ミサト「シンジ君。エヴァに乗れば皆でキモチイイ事してあげる」


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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/25(日) 10:02:53.72 ID:EzfKqKGa0

ケンスケ「んん、んふ、じゅるるるっ」

シンジ「あああっ!」

ミサト「どう? シンジ君。男の子にされるフェラは」

シンジ「ヤだ、こんなのでイキたくないよっ……ぅあ、ふあ!!」

トウジ「そうは言ってもすっかりエロい顔になっとるでえ。ほれほれ」

シンジ「あ……あ、あ! や、やめて……うぅっく!」

加持「すっかり出来上がってるようだし、そろそろ俺の出番かな」ヌッ

シンジ「ひっ」

ミサト「凄いわよー加持のそれ。何人のノンケが病みつきになっちゃったか分からないくらい」

シンジ「た、た、助け……助けてよ父さぁん!!」

18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/25(日) 10:16:39.20 ID:EzfKqKGa0

シンジ「あっああああ〜〜〜〜!!」

加持「く……ッ、いいぞシンジ君。素晴らしい締まりだ」

シンジ「ふぁう、あっ、ンぁ、なんでっこれ……」

ミサト「気持ちいいでしょ?」

加持「素直になってしまったほうが楽だぞ。色々とな」

シンジ「違っ違う、ああぁぁ、ひぅ! あ、僕、ぃヤダッふぁぁぁぁ!!!」ビクビクビク




シンジ「帰ります。絶対帰ります」

ミサト「なんでよ」

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/25(日) 10:22:19.12 ID:EzfKqKGa0

シンジ「なんでじゃないですよ! 当たり前じゃないですか……あんな」

アスカ「ふん。文句言いながら射精させられまくったクセに」

マリ「いい顔してたよねぇ」

レイ「……」

シンジ「だ、誰?(三人ともすっごく可愛い……)」

ミサト「あれだけ良さそうだったのに、相手が不満なわけ? 贅沢ね」

シンジ「男の人達にあんなことさせられて、喜ぶわけないじゃないですか」

ミサト「じゃ、次は相手を変えましょうか」

シンジ「え……(ひょっとしてまさか、この子達が)」ドキドキ

ミサト「リツコ。渚カヲルを呼んでちょうだい」

シンジ(カヲル? 綺麗な名前の人だけど)



カヲル「―――やあ」

シンジ「男じゃないですか!!!!」

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/25(日) 10:32:39.59 ID:EzfKqKGa0

シンジ「ひゃぅ、あぁ! ンあ、ふあ、ぁぁぁっ」

カヲル「素敵な歌声だ。もっと聴かせてほしいな、碇シンジ君」

シンジ「らめ、こんらの……かをるく、ひぁう! ンう〜〜〜」ビクビク

カヲル「さあ、後ろを向いて」

シンジ「か……かをるくぅ」

カヲル「僕のイチモツは、君に挿れるために生えているのかも知れない」



アスカ「ハァ、ハァ」

マリ「なーに興奮してんの。アスカちゃん」

アスカ「ししし、してないわよ!」

リツコ「いいの? ミサト。このままじゃシンジ君、ノンケに戻れなくなる」

ミサト「いいんじゃないの〜、バイでも。わっかいんだし」

マヤ「葛城三佐。使徒から、待ちくたびれたと通信が入っています」

ミサト「悪いけど、シンジ君が乗る気になるまでもうしばらくかかると伝えてちょうだい」

36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/25(日) 10:40:51.94 ID:EzfKqKGa0

シンジ「……」ポーッ

カヲル「可愛いかったよ。シンジ君」

シンジ「カヲル君……」

ミサト「おっしゃ、今度はお気に召したみたいね。そろそろエバーに乗る気になった?」

リツコ「ミサト」

ミサト「エ、ヴ、エヴァに乗る気になった?」

シンジ「それは……でも……」

ミサト「まだ足りないわけ? 女の子みたいな顔してスキモノね」

ミサト「仕方ない―――司令と副司令に来ていただくしか」

シンジ「さようなら。お世話になりました」

アスカ「……待ちなさいよ」

41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/25(日) 10:48:18.68 ID:EzfKqKGa0

ミサト「どうしたのアスカ」

アスカ「その……あれよ。こいつを快楽漬けにして言いなりにすればいいわけでしょ?」

ミサト「ま、そうね」

アスカ「男女構わずでそれをするんだったら、ほら、えっと」

リツコ「珍しく歯切れが悪いじゃない」

マリ「だったら女を体験させてあげてもいいと思いまーす!ってね」

ミサト「なるほど……それもそうね」

シンジ「!!」

アスカ「……」

シンジ「……」ドキドキドキ

ミサト「よし! 早速シンジ君を女装させてあげて。司令と副司令への伝令も早く」

49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/25(日) 10:57:32.15 ID:EzfKqKGa0

