長門「ぜんっ…ぜん酔ってなんかないんれふよー」


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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 20:23:46.69 ID:F/dtpYmeO

キョン「いや…絶対酔ってるぞ長門」

長門「この長門さんが酔ってないって言ってるんれふから酔ってるわけないんれふ」

キョン「…呂律が回ってないじゃないか」

6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 20:29:15.77 ID:F/dtpYmeO

なぜ長門がデロデロに酔っ払っているかというと、
やはりハルヒが原因なわけなんだ。

クリスマスイブと言われている今日。
「クリスマスパーティーをするわよー!」
なんてまた唐突に始めたわけだが…

キョン「お…おい…ハルヒ!
アルコールはまずいだろ、俺達未成年なんだぞ」

ハルヒ「いいじゃない。どうせ皆のんでるわよ」

キョン「あのだな…皆が飲んでるからといって俺達も…」

ハルヒ「あー、うるさいわね!細かいこと気にするんじゃないわよ!」

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 20:32:55.28 ID:F/dtpYmeO

ボソッ
古泉「大丈夫です。僕達は僕達でなんとかしますから」

キョン「ん?なんとか?」

ハルヒ「古泉くんは何飲んでるの?」

古泉「あ、はい。ウーロンハイです」

ハルヒ「ふーん、ビールは飲まないの?」

古泉「苦いが苦手なもので」

ハルヒ「それなら仕方ないわね」

ボソッ
古泉「ただのウーロン茶なんですよ、これ」

キョン「なるほど。しかし顔が近いんだが…」

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 21:25:57.99 ID:DtpVDRrE0

おれが続きを書こうじゃあないですか

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 21:38:01.34 ID:DtpVDRrE0

ハルヒ「ほら有希!アンタも飲みなさいよ!!」

長門「グビグビ」

キョン「おっ・・おまっ・・・!」

ハルヒ「さっすがぁ!!良い飲みっぷりよ!有希!」

長門「アヒュ・・アヒュ・・・ごきげんだぜ」

俺が書けば長門は穢れる。間違いなく。これでも良いヤツは俺を叩け!
さぁ早く!早くしないと続きを書くぞぉぉおお!!!!

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 21:45:37.43 ID:DtpVDRrE0

キョン「ながっ?!長門ぉ?!」

長門「ヌクヌク・・・ふともも・・・気持ち良い・・・・ヌクヌク」

キョン「(ハァハァ・・・・・何コレ・・・超幸せ・・・)」

ハルヒ「ちょっとキョン!!何デレデレしてんのよ?!有希もしっかりしなさいよ!!」

長門「いやだ」

みくる「(こっ・・断ったぁーっ!!)」

長門「私はコレが好き。コレ(キョン)のコレ(ふともも付近)が好き。」

ハルヒ「?!」

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 21:55:39.63 ID:DtpVDRrE0

みくる「(ここ、これは面白くなってきましゅた・・長門しゃんが反旗を翻しましゅたよ・・!)」

ハルヒ「有希?!アンタまさかもう酔ったの?」

長門「ぜんっ・・・ぜん酔ってなんかないんれふよー」

古泉「ろろろろ呂律が回ってないじゃないですか?!・・・・で、いつまでキョン君の膝枕をしているおつもりですか?」ギリ

ハルヒ「あら?古泉君ったらヤキモチかしらぁ?男のヤキモチなんて・・反吐が出るわね!」カァッペッ!

