カヲル「僕は使徒です」ミサト「!?」


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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 00:32:39.96 ID:+eaNnGLJ0

ミサト「あぁぁ、あっあぁ、ひっ、あああ〜〜〜〜!」

カヲル「父親の仇に犯される気分はどうですか? 葛城さん」

ミサト「しゅご、ぃひぁ、きもひっぎもひぃぃぃぃあああああ゛あ゛あ゛」

3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 00:38:49.66 ID:+eaNnGLJ0

アスカ「新しいパイロットぉ!?」

ミサト「そ。本人の希望で、ここに一緒に住むことになったから」

アスカ「イヤよ! これ以上男が増えるなんて。そもそもこれ以上部屋が無いじゃない!」

ミサト「反対するならあなたが出ていきなさい、アスカ」

アスカ「な……」

シンジ「そんな言い方ヒドイですよ、ミサトさん」

ミサト「ともかくこれは決定事項よ。部屋についてはどうするか考えとくから」

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 00:43:39.69 ID:+eaNnGLJ0

アスカ「加持さん、新しく来たパイロットってどんなやつ?」

加持「俺もよく知らないが、なんでも随分と美形の少年らしいぞ」

アスカ「美形とかどーでもいいわよ。私が好きなのは加持さんだけ」

加持「シンジ君じゃないのか?」

アスカ「シ……シンジなんて、眼中にないわよ」

加持「はは、まぁいいさ。とにかく、仲間なんだから仲良くな」

アスカ「はーい」

6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 00:48:50.74 ID:+eaNnGLJ0

カヲル「やあ。初めまして」

レイ「誰」

カヲル「僕は渚カヲル。仕組まれた子供達、その5人目さ」

レイ「フィフスチルドレン?」

カヲル「そういう事になるね」

レイ「……」

カヲル「訝しんでるね。自分と同じナニカを感じて戸惑っているのかい?」

レイ「あなた、誰」

カヲル「渚カヲルだよ。そしてアダムでもある。リリス……」

レイ「!?」

カヲル「いわば僕たちは仇敵同士なんだ」

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 00:55:08.25 ID:+eaNnGLJ0

ガタッガタタッ

レイ「く……っ、離して」

カヲル「そうもいかない。ネルフを内部崩壊させるのが、僕に与えられた使命だからね」

レイ「!」

カヲル「そう。心外ながら、僕を手綱を握っているのはゼーレだ」

レイ「……私が死んでも、代わりはいるわ」

カヲル「はは、君を殺したりなんてしないよ。勿論、今話したことを誰かに打ち明けさせる気もない」

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 00:59:04.68 ID:+eaNnGLJ0

カヲル「リリス……いや綾波レイ。むしろ君には、僕の協力者の一人になってもらう」

レイ「そんなの、無理……ンンン!?」

10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 01:06:16.27 ID:+eaNnGLJ0

シンジ(ミサトさん、今朝は様子がおかしかったな……)

シンジ「……」テクテク

シンジ「……あれ? 綾波ー。リツコさんからプリント貰ってきたよー」

シンジ「綾波? どこ行っちゃったんだろ」



カヲル「あれがサードチルドレン、碇シンジ君か」

レイ「……はぁ、はぁ、はぁ」

カヲル「すぐに移動して良かったよ。今、この場面を見られるとやっかいだからね」

レイ「く……ッ」キッ

カヲル「睨んでも無駄だよ。そんな、力の入らない身体ではね」

レイ「ひ、ァァ!」

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 01:12:14.11 ID:+eaNnGLJ0

アスカ「……」スタスタ

シンジ「あ、アスカ」

アスカ「ん?」

シンジ「あのさ、綾波がどこ行ったか知らない?」

アスカ「はぁ? 私があの女の居場所なんて知るわけ無いでしょ」

シンジ「歩いてるところ見かけたとか」

アスカ「見てないわよ」

シンジ「そっか……どうしよ、このプリント。3人分渡されてるのに。これアスカの分」

アスカ「あんがと。ま、あの人形女の分はロッカーにでも置いとけばいいんじゃない?」

シンジ「……うん。僕じゃ女子更衣室に入れないから、アスカ、置いといてくれる?」

アスカ「はいはい」

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 01:31:45.66 ID:+eaNnGLJ0

レイ「あああ、あぁ、ンぁぁッッ!」ビクッ

カヲル「またイった……嫌悪しか感じていないという言葉はウソだったと、そろそろ認めてもいいんじゃないかな」

レイ「はぁ、はぁ……も、もう……止め」

カヲル「すまないが、君が堕落するまでは止めるわけにいかないんだ。レイ」

レイ「ンぅぅ、あ、あっ」

14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 01:42:49.19 ID:+eaNnGLJ0

アスカ「……」スタスタ



レイ(どうして……フィフスの指一本だけで、こんなに……抵抗、できない……碇くん……)

