光彦「灰原さ〜ん!僕の肛門を舐めて下さい!」


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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 00:02:07.09 ID:1mHSzOq5I

灰原「は、はぁ?」

光彦「だから、僕の肛門をペロペロして下さい!この通りです!お願いします!」フリフリッ!

灰原「円谷君…あなた、どうしたの?この暑さで頭をやられちゃったの?」

光彦「いえ、僕はいたって普通ですよ。」フリフリッ!

灰原「普通じゃなわ…いきなりそんなことを言うなんて、狂気の沙汰よ…」

光彦「そこまで言うなら…僕にも考えがあります!僕の肛門を舐めてくれないのなら、灰原さんの秘密をみんなに言いふらしますよ!」

灰原「わ、私の秘密!?」

光彦「はい!それは…>>6です!」フリフリッ!

灰原「!?」

光彦「灰原さ〜ん!僕の男性器をしゃぶって下さい!」を書いたものです。
*安価で荒俣宏は控えて下さい。使えそうなら使いますが。


6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 00:06:45.35 ID:CnAcpV380

大人だという事

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 00:09:36.47 ID:1mHSzOq5I

光彦「バラされたくなければ…頭のいい灰原さんならどうすべきかわかりますよね?」ニヤニヤ

灰原「こ、断るは!貴方の肛門を舐めるくらいなら死んだ方がマシだわ!」

光彦「う〜ん…灰原さんに死なれたら困りますねぇ…」

灰原「流石は円谷君。物分りがいいわね。」

光彦「灰原さん、灰原さん、何を言ってるんですか?僕は諦めたわけじゃないですよ。それに灰原さんには僕の肛門をペロペロしなければならない理由があります!」フリフリッ!

灰原「り、理由!?」

光彦「はい!それは、>>15です〜!」フリフリッ!

灰原「えっ!?」

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 00:16:13.14 ID:hEM8YSWz0

肛門にカブトムシが刺さってる

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 00:21:28.39 ID:1mHSzOq5I

光彦「いや〜驚きましたよ!全裸でオナニーしてたら何処からかこのカブトムシが飛んできて僕の肛門にすっぽり挟まっちゃったんですぅ〜!」

灰原「そ、そう…」

光彦「そんなわけで灰原さんに舐めてもらえれば肛門が広がって取れるんですけどね。」ニヤニヤ

灰原「そんなの自分の力で取りなさいよ…あなたは、ただ単に私に舐めさせたいだけでしょう?

18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 00:22:49.63 ID:1mHSzOq5I

光彦「ばれちゃいましたか!実はそうなんですよ!」

灰原「最低ね…」ジロッ

光彦「あぁ、いい目をしてますねぇ〜!もっともっと僕を睨みつけて下さい〜!」シコシコ!

灰原「変態ね…」

光彦「僕は円谷マゾ彦ですぅ〜!」シコシコ!