古泉「ほぉ・・・涼宮さん・・・・ここいらでハッキリしときましょうか・・?」

ハルヒ「いいでしょう。かかってきなさい」

朝比奈「あああのあのあの・・・」

古泉「なんだ牛」

36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 21:59:38.92 ID:DtpVDRrE0

朝比奈「私のために・・・喧嘩しないでくだしゃ〜いい!!(一度言ってみたかったんでしゅよ、これ!)」

ハルヒ「ハァ?!みくるちゃんまで酔っぱらったわけ?!」

朝比奈「ん?ちょっと待ってくだしゃい・・・古泉・・・お前さっきなんつった?」

古泉「(?!コイツ・・・さっきまでと・・・・気の量が・・・増えて・・)」

長門「・・・さぁ・・・今のうちに・・・・」

キョン「え?あ・・・あぁ」

41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 22:03:58.57 ID:DtpVDRrE0

長門「彼らはほっとく。」

キョン「そ、そうだな・・で、どうするんだ?この後。」

長門「今日は何でも貴方の言うことを聞こうと思う。・・クリスマスだから」

キョン「!!!」

長門「さぁ・・・願いを言って」

キョン「(ななな・・・何にしよう・・・)そ、そういえば・・酔いはもう冷めたのか?」

長門「酔い・・?何のことかわからない。それよりも早く願いを・・」

キョン「(すごい・・近いです・・・長門さん・・)」

45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 22:10:13.35 ID:DtpVDRrE0

キョン「そ、そうだな・・・たまには長門のその・・・・色んな話し方とか・・・表情を見てみたい・・かな」ドキドキ

長門「・・・・そう。それは・・・たまに混ぜていく。徐々に・・」

キョン「(あ、あれ・・?何かちょっと落ち込んだか?)もも、もちろん願いはこれだけじゃないぞ!」

長門「ほっ本当なのですかぁ?」

キョン「(え・・?微妙・・)」

長門「・・・・・・・」

キョン「い、いやいや・・可愛らしかったぞ!な?!そんな落ち込むことないだろ?!」

長門「もう吹っ切れた・・・・チュッチュして。」

46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 22:11:58.53 ID:DtpVDRrE0

キョン「(なっ?!なんですとぉーっ?!)」

長門「チュッチュ。さぁ。ほら。早く。」

キョン「な・・長門さん・・?これ、僕の願いってより・・あなたの・・願いじゃ・・」

長門「チュッチュ!チュッチュ!!!」

51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 22:18:55.29 ID:DtpVDRrE0

ちょうどその頃―――

古泉「はぁはぁ・・・・なかなかやるじゃあないですか・・・牛女」

朝比奈「フン。今まで実力なば隠すているのは大変だったさね。」

ハルヒ「何よその胡散臭い方言は・・・ホンット北国の女はやることないからって毎日毎日セックスセックスでさぁー!!そりゃ乳も大きくなるわよねぇーっ!!!!」

古泉「なっ?!なんだ・・・と・・?!まさか・・・・これほどまでに・・・ただの・・・キチガイ女じゃなかったのか・・?」

朝比奈「ハッ!そんぐれぇの気でオラに勝てっと思ってんのか?」

ハルヒ「まだよ・・・・まだなの・・・まだなのよ・・・・生理が・・・まだなのよぉぉ!!」

56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 22:24:50.77 ID:DtpVDRrE0

朝比奈「あっそ。私なんて二日目でもうさっきっからイライライライラしてしょうがないのよ!!」

古泉「プッ。道理で臭ぇわけですね」ニコ

朝比奈「あ?今なんか言った?」

古泉「臭うって言ってんだよォォォォォォォォォォ!!!お前のアソコがよォォォォォ!!!!」

朝比奈「ビクッ」

ハルヒ「確かにみくるちゃん、臭いわね。ナプキン替えてきたら?」

朝比奈「お前達は今、2つの間違いを犯した・・・・わかるか?」

