ハルヒ「キョンの……パンツがぁ……」


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4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/01/28(月) 22:15:25.04 ID:cSUZPBVu0

ハルヒ「ドキドキ。誰も見ていないわよね・・・」

ハルヒ「パンツマーン!」


古泉「おやおや。最近部室で下着盗難事件が頻発していたから隠しカメラをしかけていたら」

古泉「これは予想外の大物が釣れたようですよ」

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/01/28(月) 22:22:14.43 ID:cSUZPBVu0

古泉「涼宮さん。最近文芸部室にて盗難事件が起こっていたのはご存知ですか?」
ハルヒ「盗難事件!? どういうことよ、それ。我がSOS団のテリトリーで窃盗を働くなんて、許し難い重罪を犯す人間もいたものね!」

ハルヒ「カメラを仕掛けていたということはもう犯人の映像をバッチリ押さえ済みなんでしょ?」

ハルヒ「速攻でとっ捕まえて、生きているのが嫌になるくらい重い刑罰に処してやるのよ!」

古泉「了解しました、閣下」

古泉「それでは、この下着盗難事件の現場をあますところなく撮影した映像をごらんください」

ハルヒ「・・・・え?」

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/01/28(月) 22:28:32.18 ID:cSUZPBVu0

ハルヒ「・・・・・」

ハルヒ「・・・・・・・・・・・・」

ハルヒ「ねえ、古泉くん。これ、まだ誰にも見せてないわよね?」
古泉「ええ。彼の下着を数回にわたり盗み出した犯人、解党パンツマンの映像を見たのは、団長殿と副団長の僕だけですよ」

古泉「まずは団長殿の指示を仰ごうと思いまして。で、この憎きパンツマンにはどのような制裁をくわえるべきでしょうか」

ハルヒ「・・・・・・」

ハルヒ「・・・・・あのね、古泉くん。このパンツマンにも、悪気があったわけじゃないと思うのよ」

ハルヒ「だから、まあ今回のところは寛大な心で見逃してあげようと思うわけよ」

ハルヒ「次に同じような事があったら、その時は遠慮なく罰するということで。どう?」

古泉「ダメです」

ハルヒ「えへ?」

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/01/28(月) 22:34:48.37 ID:cSUZPBVu0

古泉「犯罪を犯罪としりつつ何度も窃盗に手を染める」

古泉「こういった方は第三者がその過ちを具体的な方法を教えてさしあげない限り、同じことを繰り返すものなのです」

古泉「ですから今回は、心を鬼にして今後の犯罪の抑圧のため、厳しい決断をすることが肝要ではないかと考えます」

ハルヒ「でもほら、たぶんこのパンツマンももう二度と犯罪には手を出さないと思うし・・・。あくまでこれは私の想像なんだけどね」

ハルヒ「だから、今回は注意勧告だけで済ませても大丈夫なんじゃないかと思うのよ」

古泉「ダメです」

ハルヒ「ひぅん」

13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/01/28(月) 22:41:47.70 ID:cSUZPBVu0

ハルヒ「じゃ、じゃあ。仮によ。仮にこのパンツマンを捕らえられたら。古泉くんはどうするつもりなの?」

古泉「そうですねえ」

古泉「まずは被害者である彼と、そして同じSOS団の仲間である長門さん、朝比奈さんにも話を伺うべきではないかと思います」

古泉「重大な事案は合議の上で決定することも大事かと。夏休み中のサプライズパーティとは訳が違いますので」

ハルヒ「ダメよ! それだけは絶対にダメ!」

古泉「どうしてですか?」

ハルヒ「えと、ほら・・・・あれよ」

ハルヒ「いくら犯罪者とはいえ、パンツマンにも人権があるじゃない」

ハルヒ「人権尊重の観点からも措置は身長に進めるべきだと思うの。いえ、そうしないといけないの!」

ハルヒ「だから、詰める話は上層部である私と古泉くんだけで終わらせておいて、その結果だけをみんなに伝達するという形にするべきだと思うわ」

古泉「ダメです」

ハルヒ「ひゃん」

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/01/28(月) 22:48:13.28 ID:cSUZPBVu0

