のび太「ドラえもーん、パパの上司とセックスする事になったよー」


メニュー
トップ 作品一覧 作者一覧 掲示板 検索 リンク SS:提督「榛名をいじめようと思う」

ツイート

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/06/22(水) 05:52:23.73 ID:jCQG8st50

ドラえもん「ええ!?いったい何があったの?」

のび太「パパの上司がショタコンらしいんだ、それを聞いたパパが僕とセックスさせて上司の機嫌を取りたいみたいなんだよ」

ドラえもん「自分の子供を変態のセックスの道具に差し出すなんて酷いじゃない、ぼくに任せろ!」

のび太「何かいい道具あるの?」

ドラえもん「ヤリマンニナール!」

のび太「ヤリマンにナール?」

ドラえもん「この薬を飲むとどんなセックスでも感じてしまうようになるんだ、これを飲んでパパの上司とのセックスに耐えるんだ」

のび太「ありがとうドラえもん、助かるよ」

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/06/22(水) 06:06:40.47 ID:Q1zq+gQ40

のび太「いよいよ今日か・・・」
パパ「不安かのび太」
のび太「うん、パパぼく頑張るからラジコン買って欲しいな」
パパ「駄目だテストでいい点数をとったらな」
のび太「分かったよぅ(ケチ死ねよ)」

ーラブホについたー

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/06/22(水) 06:14:22.08 ID:Q1zq+gQ40

のび太は上司がくる前にヤリマンニナールを使った
のび太「ん...ぁ」
急にのび太の濡れそぼった後方の洞窟が疼きだした
のび太「あふん、ぁ、ぅっんっ」
中指で洞窟を掘り出したのび太であった

がちゃっ

上司「君がのび太君だね、いきなりアナニーを見せつけるとは中々だね」
のび太「!!!?こ、これは違うんです」
上司「言い訳しなくてもいいよ私もよくする」
のび太は大急ぎで指を抜いた
上司「ではさっそく舐めてもらおうか」
のび太「はい....」
ぶろんっぶらぶらぶらボッキーン!!
いきり立つ湧き上がる肉の塔がのび太の顔に迫る
のび太「....れろんむ、ちゅちゅ(あれ?パパのと匂いが違うぞ石鹸みたいだ)」

21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/06/22(水) 06:20:07.48 ID:Q1zq+gQ40

のび太は自らの洞窟を掘りつつフェラチオをしている
上司「下手だなああ、もっと真面目に舐めろ」
ビッターン!!!
のび太は思いきりビンタされた
のび太「ンブォ!!!」
のび太は転んでしまった
上司「君のパパは首にしようかな」
のび太「ごべんなざいがんばりまづう」
のび太は怒りの極限を胸に秘めながら再開した
上司の塔を口へ運んだ
のび太「んむ、ぷりょねりねりぺ」
上司「あぁっーあぁつああぁつすぅはぁ出る!飲め」
のび太「ん"ん"っ(ごきゅごきゅ)」
上司に射精の瞬間頭を掴まれ喉の奥まで塔を挿入し出されてしまった。

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/06/22(水) 06:29:16.55 ID:Q1zq+gQ40

のび太は塔から出てきた白色のメルヘンを吐いてしまった
のび太「んぐっおえぇぇ」
ぶちゃちゃびちゃっ
上司「俺のメルヘンを吐くとは君たち一家は平壌送りかな」
ビッターン
のび太「ゔぁぁぁぁあ」
ごろゴロゴロ
のび太は激しく転がって行った
のび太「ごめんなさいごめんなさいごべんなざいい」
上司「フェラはもういいケツを出せ!!」
のび太「ぐすんぐすん どうぞ・・・」
上司「ぺっ」
のび太の洞窟につばをかけた
ローションの積もりらしい
上司「ぉぅっと!ずるるるる」
塔が激しく洞窟の中に侵入していく

24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/06/22(水) 06:33:21.91 ID:Q1zq+gQ40