59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 22:27:44.33 ID:DtpVDRrE0

朝比奈「1つ目は・・・・私のマンコ臭をバカにしたこと・・・・」

古泉「プッ!・・で?もう一つは?」

朝比奈「もう1つはな・・・」

ハルヒ「クスクス」

朝比奈「そこっ!笑うな!!」

ハルヒ「・・・プルプル・・・・で?さっさと言いなさいよ」

朝比奈「もう1つは・・」

62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 22:32:32.97 ID:DtpVDRrE0

一方その頃。長門宅。

長門「チュッチュはもういい。次のフェーズへ移行する。」

キョン「つ・・次?!って・・・?まさか!!」

長門「そう。そのまさか。時空要塞セクロス。」

キョン「(遂に・・・遂にこの日が来たんですね・・!!しかしまさか相手が長門とは・・・)」

長門「?何か不満が・・?」

キョン「いやいやいやいや!!め滅相もない!!で、でも俺・・避妊具とか・・無い・・けど」

長門「その必要はない。」

キョン「な・・いいのか・・?!」

長門「いい。今日はクリスマス。」

66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 22:37:35.59 ID:DtpVDRrE0

キョン「(さすが長門・・・・器がでかいぜ・・ゴクリ)」

長門「それでは開始する。服を脱ぐ。」

キョン「あ・・あぁ!」ヌギヌギ

長門「私のは見てはダメ。」ペシッ

キョン「痛っ!すまん」

長門「クリスマスにvip・・シカモエロカオスSSカイテテヤンナッチャウ」

キョン「な・・なんだ今の・・呪文か・・?」

長門「そう。あなたの情報を少し改竄した」

キョン「それは・・・一体・・?」

長門「いわゆる絶倫」

71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 22:42:45.52 ID:DtpVDRrE0

キョン「ちょっ!なな何だ何だぁ?!」ムクムクムク

長門「準備終了。速やかに性行為へと移行。以後、5時間は脱着脱着を繰り返し。」

キョン「だ脱着?それに5時間て・・」

長門「抜き差し抜き差し。」

キョン「ぬき・・さし・・・ゴクリ」

長門「ハメハメ。」

キョン「・・・よし!やっちまえ!」

長門「私に還りなさい」

77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 22:48:27.00 ID:DtpVDRrE0

一方ハルヒたちは・・・・

朝比奈「そうでしゅよ!そう!そう!!その調子でいいうどん作ってくだしゃいねぇー」

古泉「オェェェェッッッ!!ちくしょう・・・なんで僕らがこんな目に・・・・」

ハルヒ「まぁボコボコにされたしね・・・それにしてもその代償が・・・『みくるちゃんの下痢うどん製麺』とはね・・ウッ!ゴホッゴボッ!!」

古泉「敗者には生きるよりツライことが待っているんですね・・・」

朝比奈「ほらほらぁー!手が休んでましゅよぉ!麺を作り終わったら次はつけ汁でしゅからねぇ〜」

ハルヒ「クソ・・・死にたいわ・・・!」

82 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 22:52:36.90 ID:DtpVDRrE0

朝比奈「よし!じゃあそろそろつけ汁作りましゅかねぇ〜」

ハルヒ「でもみくるちゃん、ダシの取れそうなものなんて何も・・・」

朝比奈「すぐ出しましゅから待っててくだしゃいねぇ〜」

古泉「まさか・・・・嘘だ・・・・・ろ・・?」

朝比奈「ンプッ!・・・オベェェ!!ゲホッ!ゲハッ!ジャブッ!ジャブジャブビーット!」

ハルヒ「ウップ!」

朝比奈「・・・・ッハァッハァ!この汁に・・・私の臭ーいクサナプキンを絞って・・と」

古泉「これは・・・ひどい」

88 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 22:57:45.01 ID:DtpVDRrE0

