キョン「長門にスイッチ…?」


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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 00:03:19.54 ID:66rHofQH0

昨晩の事だった
キョン妹「キョンくんでんわー」

キョン「ういー」

長門「私」

キョン「長門か珍しいな、どうした?」

長門「私に新しい機能が追加された」

キョン「どんな機能だ?」

長門「スイッチ」

6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 00:08:13.42 ID:66rHofQH0

長門「詳しい事は明日部室で」

キョン「ああ…おやすみ」

プツーツーツー

で、今日

長門「」パタン

ハルヒ「今日はここで終わり!帰っていいわよー」

キョン「…」

長門「今日、うちに来て」

キョン「え?あ、ああ分かった」



8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 00:12:41.35 ID:66rHofQH0

キョン「一体どんな機能なんだ…」

考えてもしょうがない。長門の家に行くか

……
長門「いらっしゃい、上がって」

微かに香るカレーの匂い

長門「食べていく?」

キョン「長門がいいなら」

キョン「で、本題だ機能ってなんだ?部室で話すんじゃなかったのか?」

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 00:14:45.75 ID:66rHofQH0

長門「部室でもすでに分かるようにしていた」

キョン「?」

長門「わからなかった?」

長門「私の首の後ろ」

そこには、スイッチが一つあった

13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 00:18:50.90 ID:66rHofQH0

キョン「なんだこれは」

長門「私のエラーが蓄積されてきた時に、押す事で世界改変時の私が現れる」

キョン「押したら世界改変とかじゃないよな?」

長門「一時的に私の性格面が変わると認識するのが近い」

キョン(つまり消失の時の長門が出るということか)

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 00:20:36.78 ID:66rHofQH0

キョン「元に戻れるのか?」

長門「再度押す事で可能になる」

長門「押してみる?」



18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 00:24:18.47 ID:66rHofQH0

キョン「いいのか」

長門「常時使用可能」

……
キョン「きみのーやる気スイッチどこにあるんだろー」

長門「押すと皮膚で覆われる。再度押そうとする事でまた出てくる」

キョン「おしえーてーあげるよーきみだけのーやる気スイッチー」

長門「何?」

キョン「気にするな」

ポチッとな

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 00:27:57.72 ID:66rHofQH0

長門「」ビクんっ

キョン「おお」

長門「ん?あれ?」

きたか

長門「あれ?なんでキョン君ここにいるの?」

キョン「なに言ってるんだ、お前が呼んだんだろう」

長門「え?あれ?そうだっけ?」

21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 00:31:39.09 ID:66rHofQH0

キョン「そうだ」

長門「んーよくわかんないけどそんな気がしなくもない…」

キョン「思いだしたか?」

長門「すこし…でもあれ?なんで私キョン君呼んだの?」

キョン「それは
1.お前の彼氏だから
2.わからない
>>24

24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 00:34:01.00 ID:UR9KPrsp0

2

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 00:35:28.90 ID:66rHofQH0

キョン「わからない」

長門「そっかー」

キョン「まぁいいや、カレー喰おうぜカレー。冷めないうちにな」

長門「う、うん」



28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 00:38:43.24 ID:66rHofQH0

長門「からぁーい」

キョン「お前が作ったんだろ?」

長門「そのはずなんだけど…でもからぁーい」

キョン「水のむか?」

長門「うん…」

キョン「注いでくる」スクッ

ジャー

キョン(本当に皮膚になってる…)


29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 00:41:41.53 ID:66rHofQH0

キョン「はいよ」コト

長門「ん、ありがと…」ゴクゴク

キョン「長門」

長門「ん?」

キョン「首筋さわってもいいか?」

長門「ふぇ///!?」

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 00:45:02.64 ID:66rHofQH0

長門「ななななななんで!?」

キョン「実は俺、うなじ•首筋属性なんだ」

長門「なにそれ…?」

キョン「なんでもない気にするな」

長門「うん…」

キョン「で、いい?」

長門「あ、うん、いいよ」

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 00:48:18.85 ID:66rHofQH0

長門(顔近い…///)

キョン(あ、スイッチ出てきた)

長門(ん…キョン君の匂い…)

キョン(まあ、出てきたからいいだろう)

キョン「ありがとな」

長門「う、うん、どういたしまして…」

39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 00:52:54.80 ID:66rHofQH0

長門(なんか切ない…)

長門(そうだ)

長門「なんかカレー食べて汗かいちゃった」

キョン「そうか?」

長門「うん、ちょっと暑いから着替えてくる」

キョン「いってらっしゃい」

41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 00:56:03.31 ID:66rHofQH0

長門(セーラー服だと脱げにくいんだよね。Yシャツと…うん、下は今履いてるスカートでいいや)

長門「たたいま」

キョン「おか…」

長門「ん?」

キョン「いや、なんでもない」

キョン(透けブラって…)

43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 00:58:09.17 ID:66rHofQH0

長門「カレー辛いね、暑いや」

キョン「あ、ああ」

長門「水、水…あ、テガスベッチャッタ」

ビチャー

キョン(うおっ)

44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 01:01:08.36 ID:66rHofQH0

長門「あービチョビチョ」

キョン「風邪引くぞ、今着替えたばっかりなのに」

長門「でもどーしよ」

キョン「?」

長門「何故かうち、服がセーラー服とこれしかなかったんだよね」

キョン(そりゃ長門さん、三年間ずっと同じ服でしたものねーーーーー)