のび太「痛"っ・・・くない・・・?」
上司「はぅふん!はぅふん!」
上司は洞窟に夢中だ
のび太「(あれ?痛いところか気持ちよくなってきた
さすがドラえもんのヤリマンニナールだ)」
ずぼろろずぼろろろろ激しくピストンされている
のび太「はぅんっ!ぁぁん!ぁっぃぃん」
上司「ははははぁん中々いい声で鳴くなぁのび太くぅん」
のび太「あぁっきもちぃいです凄い!ぁぁ」
のび太自身もこの快楽に驚いていた

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/06/22(水) 06:47:27.84 ID:Q1zq+gQ40

上司「そろそろ出すぞ!良いな?アナニーボーイ」
のび太「ああっんぅんっぁあつぁつい、いぃんぅぅうですぅ」
のび太は感じ過ぎておかしくなりそうだった。
その直後そびえたつ塔から白色メルヘンが放出された
のび太「あぁぁぁああん"ぁあ"あ"っあぁぁぁあ!!!イグゥ!!!お尻熱いのぉおお」
ガクッ
のび太はあまりにも激しい絶頂の影響で精通前なのに
射精した、上司はよだれを流している。
上司「はぁ・・はぁ・・はぁ・・・中々の穴だ」
のび太「ぅ...ぁ...」
意識が遠のいているようだアヘ顔を晒している
上司「始めてでこれか、素質ありだな」
上司はのび太買収計画を立てた





-3時間ご-

のび太「ん....!!!?」
上司は既にいない、桃の隙間に1万円が5枚挟まっていた
のび太「す..凄い!!!!パパには黙っておこう」
ケチなパパを根に持っているのび太であった。
のび太「うふふ、こんなに気持ちいい事してお金まで貰えるなんてセックスっていいなああ」
のび太は洞窟を洗浄し、タクシーで帰宅した。
行きは徒歩だったが帰りは上司からの小遣いで帰れる


32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/06/22(水) 06:52:21.41 ID:Q1zq+gQ40

がちゃん
のび太「ただいま...」
ドタドタタ
ママ「ぬぅおぅびぃいたあああああああああ!!!こんな夜中までどこうってたのおいいいいい!!!」
のび太「ママ...ごめんなさい」
とてちてた
パパ「マ...ママのび太は反省してるようだしここは許してもいいんじゃないか?」
ママ「パパ!あなたが甘やかすからいけないんですよ!!」
のび太「....」
パパ「よし!じゃあ今日はぼくが叱っておく、のび太!!部屋にきなさい」
のび太「うん...」
どてどてどて
のび太の部屋に到着

37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/06/22(水) 06:58:40.50 ID:Q1zq+gQ40

すぅー。パパがふすまをしめた
パパ「ママはしたに居て欲しい今日は男同士で話すから」
のび太「.....」

-ママを追っ払った-

パパ「で?どうだった?上司を怒らせたりして無いよな??」
のび太「うん...でも僕辛かった、お尻も痛かったし恥ずかしかった」
のび太は嘘をついてしまった、アヘ顔で気絶するほど
気持ちよかったうえに5万円ももらったのだ。
パパ「そんな事はどうでもいいんだよ、上司は満足してらしたか??」
のび太「たぶんね...無理やりお尻に入れて中で出したり息ができないくらいメルヘン棒を喉奥にいれたりされたから」
パパ「そうかそうか、それは良かった、これで我が家も安泰だなぁ」



46 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 07:04:54.88 ID:Q1zq+gQ40

のび太「酷いよパパ、少しは褒めてくれても良いじゃ無い!!
僕はパパのために頑張ったのに、酷い!!!」
パパ「のび太、なんて事を言うんだ、それを言うなら
おまえやママやドラえもんのためにパパは働いてるんだよ
偉そうな態度をするならアフリカに売るぞ」
のび太「そんな事言ったって僕まだ小5だよ!!精通もまだなのに・・・男の人とセックスなんて
しかもあれじゃただのレイプじゃないか!!!!うわぁあぁぁん」
パパ「うるさい!!!グタグタ言うな」
ビッターンっ
のび太「うあぁぁんばぶふぉ」
のび太はビンタをくらい鼻血を流した