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 00:26:52.05 ID:1mHSzOq5I

灰原「な、なんなのあなたは…」ゾゾ

光彦「いつもの僕ですよ!早くして下さい、灰原さん!カブトムシが動いていてチクチクするんですよ!」

灰原「し、知らないわよ!」

光彦「もぅ〜、灰原さんらしくないですね〜!>>25は舐めてくれましたよ!」

灰原「なっ!?」

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 00:27:23.80 ID:j+Z1wSTJ0

コナン

35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 00:31:46.16 ID:1mHSzOq5I

光彦「コナン君は僕のウンコまみれの汚い肛門をペロペロしてくれました。とても気持ちよかったですよ!おかげで僕のコナン君が新一さんになってしまいましたよ!」

灰原「そ、そんなの嘘よ!江戸川君がそんなことをするわけ…」

光彦「なら、コナン君に聞いてみればいいんじゃないですか?そんなことよりどうするんですか、灰原さん!」

灰原「じ、時間を頂戴…」

光彦「仕方ないですね…明日まで待ちましょうかね。」



40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 00:33:45.35 ID:1mHSzOq5I

灰原「た、助かるは…」

光彦「そのかわり明日もしも舐めてくれないのなら…>>42してもらいますよ!」

灰原「えっ!?」


42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 00:34:05.49 ID:21FHMeXwI

自殺

49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 00:38:50.18 ID:1mHSzOq5I

光彦「さきほど僕の肛門を舐めるくらいなら死んだ方がマシだ、と言ってましたよね?なら、明日舐めてくれないのなら、死んでもらうということです!」

灰原「く、悔しいけど筋は通ってるわね…」

光彦「まあ、灰原さんなら死を選ばないと思いますけどね。」ニヤニヤ

灰原「と、とりあえず…明日、会いましょう…」

光彦「はい〜!カブトムシが死なないように昆虫ゼリーをあげながら待ってますぅ〜!」

灰原「そ、そう…それじゃあ…」スタスタ


61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 00:45:28.18 ID:1mHSzOq5I

その頃、阿笠邸にて

阿笠「…はぁはぁ…し、新一…んっ…き、気持ちいいぞ!」パンパン!

コナン「は、博士…あぁん…は、激しすぎだよ…」

阿笠「君のコナルが…う…最高じゃからな…」パンパン!

コナン「…んっ…や、やべー…い、いきそうだ…」

阿笠「し、新一のおかげで…んっ…ワシのコナンが新一を通り越して優作君になってしまったわい…あぁん!」パンパン!

コナン「…ま、まだかよ…あん…は、博士?」

阿笠「…な、中に出すぞ、新一!…あ、あっ、いく〜ん!!!」ドピュドピュドピュドピュドピュドピュ!

コナン「バ、バーローーーー!!!!!」




灰原「う、うそ!?工藤君…本当にホモだったの!?」


68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 00:49:11.34 ID:1mHSzOq5I

阿笠「あ、哀くん!?」

コナン「は、灰原!?お、お前…ま、まさか!?」

灰原「え、ええ…一部始終見てたわ…」

コナン「だ、黙って入ってくんなよ、バーロー!!」

阿笠「こ、これ、新一!哀くんに当たっても仕方ないじゃろ!」

コナン「そ、そう言われてもよ…」

灰原「あ、あなたたち…いつからそんな関係なの?」

阿笠「そうじゃな…>>73以来じゃな。」

73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 00:51:04.74 ID:bG2iaoAy0

五年

83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 00:56:14.98 ID:1mHSzOq5I

灰原「ご、5年以来!?」

阿笠「つまり新一が中学生くらいの時からじゃよ。」

コナン「まあ、そんくらいからだな…」

灰原「ってことは、工藤君はすでに蘭さんと付き合ってた時からってこと!?」

コナン「そうなるな…てか、あんな女に興味ねーし…博士の方が断然いいぜ!」

阿笠「これこれ、新一。また挿れられたいのかね。」ニヤニヤ

灰原「…円谷君を超えてるわ。」




90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 01:02:00.08 ID:1mHSzOq5I

コナン「んっ?あのソバカス野郎と何かあったのか?」

灰原「じ、実は…」


阿笠「そんなことがあったとはのぅ…」シコシコ

コナン「あのソバカス野郎…俺との秘密バラしやがって…」

灰原「円谷君とのことは本当みたいね…」

コナン「ああ…あいつはバイだからな…」

阿笠「そっちも大事じゃが…哀君の正体を知っているのは意外じゃな。」

コナン「なんで知ってるのかは分からねーが…あのソバカス野郎、調子乗ってんな。」

阿笠「お仕置きが必要じゃな…」

コナン「なんかアイデアあるか、博士?」

阿笠「そうじゃな…>>95なんてどうじゃ?」ニヤニヤ

95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 01:03:28.38 ID:SYGHeO+f0

代わりにげんたに舐めさせる

105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 01:07:29.48 ID:1mHSzOq5I

灰原「こ、小嶋君に!?」

阿笠「そうじゃよ…」

コナン「オレもそうさせようと思ってたところだぜ!」

阿笠「気が合うのぅ!」

灰原「で、でも…小嶋君が円谷君の肛門を舐めてくれるかしら?」

コナン「た、確かに…あいつもホモかわかんねーしな…」

阿笠「そんな心配はいらんよ!元太君には>>110と説明すればいいんじゃ!」

110 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 01:08:49.27 ID:D96tuWgm0

