…吸うからな」

ハルヒ「早く吸いなさいって言ってるでしょ!」

キョン「すまん長門…」ちゅっ

長門「…んっ!」

キョン(どうしてそんな声を上げるんだ長門!)

長門「…ああっ!」

キョン(そうか、長門はおっぱいを吸う事は行ったが吸われることはされてない!)

ハルヒ「ほらほらぁ、二人ともどうしたのぉ?ふふっ」

キョン(くそっ、予習を復習と間違わず、さらに復讐と誤変換しなければスムーズにいったはずなのに・・・)

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/12/05(水) 05:39:50.89 ID:3SA7Cz7w0

ハルヒ「…もういいわ」

キョン(助かった…)

ハルヒ「次は攻守逆にしましょう」

キョン(今度は俺が乳首を長門に吸われるのか?それはまずいな…)

ハルヒ「キョン、さっきから股間膨らませっぱなしじゃない」

キョン「え?」

ハルヒ「有希、キョンのズボンを下してチンチンを吸」

キョン(しまった!)

みくる「涼宮さん!」

ハルヒ「何よ?」

みくる「今日はもう遅いですし帰りませんか?」

ハルヒ「…そうね、今日はこれまでにしてあげる、続きは明日ね」

キョン(朝比奈さん、ナイスです)

長門「…」

27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/12/05(水) 05:43:04.83 ID:3SA7Cz7w0

ハルヒ「帰ろうと思ったけどなんか眠くなって・・・ふぁ」

長門「部屋は閉鎖した」

キョン「こいつ明日は俺のチンポをお前にしゃぶらせる気だぞ」

長門「復讐を兼ねた予習を行うべき」

キョン「だがハルヒは寝てるし、チンポをしゃぶらせるわけにはいかないぞ」

長門「逆、涼宮ハルヒのペニスをしゃぶる」

キョン「おいこいつは女・・・まてよ、お前まさかハルヒの体に!」

長門「涼宮ハルヒのパンツを脱がせてみて欲しい」

キョン「…わかった」

恐る恐るパンツを下すとハルヒの股間からペニスが生えていた。

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/12/05(水) 05:45:19.80 ID:3SA7Cz7w0

キョン「これは…」

長門「一時的ペニスを生やしている、これをしゃぶってみて欲しい」

キョン「俺がしゃぶるのか?」

長門「そう」

キョン「・・・わかった」

ハルヒ「すーすー」

キョン「もう勃起してるじゃないか、これなら」ペロッ

長門「…」

キョン「これは!」

長門「?」

キョン「このチンポしゃぶり覚えがある…中学の時だったかな、何度かしゃぶったことがある!」

長門「このペニスは涼宮ハルヒのものではなく、他人のペニスの空間をゆがめてここに生やしている、持ち主は」

キョン「持ち主は国木田だな?」

長門「そう」

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/12/05(水) 05:47:26.74 ID:3SA7Cz7w0

国木田「あっ!?」

谷口「どうしたんだ?」

国木田「なっ何でもないよ…」

谷口「そうか?」

国木田(どうしたんだろ、僕のちんちんがなくなってる…」

谷口「それよりもキョン遅いな」

国木田「んっ!」

谷口「どうしたんだ?」

国木田「なっなんでも・・・はぁはぁ・・あああっ!」

谷口「おい大丈夫か?」

国木田(どうしよう、無いはずのちんちんを誰かにしゃぶられてるような感覚がする…)

41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/12/05(水) 05:52:08.79 ID:3SA7Cz7w0

キョン「ちゅぱっちゅぱっ・・・ゴクッ」

長門「もうその辺にしておいた方が良い」

キョン「そうだな、もう十発も抜いたからな、お前はどうだ?」

長門「私はいい」

キョン「じゃあ終わるか」

ハルヒ「すーすー」

長門が何やら言葉をつぶやくと、ハルヒの股間から国木田のペニスが消えた。

キョン「国木田の股間にもどったわけか」

長門「そう」

キョン「しゃぶったのはいいが、俺はおかげでギンギンだな」

長門「あなたのは私がしゃぶる、明日の予習を兼ねて」

キョン「いや、今はほかの奴にしゃぶってもらいたい気分なんだ」

長門「?」

ハルヒ「すーすー」

43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/12/05(水) 05:53:38.06 ID:3SA7Cz7w0

国木田「ハァハァ…」

谷口「どうしたんだよ国木田、病院行くか?いや救急車」

キョン「国木田、ここにいたのか」

谷口「キョンきいてくれ、こいつが急に苦しみだして」

キョン「大丈夫だああとは俺に任せろ、国木田来い!」

国木田「キョン…」

キョン「お前は先に帰ってくれ」

谷口「そ、そうか、わかった国木田を頼む」

キョン「ああ、任せてくれ」

45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/12/05(水) 05:56:23.67 ID:3SA7Cz7w0

キョン「国木田入れ」

国木田「うん…」

長門「…」

ハルヒ「すーすー」

キョン「国木田!」

国木田「なっ何でズボンとパンツ脱ぐんだよ!」

キョン「しゃぶってくれ?」

国木田「え?」

キョン「中学の時にしゃぶり合っただろ?」

国木田「でも…」

キョン「もう俺のはしゃぶれないって言うのか?」

国木田「そうじゃなくて、涼宮さん達がいるし…」

キョン「ハルヒは寝てるし長門は本を読んでるだろ、大丈夫だ、ほらしゃぶれ」

国木田「そんなに押し付けないでよ・・・わ、わかったよ、しゃぶるから」

51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/12/05(水) 06:09:23.11 ID:3SA7Cz7w0

キョン「国木田、俺のチンポ好きか?」

国木田「…うん」

キョン「俺もお前のチンポが好きだ」

国木田「嬉しいよ」

ハルヒ「う・・・うん、はっ私寝てた?」

国木田「ちゅぱっちゅぱっ」

キョン「ああ、気持ちいいよ!」

ハルヒ「何これ!?」

長門「男同士の友情は美しい」

ハルヒ「ええ?あんたたち頭大丈夫?」





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