波平「ノリスケ・・・・・ノリスケ・・・・・」シコシコシコシコシコ


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4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/10/02(日) 00:46:53.36 ID:a1zMicwjO

波平「またノリスケで抜いてしまった…」ヌギヌギ

波平「わしはいつまでこんな…愚かな疚しい心を…」

波平「あいつには家族がおる。わしにも家族がおる」

波平「でも…あぁ…ノリスケ」ムクムク

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/10/02(日) 00:49:35.29 ID:a1zMicwjO


翌日〜

ノリスケ「こんばんわー」

サザエ「あらノリスケさーん」

タラヲ「こんばんわDEATH〜」

イクラ「チャーン」

タラヲ「わーいイクラちゃ〜ん」

イクラ「はぁいぃ」

サザエ「イクラちゃんも連れてきたのね」

ノリスケ「タエコが同窓会に行ってしまいまして」

波平「…」

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/10/02(日) 00:53:39.63 ID:a1zMicwjO


時は過ぎ―

ノリスケ「じゃあ僕そろそろ帰ります」

フネ「あらもう帰るのかい?」

サザエ「夕飯くらい食べていったらいいのに」

波平「左様」

ノリスケ「そんなわけには…ほらイクラ、帰るぞ」

イクラ「ばーぶー」

タラヲ「イクラちゃんはまだ遊びたいって言ってるです」

イクラ「チャーン」ハムッ

タラヲ「うっ」

イクラ「ハムジュッポペロペロ」

タラヲ「あぁああダメですよイクラちゃん」ビクビク

サザエ「そうだわ!イクラちゃん今晩泊めさせてあげたらどうかしら」

フネ「たまには家で一人自由なのもぉいいんじゃないかね」

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/10/02(日) 00:57:36.83 ID:a1zMicwjO

ノリスケ「じゃあ…お言葉に甘えて」

タラヲ「うっ」ドピュッ

イクラ「チャーン」チュッパチュッパ

ワカメ「ただいま〜」

サザエ「あらワカメお帰り」

ワカメ「お母さん、今日家にホソカワくんが泊まりにくるの。だめ?」

フネ「いいわよそんなの。あちらのご両親には後で電話入れくから」

ワカメ「やったぁ〜」

イクラ「お泊まりお揃いです〜」

波平「(ノリスケが家に一人…この好機を逃す手はないが…!!!!)」

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/10/02(日) 01:01:05.81 ID:a1zMicwjO


〜中略〜


ノリスケ「おじさん…」

そうわしの名前を呼ぶノリスケの声は何処か震えている
緊張しているのだろう、無理もない

波平「ノリスケ…」

そう呟きノリスケに歩みよる
そっとシャツの上から乳首を摘まんで刺激をしてみる

ノリスケ「!!っあぁ…っ」

ノリスケは頬を赤らめ、顔を背ける
赤い顔を見られたくないようだ、可愛いやつめ

波平「こっちを向かんかノリスケ」

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/10/02(日) 01:07:02.51 ID:a1zMicwjO


強引にノリスケの顔をこちらに向ける
波平はノリスケに口付けをし、下を無理矢理絡ませる

ノリスケ「んー!ん…」

必死になって唇から離れようと体を捻るノリスケだが、波平はマウントをとっているため無駄な足掻きに過ぎない
むしろその行為は波平のボルテージを上昇させる

波平「ノリスケ…舌を出せ」

ノリスケ「…」レッ

波平「ん…ちゅ…じゅるるる」レロレロ

ノリスケ「はぁ…んっ…はぁ」レロレロ

暗闇の部屋の中、聞こえるのは舌を絡ませるやらしい音と、荒々しい吐息

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/10/02(日) 01:11:03.30 ID:a1zMicwjO

ノリスケは既に疲れきっているのか、身体に力が入らずに呆けている

波平はノリスケのズボンのジッパーを下ろした

ノリスケ「おじさん見ないで…」
波平「何を言っとる、もうこんなにビンビンになりをって」バチンッ
ノリスケ「あっん!」ビクンッ
波平「ほ〜れ」バチンッ
ノリスケ「あぁ!」ピクピク

ノリスケのおてぃんぽは勃起を最大に見せており、長さは20cm、太さは5cmはあるだろう



しゃぶってみたい

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/10/02(日) 01:14:41.06 ID:a1zMicwjO


波平「ほれノリスケ見てみろ自分のおてぃんぽ」
ノリスケ「…」

波平「…」ハムッ
ノリスケ「ぁ…っ」ビクンッ

恥ずかしさのあまり無言なノリスケだったが、おてぃんぽを加えられては快感の声漏れをせずにはいられなかった

波平「ジューップレロレロハムジュッポペロペロ」

筋裏から玉までまるで愛しいかのように舐め回し、吸う波平
ノリスケのおてぃんぽは波平の唾液でだらだらになり、薄暗い夜空の光でいやらしい照りを輝きだしていた

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/10/02(日) 01:18:48.37 ID:a1zMicwjO


波平「ジュッポ…いやらしいやつだな…もうこんなに感じとるのか」
ノリスケ「はぁ…はぁ…」ビクンビクンッ

ノリスケは腰をガクガクさせ、虚ろな目で波平を見ている
おじさんに犯されている自分…だが興奮している自分がいるのもまた確か
タエコの時もここまで感じたことはなかった