光彦のケツにうなぎが刺さってる

123 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 01:13:35.42 ID:1mHSzOq5I

コナン「おー、名案だな!今日は冴えてるな、博士ー!」

阿笠「ワシは天才発明家だからな、はっはっはー!!!」

灰原「た、たしかに…あのウナ充の小嶋君なら…」

コナン「ああ、きっと舐めんだろ!」

阿笠「問題は光彦君が受け入れるかじゃな…」

灰原「それもそうね…」

コナン「とにかく明日試してみればいいんじゃねーか?それより元太にこのことつたえねーと。」

阿笠「そうじゃな…それなら>>130に伝えてもらおう!」

130 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 01:14:19.87 ID:V3pfv6ADI

おっちゃん

149 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 01:22:25.18 ID:1mHSzOq5I

灰原「あ、あのヘッポコ探偵に!?」

コナン「いいんじゃねーか?」

灰原「大丈夫かしら?」

コナン「心配ねーよ、オレがしっかり伝えとくからよ!」

灰原「あ、ありがとう…」

阿笠「頼んだぞ、新一!」

コナン「ああ!ちょっくらおっちゃんに伝えてくるは!」

灰原「ちょ、ちょっと待って、工藤君!」

コナン「あん、なんだよ、灰原?」

灰原「わ、私なんかのためにわざわざありがとう…ホモだけど見直したわ。」///

コナン「ああ、気にすんなよ!じゃあ、行ってくんな!」ガチャ!

阿笠「青春じゃな…」///シコシコ!


157 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 01:26:27.84 ID:1mHSzOq5I

毛利探偵事務所にて

コナン「ただいま〜!」ガチャ!

コナン「…あれ?誰もいねーn!」

コナン「お、おっちゃん!?だ、大丈夫か!?」ユサユサ!

小五郎「…」

コナン「い、息をしてない…し、死んでるだと!?」

コナン「これも、黒の組織の仕業か!?」ワナワナ

コナン「落ち着け、落ち着くんだ!ま、まずは>>168をしよう!」

168 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 01:28:04.25 ID:pcoEfuFn0

死姦

180 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 01:32:37.16 ID:1mHSzOq5I

コナン「ちょうどおっちゃんの死体もあるしな!」ニカッ!」

コナン「さっきは博士に掘られたから今度はオレが掘る番だな!」ヌギヌギ

コナン「さぁーて、おっちゃんのアナルにぶち込むとすっか!挿れるぞ、おっちゃん!」ズブ…

コナン「あれ?はいんねーぞ…ま、まさか、死後硬直か!?」

コナン「くせー!どうすれば…!」コテリン!

コナン「そ、そうだ…蘭の奴が>>183を持ってたな!あれを使おう!」

183 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 01:33:11.42 ID:rXuPk4TG0

歯ブラシ

190 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 01:35:31.96 ID:1mHSzOq5I

コナン「あいつの歯ブラシは電動だから、バイブ代わりになるしな!」


洗面所にて

コナン「蘭の歯ブラシはっと…あった、これだな!」

コナン「んっ?…なんで洗面所に>>194があるんだ?」

194 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 01:36:05.96 ID:Pojj9xNI0

オナホ

214 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 01:42:51.91 ID:1mHSzOq5I

コナン「誰のオナホだ…ってかおっちゃんしかいねーよなwww」

コナン「まぁいいか。それよりおっちゃんにいれねーと!」ビンビン!



コナン「…よーし、だいぶほぐれたな。」

コナン「しまった!磨く方でやったからおっちゃんのウンコまみれだ…まぁ、いいか。」ポイッ!

コナン「さぁーて…改めて、ぶち込むぞ、おっちゃん!」ズブリ!

コナン「は、入った!…そ、それにしても…んっ…な、なんて締め付けだ…」パンパン!