53 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 07:12:21.86 ID:Q1zq+gQ40

のび太「ドラえもおおおおおん!!!」
じゃらららららじぇあららららららららららん!!
ぼっんぼんこんなこっといいなでっきったりいなぁry

-OPが終わった-

パパ「もういい、次は明日だからな!!!」
ピシャリっ
ふすまを閉めて不機嫌そうに下へおりた
ドスンドスンガンバンガンバン(足音)

のび太「あーあ結局何も貰えなかったなぁ
、ちぇっ」
のび太「でも...タクシー代いれても48000円・・・・」
もわわわわわーん
想像が膨らんでいる
のび太の心「ラジコン....モデルガン...ゲームソフト...プラモデル....なんでも買えるぞ」
のび太「うふふふふふふ」
のび太は明日の放課後か意味のするを楽しみにしている。
それ以上に、明日もヤリマンニナールでイキマクルのが楽しみだった

55 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 07:19:04.40 ID:Q1zq+gQ40

目覚まし「ブリリリリリン」
のび太「んっ...ぅぅ」
!!!
のび太「今日はお金持ちだ!」
飯を平らげ、便所で脱糞を済ませ
学校へ向かって行った、もちろん宿題はしていない。
のび太「ふんふんふんふん犬のフン〜ふんふんふんふん猫のフン〜」
ご機嫌な歌を歌いながら学校へ走る。
しずか「あら、のび太さんおはよう。今日は随分早いわね」
のび太「ふふふふうしずかちゃぁん、僕今日はお金持ちだから何か買ってあげるぅう」

のび太は有頂天だった

59 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 07:23:43.85 ID:Q1zq+gQ40

ジャイアン&腰巾着スネ夫「のーびーたーくうん」
奴等が背後に居た
のび太「げぇっ」
ジャイアン「なんだよげぇっっておいいいぃ?!!」
腰巾着スネ夫「そうだそうだ!生意気だぞのび太のくせに!」
ジャイアン「おいのび太おまえ金持ちなんだって?」
腰巾着スネ夫「ふへへへぇん、僕なんか今18000円も持ってるwww」
ジャイアン「おまえは黙ってろ!」
ごっつぅん
腰巾着スネ夫「いったいな何するのジャイアン!!」
のび太「な、ななな、なんでもないよぅ」

-暗雲が立ち込めてきたのをのび太も感じていた-

65 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 07:32:32.64 ID:Q1zq+gQ40

ジャイアン「良いから教えろ!!」
のび太「実はね...今僕48000円持ってるんだ...誰から貰ったかわ言えないけど」
ジャイスネ「ええええええええ!!!ほんとにいい??!」
ジャイアン「おい見せてくれよ!!!」
のび太「すぐしまうよ・・・」
ごそごそごそる
のび太「はい、諭吉が1、2、3、4枚1000円が1、2、3、4、5、6、7、8枚」
ジャイスネ「うわああああああああああ凄いなぁ」

ジャイアンが腰巾着に合図した。

腰巾着「うおわぁぁぁぁぁあ!!!!!!」
のび太の顔にパンチをした、さらに押し倒した
ジャイアン「おらあああああ!!!」
顔を力いっぱい蹴っ飛ばした

ジャイアン「よし!逃げるぞ」
腰巾着「うん!」
金を全て持ち去った。

のび太「........」

顔面がぐちゃぐちゃになって倒れて居た。


-そして保健室-

70 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 07:36:57.35 ID:Q1zq+gQ40

のび太「はっ??!」
保険のおばさん「気がついたかい、しずかちゃんが運んでくれたんだよ」
のび太「ああっ!!!!」
がささそごっそそがさ
のび太「無い!!!お金が無い!!!うわぁぁぁあぁぁん」
保険のおばさん「どうしたの?」
のび太「うわぁぁんえぐっえう、僕の48000円が強盗されたんだようわぁぁん」
保険のおばさん「ふーん、学校にお金持ってきたんだからあなたが悪いわよね、校則違反だわ」

