朝倉「あら、タラちゃん」


メニュー
トップ 作品一覧 作者一覧 掲示板 検索 リンク SS:タラオ「やめるデス!そばによるなデス!」カツオ「まあまあ」

ツイート

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 20:22:42.13 ID:stK7ldIbO

朝倉「久しぶりね」

タラヲ「涼子お姉ちゃんでぇすぅ!抱っこしてください〜」

朝倉「ふふ…良い子良い子」ナデナデ

タラヲ「…」もみもみ

朝倉「んっ…タラ…ちゃん…?」

タラヲ「…」もみもみサワサワ

朝倉「あん…きもち…良い…んんっ…」

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 20:29:26.41 ID:stK7ldIbO

朝倉「タラちゃん…ダメよ…」

タラヲ「…」もみゅもみゅ

朝倉「やっ…やめなさい!」バシッ

タラヲ「…痛いですぅ」

朝倉「あ、ごめんね…?でもおててが変なところに当たってたから…」

タラヲ「変なところってどこですか?」

朝倉「お…おっぱいよ…」

タラヲ「何でおっぱいに当たっちゃダメなんですか?」

朝倉「その…」

10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 20:33:42.38 ID:stK7ldIbO

朝倉「お姉ちゃんが変な気持ちになっちゃうから…」

タラヲ「でも気持ち良さそうでした」

朝倉「だ…だけど、ダメなの!」

タラヲ「そうですか…」

朝倉「わかれば良いのよ」ニコ

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 20:37:45.96 ID:stK7ldIbO

タラヲ「あ〜、ハルヒお姉ちゃんですぅ!」
タッタッタ…

朝倉「あらあら…変なことしなければ良いけれど…私は帰ろうかしら」



ハルヒ「タラ君じゃない!元気してた?」

タラヲ「はいぃ〜。抱っこしてください〜」

ハルヒ「いいわよ!」

タラヲ「…」ちゅぱちゅぱ

ハルヒ「ん…んぐ…!?」

タラヲ「…」ちゅっ…ぺろぺろ

ハルヒ「あぐ…ぅぐ…んっ…」とろーん

タラヲ「…」かみかみ

ハルヒ「い…痛い痛い!何よ!何でキスなんか…」

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 20:40:18.25 ID:stK7ldIbO

タラヲ「カツオお兄ちゃんの本に、ちゅうは気持ち良いって書いてあったですぅ」

ハルヒ「あ…あのハゲの所為か…」

タラヲ「だからお姉ちゃんにちゅうするですぅ〜」むちゅ

ハルヒ「あっ…ちゅぱ…(ダメ…)」

13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 20:43:52.96 ID:stK7ldIbO

ハルヒ「あぐ…ちゅうう〜う〜…べろん…(キョン…助けて…)」



キョン「おい、古泉…助けに行ったほうが良いんじゃないか?」

古泉「問題ありませんよ。閉鎖空間は発生してませんから…」

キョン「ごくり…そ…それなら良いか…」カシャ(シャッター音)