小五郎「…」

コナン「ま、まさか…おっちゃんのコナルが…あぁ…こんなだとは…」パンパン!

小五郎「…」

コナン「や、やっべ…い、いきそうだ…な、中に…んっ…出すぞ、おっちゃん!」パンパン!

小五郎「…」

コナン「い、いく…バ、バーロー!!!!」ドピュドピュドピュドピュドピュ!

小五郎「…」



224 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 01:46:02.20 ID:1mHSzOq5I

コナン「ふぅ…気持ちよかったぜ、おっちゃん!」フキフキ

小五郎「…」

コナン「返事がない…まるで屍のようだ…」

小五郎「…」

コナン「って…おっちゃん、死んだんだよなwwww」

ピンポーン!

コナン「だ、誰だ!?」

訪ねてきたのは>>226

226 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 01:46:20.22 ID:D96tuWgm0

ジン

237 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 01:49:21.32 ID:1mHSzOq5I

コナン「あの人影はジン!?」

コナン「どうしよう…出ようか、出ないか…」

コナン「こういう時には安価だな!」

>>242
出る、出ないで

242 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 01:49:47.36 ID:k7y9VH+D0

抱く

259 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 01:52:33.06 ID:1mHSzOq5I

出るで

コナン「仕方ねーな…出るか。まずは服を着なきゃ。」

コナン「あとは…おっちゃんの死体を隠さなきゃ…何処に隠そう…」

コナン「そうだ!…>>270に隠すか!」

270 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 01:53:58.41 ID:O+IU6OjV0

アナル

293 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 01:59:52.12 ID:1mHSzOq5I

コナン「俺の四次元コナルにぶち込んどくか!」

コナン「おっちゃん、わりーが俺の四次元コナルにしばらく入ってもらうぜ!それ!」ウィーン!

コナル「あ、あふん!博士のコナンの比じゃねーな!」

コナン「すっぽり入ったし、出るとすっか!」

ガチャ!

コナン「な、何かようですか?」

ジン「おい…小僧…毛利小五郎はいるか?」

コナン「今は出かけてるんだ…おじさんに何の用?」

ジン「それは…>>305だ。」

305 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 02:01:32.10 ID:2caROsua0

同伴出勤

319 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 02:05:35.62 ID:1mHSzOq5I

コナン「ど、同伴出勤?」

ジン「し、しまった!?…な、なんでもない…忘れろ。」タタタタタ!

コナン「な、なんだ、あいつ?」

ガチャン!

コナン「それよりコナルがやっべな!?出すとすっか!ふん!」ブリブリ!

コナル「すっきりした!」

小五郎「…」ベットリ

コナン「おっちゃん、ウンコまみれじゃねーかwww」


339 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 02:11:54.30 ID:1mHSzOq5I

コナン「さぁーて、おっちゃんが死んじまったから、博士たちにも伝えねーとな…」

コナン「よし、行くか!!」タタタタタ!


その頃、阿笠邸にて

阿笠「…新一…あぁん…ワシの新一…」シコシコ

阿笠「…んっ…で、出そうじゃ…あ、あっ、いく〜ん!」ドピュドピュドピュドピュドピュ!

阿笠「ふぅ…新一は最高じゃ!」フキフキ

ガチャ!

コナン「博士ー!」

阿笠「おー、ちょうどいいところにきたな、新一!たった今君で抜いとったとこらじゃよ!」

コナン「それより、おっちゃんが死んだんだ!」

阿笠「そうか。」


367 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 02:16:35.27 ID:1mHSzOq5I

コナン「そうかじゃねーよ!?おっちゃんが死んだんだぞ!?」

阿笠「す、すまん…君で抜いたもんじゃから上の空じゃったわい。」

コナン「おそらく…他殺だな。」

阿笠「な、なんと…くわばら、くわばら…」

コナン「それに…ジンの奴も来たんだ!」

阿笠「な、なに!?それは本当か!?」

コナン「ああ…そろそろ蘭が帰ってくるところだな…」


380 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 02:20:28.15 ID:1mHSzOq5I

その頃、毛利探偵事務所では…

蘭「ただいま〜!」ガチャ!

