アスカ「ホ別 苺 ドイツ産美少女JCです☆」


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トップ 作品一覧 作者一覧 掲示板 検索 リンク SS:*「おきなさい、おきなさい、わたしのかわいいハルヒや。」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/02/13(水) 02:03:34.84 ID:xl2i3xf10

シンジ「おかえりアスカ」
アスカ「…」スタスタ バタン

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2013/02/13(水) 02:04:57.82 ID:xl2i3xf10

ーアスカの部屋ー
アスカ(…今日のデート、いつにもまして加持さんそっけなかったなぁ…。)

”加持「アスカはまだ子供だから」”


アスカ(…私は大人よ!大人大人大人!…胸だってこんなに…。
…色気もあるし…美少女だし…。)

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/02/13(水) 02:06:14.52 ID:xl2i3xf10

シンジ コンコン「アスカー?ご飯…
バンッ シンジ「ブッ!?」
アスカ「シンジ、私とミサト、何が違うの?私に足りないものはなに?」
シンジ「え?どうしたのいきなり…」
アスカ「いいから答えて!」
シンジ「え、えーっと…」「強いて言うなら…チラッ…服装…?かな?」
アスカ「」ワナワナ
アスカ「…そう、ありがとバカシンジ…」
シンジ「う、うん…」
シンジ(そのままのアスカが一番かわいいなんてさすがに言えなかったな…)

アスカ(たしかにあのバカの言うとおりかもしれないわね…。さっそく明日買いに行くわ)

6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/02/13(水) 02:08:26.15 ID:xl2i3xf10

翌日
アスカ「ここのお店…オシャレで高級そう…やはりブランド物じゃないとね」
店員「射精〜」「コレナンテオニアイニナルンジャナイデスカ??」
アスカ「ふむふむ…いいわねコレ…いくら?」
店員「5マンイェンになります」
アスカ「なっ」
(…Tシャツ1枚で5マン…NERVの安月給じゃ…)

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/02/13(水) 02:10:10.59 ID:xl2i3xf10

翌日 学校 昼休み
あすか「〜ってなワケでさぁ…」
ヒカリ「まぁいいものは高いからねぇー。でもアスカはそのままのアスカで可愛いと思うけど…」
アスカ「そんな社交辞令は聞き飽きたわ!」
ヒカリ「そ、そう…」
アスカ「ならなんで何もアプローチしてこないのよ!!」
ヒカリ「…え?加持さんのために頑張るんだよね…?」
アスカ「ん?そうだけど…」
ヒカリ「…」

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/02/13(水) 02:11:53.82 ID:xl2i3xf10

アスカ「お金欲しいなぁー…何かいい案ないかしら?ヒカリ?」
ヒカリ「うーん…私がやってるのは…プチ援交ってやつなんだけど…」
アスカ「プチ援交??なにそれ?怪しくない?」
ヒカリ「怪しくないよぉ皆やってるし。手か口とかで抜いてあげるの。うちは兄弟いて家系も大変だし…」
アスカ「ふ、ふーん…」
ヒカリ「さすがに本番は怖いからしないけどね。アスカもどう?いいサイト教えてあげるよ?」
アスカ「ま、まぁ聞くだけ聞いてみるわ」

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/02/13(水) 02:14:51.43 ID:xl2i3xf10

ー自宅ー
アスカ(…本当に大丈夫かしら…でも簡単にお金が手に入るなら…。
プチなんて生ぬるいことやってられないわ。写メも撮って…とパシャリ)
HN:グーテンモルゲン タイトル:サポお願いします
 ホ別で苺 ドイツ産美少女JCです☆ カチッ っと…
ー数分後ー
アスカ「うわっいっぱい反応がある…」
「…この人にしよう」

10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/02/13(水) 02:15:42.75 ID:xl2i3xf10

ー後日 町中ー
???「グーテンモルゲンさん?」
アスカ「は、はい」
?「フヒヒ…写メで見るよりずっと可愛いねぇ」ハァハァ
「さ、いこっか」
アスカ(うわぁ…)

ーーー
ーー

?「すっごくよかったよ…君みたいなことできたなんて一生ものの思い出だ…」
「またお願いしてもいいかな?サービスでお金プラスしとくよ、またね」フヒヒ
アスカ(…私の大切にしてたもの…こんなにあっさり…)
(でも、お金こんなに…嬉しい)

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/02/13(水) 02:15:54.04 ID:H1SeBcNQ0

ホ別とか苺って何

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/02/13(水) 02:18:09.51 ID:xl2i3xf10

>>11
ホテル代別 苺 1万五千円

14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/02/13(水) 02:19:49.79 ID:xl2i3xf10

ー数十日後 学校ー
女「最近アスカ学校こないねぇー何かあったのかな?」ヒソヒソ
女2「たしかに…でも私の友達がホテル街で親父と歩いてるの見たって」ヒソヒソ
シンジ 「」ピクッ
女「えーまじでー?それやばくない?援交?」ヒソヒソ
女2「わかんないけど…あのアスカがねぇ…」ヒソヒソ
女「シンジくーんなにか知ってるー?」
シンジ「い、いやぁ最近全然顔合わせないから…なんにも…」
女「そっかぁー…」

シンジ(あのアスカが…そんな…)
(汚い親父達に抱かれて…)
シコシコ ウッ
(僕がなんとかしないと…!)