古泉「えぇ」カシャカシャ

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 20:46:56.89 ID:stK7ldIbO

古手川「!?あれは…」

古手川「なんてハレンチな…止めなきゃ!」

タッタッタ…




古手川「こらぁ!こんな道端で何してるのよ!!」

タラヲ「ん…?」むにゅぺろちゅっちゅ

ハルヒ「あん…たすけ…てむちゅ〜」

古手川「良いから離れなさい!」ガシッ

タラヲ「何するですぅ〜!」

ハルヒ「はぁ…はぁ…」

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 20:49:15.48 ID:stK7ldIbO

ハルヒ「どこの誰か知らないけどありがとう…」

古手川「良いのよ。それより…」

タラヲ「逃げるですぅ〜」
タッタッタ…

古手川「あっ、待ちなさい!」
タッタッタ…



キョン「終わっちまったな」ショボーン

古泉「我々も追いましょうか」

キョン「そう…だな」
タッタッタタッタッタ…

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 20:53:07.10 ID:stK7ldIbO

古手川「ふふふ…行き止まりよ!観念なさい!」

タラヲ「うぅ…グス…」

古手川「!?ど…どうしたの?」

タラヲ「ハルヒお姉ちゃんがいじめたんですぅ…」

古手川「え…?」

タラヲ「僕は…グス…やめてって言ったのに無理やりちゅうしてきたんですぅ…」

古手川「そんな…じゃあ私…」

タラヲ「なのに何で僕が怒られるですかぁ〜…うえ〜ん!」

古手川「ご…ごめんね?私ったら勘違いしていたみたいだわ…」

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 20:57:08.06 ID:stK7ldIbO

タラヲ「良い子良い子してくださいですぅ…グス…」

古手川「わ…わかったわよ…」

古手川「い、良い子良い子…」ナデナデ

タラヲ「…」もみんも

古手川「ちょちょっ…ちょっと!む…胸を揉まないでよ!」

タラヲ「…」もみんもんも

古手川「やっ…やめ…て…んっ」

タラヲ「…」ちゅっちゅペロペロペロペロ

古手川「あふ…んむ…んぐ…」もみ…もみ…



キョン「追い掛けて正解だったな。ハルヒより上玉が犯されてるぜ」

古泉「んふ…ですね」

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 21:01:54.58 ID:stK7ldIbO

タラヲ「…」むっむちゅ…

古手川「やめて…!」ばっ

タラヲ「気持ち良かったですか?」

古手川「ば…ばか言わないで!そんなわけないでしょ…」

タラヲ「そうですかぁ…まあ、飽きたから僕は行くですぅ」
てくてく


古手川「た…助かったわ…うぅ…グシュ…」


キョン「移動だ移動だ!」

古泉「そうしましょう」
タッタッタ…

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 21:04:49.69 ID:stK7ldIbO

翠星石「ふんふんふ〜ん♪」

タラヲ「何してるです?」

翠星石「お花にお水あげてるんです。見てわからねぇですかぁ?」

タラヲ「僕も手伝うですぅ」ガシッ

翠星石「や…やめろですぅ!」

タラヲ「…」ギュウ…

翠星石「痛いですぅ!離せですぅ!」

タラヲ「ちゅっちゅっ」

翠星石「んむ…〜〜〜!?」

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 21:07:42.49 ID:stK7ldIbO

翠星石「んむ…んまっ…ちゅううう〜(こんな力強く捕まれたら抵抗できねぇですぅ…)」

タラヲ「…」むちゅっもみっもペロペロ

翠星石「ああん…んむ…もう…やめっ…んちゅ」



キョン「今度は人形が犯されてるな」

古泉「よく見えませんね」

32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 21:10:21.35 ID:stK7ldIbO

タラヲ「お人形さん食べたいですぅ」

翠星石「なっ…何言いやがるですか!」

タラヲ「ぱくん」

翠星石「待ちなさいですぅ!出せですぅ!!」



キョン「おい、頭くわえられてねぇか?」

古泉「何が起きてるんでしょうかね」

37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 21:14:02.17 ID:stK7ldIbO

タラヲ「もにゅもにゅ」

翠星石「いやですぅ…んぶっ…痛いですぅ…」
舌で顔中舐め回される翠星石

タラヲ「ん〜…ペロペロ」

翠星石「息が臭いですぅ…苦しいですぅ…」
舌で顔中舐め回される翠星石

タラヲ「ガリッ」

翠星石「痛いですぅ!いい加減にしろですぅ!」
頭を半分かじられる翠星石

タラヲ「ボリボリ…ゴクン…」

翠星石の下半身「…」ピク…ピク

タラヲ「あんまりおいしくないです…」

翠星石だったもの「…」…

41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 21:16:41.17 ID:stK7ldIbO

キョン「ひでぇ…」

古泉「最近の子供は残酷ですね…さて、見失わない内に追いますか」

キョン「だな」

タッタッタ…



長門「…ごくり」

タラヲ「長門お姉ちゃんですぅ♪」

47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 21:19:55.97 ID:stK7ldIbO