蘭「あれ?誰もいないのかしら?」

蘭「ん…な、なにあの茶色い物体?」ジー

蘭「ま、まさか…お父さん!?って、くさ!?」

蘭「と、とにかく、警察と救急車を呼ばなきゃ!」

ピポパポ

384 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 02:24:28.46 ID:1mHSzOq5I

その頃、光彦は…

光彦「なんだか…肛門がムズムズしますね…」

光彦「餌を欲しがってるんでしょうか…」


その頃、阿笠邸にて

灰原「あのヘッポコ探偵が…死んじゃったのね…」

阿笠「代わりを探さなきゃのぅ…」

コナン「とりあえずは…>>400を代役にすっか!」

400 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 02:26:07.62 ID:V3pfv6ADI

ブルーベリー

401 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 02:26:08.30 ID:gnkbA1yC0

へいじ

423 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 02:31:42.36 ID:1mHSzOq5I

安価下、服部で

大阪のラブホにて

平次「ほな、挿れるで、和葉!」

和葉「はよ、平次のあったかいのウチのアソコにいれて〜や!」

平次「言われなくても、ガンガンつきまくるで〜!」

プルルルル〜!

和葉「だ、誰や!?こんな時に!?」

平次「全くや…んっ、工藤からや!」

和葉「く、工藤君から?」

平次「そや…ちょっと待っとってな…」スタスタ


和葉「ウチより、工藤君がいいんかい!」

443 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 02:36:52.70 ID:1mHSzOq5I

>>422
これで二回目だが?そんなに立ってんの?

平次「わりーな、和葉。今から東京にいくことになってもうた。」

和葉「い、今から!?」

平次「せや。なんでも工藤に助けて欲しい言われてな。」

和葉「あ、あんた、工藤君と出来てるとちゃうん!」

平次「な、何を言うとんのや、アホぬかせー!?」

和葉「ウチとのはどうすんの?」

平次「帰ってから続きや。ほな、行ってくるで!」スタスタ

458 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 02:42:06.49 ID:1mHSzOq5I

その頃、毛利探偵事務所にて

目暮「…第一発見者は蘭君で間違いないね?」

蘭「は、はい…」

目暮「家に帰ってきたら…糞まみれの毛利君が倒れていた…」

蘭「…はい。」

目暮「それで、死因は何かね、高木君?」

高木「えーと…死因は>>472です。」

472 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 02:45:05.18 ID:MvOFcLyw0 ?2BP(0)

sssp://img.2ch.net/ico/gekisya.gif
テクノブレイク

487 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 02:47:58.70 ID:1mHSzOq5I

目暮「テ、テクノブレイクだと!?」

高木「は、はい!…絶頂射精したみたいですね。僕でもしたことないのに…」

コナン「あれれ〜?精液の海に>>497があるぞ〜。」

497 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 02:49:20.17 ID:bG2iaoAy0

うなぎの骨

511 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 02:52:52.09 ID:1mHSzOq5I

目暮「コ、コナン君!勝手に現場に入っちゃダメじゃないか!」

コナン「ごめんなさーい…」

目暮「高木君!そのうなぎの骨とやらを取りたまえ!」

高木「は、はい!」ぬちょ

蘭「そ、そのバイブ!?」

目暮「な、何か知ってるのかね、蘭君!?」

蘭「そのバイブ…>>520のです!」

520 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 02:54:21.22 ID:V3pfv6ADI



538 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 02:59:41.41 ID:1mHSzOq5I

コナン「な、なに!?」

高木「このウナギの骨は蘭さんのものなのかい?」

蘭「は、はい…間違いなく私のです…」

目暮「な、なぜ、そんなものが、精液の海に…ところで、蘭君?君はそれを何に使っているのかね?」

蘭「それは…>>554にです。」


554 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 03:02:37.44 ID:f5gZHtrX0

ディルド代わり

570 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 03:08:26.57 ID:1mHSzOq5I

高木「ディ、ディルド代りだって!?」

目暮「なんだい、そのディルドとやらは?」

高木「知らないんですか、警部?ディルドは、女性がオナニーするために使うアダルトグッズのことですよ!ちなみに佐藤さんも使っていますよ。」

目暮「な、なるほど…」シコシコ

蘭「…」

高木「それにしても…どうして、毛利さんはウンコまみれに…」

コナン「無残な死に方だね…あれ、目暮警部は?」

高木「トイレじゃないかな?」



577 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 03:14:06.95 ID:1mHSzOq5I

目暮「ら、蘭君があんなもので…あぁ…オナニーをするなんてな…んっ…」シコシコ!