シンジ「やめてよ、ヒドいよミサトさん!!」

ミサト「逃げちゃダメよ。お父さんから。何のためにここに来たの?」

シンジ「もうなんだったか分かんないよっ」

ゲンドウ「シンジ……何年も見ないうちに、すっかり女らしく……ハァハァ」

冬月「ユイ君にそっくりだ……ユイくん……ハァハァ」

シンジ「ひぃぃぃぃぃぃぃ」

51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/25(日) 11:06:08.10 ID:EzfKqKGa0

シンジ「んあっあああああああ!」

冬月「おお……この若々しく情熱的な感触……老人には少々酷なほどだ……くぅ」

ゲンドウ「冬月先生、イク時は一緒に」

シンジ「あ、ぁぁ、と、とうさ……助け」

ゲンドウ「ふん!」

シンジ「ふあっあひァァ!!」

ゲンドウ「うく、くっくぅ、むん」

シンジ「ハァ、あ、イキたくない、イクのやだおぉ、あ! あ、あああ〜〜〜〜」ビクビクビク

56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/25(日) 11:14:46.98 ID:EzfKqKGa0

ピ…ピ…ピ

ミサト「精神を病んで入院か。参ったわね」

リツコ「どうするのミサト」

マヤ「使徒からのクレームの電話、鳴り止みません」

ミサト「ちっ……話せないくせに生意気に。女に嫌われるタイプね」

リツコ「4日も外で待たせれば誰でも怒るわよ」

ミサト「仕方ない。一旦レイをパイロットにして出撃」

日向「して、すでに敗れました」

マヤ「幸い初号機の損壊は軽度。パイロットにもケガはありません」

ミサト(私の知らない間にそんなことが)

61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/25(日) 11:24:49.60 ID:EzfKqKGa0

ミサト「副司令は満足して文字通り成仏しちゃったし、こりゃ大ピンチね」

日向「白旗でもあげますか?」

ミサト「それも悪くないけど、諦めるのは早いわ。とりあえず今日は早期退勤して休みましょう」

マヤ「あの……」

ミサト「使徒にはチョコでも贈ってご機嫌取っておいて。ほら、あの角の店の上等なやつ」

リツコ「紅茶を添えるの忘れないでね」

マヤ「はい先輩!」

シンジ「」



ピ…ピ…

アスカ「ハァ、ハァ」

72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/25(日) 11:36:30.48 ID:EzfKqKGa0

アスカ「ハァ、ハァ、ハァ……い、いつまで寝てんのよ、バカ……ん」クチュクチュ

『違っ違う、ああぁぁ、ひぅ! あ、僕、ぃヤダッふぁぁぁぁ!!!』
『らめ、こんらの……かをるく、ひぁう! ンう〜〜〜』
『ハァ、あ、イキたくない、イクのやだおぉ、あ! あ、あああ〜〜〜〜』

アスカ「起きてきたら……ぁ、今度こそ私が……」クチュクチュ

マリ「何度でもキモチ良くしてあげるのに、って?」

アスカ「んひゃ!?」

レイ「……」

アスカ「なななななな、なんでっ、あんた達いつのまに」

レイ「普通に扉を開けて入ってきたわ。あなたがサードチルドレンに夢中で気づかなかっただけで」

アスカ「誰がッ! こ、こ、こんなやつに夢中なのよ!!」

マリ「病室で寝込んでる姿でオナニーなんてさ、アスカちゃんスケベだにゃあ」

アスカ「ぐっ」

77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/25(日) 11:47:11.51 ID:EzfKqKGa0

マリ「まーまー、そう縮こまらなくてもいいって」

アスカ「……縮こまってないわよ」

マリ「私達も似たような目的で病院に潜り込んだし、お互いさま」

アスカ「は? ちょっとマリ、あんた何するつもり?」

マリ「だからさ。使徒殲滅のためにも、そこのワンコ君をメロメロに篭絡しなくっちゃって話」

アスカ「!」

マリ「ま、問題は心閉ざしちゃってることだよね。目を覚ましてれば落とす自信あるんだけどにゃあ」

レイ「あなた、考えがあるって言ってたわ」

マリ「考えはあるよ。というわけで協力よろしくね、アスカちゃんも」

アスカ「考えとやらの内容を先に言いなさいよ」

マリ「んっふふ。『天の岩戸』って知ってる?」

85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/11/25(日) 11:58:12.60 ID:EzfKqKGa0

レイ「……ぁ……んぅ、ぁ」

アスカ「ホ、ホントにこんな事で起きてくるわけ……? ンっ」

マリ「外界から目を背けて閉じこもってるだけで、ずっと意識がないわけじゃないんだってさ」

アスカ「や! こらどこ触って……ひぅ、もう、あ」

レイ「ン、ぁ……はぁ……ふぁっン」

マリ「同じベッドの上でこーんな美少女3人がエロいことしてて、飛びつかない男はいないってね」

アスカ「そんな安直な作戦……ああ!」

マリ「ベッドが広くて良かったにゃあ」

90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/11/25(日) 12:05:44.61 ID:EzfKqKGa0

ホモで気力を使い果たした

┌(┌^o^)┐ホモォ



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