長門「…」

タラヲ「抱っこしてくださいですぅ〜」

長門「私は忙しい。もう行く」

タラヲ「うそですぅ〜!」ガシッ

長門「…離して」

タラヲ「…」カチャカチャ…
ズボンを脱ぐタラヲ

長門「…何してるの」

タラヲ「座ってくださいですぅ」




キョン「相手が悪かったな。あのガキ」

古泉「まったくですね」

53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 21:23:20.17 ID:stK7ldIbO

タラヲ「座ってくれたら一分でおわるですぅ」

長門「…仕方ない」

タラヲ「…」ズボッ

長門「…!?」
タラヲのものをくわえさせられてエラーが発生する長門

タラヲ「ふん…ふん…」ズボッズボッ
腰を動かすタラヲ

長門「…んぶ…んぐぅ…ぉえ…」



キョン「なんてこった…長門まで…」

古泉「あの子…いったい何者…?」

58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 21:27:00.47 ID:stK7ldIbO

タラヲ「…んっ」ドピュドピュッシュ

長門「…んごぉ」

タラヲ「えい」ボキッ
長門の首の骨を折るタラヲ

タラヲ「ふぅ…きっかり一分ですぅ…次行くでぇすぅ」

タッタッタ…

長門「…」





キョン「おい長門!しっかりしろ!」

古泉「…ダメです…死んでます…それより追い掛けないと…」

キョン「だな」
タッタッタ…

62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 21:29:34.97 ID:stK7ldIbO

かがみ「あ〜ぁ…今日はこなたもつかさも遊べないなんて暇だわ」

タラヲ「…」てくてく

かがみ「どこ行こうかしら?」

タラヲ「…」ピタ

かがみ「…?」

タラヲ「お腹痛いですぅ…」
うずくまるタラヲ

かがみ「だ…大丈夫?」

68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 21:33:11.93 ID:stK7ldIbO

かがみ「救急車呼ぶ…?」

タラヲ「大丈夫です…うぐぅ〜」

かがみ「だ…大丈夫じゃなさそうだけど…?」

タラヲ「うんち出るですぅ…」

かがみ「えぇ〜?この辺トイレ無いわよ…?」

72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 21:37:06.45 ID:stK7ldIbO

タラヲ「…」ガシッ

かがみ「な…何何?」

タラヲ「えい」
仰向けに倒れるかがみ

タラヲ「…」カチャカチャ…
ズボンを脱ぐタラヲ

かがみ「ちょっと…!何するの?痛い!」
手の甲を踏まれるかがみ

タラヲ「トイレの完成でぇす〜」



キョン「やれやれ…」

古泉「なるほど…彼女の口がトイレになるわけですか」

80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 21:42:45.67 ID:stK7ldIbO

ぶちゅ…
タラヲのケツとかがみの唇が一つになる

かがみ「んー!んー!!」

タラヲ「せいやぁ!」
ブリッブリリィイイ!モントッ

かがみ「ぉがぁああああ!!!」

びちゃびちゃ…

タラヲ「ふぅ…出たですぅ」

かがみ「ぺっ…ぺっ…何すんのよ!!!」

タラヲ「…」グリ
かがみの手を踏みつぶすタラヲ

かがみ「痛い痛い!!」

タラヲ「…」ふきふき
おとなしくなったかがみの服で尻を拭くタラヲ

84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 21:46:28.61 ID:stK7ldIbO

タラヲ「バイバイです〜」
タッタッタ

かがみ「うぇ…えぐ…グス…痛いよぉ…」

かがみ「な…何これ?翠色の目玉…?」

かがみ「よく見たら髪の毛とか…いや…」ガク…
気絶するかがみ



キョン「うわぁ…さっきの人形か…」

古泉「気絶するのもムリはありませんね。一応救急車呼んどきますか」

キョン「おう。」

91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 21:49:32.60 ID:stK7ldIbO

ナギ「たまには町に出るのも悪くないのだ!」

ナギ「ん?」

タラヲ「グス…」

ナギ「な…泣いてるのか…?」

タラヲ「うわーん」ダキッ

ナギ「なっななな何なのだ!?」





キョン「ほう、次のターゲットもなかなか」

古泉「気の強そうな方ですね」

97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 21:52:42.03 ID:stK7ldIbO

タラヲ「ママと迷子になったですぅ…」

ナギ「そうなのか…よし!私がお母さんを見つけてやるのだ」

タラヲ「手をつなぐです」

ナギ「そ…そうだな」ギュウ




キョン「なかなか始めないな」

古泉「何か策があるのか…あるいは疲れているのか…」

99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 21:55:45.70 ID:stK7ldIbO

ナギ「どの辺りではぐれたのだ?」

タラヲ「この建物ですぅ」

ナギ「は…廃墟ではないか…」

タラヲ「かくれんぼしてたですぅ」

ナギ「なるほどなぁ…」



キョン「なるほどね…」

古泉「そういえば、先ほどの道は交通量が多かったですからね…」

101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 21:59:26.89 ID:stK7ldIbO

