タラヲ「人を殺すのは楽しいですー」


メニュー
トップ 作品一覧 作者一覧 掲示板 検索 リンク SS:ハルヒ「大会に出るわよ!」

ツイート

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:13:30.05 ID:KZasrMVY0

ある日───

タラヲ「マーマー見ーてくーださーい。お庭にカエルさんがいるですー。」

サザエ「あら本当、大きいわね〜。」

タラヲ「このカエルさんと遊んでくるですー。」

サザエ「うふふ、かわいいわねー。さてと私はお掃除でもしてこようかしら。」

3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:15:15.04 ID:KZasrMVY0

カエル「ゲコ、ゲココ」

タラヲ「まずは何しようですかー。そうでーす!解剖実験してみるでーす。
     たしかカツオお兄ーちゃんの学校の教科書に載ってたですー。」

カエル「ゲココ?」

タラヲ「ハサミ持ってきたでーす。いいですかーカエルさーん、一気にいくですよー。」


       ヂョキ!!!!


7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:17:54.57 ID:KZasrMVY0

カエル「グァッッッグャッッッ」 グルグル

タラヲ「わーい身体がまっぷたつでーす。これは腸ですかね?長細いものがでてきたですー。」

カエル「ッ・・・・」 コポッ…クピ

タラヲ「すごいですー、真っ二つなのにまだ生きて動いてるですー。
     もう助かるわけないのにカエルさん一生懸命逃げようとしてまーす。」

カエル「───」ピクッ

タラヲ「もう飽きたですー。踏み潰すですー。」

グシャ!グチャグチャ!!!ベチョ!

タラヲ「あー死んじゃったでーす。まったくもろいもんですー。
     もうちょっと手ごたえあるものでやってみたいもんですー。」

タマ「にゃーん」

ハチ「ヮワン!」

10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:21:23.95 ID:KZasrMVY0

おかる「ねえちょっと、」

フネ「どうしたの、おかるちゃん。」

おかる「うちのハチみなかった?今朝からいないのよ。」

フネ「あらほんとう?」

サザエ「ねえかあさん、タマ知らない?今朝から見なくて・・・」

フネ「ええ?タマも?」

13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:24:43.54 ID:KZasrMVY0

カツオ「ねえさん大変だよー!」

サザエ「どうしたのよカツオったら。」

カツオ「空き地のすみに・・・動物の死体が、それがタマと・・・ハチにそっくりなんだ!」

一同「!?」


そこには無残な犬猫の死骸があった。片方は頭がなく、もう片方は内臓を全て取り出されていた。



14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:26:09.00 ID:KZasrMVY0

ワカメ「ひどい・・・こんなこと・・・」

サザエ「一体誰が・・・」

マスオ「狂気だ・・・狂気殺人犯が・・・」

波平「マスオくん、すぐに警察に連絡しなさい。」

マスオ「でも被害者は動物ですよね・・・それに人間がやったという証拠もないし、まともに取り合ってはくれないのでは・・・」

波平「ぐ・・・」

フネ「おかるちゃんなんて・・・ショックで逝っちゃったのよ・・・」



タラヲ「フフフ、騒げ騒げ、下衆どもめ・・・」

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:28:36.36 ID:KZasrMVY0

何日かして

さぶろう「ちわー三河屋でーす。」

タラヲ「あーサブちゃんでーす。こーんにちはー。」

さぶろう「やあタラちゃん、みんなは留守かな?」

タラヲ「そのほうが都合がいいでーす。」

さぶろう「あ、そうそうタラちゃん、こないだ頼まれたもの持って来たよ。」

タラヲ「ありがとでーす。」

さぶろう「でも麻酔薬なんて何に使うんだい?」

タラヲ「ヒミツでーす。」

さぶろう「もうタラちゃんったら。まあいいや、また何かあったら言ってくれよー。」

21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:32:51.51 ID:KZasrMVY0

タラヲ「この麻酔薬をジュースに混ぜてっと、カツオお兄ーちゃん、ジュースですよー。」

カツオ「おー、タラちゃん気がきくね。ちょうど喉がかわいてたんだよ。」ゴクゴク

タラヲ「・・・」

カツオ「ん・・・なんだか体に力が入らなくなってきた・・・?」

タラヲ「カツオお兄ちゃん、”麻酔”って知ってまーすか?」

カツオ「タラちゃん・・・何を言って・・・?」

タラヲ「今カツオお兄ちゃんが飲んだのは特製麻酔薬入りですー。しばらくは痛みも感じませんですー。」

カツオ「な・・・なんのために・・・」


タラヲはカツオの身長よりでかい剣(ツルギ)を取り出した。


23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:35:47.65 ID:KZasrMVY0

タラヲ「こうするためですっヨっっっ!!!!!」」 ブン! ザシュウ!!!