古泉「ひどく・・・興味をそそられます」

ハルヒ「!!!古泉・・君?」

古泉「早く食べたいものですなぁ。ハッハッハッハッハ」

ハルヒ「・・・・まぁ頭がおかしくなっても仕方が無い状況だしね・・私だけは・・・私だけは正気でいてやる・・・!」

朝比奈「あぁーっ☆古泉くーん!ダメでしゅよぉつまみ食い〜!」

古泉「ハハッすみません。どうしても我慢ができなくなって。」

朝比奈「もうすぐ出来ますからねぇ、そろそろ茹で上がりましゅから」

ハルヒ「(なんとかして逃げ出せないかしら・・・)」

93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 23:02:29.33 ID:DtpVDRrE0

朝比奈「できましゅたよぉー!さぁさぁ涼宮しゃん、召し上がれぇ☆」

ハルヒ「グゥッ?!ゲホッ!ガバッ!オエェ・・・酷い匂い・・・喉が焼けるみたい・・」

古泉「いただきます」ニコ

朝比奈「たーんとお上がり☆まだまだいっぱいありましゅからねぇ」

古泉「ズルズル〜っ!ハフハフ!ズゾッ!ゴフッ!フーッ、フーッ、ズッ!ズゾゾゾー!!ゴクッ!プハーッ!凄い臭いです!!」

朝比奈「やぁだぁー古泉君ったら!照れちゃいましゅよぉ!」

96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 23:07:07.41 ID:DtpVDRrE0

ハルヒ「もう・・・・ダメだわ・・・匂いで・・・気がおかしくなりそう・・・」

朝比奈「あっるぇ〜?!涼宮しゃんも食べてくだしゃいよぉ!」

ハルヒ「・・・そうね・・・頂くわ・・・・ズズッ・・・・・・・これって・・?!!」

朝比奈「・・・・・・ど、どうでしゅか・・・?」ドキドキ

ハルヒ「みくるちゃん・・・・アンタ・・・・凄いわよ!こんなうどん・・食べたこと無いわ!!」

朝比奈「うわぁーん!感激でしゅぅ〜!!」

ハルヒ「そうだわ!キョン達にも食べさせてあげましょう!!」

古泉「そういえば・・・・」ギリ

朝比奈「忘れていたな・・・奴らのことを・・・」ビキ

ハルヒ「ククク・・・・待ってなさいよ・・・・キョン」

100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 23:13:20.88 ID:DtpVDRrE0

長門「ちょちょっとっとストップ。ストップ。」ギシギシギシ

キョン「ど・・どうした?!まだまだ終わらんよ!」

長門「一旦休憩。もうかれこれ2時間ヤリ通し。」

キョン「お?もうそんなに経ったのか。長門を抱いてると時間なんてあっという間だな」

長門「それは嬉しい」

キョン「その弾ける肌、形の整った小さめのお尻、小振りだがキレイで弾力の凄まじい胸、
液体ヘリウムのような瞳、むしゃぶりつくとすごいおいしい太もも、サラフワの髪の毛、
どれをとっても最k」

ピーンポーン・・・・

102 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 23:18:13.16 ID:DtpVDRrE0

長門「・・・・・・・・・・・」

ピーンポーンピーンポーン・・・・

キョン「誰だ・・・こんな時間に・・・」

ピンポンピンポンピンポンピンポンガチャガチャガチャガチャ!!!!!

長門「・・・・・怖い・・」

キョン「長門が怖がるなんて・・・・一体誰が・・・?」

「・・・・・みくるビーム」チュドォーン!バキッドカッ!!!

キョン「!!!!!!!」

ハルヒ「あらぁ?お楽しみの最中だったのかしらぁ?クスクス」

古泉「その様子じゃ何も口にしていないでしょう・・?」

朝比奈「うどん・・・・食えやぁ・・・・」ニタァァアア・・・

105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 23:25:03.73 ID:DtpVDRrE0

長門「・・・・・プルプル」

古泉「長門さんが恐怖に脅えるとは・・・・珍しいこともあるものですね・・・」ゲテゲテゲテ

ハルヒ「じゃ・・・観念しなって・・」ゲテゲテゲテゲテ

朝比奈「欲しがれ」

キョン「ちょっと待て・・!意味がわからないし笑えない!それに凄く臭いです!」

朝比奈「チッ・・・見テロ・・・こウやっテ食ウんだヨ!!」ズゾッ!ズゾゾー!!

古泉「アッハハハハハハ!!見事ですよ朝比奈サン!さァ・・・食べテクダサいよォォぉ」

ハルヒ「なぁに?アンタ達まさか・・・・『食べたくない』とでも言うの・・?私は食べたのに・・・・ワタシハタベタノニ・・・!!!」

109 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 23:29:17.30 ID:DtpVDRrE0

朝比奈「もうくっちまおうこいつ」ヒュッ

キョン「ぎゃぁあああああああああ!!!!」バリバリッ!ムシャガツッ!!

ハルヒ「キョン・・・・バカネェ・・・ゲテゲテゲテゲテ」

                             BAD END



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115 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/24(水) 23:32:58.25 ID:DtpVDRrE0

もう寝る
もうヤダ
クリスマスにこんなゴミみたいなSS書いてさぁ!!
俺を叩きなよ!さぁ!ボロクソに叩けよ!!ちくしょう!!ちくしょう!!
うわぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああ!!!!



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