ハルヒ「何これ…フラグ?」


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271 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/08/19(火) 16:39:13.60 ID:4gzjAnLN0

言っとくけど原作の設定とかクオリティとか云々は言うなよ あんまりハルヒ詳しくない人だから


男「鶴屋さん、俺…滅茶苦茶あなたの事が好きです」

放課後、クラスで二人っきりになった俺は思い切って告白する。

きっと駄目だろう。でもいいんだ、想いを伝える事に意味がある。

鶴「・・・なーんだ男くんやっといってくれたのかい?そんな事はとっくにしってるっさ!」

満面の笑みで俺に抱きついてくる鶴屋さん。さらりとなびいたロングヘアーから甘い香りがする

272 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/08/19(火) 16:40:30.50 ID:4gzjAnLN0

俺は思わず反射的に鶴屋さんのおでこにキスをしてしまった。

鶴「・・・なっ!ちょっと!なにするにょろ!するなら・・・こっちがいいっさ・・・」

そう言うと鶴屋さんは少し背伸びをして、俺の唇に優しくキスをしてくれた。夕暮れの教室に二人の影が重なり伸びる

俺「・・・鶴屋さん・・・案外・・・積極的だったんですね・・・」

鶴「・・・恥ずかしいにょろ・・・にょろーん・・・」

うつむく鶴屋さんはすごく可愛くて、俺は思わず笑ってしまった

278 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/08/19(火) 16:48:50.35 ID:4gzjAnLN0

鶴「男くんっ、私のどこがそんなに好きなのっかな?」

鶴屋さんはいたずらな笑顔で、チャームポイントの八重歯を覗かせる 夕陽に照らされた鶴屋さんの笑顔はすごく綺麗だ

男「どこって・・・そういう・・・所ですよ。そういう無邪気な所が僕は大好きです。」

鶴「・・・・率直に言われると・・・やっぱり照れるにょろ・・・」

男「じゃぁ、鶴屋さんは・・・その・・・俺のどこが・・・?正直こんな風になるなんて想像もしてなかったから・・・」

俺はこの状況が未だに飲み込めなかった そりゃそうだ、憧れの鶴屋さん キョン先輩やハルヒさんと仲良しで、俺なんかは眼中にないと思ってた

鶴「んー・・・まぁまぁ、それはいいじゃないかっ!」

わはははっと高らかに笑う鶴屋さん、そうだ、そんな事はどうでもいいか 今はこの幸せに身を委ねたい

俺「教えてくれてもいいじゃないですか、思ったより恥ずかしがりですね・・・。それより鶴屋さん。」

俺はお腹を抱えて笑っている鶴屋さんの手をひきよせる

鶴「わおっ!な、なんだい?・・・っ!」

男「もう一度、キスさせてください。」

俺達はもう一度、二人を確かめ合った

280 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/08/19(火) 16:51:17.15 ID:4gzjAnLN0

鶴「・・・っ・・ちゅ・・・ぷぁ・・・・ん・・ちゅっ・・・・」

鶴屋さんの舌が俺の口の中へと何度も入ってくる 柔らかい舌は甘くてあったかくて たまらない
俺は鶴屋さんを抱きしめてキスをしたまま、教卓の上に寝かせた

鶴「・・・ぷぁっ・・・ハァハァ・・・男くん・・・こんなとこに寝かせて何をする気かな?」

唇を離したのは久しぶりな気がした いやらしく糸を引いて二人の唇が離れる

男「ハァハァ・・・鶴屋さんなら・・・わかってる・・・でしょう・・・」

そう言った俺の顔を 鶴屋さんは仕方ないなぁ といった少し照れたような、困ったような笑顔を浮かべた

鶴「・・・変態さんだねぇ・・・いいよ・・・でも・・・優しくするんだぞっ」

男「ははっ・・努力します」

今度はおでこにキスをして 緑がかった綺麗な髪をくしゃくしゃと撫でる

鶴「あーくしゃくしゃにしないで欲しいにょろっ!髪は女の子のめがっさ大事なんだよっ!」

むくれる鶴屋さん なんて可愛いんだろう 俺の興奮はまさにピークだった

281 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/08/19(火) 16:52:40.11 ID:4gzjAnLN0

