長門「豊富な実績のあるNLSをご利用ください」


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トップ 作品一覧 作者一覧 掲示板 検索 リンク SS:かがみ「ダメッ、日下部!イッちゃう!!」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 20:34:02.88 ID:z/s1qEDv0

キョン「(あーあ、最近オナニーがマンネリ気味だなぁ)」

キョン「(手ばかりで疲れるし、飽きてきたし)」

キョン「(いい加減、道具デビューするか!)」

キョン「(しかし、初めてのオナホールはいったい何にすればいいんだ?)」

キョン「(こう言うのって相談するべき物じゃないしなぁ・・・はぁ・・・)」

トントン

キョン「!?」

長門「話がある」


4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 20:36:49.51 ID:z/s1qEDv0

キョン「な、なんだ長門?」

長門「ここじゃ言えない。部活が終わったら私の家に来て」

キョン「あ、ああ・・・」

ハルヒ「キョン!何有希にくっついてんのよ変態!」

キョン「お、俺じゃなくて長門から来たんだよ!」

ハルヒ「ふん!いやらしい目で見てたくせに」

キョン「見てねぇよ!」

古泉「おやおや」

朝比奈「くすくす」

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 20:39:17.81 ID:z/s1qEDv0

−放課後−

ハルヒ「それじゃまた!」

古泉「それでは」

朝比奈「さようならみなさん」

キョン「では」

長門「・・・」

キョン「長門、話って・・・」

長門「家に着いてから」

キョン「(なんだ、重大な話か?俺はそれより今後のオナニーライフについて考えなければならないんだが)」

6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 20:42:09.08 ID:z/s1qEDv0

ガチャ

長門「入って」

キョン「あぁ・・・あ!?」

朝倉「どうも、キョンくん」

キョン「あ・・・朝倉!?なんでいるんだ!!」

長門「大丈夫。彼女はあなたに危害を加えない」

朝倉「長門さんからプロテクトかけられてるの。だから情報操作もできないの」

キョン「ほ、ホントに大丈夫だろうな・・・?」

長門「信じて」

朝倉「信じて♪」

キョン「・・・おじゃまします」

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 20:48:59.63 ID:z/s1qEDv0

長門「今お茶をいれる」

キョン「あ、あぁ」

朝倉「久しぶりね、キョンくん」

キョン「・・・正直に言うと俺はお前に会いたくはなかった」

朝倉「ひどーい、それが女の子に言うセリフ?」

キョン「お前は女の子じゃなくて対有機生命体・・・イ、インデックス・・・違う・・・あー忘れた」

朝倉「対有機生命体コンタクト用ヒューマノイドインターフェース」

キョン「それだそれだ」

朝倉「ふふっ」

キョン「(は!!どうして俺は殺人鬼と和んでいるんだ!)」

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 20:52:02.47 ID:z/s1qEDv0

キョン「で、なんでお前がいるんだ?」

朝倉「それがね、私もわからないの」

キョン「・・・なんだって?」

朝倉「気づいたら長門さんから再構築してもらってたの」

朝倉「長門さんに聞こうと思っても教えてくれないし」

キョン「どういうことだ、長門」

長門「これから説明する。その前に」

キョン「ん?」

長門「お茶」

キョン「あ、あぁ、いただきます・・・」ズズツ

朝倉「長門さん、私には?」

10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 20:57:22.78 ID:z/s1qEDv0

長門「これを」ドサッ

キョン「ん?なんだこの本・・・」

朝倉「NLSって書いてあるわね」

キョン「・・・!!」ブーッ!!