-のび太は絶望した、犯人より僕を攻めたのだ-

74 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 07:43:32.40 ID:Q1zq+gQ40

のび太はこころに誓った
そして全てを清算する決意をした。
のび太「えーっと、ジャイアンに貸してたものはー(強制永久借用)
プラモデルが...14個、漫画が...73冊 ゲームが...9本 その他色々と....380個
酷い!!!どうりで僕は遊びものが無いわけだ!!!」
のび太のこころ「そう言えば上司さん平壌送りとか言ってたな
もしかして北朝鮮に繋がりが...?・・・・!!?
これはもしかしたらいけるかもしれない。」

そして、顔を包帯ぐるぐるまきにしたまま下校した。

-そしてセックスタイム-

もちろん、お金が無いので徒歩だ。
のび太「......ジャイスネもう許さない」
のび太「あっヤリマンニナールを忘れたっ!!!」
のび太「どうしよう、あと2分で来ちゃうよ」
のび太は真っ青だ


-がちゃ-

77 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 07:51:21.09 ID:Q1zq+gQ40

上司「やぁのび太君今日は優しくするよ、そんな気分なんだ」
のび太「ぁっ」
上司「この前のプレゼントは気に入ってもらえたかい?
子供にはちょっと多過ぎたかなぁ?」
のび太「あわあわわ(道具なしでアナルセックスとか死んじゃうよ)」
上司「んー??どうしたんだい」
のび太のこころ「もう、覚悟を決めた。ジャイスネを後悔させてやる」
のび太「上司さん、おちんちん舐めさ出てください」
上司「おやおやイキナリかい?いやぁ嬉しいな」
のび太「んちゅちゅぺろろろんちゅる」
上司「今日は前回みたいな事はないから安心していいからね」
のび太「ふぁいまはりまひは」
シュッシュッぺろんちゅりゅ
上司「あぁぁああっ!んんっ出る激しくこいて」
のび太「はふぃ」
シュッシュッシュッシュッシュッシュッ
上司の塔「どんどびゅりゅりゅりゅ!!!」
のび太「気持ち良かったですか?いっぱいでましたね」
上司「ああ、最高だった」
のび太は「一つ質問があります」
上司「なんだね?」

-上司はのび太が欲しかった、買収計画はもっとのび太を虜にしてから行うようだ-

81 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 07:55:34.24 ID:Q1zq+gQ40

のび太「前回、僕の家族を平壌おくりって...いってましたよね?」
上司「ああっはっはっは〜すぐはしないから安心していいよ」
のび太「はい、という事は北朝鮮に何か関係が?」
上司「おっほんんっんっんぅまあね」
のび太「銃って持ってませんか?」
上司「んー?どうしたんだ急に」
のび太「モデルガンじゃリアリティに欠けるんです、どうしても
本物が欲しいんです、僕のすべてを捧げますから
1丁譲ってください、お願いします!!」

-ガンマンノビータ-

84 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 08:04:24.25 ID:Q1zq+gQ40

上司「ほぉぅ?すべて...か」
のび太「お願いします!!!」
上司「ふぅんふぅんふぅんふぅん(笑い声)」
のび太は期待に乳首をぼっきさせていた。
上司「いいだろう、ただしゴタゴタは嫌だぞ
いかなる場合も多言してはいけない、分かったな?
外に漏らしたら北朝鮮の肉屋に並んでもらう」
のび太「はい!!」
上司「コピーモデルのトカレフしかないけどいいのかい?」
のび太「はい!音が出ない筒もください」
上司「君も中々うるさいねえ」
のび太「上司さんのおちんちん大好きです、でも銃も す・・・き・・・」
電話「ブロロロンブロロロン」
がちゃん
上司「もしもし、私だ。なに?文太が負傷?今帰る!」
上司「のび太君今日は残念だがアナルセックスはしてあげられない
ほら、トカレフとサイレンサーと弾40発だ
あとこれ、とっておきたまえ」