47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 01:03:25.07 ID:66rHofQH0

長門「あー乾くまでこれか」

キョン「そうだな」

キョン(透けてる…)フルボッキ

長門「…どこみてるの?」

キョン「え?!」

長門「目線、胸にいってるんですけど」

49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 01:05:51.81 ID:66rHofQH0

キョン(まずい、殺られる)

長門「…」

長門「触る?」

キョン「え?」

長門「触わってもいいよ?」

51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 01:07:34.31 ID:66rHofQH0

キョン(唐突すぎるだろ)

だがしかし、我の生涯でこれが最後のチャンスになるかもしれん…

キョン「いいんですか」

長門「いいですよ」

52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 01:09:16.83 ID:66rHofQH0

長門「あ、でも前からだと恥ずかしいかも///」

キョン「じゃあ、後ろからでいいか?」

長門「うん…///」



53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 01:12:29.43 ID:66rHofQH0

長門を後ろからで抱え込む形。
ああ、シャンプーの香りが…!!

長門「そうだ」

キョン「なんだ?」

長門「ファーストタッチなんだけどね」

キョン「あ、はい」

長門「その前にファーストキス、欲しいかも」

キョン「」



54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 01:15:23.71 ID:66rHofQH0

首を少し曲げながら口元を上に上げる長門。
そして目をつむる、これはGOのサインなのだろう。

キョン「ん…」

長門「んっ…」

55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 01:19:44.43 ID:66rHofQH0

長門「ふわぁ…///」

キョン「なんか恥ずかしいな」

長門「もっとキス欲しいな///」

おねだりする姿は、まるで待てを為れた仔犬の様。

長門「んむぅ…ふぁむ…」

舌を滑り込ませる

長門「んあ…」

もうどちらの唾液が分からないほど混ぜあう

長門「ぷはぁ…///」

57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 01:22:50.59 ID:66rHofQH0

では胸に参ろう。

まずはYシャツのうえから

長門「ひゃっ…///」

程よい小ぶりの胸
両手で両胸を揉み倒す


59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 01:26:19.70 ID:66rHofQH0

Yシャツのしたから直接ブラまで手を伸ばす。
この際、ブラは外してしまおう。

長門「あ…」

Yシャツのうえからみても分かるほど、ピンク色の突起が主張している。

キョン「可愛い」

長門「いやぁ…///」



61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 01:29:19.31 ID:66rHofQH0

その突起を、重点的にいじめてみる

長門「ふぁ…あっ…んあぁ…」

弄ったり、転がしたり、強めにいじめる度に、長門が吐息をこぼす。

62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 01:32:27.72 ID:66rHofQH0

左の乳首を強くいじめたときだった

長門「やぁ///」ビクん

長門の体が少し跳ねた。ここが弱いのだろう。
今度はここを重点的にいじめてみる

64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 01:34:31.22 ID:66rHofQH0

長門「あぁ…いやぁ…」

長門の顔を覗きこむと、紅く高揚していた。
感じているのだろう

すっと、下半身に手を伸ばす

66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 01:37:34.73 ID:66rHofQH0

キョン「濡れてる…」

長門「なんでいうのぉ…///」

下着のうえから触っても分かる程、そこは湿っていた。すじも出来ている。

長門「あ…んぁぁ///」

先程よりも少し喘ぎが大きくなる。



68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 01:42:31.28 ID:66rHofQH0

ここで長門に少し意地悪をしよう


キョン「長門、触って欲しいか?」

長門「はやくぅ///」

キョン「自分で広げてみろ」

体を起こし、長門の前にいく。

長門「はいぃ…///」

長門は少し恥ずかしそうに、下着をめくる。

69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 01:45:12.15 ID:66rHofQH0

そこには、綺麗な割れ目が見える

キョン「開いてみろ」

長門「ん///」

長門の、胸の突起よりも紅く、艶やかでヒクヒクとした物が顔を出す

72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 01:50:34.00 ID:66rHofQH0

指を、膣の入り口に触れる

長門「はやくきてぇ…///」

中に滑り込ませる

長門「ふぁあああ///」

膣が指を求めるように締め付ける。
それはまるで別の生き物の様に絡みつく
引き抜いてみると、入り口から指にかけて糸が引かれている。

キョン「こんなに液垂らして、いつからそんなにエッチになったんだ?」

長門「わかんないよぉ///でもきもちぃい///」

73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 01:55:34.02 ID:66rHofQH0

長門の膣に指を出し入れしていると、時々反応のいいところがあった

キョン「ここか」

入り口から5〜6cm行ったところだろう。指を曲げてみる

長門「ふああ///」

今までで一番大きい喘ぎ声
今までで一番大きい体のビクつき

74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 01:59:04.66 ID:66rHofQH0

そこだけをいじめてみる。

長門「あ…いや…ん…あふ…いやああ////」

だんだんと締めつけがつよくなる

長門「あ…ダメかも///」

キョン「どうした」

長門「なんかきちゃうよぉ///」

絶頂を迎えるのだろうか

75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 02:02:56.30 ID:66rHofQH0

長門「だめ///やああ//」

長門「イっちゃう///あ、あ、あ///」

手の動きを早める
クチュクチュと音がたつ

長門「だめだめだめ///あああああっ////」ビクビク

絶頂を迎えたらしい

76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/08/04(土) 02:03:28.36 ID:66rHofQH0

寝ていいですか
明日コンクールなんです



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