ナギ「不気味なところなのだ…」

ナギ「あら…?いつの間にか私もはぐれたのだ…」

ナギ「おーい!どこだー?」

タラヲ「破っ!」ドン
鉄パイプで頭を殴るタラヲ

ナギ「あっ…ぐ…」バタン…




キョン「なんてガキだ…」

古泉「えぇ…我々も見つかったら消されますね」

102 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 22:03:15.76 ID:stK7ldIbO

タラヲ「脱がすですぅ」ビリ…ビリリ

ナギ「…」

タラヲ「ん〜…小さいけど形はまあまあです」

タラヲ「ちゅぱ…ちゅぱ…」

タラヲ「ん〜」くりくり
ナギの乳首を摘んだり胸をしゃぶるタラヲ

タラヲ「おいしいですぅ」むにゅもにゅ

タラヲ「すや…すや…」


キョン「やはり疲れていたのかな…?」

古泉「でしょうね。今まで走って逃げたり、抵抗されたりしてましたから」

106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 22:10:06.82 ID:stK7ldIbO

3時間後
タラヲ「ん〜…よく寝たですぅ!」

警察「これは君の仕業かね?」

タラヲ「…!?」

ナギの首は切断され、首の切り口には精液らしきものが付着していた。
胸や腹は切り開かれ、魚の拓きのようになっている。
まんこにも白い液体はたっぷりと注がれており、うっすら血がにじんでいる。


タラヲ「違うですぅ!僕じゃないですぅ!」

警察「話は署で聞きますよ」

ふぐたタラヲ、逮捕!

キョン「悪いことしたかな」

古泉「ふふ…あなたはやりすぎですよ」

キョン「まあ良いじゃねぇか。それより…」

古泉「機関の者が警察に紛れこんでいますので、彼女に付着した精液は我々のだと知られることはないので安心してください」

キョン「安心したぜ」

110 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 22:15:37.57 ID:stK7ldIbO

3日後

ニュース「先日、強姦殺人などの罪で、鑑別所に送られることになっていた少年が、今日未明、疾走しました」

ニュース「警察は、詳しい状況を捜査してお」ブツン…



タラヲ「ふぅ…大変だったですぅ」

タラヲ「次はどこのお姉ちゃんを犯そうかなです♪」


終わり

113 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 22:23:54.02 ID:stK7ldIbO

おまけ

佐々木「やあキョンじゃないか。久しぶりだね」

キョン「佐々木!元気か?」

佐々木「くつくつ…そんなに嬉しそうな顔をされるとはね…僕は元気さ」

キョン「そうか!良かった」

佐々木「君の方は大変そうだね。長門さんは死に、涼宮さんはまだ精神病院だろ?」

キョン「あぁ…SOS団も解散さ…おかげで毎日ひまでな」

佐々木「な…なら家に来るかい…?僕も暇なんだ…」

キョン「お…おう。お邪魔するぜ」

佐々木「くつくつ…あ、そうだ。最近親戚が一人、子供をあずかってくれと言ってきてね。」

佐々木「今日から我が家に来るんだよ」

キョン「ほぉ、良かったな。お前、兄弟欲しがってたし」

佐々木「くつくつ…そうだね。実は僕も嬉しいんだ」

115 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 22:29:27.59 ID:stK7ldIbO

佐々木宅

佐々木「ただいまお母さん。キョンを連れてきたよ」

佐々木「あれ?お母さん?どこにいるの?」

タッタッタ…
タラヲ「…」ギュウ…

佐々木「な…何だい急に……?キョン、この子が例の子供みたいだよ」

キョン「ぱく…ぱく…」ガタガタガタ…

佐々木「キョン…?」

キョン「ひぃい!」
ダッダッダッダ…
逃げ出すキョン






タラヲ「お姉ちゃん〜!タラヲですぅ!今日からよろしくですぅ〜」



118 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/04/03(金) 22:34:52.61 ID:stK7ldIbO

適当に思いつくままに書いてたら死人が出てしまいました。反省

僕はみくるが好きなので、ハルヒメンバーの中ではみくるだけ避けました。
好きなキャラを犯されてしまった方、申し訳ありません。全部タラヲがいけないんです

では、読んでくださってありがとうございました!



ツイート

メニュー
トップ 作品一覧 作者一覧 掲示板 検索 リンク SS:キョン「電撃を自在に操る能力――か」