朝倉「熱っ!!キョンくんお茶吹き出さないでよ!」

キョン「な、長門!NLSってまさかあのNLSか!?」

長門「そう」

キョン「あのNLSにカタログあったのか!!」

長門「そう」

キョン「(・・・待てよ。なんでこのタイミングでアダルトグッズ販売している店のカタログが出てくるんだ?)」

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 21:00:30.66 ID:z/s1qEDv0

朝倉「ねぇ長門さん、NLSって何?」

長門「それは」

キョン「あーっと待て長門!!」

朝倉「!!」ビクッ

長門「何?」

キョン「あ、いや、その、な、なんでこんな本を俺に渡したんだ?」

朝倉「キョンくんはこの本知ってるの?」

キョン「お前はちょっと黙っててくれ!」

長門「あなたの心の声が聞こえたから」

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 21:06:18.24 ID:z/s1qEDv0

キョン「心の・・・声?」

長門「あなたはいま内なる悩みを抱えているはず」

長門「私は涼宮ハルヒの監視と同時にSOS団のもしもの時の対応を頼まれている」

長門「あなたに悩みがあるために活動に支障を出してはいけないと判断」

長門「僭越ながら悩み相談に応じたいと思う。これは情報統合思念体の意志ではなく、私個人として」

キョン「長門・・・」ジーン

長門「(本当は口から言葉が漏れていたけど、言わないことにしておく)」

朝倉「キョンくん悩みあるの?委員長に相談してよ」

キョン「お前はもう委員長じゃないだろ」

13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 21:10:48.47 ID:z/s1qEDv0

キョン「それで、この本は・・・」

長門「私があなたのために選び抜いた商品を取りそろえている」

キョン「・・・選び抜いた?」

長門「そう」

キョン「え?あのNLSだよな?」

長門「そう。Nagato-Love-Story。略してNLS」

キョン「なんですとー!?」

朝倉「どういう意味ですか?」

長門「つまり、アダr」

キョン「ストーップ!!さーて早速持ち帰って読むとするかなぁ!!」

14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 21:25:34.11 ID:z/s1qEDv0

長門「ダメ」

キョン「え?」

長門「それは持ち出し禁止」

キョン「こ、ここで見ろってことか」

長門「そう」

朝倉「私にも見せてくださいよ〜」

キョン「だっだめだ!!」

朝倉「えーケチー」ぷんすか

キョン「(なんで持ち出せないんだ長門!!)」

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 21:35:18.25 ID:z/s1qEDv0

キョン「分かった。ココで見ていけばいいんだろ?」

長門「そう」

キョン「で、もし気に入ったのがあればどうするんだ?」

長門「情報操作をしてあなたにその商品を提供する」

キョン「なんという情報操作の無駄遣い」

朝倉「え?それ通販のカタログなんですか?私にも見せてくださいよ〜」

キョン「ダメだ!お前には早い!!」

朝倉「どういう意味ですか!?」

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 21:42:44.11 ID:z/s1qEDv0

キョン「とりあえず、長門セレクションとやらを見てみるか」ペラッ

キョン「(とはいえ、いくら長門が万能でも性欲処理道具についてなんてわかるのか?)」

キョン「あ、ボクおな・・・!」

長門「メジャーと思われる物は取りそろえた」キュピーン

キョン「(さすが長門だ・・・抜け目がない!!)」

朝倉「ボクおなって何ですか?」

キョン「・・・『ボクと同じ』って意味だ」

朝倉「それどんなときに使うんですか?」

18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 21:45:24.95 ID:z/s1qEDv0

キョン「(ネットから集めた使用者の声も入っていてわかりやすい・・・)」

キョン「(これならいかなる性癖の人にでも対応できそうだな)」

長門「さぁ、どれを手に入れる?」

キョン「ま、待て長門!そう焦るなって!」

朝倉「つまんないなー」

キョン「・・・ん?なんだここ。付箋付いてるぞ」

長門「それは私が特にお勧めする商品」

キョン「長門のお勧めだと?」

朝倉「Zzz・・・」

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 21:50:55.66 ID:z/s1qEDv0

キョン「(長門のありとあらゆる情報の中から選りすぐった商品だと!?)」

キョン「(となれば、もうどんなEDすらも虜にするくらいってことか!)」

キョン「じゃあもうそれを頼むしかないな!」ペラッ

長門「・・・(キラーン)」

キョン「ん・・・?」

長門「どうしたの」

キョン「これ・・・ダッチワイフ?」

長門「一般的にそういわれている」

キョン「いや、ていうかこれ・・・朝倉そっくりなんだけど・・・」

朝倉「Zzz・・・んがっ」

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 21:55:01.36 ID:z/s1qEDv0

長門「そう、それはコレ」

朝倉「ん?なに?私がどうかしました?」

キョン「・・・」

長門「コレ」

キョン「・・・返品で」

長門「受け付けません」

キョン「じゃあ、他の商品で」

朝倉「ねぇちょっと、私の分からないところで勝手に話進めないでくださいよ」

21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 21:58:45.58 ID:z/s1qEDv0

キョン「え、というかなんで?」

長門「あなたの性欲処理には最適と判断」

キョン「いやいやいや」

朝倉「せいよくしょり?」

長門「朝倉涼子はダッチワイフになる」

朝倉「・・・え?」

キョン「(ストレートに言いやがった。というか朝倉が何も知らずにここに居る理由って・・・)」

朝倉「・・・え!性欲処理ってそういうこと!?」

長門「そう」

朝倉「嫌ですよ!なんで私そんなことしなくちゃいけないんですか!?嫌ですよダッチワイフなんて!」

長門「わかった。訂正する。朝倉涼子は彼のラブドールになる」

朝倉「それ同じですよ!?」

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 22:07:11.22 ID:z/s1qEDv0

長門「うるさい。ゴニョゴニョ」

朝倉「え?え!?」ビキィ!