カツオに向けて勢いよく振った剣は見事、カツオの上半身と下半身を分離させた。


カツオ「うがハぁっ!!!!」


大量の血液と内臓があたりに散らばった。


タラヲ「さすがサブちゃんにもらった剣はよく切れるですー。
     ショック死を防ぐ為の麻酔薬もたいしたもんですねー。」

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:39:01.34 ID:KZasrMVY0

カツオ「あっっっっがっっっっ・・・タラちゃ・・・・」

タラヲ「カツオお兄ちゃんの下半身、トカゲの尻尾みたいに激しくうごいてるですー。まだ神経が残っているってことですかねー?」

カツオ「う・・・殺さ・・・れ・・・誰k・・・」


カツオは上半身だけのまま、ほふく前進をしてその場から逃げようとしている。
進むたびに自身の血液、内臓の音がピチャッピチャと音をたてている。


タラヲ「まったくカツオお兄ちゃんも往生際が悪いです。100%助からないってどうみても分かっているのに
     どうしてそう逃げようとするんでーすか?あのときのカエルさんみたいですー。
     そういえばタマやハチも同じ感じでしたねー。」


そう言うとタラヲはやっと2mほど進んだカツオにスタスタ立ち寄り、
切れた上半身の断面に手をつっこみ、何かを引っ張った。腸である。


31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:40:51.97 ID:KZasrMVY0

カツオ「コブフゥッッ」

タラヲ「知ってますか?腸の長さって7mくらいあるらしいですよ。チョー長いですね。」


タラヲはまるで掃除機のコードを出すかのようにカツオの腸をズルズルと引っ張り出した。


カツオ「ウッッ・・・ヴッッッ・・・・」ピュー  ピュー


腸を引っ張り刺激を与えるたびにカツオは口から血を噴き出した。


タラヲ「まったく汚い花火ですー。内臓は綺麗なんですけどねー。」

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:42:32.70 ID:KZasrMVY0

隣の部屋まで腸をピンと伸ばした。ところどころで腸がピクッピクと動いている。
タラヲにはたまらない光景だった。


タラヲ「それではもう一気にいーくでーすよー。」


ズルズルズル!
一気に引っ張ると腸に混じって胃や腎臓などの臓器も出てきた。


カツオ「アガブホゥッッィ!!!!ロゴェ・・・!!」


麻酔のおかげで痛みは感じてないはずである。同時に意識もある。
カツオのこれらの反応は痛みによるものではなく単なる反射である。


35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:44:13.61 ID:KZasrMVY0

カツオ「ウッ・・・い・・胃が・・・」ピクピクッピクピク

タラヲ「すごいですー、体の半分以上を失ったのにまだ生きてるですー。
     それにしてもカツオお兄ちゃん軽いですねー。」 ヒョイ


体重が軽くなりはてたカツオをいとも簡単に持ち上げた。


カツオ「」グッタリ

タラヲ「あーさすがに死んじゃったでーすかー?もうちょっと持つとおもってたんですけどねー。
     またサブちゃんからもっと高性能な麻酔薬でも貰うですー。
     飽きたから今度はお外で遊ぶですー。」