気持ち良さと恨めしい気持ちの狭間にいる感覚が、ノリスケを興奮させた

ノリスケ「おじ…さん」
波平「なんだ」
ノリスケ「…め…い…」
波平「はっきり言わんか」
ノリスケ「おじさんのおてぃんぽ…なめなめしたい…」

波平「…」

27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/10/02(日) 01:24:07.24 ID:a1zMicwjO

ノリスケ「おじさんのここもキツキツなんでしょ?」サワサワ
波平「…っ!」

慣れた手つきで波平の股間をまさぐるノリスケ
すでに波平のおてぃんぽも勃起しており、ズボンの上からでもわかるほどにそれを強調していた

ノリスケ「おじさん感じちゃいました?可愛いなぁ〜」
波平「なっ…何をバカな…ひゃっ」

波平の反論もまたずに、ノリスケは波平の乳首にしゃぶりついた
下半身に注意を削がれ、まるで無防備だった乳首にいきなり刺激をされ、悶絶する波平

ノリスケ「レロレロ」

優しく、楽しむように舌の上で乳首を転がす
もう片方の手でもう片方の乳首を刺激する

目を上にあげると、いつもの威厳ある波平の顔は、まるで処女のような羞じらいをもっているかのようだった

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/10/02(日) 01:29:07.11 ID:a1zMicwjO


波平「はぁ…はぁ…」
ノリスケ「チュルッさてと…次はこっちですかね」ズルッ

いつの間にか主導権がノリスケに握られている
波平は内心あまり気が進まなかった。

ノリスケを犯したい、自分の手で。なのにノリスケに犯されている自分。何故?
毎日ノリスケを襲うことで抜いていた
そんな今は襲われている現状。これがわしが望んだことなのか?

ノリスケ「しゃぶりますよ…」チュッジュポッシュッチュッジュルゥゥ
波平「あぁ…あぁああん…んぁあああああぁ///」

思考を邪魔するかのように押し寄せる快楽
勝てない自分の欲求に情けなくなるも、次第に腰を降り始める両者

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/10/02(日) 01:33:43.49 ID:a1zMicwjO


ノリスケ「ほらおじさんのおてぃんぽ糸引いてる…いやらしい」
波平「はぁ…はぁ…」

波平のおてぃんぽはノリスケのおてぃんぽと同じく、唾液まみれで自分の我慢汁がより一層いやらしいを引き立てていた

エム字開脚で向かいあう、フル勃起で息が荒い親父二人


こんな光景、誰が想像できる?
この光景がどんなに貴重で、どんなに愛しい時間か…果たして二人無しに理解できるだろうか

子を、妻を…家族を裏切ると言っても過言ではない行為
しかし…やめられない…今さら引き返せない…

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/10/02(日) 01:38:30.75 ID:a1zMicwjO


近づきあい、抱きしめあう波平とノリスケ

二人のおてぃんぽは重なりあい、互いにに擦れる刺激がさらに脈打ちを上昇させた

波平「ノリスケ…んちゅッ」
ノリスケ「おじ…さん…」チュパッ

二人は舌を交わせる
口から溢れた唾液が、重なりあうおてぃんぽに垂れ、刺激といやらしいを増していく

波平「あぁああああぁ…ん…あぁん…」
ノリスケ「はぁ…んっ…ははぁぁああん」

腰を強く振り、おてぃんぽを互いに擦りつけ刺激を与えていく
そこにはもう、快楽―ジェイド―その言葉しかいらなかった






タエコ「ただいまー」

37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/10/02(日) 01:42:32.35 ID:a1zMicwjO


ノリスケ「!!た、タエコ!!?」
波平「!!」

タエコ「ただいま、あなた。同窓会が思ったより早く終わったから帰って来ちゃったわ」

ノリスケ「そ…そうか…」

タエコ「晩御飯は食べたの?」

ノリスケ「いや…まだだけど…」

タエコ「じゃあすぐ用意するわね」トントントン




おかしい

40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/10/02(日) 01:45:28.89 ID:a1zMicwjO


何故、タエコさんはわしらの今の状態に何も言わない
親父が全裸で兜合わせをしているんだぞ?普通じゃない行為だと自分でも分かっているほど、おかしな行為なのに

ノリスケの方を向いた
ノリスケも困惑を隠しきれないようだ


平然と背中を向け夕食を作るタエコ

何を考えている…何なんだ…



タエコ「あっ…おじさま」クルッ

43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/10/02(日) 01:48:01.25 ID:a1zMicwjO

波平「!!」ビクンッ


タエコ「サザエさんが心配してましたよ」

波平「サザエ…が…」

タエコ「頭から血を垂らしながら「助けてぇぇお父さぁぁあああん」って、ふふ」

波平「!!?」

ノリスケ「タイコ…お前何を…」

近寄る全裸のノリスケ

波平「…だめだノリスケ!!そいつは…っ」


ザシュッ

44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/10/02(日) 01:50:54.30 ID:a1zMicwjO


ノリスケ「」プシュー

信じられない光景だ
さっきまでおてぃんぽを舐めあっていたノリスケの頭から、血が吹き出している

タエコの手には、包丁が握られていた


ザシュッ

ゴトッ…

目にも止まらぬ速さとはこういうことをいうんだなと、冷静に考えてしまった
それくらい波平の脳は麻痺していた
目の前て起きていることが理解できないからだ

ノリスケの頭は胴体を離れ、床に落ちた

広がる血…血…血…


波平「あぁあああ」ドピュッ

46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/10/02(日) 01:53:11.62 ID:a1zMicwjO


そろそろお風呂入ってこなきゃ
暇潰しに書いてみたけど全然興奮しないね
やっぱカップリングって大事だね



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