俺は鶴屋さんの制服の上から ふっくらとした胸に触る ブラ、そして制服の上からとは思えないほど柔らかい

鶴「・・・っ!・・・は・・・恥ずかしい・・・にょろ・・・」

両手で顔を押さえる鶴屋さん 普段の強気な姿からは考えられないほど可愛らしい

男「鶴屋さん・・・ここ固くなってますよ・・気持ちいいんですか?」

柔らかいふくらみの頂点に 不自然なほど固くなった突起を俺はきゅうっとつまむ もちろん両方同時に

鶴「ふぁぁぁ!!だっ・・だめっ・・!そこっ・・強くしたら・・っ!」

突然ビクンとのけぞる鶴屋さん その反応に俺のアレもビクンと脈打つ

男「可愛い・・・直接さわったら・・・どうなるかな・・・?」

制服の下に手を滑り込ませる 鶴屋さんの肌だ・・・ なんてすべすべして 綺麗なんだろう 俺はその手触りに感動すら覚えた

鶴「だ・・だめにょろ!ちょ、直接は許可できないにょろっ・・!あっ・・!」

ブラの上から数回胸を愛撫する そして背中に手を回し 片手でホックを外した やったことはなかったけど こういう時の集中力はすごい

282 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/08/19(火) 16:54:12.63 ID:4gzjAnLN0

鶴「・・・男くんっ・・んっ・・・・・慣れてる感じがするっさ・・・」

赤くほてった頬 鶴屋さんがうつむく 俺はきっと鶴屋さんのこういう所が好きなんだ

男「俺も自分で出来た事に驚いてますよ・・・ほら顔あげて下さい・・・そしてもっと可愛い声を・・・聞かせて下さい」

俺はふわりとゆるくなったブラの下から 興奮で汗ばんだ手を滑り込ませた 落ち着いてるように見せかけてはいるが 内心心臓は爆発しそうだ

鶴「ひぁっ!駄目!胸駄目っ!」

俺の手を押さえる鶴屋さん 手に力は入っていない 入れるつもりがないのか 入らないのかはわからないが やめる気などもちろんなかった

男「ふふ・・胸弱いんですね・・・柔らかくて可愛いですよ・・・」

鶴「ん・・っ!ぃゃ・・・ふぁ・・・あ・・・男くんっ・・キス・・・キスして・・・ほしいにょろ・・・ハァハァ・・・」

手を押さえるのをやめて 俺の首に手を回してくる 俺はふっと顔がほころんだ 唇を重ねる 手も身体も顔も そして唇も舌も 全てが熱い そして全てが愛しい

285 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/08/19(火) 17:06:36.91 ID:4gzjAnLN0

もういけるかな?

胸を触る手を止めて 鶴屋さんの細い身体を抱きしめてキスをする こんなに軽かったんだなと 今更ながら気づく

ピチャピチャといやらしい音を立てて 俺達は互いの唾液を 味わった 何を食べたらこんなに甘い唾液になるんだろう キスだけでいきそうだ

男「・・・ふぁ・・・ハァハァ・・・さて・・・鶴屋さん・・・ほんとはもっと触ってほしい所があるんじゃないですか?」

身体を支えたまま いたずらに質問する 唇を離してからずっと俺の眼を見つめていた鶴屋さんが ふっと眼をそらした

鶴「さぁ・・どこっかな・・・男くんの好きに触っていいにょろ・・・もう私は男くんのモノなんだよっ!」

その発言に俺の心臓はドキンとして 止まってしまうかと思った 恥ずかしくなったのか 鶴屋さんはぎゅうっと俺にしがみつく

男「はは・・・照れてますね・・・そんな事言われたら俺も照れます・・・じゃぁ・・・遠慮なく・・・」

スラリと伸びた長い足 陶器のような白さ 夢にまで見たその足を下から舐めるように触る 少しずつ少しずつ 上にあがってゆく

鶴「・・・っ!くすぐったいにょろ・・・ふぁあぁ・・・」

内ももあたりに俺の手が進むと 甘ったるい吐息を漏らした 左手で首を支えキスをする スカートの中を少しずつ進む右手は性器になったように熱い

そして俺の手は ついに鶴屋さんの最もいやらしい場所に到達した 鶴屋さんの下腹部のお肉は細い体には見合わず ふにふにとマシュマロのようだ

286 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/08/19(火) 17:07:44.06 ID:4gzjAnLN0