目暮「緑とは…う…ご無沙汰だしな…」シコシコ

目暮「い、いいオカズが出来た…あん…」シコシコ

目暮「そ、そろそろだな…ん…い、いくー!!!」ドピュドピュドピュドピュ!

目暮「ふぅ…オナニーも悪くないな…んっ?な、なんでトイレに>>590があるんだ?」

590 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/08/18(土) 03:15:59.13 ID:3tSZYXpAO

オナホ

603 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 03:22:33.04 ID:1mHSzOq5I

目暮「も、毛利君のだろうな…まさかコナン君の…それはないな…」

目暮「事件には関係ないな…さて、戻るか…」

ガチャ!

平次「久しぶりやな、警部はん!」

目暮「は、服部君!?君がなんでここに!?」

平次「いや〜、くd…じゃなくて、ちょっとこっちに遊びに来てな!」

目暮「とんでもない時に来てしまったようだね…」

平次「そうみたいやな…ごっつくさい死体やで。」

小五郎「…」プーン

618 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 03:27:58.39 ID:1mHSzOq5I

高木「平次君には悪いが、捜査を手伝ってもらえないかい?」

平次「ええで!ちょうど、このボウズもおるみたいだしな!」ニヤッ!

コナン「それより、服部!あのクソデブには伝えたのか?」

平次「わ、忘れとった!?今から言ってくるは!」

コナン「頼んだぜ、服部!」

平次「まかせとき!」タタタタタ!

631 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 03:32:56.13 ID:1mHSzOq5I

元太の所に向かう服部!

平次「あのオニギリクソデブどこにおんやろな?」スタスタ

平次「ん?…あれは…もしかして!」タタタタタ

平次「やっぱりや!あのオニギリクソデブや!」タタタタタ

平次「んっ?あいつ、誰かと話とるな…」

クソデブと話していたのは>>635

635 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 03:33:34.02 ID:U83t+M8N0

バーボン

643 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 03:40:34.18 ID:1mHSzOq5I

バーボンって誰だかしらんが、組織のやつだな

平次「おっ…バーボンの奴は向こうに行きよったな。…よし!」タタタタタ!

平次「よぅ、探したで!」

元太「わ、わぁ!?驚かすなよな!!」

平次「すまん、すまん!ところで、お前さん、さっきの奴となにを話してたん?」

元太「み、見てたのかよ…あいつとは>>653を話してたんだよ。」

653 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 03:42:46.23 ID:jn3JgIqC0

老後の生活

664 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 03:48:58.76 ID:1mHSzOq5I

平次「老後の生活?…はっはっはー!お前さん、おもろいやんけ!」

元太「オレは真面目に考えてんだよぅ!」

平次「すまん、すまん。ウナギのことしか頭にないと思っとったからな…そや、ウナギのことで話があるんや!」

元太「ま、まじかよー!!??」

平次「そや…かくかくしかじか…あってな。」

元太「み、光彦のケツにウナギがいんだな!?」

平次「そういうことや!お前さん、どうする?」

元太「食べるに決まってるじゃねーか!」

平次「いい返事や、行ってきい!」

元太「おぅ!」タタタタタ!

