長門「セックスしたくなったらいつでも訪ねて来てほしい」


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トップ 作品一覧 作者一覧 掲示板 検索 リンク SS:イチロー「キョン君、一緒に食事でもどうかな?」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/11/28(水) 04:40:08.31 ID:cYExMbX90

キョン「今日いいか?」

長門「構わない」

キョン「準備はできてるのか?」

長門「いつでもできている」

キョン「じゃあ今夜行くからな」

長門「待っている」

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/28(水) 04:41:42.52 ID:cYExMbX90

キョン「俺だ」

長門「入って」

ガチャッ

キョン「シャワー借りるぞ」

長門「構わない」

キョン「ん、まだ来てないのか?」

長門「先ほど来ると連絡があった」

キョン「そうか、同じマンションだからすぐ来るだろう」

長門「シャワーは浴びてくると言っていた」

キョン「ならすぐにでも始められるな」

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/11/28(水) 04:41:39.51 ID:TJQvoCxv0

国木田だったらスレ乗っ取って朝倉とさせるから

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/11/28(水) 04:54:32.48 ID:TJQvoCxv0

長門「シャワーは浴びてくると言っていた」

キョン「ならすぐにでも始められるな」

朝倉「ごめんねキョン君、ちょっと白装束着込むのに手間取っちゃって」

キョン「・・・朝倉?何でお前が」

長門「俺は私が始末した しかし、彼女が性的行為を拒否した」

朝倉「ちょっとあんまりよね?何で私がこれといった理由も無くキョン君と交尾しなくちゃいけないの?」

キョン「な、なあ朝倉よ。右手を後ろにまわして、何か握っているのではないか?」

朝倉「うーん?そうねぇ、ナイフ=私でしょ」

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/11/28(水) 04:59:30.33 ID:TJQvoCxv0

キョン「ククク・・・そうか、そうだよなぁ朝倉よ ナイフ=朝倉なら
     中の人=別キャラでも何の問題もねぇよなぁ」

長門「・・・その木刀、まさか」

キョン「そうさ、そのまさかだよ」

朝倉「や、やだ!キョン君が銀髪テンパに」

キョン「テンパァ!?」

長門「何処と無く加齢臭が」

朝倉「うん、それになんだかお酒臭い」

キョン「あーもう俺カチーンときたわ、ぜってーセックスしてかえっからな!」

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/11/28(水) 05:04:43.97 ID:TJQvoCxv0

朝倉「いやー!親父臭いからこっち来ないでー!」ブンブン

キョン「わ、ちょ!ナイフ振り回すなアブねーだろ」カキンカキーン

朝倉「おかしいわよ!なんでその木刀折れないのよ!」ブンブン

キョン「サバイバルナイフじゃ折れないって設定があるんだよぉ!多分なァ」カキンカキーン

長門「ゲームしてくる 後は任せる」

朝倉「あ、あのねぇ!ちょっとまって!キャ!」

キョン「つーかまーえた」

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/11/28(水) 05:08:55.30 ID:TJQvoCxv0

キョン「ふぅ・・・ こんな物かな」

朝倉「ね、ねぇキョン君、女の子にこんな格好させるってどういうつもり?」

キョン「なぁ長門よ、朝倉を好き勝手しても何も起こらないんだよな?」

長門「今手が離せない 邪魔をしないでほしい」

朝倉「ちょっとねぇゆきちゃん?私今酷い目にあってるのよ」

長門「仮初の命じゃ子供は宿らない」

キョン「長門からOKサインを貰った」

朝倉「やめて・・・やめてよ、何でもするから」

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/11/28(水) 05:15:17.43 ID:TJQvoCxv0

キョン「フム、今なんでもするって言ったな」

朝倉「・・・・いや」

キョン「そーれそれ」コチョコチョ

朝倉「ひゃ!くすぐったい」

キョン「ヒューマノイドなんたらもくすぐられると感じるのか」

長門「情報操作が使える以外は生身の人間となんら変わらない」

朝倉「そ、そうよ!こんなロープ情報操作で あれ?」

キョン「おきまりって奴だな」ニコリ

長門「今の彼女は・・・生身の人間と・・・あ、ぶつかる・・・なんら・・・曲がれ・・・かわらないっ」

32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/11/28(水) 05:22:06.92 ID:TJQvoCxv0