のび太「上司さんありがとう!!!おかねも3まんも!!」
上司「送ってくれるよな?歩いて帰ろう」
のび太「わーい!上司さん大好きい!!」

-そして-

89 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 08:14:56.58 ID:Q1zq+gQ40

6丁目5番地の公衆トイレに入った。
上司「んー文太には悪いがもよおしてきたよ、のび太君お尻を出しなさい」
のび太「ぇ...ぁ..はい...」
のび太のこころ「どうしよう!ヤリマンニナールが無いのに..そうだ!!」
のび太は閃いた、これが大革命である。
のび太「アナルセックスしてくれるんですね!僕嬉しい!...でも、トカレフの使い方知りたいなー」
上司「うーむいいだろう」
サイレンサー「キュルキュルュル」
マガジン「ギュリリバッチん」
スライド「ズゾーガチャー」
上司「うむ、できたぞ。」
のび太「わぁーい!ドラえもんありがとう!!!上司さん凄いなぁ!」
上司「なーに平気平気」
何が平気なんだろうか。
のび太「上司さんのお尻もみたいです」
上司「汚いちゅうねんのしりを見てどうすんだよ(よいっしょっとツリン)」
上司はバックセックスのかっこうになった。
のび太「ありがとう、助かったぁ、ドラえもんの道具より
これの方がずっといいやい!」
シュボン
上司「ングブブゥ......!!!ぐばあ」
肛門から脳天まで一直線に弾丸が駆け抜けた

-復讐劇の開幕-

97 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 08:28:09.15 ID:Q1zq+gQ40

その日のび太は家に帰らなかった
始めての殺人の余韻で魂が苦しんでいた
そして、貴重金づるを失った悲しみである。
だが、のび太は復讐のために決起している。

-朝が来た-

そして登校時間。

ジャイスネコンビを発見した。
のび太「やあジャイアンおっはよ!スネ夫も」
ジャイアン「おっのび太じゃねーか昨日の事をバラしたら殺すからな」
腰巾着スネ夫「ぶっころすぞ!」
のび太「忠告しておくよ、昨日のお金返してくれない?」
ジャイスネ「ばーか!そんなもん二人でツカッチマタヨしね」
腰巾着スネ夫「ねーっジャイアン」
ジャイアン「なーっスネ夫ー」
のび太「じゃあ謝罪だけでいいよ」
ジャイアン「誰があやまるかボケ!0点!」
ガンゴゴバルルン!!!
落ちていた金属棒で殴られた。
のび太「グビャッ...オヌポゥ」
スネ夫「ジャイアンに逆らうから悪いんだぞやーいやーい」
のび太はほくそ笑んだ。


98 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 08:32:26.08 ID:Q1zq+gQ40


シュボン

スネ夫「.....え?...マ...」
ドッダランァ
スネ夫は死んでしまった。
ジャイアン「うわっうわっうわっ、ああああああああのび太ごめん
のび太様ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」
ジャイアンは逃げようと背を向けた。

シュボン

ジャイアン「ぃ"んでぁふんがっあがががががあがが」

のび太は射撃の達人だ、見事に左二の腕に風穴を開けた。

ジャイアンは怯えた顔でのたうちまわる。

のび太「これがおまえの犯した罪の重さだ。」
ジャイアン「ごめんなさごめんごめんなさいぃいぃいい命だけはおたすぇをおどぼおおぉお
なんでもじまづうう!!!」
のび太「ならついてこい、空き地に行こう。」

102 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 08:41:04.74 ID:Q1zq+gQ40

一方その頃

-パパの会社-

OL「野比さん今日わ上司さん来ませんね、何か聞いてませんか?」
パパ「うーん聞いてないなぁソープでも回ってるんじゃないかな」
OL「いゃっもぉ\\\」
パパの手「ぬぅー(さわり」
OL「きゃああセクハラ」
お茶「ばちゃっ」
パパ「うわあああああああっちいいいいいい」