鶴「ぃやぁ・・・もう無理っ・・・めがっさ恥ずかしいにょろ・・・!!!」

もう鶴屋さんの顔は真っ赤だ ぺちんと叩きたくなるおでこも 熱があるように熱い

男「ここまで来てやめれませんよ、それに、もう止まりません」

鶴屋さんがせめて安心できるように 俺はもう一度キスをする そして一気に湿り気を帯びた下着の中へ手を入れた

鶴「・・・っ!!!」

熱い なんて熱いんだ 下腹部全体が火傷しそうに熱い そして右手の指に鶴屋さんの少ない陰毛が当る それが女の”生”の部分を味わったようで 異常に興奮が増した

そしてもっと下へ ぬるっ・・・ 俺の中指が滑る もう鶴屋さんのいやらしい部分は 熱い愛液でびしょびしょになっていた 俺はキスをしたまま右手の中指を その熱い部分へ沈めた

鶴「ひぁっ!!・・んぁっ!だめぇ・・・きもちいよぉ・・・男くん・・男くんっ・・・!」

俺の名前を呼び しがみつく 第二間接まで簡単に沈み込んだ指を 熱い肉壁がぎゅうぎゅう締め付けてくる 狭いがなんてやわらかくてぬるぬるしてるんだ

男「かっこいいって・・・それに顔に似合わずってどういう意味ですか・・・くっ!」

鶴屋さんの細い指が俺の痛いほど固くなったモノを握った まだ握られただけなのに すごい快感だ

鶴「わはははっ!今度はお返しっさ!・・・・ちゅ」

男「・・・・!!!!!」

頭の部分 一番敏感になった部分に 柔らかい鶴屋さんの唇があたった やばい いってしまいそうだ

その反応を見た鶴屋さんはにかっと八重歯をのぞかせると また弱い部分へちゅっとキスをする そしてその口を開くと 俺のモノをゆっくりと口に含んだ

288 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/08/19(火) 17:09:34.17 ID:4gzjAnLN0

俺は鶴屋さんの身体を持つと そのまま立たせる そしてスカートの中に手を入れると そのまま下着をするすると下におろした

鶴「・・・おにーさんさすがに若いっさ・・・私が上になるのかな?」

男「鶴屋さんが可愛いから仕方ないですよ・・・おいで」

鶴「・・・!そういう言い方・・・きゅんとくるにょろ・・・ずるいっさ・・・・」

一瞬で顔が真っ赤になる なんて可愛いんだ 俺は鶴屋さんの腰を掴むと 俺の上に跨らせる そしてゆっくりと俺の上へ座らせてゆく

右手で俺のモノを固定する 左手は鶴屋さんを支えたままだ 先端が熱くて柔らかい肉に当る ぬるりとした感触が 固くなった先端に快感をもたらす

深く熱い場所を探すように 俺は前後にモノを動かした 一瞬鶴屋さんの身体がびくんとした そして俺の先端は その深い部分への入り口を見つけた

男「・・・ゆっくり・・・座って下さい・・・」

こくりと頷く 俺の首に両手を回し ゆっくりと腰を沈めてゆく

ずぶ・・・ ずぶり・・・

鶴「ふぁ・・・はいって・・・くるよぉ・・・」

ぬるぬるになった鶴屋さんの中は 俺の固いモノをたいした抵抗なく受け入れた 火傷しそうなほど熱くて ゆっくり入ってゆくだけで 気絶するほど気持ちいい

289 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/08/19(火) 17:10:31.94 ID:4gzjAnLN0