カヲル「ここも、あまりぐずぐずしているとリリンが来てしまうかも知れない」

レイ「ひンッ」

カヲル「そろそろ終わりにしよう。もう一本だけ増やしてあげる」

レイ「あ、ッ、んうぅ!」

ぐちゅっずっちゅずっちゅずっちゅ

レイ「ひぃぅあ、あ、ダメ、これっ、あああ、ああ〜〜〜〜!」

ずちゅずちゅずちゅっずちゅぬちゅちゅずちゅっ

カヲル「さあ……快楽を認めるんだ」

レイ「イ、イ、イ、ああっ、フィフ、ひぁああ、これえええきもちぃ、イぃぃぃぃぃ!!」

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 01:52:30.01 ID:+eaNnGLJ0

プシュッ

カヲル「おや?」

アスカ「え?」

カヲル「君は確か、セカンドチルドレンだね。初めまして」ニコッ

アスカ「ッッ」ドクン

へなへな……ぺたん

カヲル「それじゃ、また後で」

アスカ「あ……」

アスカ(な……なに? 今の。微笑まれただけで、腰、抜けちゃった……? なんで)

アスカ「って、こら、待ちなさいよあんた!」

カヲル「なんだい」

アスカ「なんだいじゃないわよ、なんで女子更衣室から出てきてんのよっ」

18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 02:00:15.87 ID:+eaNnGLJ0

カヲル「ああ。少しファーストチルドレンに用事があってね、話をしていただけさ」

アスカ「ファーストと?……あ」

レイ「」

カヲル(さて、次は誰にどう働きかけるべきかな)スタスタ

アスカ「ちょ、ちょっとファースト。大丈夫!?」

レイ「わ……た、し」ポーッ

アスカ「まさかあんた、さっきの変態におかしな事されたんじゃ」

レイ「……!」

アスカ「待ってなさい。今すぐあんにゃろぶちのめして、リツコあたりに引き渡してやるから」

レイ「ちが……っ、違うの」

アスカ「へ?」

レイ「……何もされてないわ。本当に、ただ話をしていただけ」

アスカ「……」

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 02:06:34.32 ID:+eaNnGLJ0

アスカ「どーいう事よ、それ!?」

シンジ「だ、だから。ミサトさんは渚君と、今後の打ち合わせと歓迎を兼ねて食事に……って連絡が」

アスカ「歓迎会なんて私の時はしなかったじゃない!」

シンジ「まぁ、僕の時も……コンビニのお惣菜を買って食べくらいだっけ」

アスカ「それに打ち合わせくらい、帰ってすればいいことでしょ」

シンジ「……うん」

アスカ「大体、一緒に住む上での親睦とか図るなら、私達も一緒に食べなきゃおかしいじゃない」

シンジ「高いところで食事するのに、4人分出すのはキツかったんじゃないかな」

アスカ「だ・か・ら! あの変態銀髪男だけ高いところで食事なんてするのがおかしいっつってんの!」

シンジ「銀髪? アスカ、渚君の顔見たの?」

アスカ「え。ま、まぁね」

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 02:09:51.46 ID:+eaNnGLJ0

アスカ(ファーストはああ言ってたけど……)

アスカ(どっちにしろ、ファーストがいたずらされたかもなんてこいつに言わないほうがいいわね)