古泉「パンツマン氏の人権といいますが、氏は既に被害者の下着を数回にわたり盗み出しているのです」

古泉「これは被害者に対する立派な人権侵犯です」

古泉「ですから、少なくとも被害者である彼にだけはすべての事情を知る権利があるわけです」

古泉「その権利は、たとえSOS団の団長殿といえど、残念ながら犯せられるものではありません」

古泉「ですから、裁判に持ち込むかどうかの判断は彼にまかせるのが当然の流れだと思うわけです」

ハルヒ「裁判!?」

古泉「はい。司法です」

ハルヒ「そ、そこまで大きな話にはしなくても・・・・・と思うんだけど・・・・・その」

古泉「ダメです」

ハルヒ「はあはあはあ」

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/01/28(月) 22:54:28.05 ID:cSUZPBVu0

ハルヒ「あの、古泉くん? この映像に出てきているパンツマンの正体・・・・あなたは誰だと思う?」

古泉「率直にききたいですか?」

ハルヒ「・・・・・・率直にお願いするわ」

古泉「あなたです」

ハルヒ「・・・・・・・・それで」

ハルヒ「もう二度とこんなことはしないから、今回だけ見逃してほしいって言ったら、見逃してくれる?」

古泉「ダメです」

ハルヒ「で、でも! 悪気があったわけじゃないのよ・・・・ちょっとしたイタヅラ心でやったことなの」

ハルヒ「ね。お願い! 今回だけだから!」

古泉「ダメです」

ハルヒ「うふん」

24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/01/28(月) 22:58:05.74 ID:cSUZPBVu0

ハルヒ「・・・・・・そう・・・・・」

ハルヒ「一応きいておくけど、取引の余地はあるかしら?」

古泉「取引、ですか? どのような?」

ハルヒ「たとえば、私が古泉くんの要求を飲む代わりに、今回のことに目をつむってもらうっていう示談」

古泉「ははは。なるほど。示談ですか」

古泉「そうですねえ。条件次第、ということで」

ハルヒ「それじゃ、ええと。そうだ。この前古泉くんがほしいって言ってたCDをあげるから」

古泉「いりません」

ハルヒ「ぇひん」

27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/01/28(月) 23:03:58.87 ID:cSUZPBVu0

ハルヒ「それじゃあ、何だったら今回のことを黙っていてもらえる?」

古泉「そうですねえ」

古泉「たとえば。SOS団の団長の地位。というのはどうでしょう?」

ハルヒ「だ、団長の地位!? 私から団長の座を剥奪しようっていうの!?」

古泉「あはは。頭の切れる腹心が謀反を起こして下克上、なんていうのは日本古来からある集団のひとつの形ではありませんか」

ハルヒ「そ、そんな! それだけは勘弁してよ。ね、お願い!」

古泉「それじゃあ・・・・そうですねえ。いいことを思いつきました」

古泉「僕も健全な男子高校生ですから。ひとつ一晩限りのおつきあいということで手をうちませんか?」

ハルヒ「え? ええ!? ひ、ひとばんかぎりのって・・・・どういう・・・・」

古泉「またまた。そうやってシラを切る。赤くなっていると言うことは、ご存知なのでしょう? 僕のいわんとしていることが」

ハルヒ「・・・・・・・・・そ、それも保留ってことで、次点はなに?」

古泉「ダメです」

ハルヒ「ひゃん」

36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/01/28(月) 23:11:08.02 ID:cSUZPBVu0

古泉「さあ。選んでいただきましょうか。真実の告白か、一夜限りの甘い思い出か」

古泉「さあ! プリーズテルミー!」

ハルヒ「ううぅ・・・・・!!」

みくる「待ってくださあい!!」

ハルヒ「なっ!? みくるちゃん!? なんで掃除用具入れの中から・・・・・」

みくる「そっか。キョンくんが8日後の世界へ行けって私を掃除用具入れに押し込んだのはこういう意味だったんですね」

みくる「と、とにかく! 古泉くん、あなたの脅迫の現場はこの朝比奈みくるがバッチリおさえましたよ!」

古泉「な、なんということ。あと一歩のところまで追い込んでいたというのに・・・・!」

ハルヒ「みくるちゃん、あのね、その・・・・・・これは違うの。なにかの間違いで」

みくる「いいんですよ。私にも経験がないわけじゃありませんから。涼宮さんの気持ちはよく分かります」

みくる「それより私が許せないのは、そんな乙女心の暴走を利用しようとした古泉くんの卑劣さです!!」

みくる「私がさっき目撃したことを機関に報告されたくなければ。そのDVDをこちらに渡すのです」

古泉「ぬかった・・・・」

53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/01/28(月) 23:18:12.06 ID:cSUZPBVu0