668 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 03:53:49.19 ID:1mHSzOq5I

その頃、光彦は…

光彦「それにしてもいい食べっぷりですね〜!」

光彦「このまま肛門で育てるのもいいですね!」

朝美「みっちゃん!元太君が遊びに来たわよ!」

光彦「元太君がですか…」

元太「よぅ、光彦!お前のケツにウナギがいんだってな!」

光彦「は、はぁ?なんの話です?」

元太「いいから、食わせろよな!」


674 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 03:59:46.95 ID:1mHSzOq5I

光彦「僕のお尻にはウナギはいませんよ!」

元太「いいから、ケツをだせよな!」ズリズリ

光彦「ちょ、ちょっと、元太君!?な、何をするんですか!?」

元太「おっ?ケツの穴の所に何かいんな!」

光彦「だ、駄目ですよ、元太君!?」

元太「もしかしてウナギか…引っこ抜くぞ!」ポンッ!

光彦「あふん!」

元太「なんだぁ…カブトムシじゃねーか…それに>>681もくっついてるぜ。」

681 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 04:01:15.92 ID:+OMjppEw0



699 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 04:07:16.91 ID:1mHSzOq5I

蘭「た、助かったわ、元太君!」

元太「な、なんで、おめーが光彦のケツの穴の中にいるんだ?」

光彦「ぼ、僕もわかりません!?」

元太「てかなんでおめーそんなにちっこくなってんだ?」

蘭「今から説明するわ!」

715 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 04:52:19.63 ID:1mHSzOq5I

蘭「実は私…何者かに襲われて…目が覚めたら、体が縮んでしまったの…」

元太「は、はぁ?なんだそれ?」

光彦「SFの様な話ですね…」

蘭「それから…私の家にそのカブトムシが入って来て…それになんとなく掴まったら、急に飛んでじゃって…」

光彦「ま、まさか、そのまま僕の肛門に!?」

蘭「そうなの…」



蘭「

717 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 04:56:27.96 ID:1mHSzOq5I

光彦「ま、まさか、僕の肛門がムズムズしていたのも…」

蘭「私よ。わたしが光彦君の肛門から出るために空手を炸裂していたの…ごめんなさい。」

光彦「いえいえ…それより、僕のウンコで塗れてますが…」

蘭「そんなことより、家に戻らなきゃ!行きましょう!」



719 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 04:59:20.68 ID:1mHSzOq5I

元太「えっ!?俺たちで運ぶのかよ!?」

蘭「お願い、光彦君に元太君!」

元太「わ、わかったよ…しっかりつかまってろよ!」

蘭「ええ!」

光彦「僕もついて行きますよ!」

タタタタタ!!!


721 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 05:05:06.98 ID:1mHSzOq5I

その頃、毛利探偵事務所では

目暮「さっぱりわからんな…」

高木「いつも事件を解いてくれる毛利さんが亡くなってしまいましたからね。」

平次「諦めたら、そこで試合終了や!」

目暮「そ、そうだな…毛利君の無念をはらそう!」

高木「そうですね!」

平次「そや、その調子や!」

コナン「…で、元太の奴はどうしたんだ?」

平次「…ああ、あのソバカスの所に行きよったで。」

コナン「本当か!わざわざすまねーな。」

平次「それより、気になることがあってな…」

コナン「気になること?」


722 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 05:09:39.18 ID:1mHSzOq5I

平次「ああ…。あのオニギリクソデブ、バーボンって奴と話しとったんや。」

コナン「バ、バーボンとだと!?な、なぜあいつが!?」

平次「せやろ?そやから不思議に思ってな。それにあのオニギリクソデブはバーボンと老後の生活について話してたらしいんや。」

コナン「ろ、老後の生活?」

平次「わけわからへんな…」

コナン「…!」シュピーン!

平次「んっ?その顔は…」

コナン「ああ、分かったぜ!おっちゃんを殺した犯人がよ!」


724 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 05:12:26.06 ID:1mHSzOq5I

平次「ほんまかいな!?」

コナン「ああ…それより、服部?」

平次「な、なんや、工藤?」

コナン「阿笠博士を呼んで来てくれねーか?」

平次「あのハゲデブやな。わかったぜ。ほんなら、行ってくるわ!」タタタタタ!