シンジ「どんな人だった? カッコイイって聞いたんだけど」

アスカ「ルックスはいいかも知んないけど、いけ好かないっぽやつよ」

シンジ「アスカから見たら、大抵はいけ好かないに入っちゃうんじゃないかな」

アスカ「どーいう意味よ、バカ」

21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 02:19:53.81 ID:+eaNnGLJ0

ミサト「ンちゅぶ、んむっちゅぶ、ちゅぶ、ンンン」

カヲル「……」

ミサト「ぢゅるる、じゅぽっじゅぷっ」

カヲル「……」

ミサト「……はぁへあぁ……渚くんのおひんひん……ああ、んちゅぅぅ、ぶじゅるるる」

カヲル「うっ」

ミサト「おぃひぃぃ、ンンン、ンム〜〜〜ちゅっ」

カヲル「……食事も摂らずにホテルに駆け込むなんて、葛城さんは随分とせっかちなんですね」

ミサト「あ、あ、ごめんなさぃ。だってぇ、が、我慢なんて、できなくて……」

カヲル「別に構いませんよ。何を食べたかくらい、口裏を合わせておけばいい」

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 02:37:56.70 ID:+eaNnGLJ0

カヲル「後ろを向いて」

ミサト「はい!」

ずぶ……

ミサト「お、お、ひふっ」

ずぶぶ……ッ

ミサト「あ゛あ゛〜〜〜」ブルルル

ミサト(イ……らぁ。挿れる間だけで、三回いっひゃったあ)