38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:46:12.38 ID:KZasrMVY0

〜工事現場近く〜

タラヲ「あ、あの乗り物はロードローラーです。今度はあれを使うデスー。
     鍵は・・・サブちゃんにもらった多目的合鍵があるです。」

※ロードローラー
  アスファルト舗装なんかで道を平にするために使う建設機械。細長い鉄製のタイヤをしたやつ。

タラヲ「よく漫画なんかでこういう系の重機に踏まれて紙のようにペラペラになるのを見るです。
     あれを実写でやってみるですー。」

ワカメ「♪」スタスタ

タラヲ「あ、あれはワカメお姉ちゃんです。早速実験ですー。」 ブイイイーン

47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:49:04.07 ID:KZasrMVY0

タラヲ「ワカメお姉ーちゃーん。」

ワカメ「? わ!タラちゃん!?」

タラヲ「ショータイムでーーす。」

ワカメ「た・・・タラちゃん何をするの!や、やめて!」


重機で迫ってくるタラヲ・・・ワカメは全力疾走で逃げようとする。
細い路地・・・わき道もないので回避はできない。ましてや高いヘイをよじ登るなんてことはできない。

ガーーーー


タラヲ「ほーらほら、どんどん近づいてくるですよー。がーんばって逃げてくーださーいねー。」

50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:51:26.51 ID:KZasrMVY0

ワカメ「ハァ・・・ハァ・・・タラちゃ・・・やめ・・・!」


息切れが激しく、とうとう真後ろまで距離感が縮まった。

ガーーーーーーー


タラヲ「そーれでーす。」

ワカメ「キャ・・・・っっっ アっっっ」


ドテ!グチャバキビジャビジャ!!!!グヂャャ!!


重機のタイヤ(ローラー)部分が逃げるワカメのカカトに当たり、ワカメは転倒。
その後歯磨き粉のチューブを絞るかのように足から下半身、上半身、頭へと一気に踏み潰してく。
その間約1秒。ローラーの圧力により一気に踏み潰されたワカメからは激しい血しぶきが10mはあろう距離まで飛んだ。


52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:53:00.94 ID:KZasrMVY0


  ※今さらですが、マジキチグロ表現なので注意してくだちい



56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:54:43.51 ID:KZasrMVY0

タラヲ「あれー?漫画みたいにペラペラにならないですー。漫画のうそつきーです!もう帰るですー。」




ブロロロロ

さぶろう「やあタラちゃん。」

タラヲ「さぶちゃんこんにちはでーす。」

さぶろう「頼まれてたやつ入荷したよ。」

タラヲ「ありがとでーす。」

さぶろう「気をつけてね、この製品は水分を含むと500倍に膨らむから。」

タラヲ「分かってるでーす。」

58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:56:30.19 ID:KZasrMVY0

タラヲ「この特殊な物質を食べ物にしこんでおいて・・・おじいちゃーん、お菓子あげるですー。」

波平「お、タラちゃんがお菓子をくれるなんてめずらしいな〜。」

タラヲ「食べてくーださいでーす。」

波平「うん、これは美味しい。」モグモグ

タラヲ「お水もどうぞでーす。」

波平「あー美味しかったよ、タラちゃんありがとうね。」ゴクゴク

タラヲ「水分・・・飲んだですね。」ニヤッ

61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:58:16.46 ID:KZasrMVY0

波平「うっぷ、たった少し食べただけなのに・・・胃もたれがするとは、わしも年なんじゃろか・・・」

タラヲ「わずか5mmの大きさですが500倍となると250cmでーす。」

波平「ん?タラちゃんなんのことだ・・・い・・・いたたたたたお腹が・・・・」

タラヲ「おじいちゃんのお腹まるで妊婦さんみたいですー。」

波平「いたい!いだだだだなんじゃ、胃がっっっ!!!う、うがあああっっ!!?」

タラヲ「はちきれるでーす。」

波平「うわあああーーーー!」


バリッ!


64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:59:37.38 ID:KZasrMVY0

波平「ゴフゥッッ!オエ゙ッッ」


膨れ上がった物質は体内でまず胃を破裂させる。
そして次は体内の空洞あるところ隅々にまで広がっていく。
その空洞を満たした時、とうとう破裂し体外へと出て行く。

ボンッ!プシューー

破裂と同時に体内にたまったガスなどが音をたてて吹き出る。
そのガスの流れにのって血液も噴水のように噴き出す。


タラヲ「おじいちゃんもう死んだですか?年よりはつまんないですー。」

65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 23:00:26.63 ID:5mHX80z60

てか鰹の残骸とか片付けたのか?

67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 23:03:16.10 ID:KZasrMVY0

>>65
さぶちゃんが何とかしてくれると思った

68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 23:04:55.30 ID:KZasrMVY0

公園

タラヲ「あ、おばあちゃんですー。」

フネ「おやタラちゃん、お散歩かい?」

タラヲ「おばあちゃーん、あそこの池にコイがいるですよー、見に行きましょうですー。」

フネ「はいはい。コイさんを見に行きましょうか。」

70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 23:05:55.08 ID:KZasrMVY0



フネ「えっと、コイさんは、おやいないねぇ・・・?」

タラヲ「・・・」


ドン! バシャーン!