726 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 05:15:19.33 ID:1mHSzOq5I

コナン「(これで…役者は揃ったな。後は証拠だけだ。)」

コナン「(そういえば…アレがねーな…)」

コナン「(ということは…)」ニヤッ!

コナン「(間違いねーな…)」

727 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 05:20:46.50 ID:1mHSzOq5I

数分後…毛利探偵事務所にて

目暮「あれ、阿笠博士ではないですか?」

高木「どうしたんですか?」

阿笠「平次君に連れて来られただけなんじゃが…」

平次「連れて来たで、くd…じゃなくてコナン君。」

コナン「おぅ、ありがとな!」

阿笠「ま、まさか、新一…また、ワシを使って…」

コナン「そのまさかだよ…今回も頼んだぜ!」

阿笠「仕方ないのぅ…解決し終えたら、尻を貸してもらうぞ。」ニヤニヤ

コナン「わぁーってるって!」


731 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 05:27:30.55 ID:1mHSzOq5I

目暮「阿笠さんにも来てもらったが…」

高木「わかりませんね…」

阿笠「…呆れて話しにならんのぅ。ワシが来ないと解決できないとは、警察も落ちぶれたものよ。」

目暮「な、なんだと!?」

高木「あ、阿笠博士は分かったんですか?」

阿笠「当たり前だのクラッカーじゃよ。コナン君と平次君に事件について聞いたらすぐに分かったわい。」

目暮「さ、流石は阿笠さん…」

高木「それで、犯人は?」

阿笠「仕方ないのぅ…無能な国家の犬どもにこの事件の全貌を教えるかのぅ。」


732 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 05:33:13.73 ID:1mHSzOq5I

阿笠「まずは、なぜ毛利君が糞まみれかじゃな。」

平次「ってか、いつまで死体を置いとんのや!」

阿笠「この理由は簡単じゃよ。」

目暮「な、なんだと!?」

高木「ど、どういうことなんですか、阿笠さん!?」

阿笠「糞まみれの理由は、毛利君がコナン君のアナルの中にいたからじゃよ!」

目高「「!!??」」

平次「なるほどなぁ…」

阿笠「そうじゃろ、コナン君?」

コナン「うん、おじさんは僕のアナルの中にいたよ!」



736 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 05:39:48.78 ID:1mHSzOq5I

目暮「ば、馬鹿も休み休みいいたまえ!コナン君の肛門に毛利君が入るわけないだろ!」

阿笠「それがはいるんじゃよ…コナン君のアナルは四次元空間じゃからな!見せてやりなさい、コナン君!」

コナン「はーい!」パックリ

平次「これはすげーな…」シコシコ

目暮「これは驚いた…」

蘭「…」

高木「そ、それで、どうしてコナン君は毛利さんをアナルに入れたんだい?」

阿笠「それは…毛利君とアナルセックスをしとったら、客が来たからじゃよ。急に来たもんじゃからしまうのがそこしかなかったんじゃろ、コナン君?」

コナン「うん!」


737 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 05:47:10.30 ID:1mHSzOq5I

目暮「コナン君と毛利君がアナルセックスだと!?それは本当かね!?」

コナン「う、うん…僕はおじさんのアナルに挿れたよ!」

平次「濃厚なホモせクロスやな…」シコシコ

高木「それで、気持ちよかったかい、コナン君?」

コナン「僕は気持ちよかったけど…おじさんが…」

目暮「も、毛利君は感じなかったのか!?」

阿笠「その時は毛利君は寝ていたんじゃよ…コナン君は死んだと思っていたがのぅ。」

蘭「…!」

目暮「コ、コナン君は、毛利君の寝込みを襲ったのか!?」

平次「お前さんも大胆やな!」



740 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/18(土) 05:52:00.34 ID:1mHSzOq5I

阿笠「これは犯人も予想外じゃったろな。犯人は糞まみれの毛利君を見てびっくりしたことじゃろ。」

目暮「…と、ということは…毛利君は糞まみれの状態でテクノブレイクを起こされ、死んだのか!?」

阿笠「そういうことじゃ…」

高木「汚い話だな…」

平次「ほんま、ごっつ臭い事件でんがな。」



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