-そして空き地-

ジャイアン「俺どうまっちまうんだよー
かあちゃああああん」
のび太「騒ぐなカミナリさんに見つかるぞ」
ずにゅうん、銃口を口に突っ込んだ。
ジャイアンの目「みるみる涙が溢れ出て来た」
ジャイアン「ご、、ごめんらふぁい」
のび太のメルヘン棒「ぶらん、ボッキーン」
ジャイアンの顔にメルヘン棒が迫る

106 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 08:48:02.32 ID:Q1zq+gQ40

ジャイアン「....(涙目)」
のび太「しゃぶれよ」
のび太のメルヘン棒「むふぁぁ」
ジャイアン「...ぅくさい」
のび太「なんだと、ジャイアン許さないぞ!」
ガバルッ
銃で頭を殴った
ジャイアン「イ..ィ"グブォごめんなさい」
のび太は強引に喉奥までぶち込んだ
思いっきり腰を降る。
ジャイアンは白目をむいてえづいている。
のび太のメルヘン棒「シャーッチュチュー」
のび太「溢すなよ」
ジャイアン「ングブッンッンッギュギキュ」
ずぽんっ
メルヘン棒は抜かれた。

のび太「おまえの洞窟を僕の方へ突き出せ」
ジャイアン「ゲホッゲボッゲッオブンッ」
ビッターン!!!
のび太はおもっきりビンタをかましてやった。


114 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 08:54:48.55 ID:Q1zq+gQ40

ジャイアン「ごめグビんなざぃ"っむ"り"でず」
のび太「おまえは嘘を付いたね」
ジャイアン「ごめんなさいごべんばばい」
のび太「目を瞑って手を上げろ」
ジャイアン「撃たないで撃たないで撃たないでかあちゃああああああん」
のび太「殺しはしない」
シュボン
シュボン
ジャイアン「ギャァァァグゲァァェァアヴァアァァ
ウァァアアナアナアアアアアァァァアバアグアアアアかあちゃあああああん」

ジャイアンは両腕を撃たれた。

のび太「いう事を聞くになったかい?」
ジャイアン「ききまづぎいまづががもううだばいでえええ」
ジャイアンは自発的に洞窟を向けた。


117 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 09:00:25.95 ID:Q1zq+gQ40

のび太「いくよジャイアン」
ジャイアン「えぅっえぐうひっく」
ジャイアンは泣いている。
のび太「あぁっジャイアンの中気持ちいよ」
コツンコツン
のび太「?」
のび太「おっとっとジャイアン君うんこが詰まってるね。ちょっと待ってて」
ジャイアン「はやく...いえにかえして.....」
ズロロロロロロローン
カミナリさんの家かのホースをのび太が持ってきた。
もちろん水道に繋がっている。



120 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 09:04:28.64 ID:Q1zq+gQ40

ジャイアン「ひぃっまさか....」
のび太「汚い糞詰まりトイレは洗わなきゃな」
ジャイアン「やめろのび太!!!そろそろ殺すぞ!!!」
のび太「糞詰まりゴリラいい加減にしろ次は頭を撃つよ」
ジャイアン「かあちゃああああああああん」
じゅぅぬっっるうるっるうっぽん
ジャルウウウウウウウウ
ジャイアンの腹が大きくなって来た。
ジャイアン「ぐるじいのびだぁ、どめでくだざい」
のび太「まだだよ」
ジャルウウウウウウウウジャルウウウウウウウウ
ジャイアン「んびゅっおゔぇっぇぇ」
口から水をはきだした。
のび太「そろそろ止めるか」

-ジャイアン噴水-

123 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 09:09:30.73 ID:Q1zq+gQ40

にゅりぃんずぽんっ!!