フネ「きゃ!た、タラちゃん!?何を・・・」バシャバシャ


タラヲはフネを池へと突き飛ばした。
必死に陸へ泳ごうとするフネ、しかし悪魔の影はすでに真横にいた。


72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 23:07:13.18 ID:KZasrMVY0

フネ「ぎゃ!あああああああいたいいいいいだ、誰かあああああああ!!!!」


バチャバチャバチャバチャバチャバチャ
フネに突然走った激痛、赤く染まる池の水・・・


タラヲ「サブちゃんにこの池にカンディルを放しておくよう頼んでおいたんでーす♪
     そーれカンちゃんたちーお腹いっぱい食べるですよー。」

※カンディル
  アマゾンに住む肉食の淡水魚。ピラニアよりも恐ろしく、襲い方もえぐい。

フネ「いやあああああ、あああ、うわああああああ!」 バシャーン!バチャーン!

74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 23:08:54.92 ID:KZasrMVY0

タラヲ「わー、おばあちゃんがどんどん痩せていくようですー。身がなくなっていくですー。」

フネ「」 ポッカリ

タラヲ「・・・」


タラヲ「片付いた・・・ですか。


サザエ「タラちゃん・・・」

マスオ「タラちゃん・・・」

76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 23:10:59.08 ID:KZasrMVY0

タラヲ「ママとパパですか。」

マスオ「終わったのかい?」

タラオ「はいです。」

サザエ「まったくあの出来損ない弟妹には困ったもんよ。」

マスオ「石頭頑固じじいも何えらそうにしてたのか分からないけど、もういなくなったし胸がスっとしたよ。」

サザエ「おかるちゃんが死んだのは計算外だったけどね。」

84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 23:14:59.39 ID:KZasrMVY0

サザエ「タラちゃんはネ申ですもんね!」

マスオ「で、タラちゃん、これからはどうするんだい?」

タラヲ「決まってるです・・・。今までぼくを馬鹿にしたやつらも始末しにいくです。」

サザエ「じゃあ用意しなくっちゃ。今度はあたしたちも手伝うわよ。」

マスオ「あなごくんから火炎放射器借りてきたよ。これで僕も参戦するよ。」

タラヲ「じゃあ行くです。まずは・・・ぼくの悪口を言った>>6です。」

>>6の家
ピンポーン、ピンポーン

タラオ「こんにちはー、>>6さんいますかー、宅配便でーすよー。」

6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 22:16:20.88 ID:tVGcSzZZ0

タラヲしね

90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 23:17:50.19 ID:KZasrMVY0


  これからタラヲが日本中を駆けめぐることになるだろう・・・。
  それは悲劇の始まりかもしれない。いつ終焉が訪れるかも分からない・・・。
  もし、どこかで誰かがタラヲをとめることができれば、未来は変わるのかもしれない。


    これを現実ととらえるか、夢と捉えるかは・・・

  あなた次第である。



                       終

102 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 23:24:52.95 ID:KZasrMVY0

本当は野球を誘いに来た中島のキンタマつぶして目ん玉くりぬくとか入れよう思ったんだけど
なんかグダグダになりそうだったし、なんで中島だけがってなりそうだったからやめた。
サザエさんの登場人物をみんな把握してるわけではないし、簡単に鬼畜が書きたかっただけでした

107 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 23:30:43.20 ID:KZasrMVY0

その頃


中島「あ、いいよぉ、いいよおカオリちゃん!」パンパンパンチュッポチュッポ

カオリ「あっそんなに・・・したら・・・・赤ちゃんが・・・」ハァッハァ

108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 23:32:04.16 ID:KZasrMVY0

イクラ「ヒャアーーッハーーー!ちょっとカラダ貸せやリカ!」

110 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 23:34:34.23 ID:KZasrMVY0

アナゴ「ふぐたくぅん、ぼくの貸した火炎放射器うまくつかえてるだろうかぁ〜」



ツイート

メニュー
トップ 作品一覧 作者一覧 掲示板 検索 リンク SS:長門「…何かがおかしい」