キョン「この眉毛・・・なめまわしたかったんだよなぁ」ペロペロ

朝倉「ひぃっ!や、やめて」

キョン「ああ、朝倉の眉毛、おいちい おいちいよぉ」ペロペロ

朝倉「イヤァ!いやよぉ!」

長門「ブレーキミスった・・・リトライ」

朝倉「やだぁ・・・なんでこんな事するの」

キョン「俺に二回も襲い掛かったじゃないか」コチョコチョ

朝倉「ヒャイッ!わき腹くすぐったいよぉ」

キョン「一回目は長門にインサートして」フゥ

朝倉「あぅん・・・耳に息吹きかけないでよ!」

キョン「二回目は俺にザシュッとインサートして」ペロペロ

朝倉「わかったからぁ・・・あやまるから眉毛嘗め回さないで」

キョン「三回目はもちろん、お前がインサートされる番なんだよ朝倉!」

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/11/28(水) 05:32:07.84 ID:TJQvoCxv0

キョン「ほぉ・・・ノーパンで白装束とは、覚悟できてたんだな」コチョコチョ

朝倉「違う・・・アハハ のぉ! フンドシ ひひゃ!無かったからぁ
    はかなかっただけぇ」

キョン「ふむ、朝倉の大事なところはこのあたりか?」ナデナデ

朝倉「・・・・・////」

キョン「ほぉーら見てくれよ朝倉、俺の洞爺湖が
     オメーの中の底を突っつきまわしたくて鞘から抜け出しちまったよ」ズブ

朝倉「ヒギッ!」

キョン「あー悪い悪い、なんかもう愛撫とかメンドーだからザシュっと行っちゃったわ」

朝倉「痛いぃ・・・痛いよキョン君」

キョン「ん?お前国木田喰ってたんじゃないのか?」

朝倉「そんなことして・・・んっ!・・・ない」

キョン「そうなのか まぁ、それはさておき朝倉よ」ズンッ

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/11/28(水) 05:44:35.44 ID:TJQvoCxv0

キョン「あの冷たい感触は忘れようにも忘れられない」ズブ

朝倉「んん!いだぁぃ あう」

キョン「いきなりズサッと刺してこうやってさぁ」グリュグリュ

朝倉「ひぎぅ・・・もっとゆっくり ねぇ?」

キョン「開いた傷口を広げるかのように腹ん中でナイフを動きまわしてさぁ」ズブズブ

朝倉「あうん・・・きゃぅ! ヤダァ・・・イヤァ」

キョン「なぁ長門よ、コイツの顔を見て何か感じないか?」

長門「・・・マシーンのチューニング不足 ・・・・今何か?」

キョン「いや、たいしたことは無い、それより大人のおもちゃを出してはくれないか特大サイズの」


長門「CQCQ Developer Developer vibrator Plz 」 シュパン

朝倉「・・・な、何すんのよそれで」

キョン「決まってんだろ!」ニュルン

35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/11/28(水) 05:51:35.94 ID:TJQvoCxv0

国木田「下駄箱に朝倉さんの手紙?放課後に呼び出しってなんだろ」

朝倉「フムッ・・・フミィイイイイ」ガタガタ

国木田「あ、朝倉さん?」オロオロ

朝倉「ふ・・・ふにひは」

国木田「ねぇ、なんで・・・その えーっとあそこに突っ込んで」

朝倉「れへ・・・はふへへ」

国木田「何言ってるのかわかんないけどさ 幻滅したよ、ボク」

朝倉「ひ、ひはふろほぉ・・・」

キョン「チョリース、わーわーわーわすれものー だひゃー(棒」

国木田「キョン君・・・見てよこれ」

キョン「・・・おいなんだこのビッチは」

国木田「幻滅したよ、朝倉さんがこんな最低な女だったなんて」

キョン「だな」

おわれ



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