鶴屋さんの中は きつくて熱くて ぎゅうぎゅうしめつけて来る 直に味わうその肉壁は 例えようもないほど気持ちが良かった

鶴「はぁ・・・はぁ・・・男くんっ・・!きもちいい・・・っさ・・・・んぁっ・・!はぁ・・・はぁ・・・」

ズブ・・・

俺のモノがついに根元まで入る やっと鶴屋さんの顔が 俺の目の前にきた 意識が飛びそうなほどの快感のなか二人は見つめあうと 何も言わずキスをした

そこからはもう止まらなかった 俺は 鶴屋さんは 激しく 強くお互いの身体を求め合った

鶴「んっ!ふぁっ!あっ!男くんっ!男くん・・っ!!!」

男「鶴屋さんっ!・・・く・・・っ!可愛いっ・・・!」

もう暗くなりはじめた教室内に ビチャビチャといやらしい音が響く 他に聞こえるのは二人の荒い息遣いだけ 学校の安い椅子は ギシギシと揺れた

291 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/08/19(火) 17:11:35.48 ID:4gzjAnLN0

男「鶴屋さんっ・・・!俺っ・・!もうっ・・・!!!!!」

鶴「いいっさ・・・!男・・くんっ・・・!出して・・・っ!いいにょろっ・・・っ!んぁっ!はぁ・・・はぁ・・んっ・・!」

俺は鶴屋さんの細い腰を強く抱きしめ ストロークを早める こすれあう性器が 熱を帯びて焼けそうだ 飛び散る愛液がきらきらと綺麗に見える

鶴屋さんはズンズンと早まるストロークに耐え切れず 俺の首にしがみつき爪を立てる その痛みさえも今は愛しい 俺のモノは膨張した

男「い・・・・ッ・・・くっ・・・・!!!!!!鶴屋・・・さんっ・・!!!」

鶴「男くんっ・・・!男くんっ・・・!!!!」

ドクン 一度大きく脈打つと そこからは止め処なく射精しつづける ビュクビュクと 鶴屋さんの熱い子宮を俺の精液が満たしてゆく

鶴「はぁ・・・はぁ・・・んっ・・!あつ・・・いよぉ・・・いっぱい・・出てる・・にょろ・・・」

繋がったまま 俺達はまた唇を重ねた 何度も何度も お互いを確かめあうように 枯れるほど射精したあと 俺は鶴屋さんの身体を抱きしめ 引き抜いた

ドロリと鶴屋さんの愛液と混ざり合った白い精液が 教室の床にボタボタと溢れて落ちる

男「・・・すいません・・・中で・・・出しちゃって・・・」

鶴「・・・何が悪いにょろ?・・・もう私は男くんのスイートワイフっさ!・・・さぁ!汚れちゃった床を掃除するっさ!」

男「・・・ははは・・・そうですね・・・もうずっと一緒にいましょう。離しませんよ・・・掃除の前に、もう一度キスを」

俺達は汗をかいて湿った体を抱き寄せ 熱いキスを 繰り返した

292 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/08/19(火) 17:12:48.94 ID:4gzjAnLN0

後日

家のインターホンが鳴る 誰だかはもうわかってる 足早に玄関を飛び出した


鶴「やぁやぁ男くん!今日も素敵だねぇ!」

男「やぁやぁ鶴屋さん、今日も可愛いですね。」

鶴「・・・毎朝家まで迎えにきたら迷惑っかな?」

男「・・・迷惑・・・ですね。」

鶴「Σ!・・・にょろーん・・・」

男「・・・だから今度は俺が迎えにいきますよ。」

俺はうつむく鶴屋さんの頭をくしゃくしゃと撫でる ついでに愛しいおでこにキスをした

鶴「・・!じゃぁお姫様だっこで登校するにょろ!さー今日も元気に学校へいこー!!!」

男「ははは・・・じゃぁ、お手を拝借、お姫様。」

俺達は固く手を繋いで 朝日のまぶしい 二人の道を歩き出した    fin・・・


一応オワタ  批判等々は受け付けません  >>1横からすまんね〜



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