みくる「おとなしく言うことを聞くなら悪いようにはしませんよ」

古泉「くっ。よもや8日後から手を打たれるとは。さすがの僕も読みきれませんでした」

古泉「しかたない・・・。機関にこんなことを知られるわけにはいかない。やむおえません。その提案、のりましょう」

みくる「理解を示してくれてうれしいです。それじゃあ、早くDVDをこちらへ」

長門「待つがよい」

みくる「ちぃ!」

長門「そのDVDは我々情報統合思念体が預かる。貴重な涼宮ハルヒの行動情報をみすみす未来人サイドに渡すわけにはいかない」

古泉「ふ・・・・ふっふっふ。どうやら僕にも運がむいてきたようですよ」

64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/01/28(月) 23:23:42.35 ID:cSUZPBVu0

古泉「どうやらこのDVD。未来人へ渡すよりも良い条件を提示してくれるクライアントが現れたようですよ、朝比奈先輩」

みくる「このタイミングで現れるとは・・・・・やはり交渉に有利なタイミングを見計らっていたのですね!?」

長門「あなたが浅はかなだけ」

古泉「時に長門さん。僕がこのDVDをあなたに渡したなら。どういう対応をとってくれるのでしょうか?」

長門「まず、この数分の出来事を朝比奈みくる、涼宮ハルヒの記憶から抹消する。その後のあなた個人の行動には一切干渉しない」

古泉「本当でしょうね」

長門「約束する」

ハルヒ「まったく話がみえてこないんだけど・・・・」

みくる「待ってください、長門さん! それでしたら我々からもっと良い情報を提供します」

みくる「ですから、今回の件から手を引いてもらえませんか?」

長門「物による」

古泉「8日後に帰れホルスタインめ!」

74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/01/28(月) 23:30:07.54 ID:cSUZPBVu0

みくる「涼宮さんがパンツマンだということは周知の事実。今や北高の常識といっても過言ではありません」

みくる「そんな一般的すぎる情報を手に入れてどうするんです? もっとレアな情報がほしいとは思いませんか?」

長門「ごくり」

ハルヒ「ちょwwwwみんな知ってたとかwwwwwwww私涙目wwwwwwww」

古泉「黙れ未来人! このDVDには、パンツマンが彼の下着に手をかけて頭にかぶるまでの一連の動作がつぶさに収められている!」

古泉「これだけ詳細までもパンツマンの情報を記録した媒体は他にはないのです。長門さん、このDVDよりも価値のある情報など、今は他に存在しません」

長門「機関サイドは発言を慎むように。朝比奈みくるの話を聞こう」

みくる「涼宮さんが彼の使用済み体操服を身につけて一目を気にしながらダンスに興じる映像を提供しましょう」

古泉「なんというレア度!」

ハルヒ「はひぃ」

90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/01/28(月) 23:40:01.79 ID:cSUZPBVu0

長門「では未来人の提案で手を打とう」

みくる「分かりました! それじゃあ家までDVDを取りに帰ってきますから、待っててくださいね」

古泉「異議あり! 今の未来人の発言を聞きましたか? 今交渉に使用したDVDは、この場にないと言いましたよ、長門さん」

みくる「た、確かにDVDはこの場にありませんが、家に帰ればあるんです!」

古泉「それは信用に値しませんよ。なにせ彼女は未来人。一度家に帰り、我々の思いも寄らぬ方法で未来的技術にて偽造ディスクを作成するかもしれないじゃないですか」

古泉「そんなノイズ的情報にまみれたディスクを手に入れるリスクを犯してまで未来人を信用する価値があるのですか!?」

長門「我々は情報こそを最も重要視する。偽造された情報はエラーの元となる。危険」

みくる「わ、わたしはそんなことしません! なんなら、家まで一緒に来てくれても結構ですよ!」

古泉「それには及びませんよ! 交渉の場でクライアントに疑念を与えるような人に、物的証拠への信頼性などおけません」

古泉「だからこそ! 長門さん、今はこのパンツマン映像で手をうちましょう」

古泉「体操服の映像は、あとで機関が追及してみたいと思いますので」

長門「リスクの少ない方を選ぶこととする。今は古泉一樹のDVDを手に入れることがもっともリスクが少ないと判断する」

104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/01/28(月) 23:52:12.11 ID:cSUZPBVu0