じゅちゅっじゅちゅっじゅちゅっ

ミサト「ぃッ、ぉッ、ンぁッ」

カヲル「気持ちいいかい? 引き換えに、これからの事、頼んだよ」

ミサト「はひぃ! なんれもぉぉ、なんらってしますああああ゛あ゛い゛ぃぃぃぃ!!」

24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 02:39:56.94 ID:+eaNnGLJ0

シンジ「行ってきます。ペンペン」

アスカ「行ってきま〜すっと」

プシュッ

カヲル「やあ。おはよう」

シンジ「?」

アスカ「ッ!!」

シンジ「えっと。どなたですか?」

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 02:45:39.00 ID:+eaNnGLJ0

シンジ「じゃあ結局、昨日は宿舎で寝たんだ?」

カヲル「少々遅くなりすぎていたからね。予定通りに、昨夜のうちにシンジ君と顔合わせできなかったのは残念だよ」

アスカ「……」

カヲル「そこで、せめて登校から一緒にと思って、朝から訪ねてみたんだ」

シンジ「予定がどうとか気にすることなかったのに」

カヲル「僕がそうしたかったんだよ」

アスカ「……」

シンジ「あそこの角曲がったら、もう学校が見えるよ」

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 02:56:02.73 ID:+eaNnGLJ0

ざわざわざわざ

トウジ「うっさいのう。休み時間のたびにエラい騒ぎやで」

ケンスケ「転校生目当てに、違う学年からまで集まってるからな」

女子「渚くぅ〜ん」

女子「渚くーん、こっち向いて〜」

ケンスケ「目がハートマークってのはああいう感じかぁ」

トウジ「どいつもこいつも、発情しおって。昼休みくらい教室でメシ食わんのかい」

アスカ「……フン」

シンジ「アスカ。はい、今日のお弁当」

アスカ「ん」

レイ「……」ガタッ

レイ「フィフス、これ。お弁当」

一同「「「「「!!!???」」」」」

カヲル「ありがとう。本当に作ってきてくれたんだね」

レイ「あなたが……作れって」

27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 03:06:13.24 ID:+eaNnGLJ0

カヲル「―――ここなら邪魔されずに食事できるかな」

レイ「……」

カヲル「ところでレイ。僕は君に、作れなんて言わなかったはずだよ」

レイ「……」

カヲル「『協力する気になったら、僕に従う印として、明日お弁当を作ってきてくれ』。わりと冗談のつもりだったんだけどね」

レイ「……冗談なの?」

カヲル「もちろん、お弁当はきちんといただくよ。感謝しながらね」

レイ「そう。良かった」

カヲル「フ。レイは可愛いね……笑ってみせてくれないか?」

レイ「……こう?」

カヲル「うん。とても綺麗だ」

ちゅっ

レイ「あ。フィフス……カヲル」トロン

カヲル「これからは、僕のためだけに笑顔を見せて。いいね?」

レイ「はぃ」

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 03:15:44.88 ID:+eaNnGLJ0

アスカ「そんな……!」

リツコ「ミサトの推薦よ。勿論、あくまで候補であって決定ではないわ」

シンジ「また、ミサトさんが……」

アスカ「弐号機は私のよ!! フィフスなんて、零号機の予備パイロットにでもしとけばいいじゃない!」

リツコ「アスカ。まず、弐号機はあなたの所有物じゃないことを忘れないで」

マヤ「それに、きちんと二人のシンクロ率等を計測して、その上で決めることだから」

リツコ「自分の力量に自信があるのなら、騒ぐ必要もないでしょう?」

アスカ「……分かったわよ。実力の差ってのを見せてやるわ」

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 03:18:24.81 ID:+eaNnGLJ0

アスカ「……」

シンジ「ア、アスカ。あの」

アスカ「黙ってて」

シンジ「さっきのシンクロはさ、渚君が凄すぎるってだけで……アスカだって十分」

アスカ「黙っててって言ってんのよ!」

シンジ「……ごめん」

リツコ「シンジ君。少しいいかしら」

シンジ「あ、はい」

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 03:27:44.23 ID:+eaNnGLJ0

シンジ「なんですか? リツコさんが僕だけ呼ぶなんて」

リツコ「―――彼、フィフスチルドレンのことよ」

シンジ「カヲル君の?」

リツコ「ええ。これからは同居するのでしょ? 可能な限りは目を離さず、何か気づいたらまず私に連絡してちょうだい」

シンジ「え。で、でも、どうしてそんな事」

リツコ「シンクロ率を自在に操る……それは、本来ならありえない現象なのよ」

リツコ「それにフィフスは、ある組織のエージェントの可能性がある。つまり、敵の可能性」

シンジ「!」

リツコ「確証はまだ掴めていないし、どちらにせよ深追いはしないで。ただ、警戒も怠らないよう心がけて」

シンジ「……どうして、僕に」

リツコ「同居人の中からの消去法よ。ミサトの様子もおかしい。アスカは平静ではないでしょうしね」

シンジ「……」

32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 03:37:09.68 ID:+eaNnGLJ0

シンジ(アスカ……部屋から出てこない)

シンジ(カヲル君も結局まだ来てないし。でも今日は、そのほうが良かったのかな。アスカがあれじゃ)

シンジ(もし……ホントにカヲル君が敵だったら、ヤだな。せっかく友達になれそうなのに)



リツコ(一応シンジ君に伝えたといっても、子供にこうした件の処理を期待するのは酷でしょうね)

リツコ(けど、ゼーレが絡んでいるのなら、あちらのスパイでもある加持君を使うわけにいかない)

リツコ(かといって諜報部も信用しきれない。まったく、いい組織だわ)

コンコン

リツコ「はい」

カヲル「失礼します。赤木博士」

リツコ「!」

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 03:42:28.61 ID:+eaNnGLJ0

シンジ(着信だ。リツコさんから?)

シンジ「もしもし、シンジです」

リツコ『ン……ぁ』

シンジ「?」

リツコ「し……ンジ、君?』

シンジ「え、ええ」

リツコ『渚くんの、ことなんだけど……ァァ』

シンジ「あの。大丈夫ですか? なんか、声が苦しそうだけど……」

リツコ『ごめんなさ、ぅ、い。ちょうど、走った、ハァ、直後なの……ぉ』

35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 03:51:12.38 ID:+eaNnGLJ0

シンジ「リツコさんが走るって、珍しいですね」

リツコ『ァ、ンぅ。ま、待って、少し待ってちょうだい』

シンジ「はい」

リツコ『な……渚君のことよ』

シンジ「はい。分かってます」

リツコ『彼の、疑惑は……と、解けた、わ。私の……ひどい、勘違い……で。あぁっ!』

シンジ「リツコさん!?」

リツコ『ん……汗が、書類に落ちた、だけ。とにかく……ィ、以上、よ』

シンジ「そ……そうですか。あ、でも良かった。敵とかじゃなくて」

プツッ

シンジ「切れちゃった。忙しそうだな、リツコさん」

36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 04:00:00.20 ID:+eaNnGLJ0

リツコ「伝えたっ伝えたわ!」

カヲル「ご苦労さまです、赤木博士。それじゃ約束通り、またイカせてあげます」

ずっぷ

リツコ「ンっぁ、ひぃぃぃぃぃ〜〜〜!」

37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/15(月) 04:01:47.90 ID:+eaNnGLJ0

寝るフ



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