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/02/13(水) 02:22:00.91 ID:xl2i3xf10

ーーー
?「僕はねぇ…10代のきめ細かい肌が大好きなんだぁ…」
「特に中学生ぐらいの…しかもこんなに可愛い子だと尚更興奮しちゃうなぁ…」
「お願いだアスカちゃん、生でさせて!5万出すから!!」
アスカ「」ゴクリ…

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2013/02/13(水) 02:24:11.49 ID:xl2i3xf10

ーー
シンジ(アスカのPC履歴を見たら…援交のサイトに書き込んでいた…夜、アスカの外出を尾行してみると本当におっさんと会っていてホテル街に消えて行った・・・)
(こんなこと、良いわけないじゃないか…!)

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/02/13(水) 02:29:42.89 ID:xl2i3xf10

ーー
アスカ(…ここ1ヶ月に何人の男に抱けれたんだっけ…もう数えられないや。アソコもヒリヒリする…。でも…このお金を見ればそんなのは吹っ飛ぶわ)
(…ん?か、痒いっ…)ボリボリ
「ヒッ」モソモソ「何よこれ、毛じらみ??」ゾォォ…
「パイパンにしちゃいましょう…」ショリショリ

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/02/13(水) 02:32:09.36 ID:xl2i3xf10

ーー
アスカ(ん…またあのキモ男からメール…でも羽振りいいし今日はこいつかな)

ホテル
男「おめーよぉ!!」
アスカ「な、なによ…」
男「性病持ってんじゃねーか!!」
「オメーの性病のせいで妻に伝染っちまって離婚騒ぎだよ!どーしてくれんだよ!」
アスカ「…し、知らないわよ」
(いい気味だわ…)
男「パイパンにしたのが証拠じゃねーか!死ね!」
ドカッバキッバキッ
アスカ「」

24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2013/02/13(水) 02:33:25.64 ID:xl2i3xf10

くぅ〜w疲れました!これにて完結です!

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/02/13(水) 02:36:51.84 ID:xl2i3xf10

(シンジホテルの前で待ち伏せ中)
シンジ「うぅ…アスカ長いな…」
「…あれっ?一緒に入った男が一人で出てきた…」
「服に血が…まさか…」

ー病院ー
シンジ「アスカ…アスカ…」シクシク
アスカ「何でバカシンジが泣くのよ…」
シンジ「外傷もひどいけど…性病もいくつか…なんでこんなこと…っ」

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/02/13(水) 02:40:39.10 ID:xl2i3xf10

アスカ「理由は…あるようでないようなものよ…もう忘れたわ」
「お金があればなんでもできる。気持よくて、お金がたくさん簡単に手に入る。それを知ってからただ無性に続けてた」
「もう私に構わないで。性病だらけの、汚されまくったこんな女なんか…」

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/02/13(水) 02:43:31.06 ID:xl2i3xf10

ドサッ
アスカ「!?」
シンジ「ここに100万ある」
アスカ「どうしたのよ、そのお金…」
シンジ「父さんから無理言って給料の前借りしてきた」
シンジ「このお金でアスカを1ヶ月買いたいんだ」
アスカ「あんた…ほんとにバカね」

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/02/13(水) 02:46:06.86 ID:xl2i3xf10

アスカ「私はあんたになんか1日100万でも買われるのはゴメンだわ」
シンジ「そんな…」シュン
アスカ「…私があんたを1日1円で、その100万円分買うわよ」
シンジ「アスカ…」

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/02/13(水) 02:50:13.22 ID:xl2i3xf10

(病室モニタリング中)
冬月「あの二人うまくいくと思うかね…」
ゲンドウ「問題ない。私の子だ」
冬月「アスカは…ようやく気づいたのだろう。いままで楽して稼いでたと思っていたが心を売っていたと。」
「NERVで稼いた1万と、援交で稼いだ1万は同じようで全然違う。もう援交なぞやらんだろう。」
「それに、人の心は買えないしな。」
ゲンドウ「あぁ…」
冬月「泣いてるのか…?」
ゲンドウ「いや…目から汗が…」

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/02/13(水) 02:51:14.15 ID:xl2i3xf10

くぅ〜w疲れました!これにて完結です!(^o^)ノ < おやすみー



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