みくる「長門さん! 私を信じて! 絶対にあなたたちに損はさせません!」

長門「確かな証拠がなければ、その発言は却下せざるをえない」

古泉「ふっふっふ。形勢逆転のようですね、朝比奈さん。残念でしたが、これで決まりですよ」

古泉「SOS団を手に入れた暁には、マイハーレムの末席あたりには加えてあげますよ」

古泉「今からベリーダンスの練習でもして待っていてくださいね!」

古泉「はっはっはっはっは!」

喜緑「待つのです、長門有希」

古泉「穏健派のインターフェース・・・・! なぜこの場に!?」

長門「なにか用?」

喜緑「未来人の言うDVDは確かに存在します」

喜緑「そのパンツマン情報よりさらに貴重であることは間違いありません」

長門「信憑性は」

喜緑「私がこの目で見ていましたから。朝比奈さんが盗撮道具をセッティングしている様子を」

105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/01/28(月) 23:53:50.29 ID:cSUZPBVu0

喜緑「私の証言は信用に値しませんか?」

古泉「長門さん、騙されてはいけません! 彼女は穏健派のインターフェース」

古泉「穏健派が未来人となんらかの密約を交わしていないという保障もないのですよ!」

長門「喜緑江美里の証言を採用する。朝比奈みくる。DVDをここへ提示して」

みくる「は、はい! ありがとうございます!」

古泉「ば、ばかな! ここ、この僕が・・・・!!」

ハルヒ「なによ、今日もホームページのカウンター回ってないじゃない」

古泉「この、この僕を・・・・・愚弄することは許さない!!」

古泉「お前たちに、僕の実力を見せてやる!」

谷口「WAWAWA忘れ物〜」

谷口「うぉっ!?」

谷口「すまん・・・・ごゆっくりぃ!」

118 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/01/29(火) 00:01:31.36 ID:d/Tg8PTq0

古泉「マッガ-レ」

みくる「きゃっ!?」

古泉「マッガーレ」

長門「うっ」

古泉「ふはは、見たかこの力! 山にこもり自らの力を最大にまで引き出せるよう修行した僕は!」

古泉「とうとう閉鎖空間内でなくても超能力を使えるようになったのだ!」

古泉「マッガーレ」

喜緑「くぅ・・・」

古泉「インターフェース? 未来からのエージェント? そんなの関係ねぇ!」

古泉「緊急事態ということで機関には報告するとしよう。僕の個人的判断により、お前らは皆殺しだ!」

ハルヒ「古泉くんすごいじゃない! それ新しい芸?」

古泉「チッガーウ」

ハルヒ「にゃん」

121 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/01/29(火) 00:05:19.19 ID:d/Tg8PTq0

キョン「なるほど」

キョン「理由はわかった」

キョン「とりあえず2本のDVDは俺が預かる。お前が持ってたら争いの元だ」

古泉「はい・・・・」

みくる「どうぞ・・・・」

キョン「これで万事めでたしめでたしだな。みんな今日のことはなかったにするんだ。いいな」

ハルヒ「・・・・あの、キョン」

キョン「なんだ」

ハルヒ「パンツの・・・・件なんだけど・・・・・」

127 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/01/29(火) 00:09:33.37 ID:d/Tg8PTq0

キョン「ああ」

キョン「別にいいんだよ。もう」

ハルヒ「え、いいの?」

キョン「ああ。俺も・・・なんていうか。あれだよ」

キョン「同じ・・・・・パンツマンだから」

ハルヒ「そういえば・・・。最近私の下着がよくなくなってると思ったら」

キョン「そうだ。俺だったんだ」

ハルヒ「私が今パンツをはいてないのも」

キョン「そう。俺のせいなんだ。すまん」

ハルヒ「・・・ははは。なんだ。そうだったんだ。同じだったんだ」

キョン「パンツマーン!」 ハルヒ「パンツマーン!」

古泉「パンツマーン!」 みくる「パンツマン」 長門「ぱんつまん」 喜緑「パンツマン」

キョン「みんな下着をはいている。俺も、そしてお前も。それでいいじゃないか」

キョン「みんな同じ人間だもの。キミも、そしてあんたも。みんなパンツマンだもの!」

 おわり

141 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/01/29(火) 00:14:37.86 ID:d/Tg8PTq0

アクセス規制がひさしぶりに解けて嬉しいあまり勢いで書いちゃったんだぜ。
やっちゃった感がいなめないが・・・・おつきあいありがとう。
そして>>1ごめん。スレのっとり。



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