ジャイアン「ああああああぁあゔぁあゔぁゔぁゔぁゔぁゔぁでりゅう」
ブルシャバラララアッララララララブヴィッビヴィビビブ」
来たない水とともにジャイアンの大便が上空めがけ吹き荒れる。

のび太のこころは見たされてゆく。
醜い両腕を使い物にならなくなり
いじめていた相手に複数されている
ジャイアンを見るとのび太は自動的に
精通前のメルヘン棒が絶頂した

125 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 09:14:51.13 ID:Q1zq+gQ40

ジャイアンの洞窟「ブリュッビ...ブ...ブッ」
のび太「さぁ綺麗になった事だし続けようか」
ジャイアン「ぁぅ、ぁ、、、ぅぁ、、、ぃ」
意識が飛んでいるようだ。

のび太はきんたまを思い切り握った。

ジャイアン「んんんぅにゅうううう!!!」

のび太「誰が寝ていいって言ったん!だ!よ!!」
ズゴルボっ

ジャイアンの洞窟「ビビリリィ」
ジャイアン「ん"ん"ぅ"っ」
のび太「っはっはっはっはっは君の洞窟は破れたようだね」


131 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 09:22:55.18 ID:Q1zq+gQ40

のび太「んっんっふぅはっ」
ジャイアンはレイプ目で無抵抗になった。
のび太「あっあっ出る!!!」
壮絶な絶頂をのび太わ迎えた。





-その後-

ジャイアンを叩き起こして裏山へ行った。

のび太「君の罪への罰は終わった。」
ジャイアン「じゃ、、じゃあもうかえしてくれるのでしょうか?」
のび太「残念だが最後試練が残っている」
ジャイアン「なんでもしますおたすけくださいのびたさま」
のび太「後ろを向け」
ジャイアン「ふぁい」
シュボン
シュボン
ジャイアン「あ"あっあっがっぎぃあ」
両足を膝裏から撃った。

のび太「これで街までおりて見な、運がよけりゃ救急車読んでもらえるかもね
それか、出血多量で死ぬか...だね」
ジャイアン「の...び..太..ころじでやるころじでやるころじでやる」

ジャイアンは四肢を撃たれ芋虫同然の状態だった。

133 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 09:29:37.00 ID:Q1zq+gQ40

のび太は1人でスタコラサッサと降りて行った。

-帰宅-

のび太「ただいまぁ」
ママ「のびちゃん夕飯もうすぐよ」
のび太「はーいママー」


どんでけどんどど

2階へあがった。

のび太のこころ「殺してしまった...2人も...いや3人かもしれない」
のび太のこころ「仕方なかったんだ、僕は悪くない。」
のび太のメルヘン棒「急にむらむらしてきた」
のび太「はは...はは..は...僕のメルヘン棒...ジャイアンの臭いが残ってるよ」
しゅっ...しゅっ...しこしこしゅっ...


135 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 09:39:05.52 ID:Q1zq+gQ40

のび太「あっ...ん!!!」
精液は出なかったが激しい絶頂を経験した。
のび太「うわああああああああお前たちが悪いんだうわあああ殺すしかなかったんだ」

ジャイスネ上司「どうして殺したんだ」

上司「のび太君洞窟を中心に体の中がスースーするし痛いよ」
スネ夫「痛いよのび太ぁ、お腹がスースーするよ」
ジャイアン「裂けた洞窟と撃たれた両手両足がああああ殴られた頭も痛いよおおk」

のび太「ゔあぁぁぁぁぁぁぁあ消えろ消えろ消えろ!!!」


137 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 09:45:58.20 ID:Q1zq+gQ40

のび太の震えが止まらない
ガクブルガクガクブラーンブンブルルロロロ
のび太「もういやだあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

カチャンッ

のび太「おぐぅ」

口に銃口を入れた

のび太のこころ「パパがあんな事をしなければクソ!!クソ!!!」

のび太「じょうひさんすねほじゃいはんごへんね」

カチン

シュボン


のび太は自殺してしまった。
殺人の重さに小5は耐えられなかった。



-おしまい-


>>1が立て逃げだったのでウルトラ低速で遊ばせてもらいました



138 名前:>>1とは別人です。[] 投稿日:2011/06/22(水) 09:47:43.46 ID:Q1zq+gQ40

なんかいってよなんかかんそういってよ
うんこするのもがまんしてのせたのに



ツイート

メニュー
トップ 作品一覧 作者一覧 掲示板 検索 リンク SS:長門「そろそろ・・・トイレに行かせて・・・欲しい」