長門「あなたの身体の自由を奪わせてもらった」

朝倉「ちょっ・・・長門さん!?」

長門「さあ、するなら今」

キョン「いやいやいや」

長門「何故拒否する?道具は用意した」

キョン「そんなにいやがってる道具は初めて見たぞ」

朝倉「長門さん早く解除してください!冗談じゃないですよもう!!」

キョン「仮にしたとしても、それはもうオナニーじゃないだろ!」

朝倉「お、おな・・・何言ってるんですかキョンくん!!///」

長門「あなたは重大な勘違いをしている」

24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 22:13:30.71 ID:z/s1qEDv0

キョン「勘違い?」

長門「朝倉涼子は見た目は人間に近いが中身は対有機生命体コンタクト用ヒューマノイドインターフェース」

長門「つまり人間ではない。私たちはツール。いわば道具」

長門「だから、朝倉涼子と性行為をしてもそれは道具を使った自慰行為と変わらない」

キョン「・・・(一理あるのが腹立たしい)」

朝倉「え、ちょ、長門さん?性行為って?」

長門「・・・セックス」

朝倉「いや知ってるけど、まさか、これからされるの私?」

長門「それは彼の行動次第」

キョン「え?」

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 22:16:40.28 ID:z/s1qEDv0

朝倉「キョンくん・・・」

長門「さぁ」

キョン「・・・やっぱり、こう言うのは互いの同意があっt」

長門「ゴニョゴニョ」

キョン「はぅん!!」

朝倉「キョンくん!?」

長門「彼の心を少し改変した。もう朝倉涼子しか見ない身体にした」

朝倉「なんてことしてくれたんですかぁぁぁ!!」

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 22:19:56.16 ID:z/s1qEDv0

キョン「朝倉・・・」

朝倉「ね、嘘でしょキョンくん?」

キョン「朝倉ぁぁぁ!!もといダッチワイフ!」ギュウッ

朝倉「なんかひどいこと言いながら抱きついてるー!!」

キョン「ああ可愛いよ朝倉可愛いよ」ハァハァ

朝倉「た、助けて長門さん・・・!」

長門「後は若い二人に任せる」パタン

朝倉「Noooooooooo!!!」

キョン「朝倉!!」ガバッ

朝倉「んっ!んむぅ・・・!!はぁ・・・んっちゅ」

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 22:25:18.41 ID:z/s1qEDv0

朝倉「・・・んは・・・はぁ・・・はぁ・・・」

朝倉「(キスされた・・・キョンくんの舌が口の中に・・・)」

キョン「・・・」ぷちっぷちっ

朝倉「(ぷちっ?)」

朝倉「あ!!ふ、服が!!や、やめ・・・」

キョン「朝倉の身体・・・綺麗だ・・・」つーっ

朝倉「んんぁ!」

キョン「白い肌・・・張りのある胸・・・すらっとした手足・・・」ぺろっ

朝倉「はあぁっ!!」ビクビクッ

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 22:28:59.09 ID:z/s1qEDv0

キョン「ここが朝倉の・・・」

朝倉「いやぁ・・・」

朝倉「(見られてる・・・キョンくんに見られてる・・・恥ずかしいっ)」

朝倉「・・・ん?私いつの間に羞恥心なんて覚えたのかしら・・・」

長門「・・・b」グッ

朝倉「長門さんのせいかあぁぁぁぁ!!」

キョン「朝倉のここ・・・いい匂いがする」ぺろっ くちゅ・・・

朝倉「あんっ!ぁはっ・・・!」ゾクゾクッ

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 22:33:55.05 ID:z/s1qEDv0

キョン「コレで俺もオナホールデビューだ」くちっくちっ

朝倉「あぁぁ・・・」

朝倉「(コレがキョンくんの・・・大きい・・・)」

キョン「じゃあ、入れるぞ」

朝倉「ま、待ってキョンくん!まだ心の準b」

キョン「おりゃ」ズズッ

朝倉「いっっ!!」

キョン「っくぅぅ・・・きつい・・・!」ぐちゅっ

朝倉「あっ・・・」ガクガク

朝倉「(お、大きい・・・今動かれたら壊れちゃう!)」

キョン「動くぞ、朝倉」

朝倉「だ・・・ま・・・」

キョン「くっ」ッパン!

朝倉「──ッッ!!」


32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 22:38:12.93 ID:z/s1qEDv0

キョン「ハァ・・・ハァ・・・」ぬちゅっ ずちゅっ

朝倉「あっ・・・んんっ・・・!」

朝倉「(なにこれ・・・すっごい気持ちいい・・・長門さんのせいね・・・)」

キョン「朝倉・・・!」じゅぶっ!

朝倉「(でも、怒れない・・・気持ちよすぎて頭がヘンになりそう・・・!)」

キョン「っでるぞ朝倉!」

朝倉「はぁっ・・・はぁ・・・!」

キョン「んんっ!!」ビクビクッ

朝倉「あっ・・・!!」

朝倉「(お腹の中が熱い・・・射精しているのね、キョンくん・・・・)」

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 22:43:32.97 ID:z/s1qEDv0

長門「どうだった」ガラガラ

朝倉「な、長門さん」

キョン「長門・・・コレで俺も・・・」

長門「そう、道具デビュー」

キョン「・・・長門」

長門「礼はいい」

キョン「いや、なんとなく道具でビューした気になれん」

長門「・・・何?」

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 22:46:14.72 ID:z/s1qEDv0

キョン「確かに朝倉は人間じゃないかもしれない」

キョン「けど、見た目がどう見ても人間だろ?」

キョン「もう道具デビュー通り越して童貞を卒業した気g」

長門「それは大いなる勘違い」

朝倉「・・・」

長門「あなたはダッチワイフとセックスして童貞を卒業したつもり?」

キョン「い、いや・・・」

長門「それと同じ。それ以上でもそれ以下でもない」

キョン「しかし、ダッチワイフとは違って、普通に会話できるし、熱もあるし・・・」

長門「・・・うーむ」

35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 22:49:29.14 ID:z/s1qEDv0

長門「わかった。確かにこのパターンは人間にとって初めてであると想定される」

キョン「ふむ」

長門「だからこの行為に及んだ結果、『仮童貞』と名付けるのはいかがだろうか」

キョン「うん、そんな感じだな」

長門「コレは人類の偉大なる発見。早急に論文にまとめる必要がある」

キョン「そうだな。がんばれ長門!」

朝倉「あのー・・・その前に私の呪縛解いてくれます?」

─ 完 ─

37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/07/03(土) 22:56:58.25 ID:z/s1qEDv0

抜こうとしてもなかなか抜けないSSを目指して。

最近稲の生長が気になるところですが、以上でございます。

お疲れ様でした。



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