阿笠「おーい、新一。トイレットペーパーが切れたんじゃが。」再び


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トップ 作品一覧 作者一覧 掲示板 検索 リンク SS:梨花「ボクが安価メールをするのですよ、にぱー☆」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 21:14:42.99 ID:CTaBTOfPI

寝落ちしたので、再び。


コナン『なんだ、紙がなくなったのか?』

阿笠「そうなんじゃ。すまんが、取ってきてくれんかのぅ?」

コナン『ったく。わぁーったよ。ちょっと待っとけよ。』

阿笠「すまんのぅ…。」ぶりぶり!

2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 21:21:18.47 ID:CTaBTOfPI

コナン『持ってきたぜ。わりーが、ドア開けてくれねーか?』

阿笠「わざわざすまんのぅ、新一。今開けるからのぅ。」ガチャ!

コナン「ほらよ。って、くさっ!」

阿笠「べ、便秘気味じゃからな。って、哀君!?」


3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 21:23:25.35 ID:CTaBTOfPI

コナン「ああ、驚かせちまったようだな。俺だよ、俺。」

阿笠「な、なんで、新一が哀君の格好をしているんじゃ!?」

コナン「まあ、色々あってな。ってか、くせーから閉めるぜ。」バタン!

阿笠「…し、新一のやつ、何を考えておるんじゃ?ま、まさか…。」ぶりぶり!


6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 21:27:13.08 ID:CTaBTOfPI

ジャー!ガチャ!

阿笠「ふぅ…。すっきりしたわい。」

コナン「博士、何食ってんだよ。臭すぎだって。」

阿笠「べ、便秘でのぅ。それより、何故哀君の格好をしているんじゃ?」

コナン「あ、ああ、これか。母さんに頼んでしてもらったんだ。これで二回目かな。」



7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 21:31:21.89 ID:CTaBTOfPI

阿笠「質問に答えておらんぞ、新一。」

コナン「だ、だから、それは…。」

阿笠「まさかとは思うが…女装癖があるわけじゃなかろうな?」

コナン「は、灰バーロー!?そんなんじゃねーよ!?」


8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 21:33:45.50 ID:CTaBTOfPI

阿笠「そ、それならよいが。」

コナン「この格好になるのも大変だったんだよ。」

阿笠「それは、特殊メイクじゃしな。」

コナン「ああ。そういえば、灰原は?」


9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 21:36:42.66 ID:CTaBTOfPI

阿笠「哀君なら、歩美君と出掛けたが。」

コナン「そうか、それはちょうどよかったぜ。」

阿笠「そんな格好を哀君に見られたら抹殺ものじゃわい。」

コナン「まあな。殺されるだろうな。」


10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 21:40:43.40 ID:CTaBTOfPI

阿笠「ところで、新一。久しぶりに哀君になってみてどうじゃ?」

コナン「べ、別に、特にこれといってねーな。」

阿笠「そ、そうか。それにしても声は新一じゃが、外見は哀君。不思議な感じじゃよ。」

コナン「確かにな。俺も鏡で見たら変な感じになったぜ。」


11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 21:44:02.88 ID:CTaBTOfPI

阿笠「そ、そうじゃ、新一。何か飲み物でもどうじゃ?」

コナン「そういえば、喉が渇いたな。」

阿笠「コーヒーでいいかな?」

コナン「ああ。サンキュー。」

阿笠「わかった…。フフフ…。」


12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 21:48:37.83 ID:CTaBTOfPI


阿笠「出来たぞ、新一。」コトッ!

コナン「おぅ、ありがとな、博士!」ゴクゴク

阿笠「こうしていると、哀君といるみたいじゃ。」

コナン「いつも一緒にいるじゃねーか?」ゴクゴク

阿笠「まあ、そうじゃが…。」

コナン「…女装してみて思ったんだが、あいつって可愛いよな。」///

13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 21:51:14.81 ID:CTaBTOfPI


阿笠「それはそうじゃ。食べてしまいたいくらいじゃよ…。」

コナン「んっ?何か言ったか、博士?」ゴクゴク

阿笠「な、何でもないわい。」

コナン「そうか。…んっ?」クラクラ




14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 21:54:21.92 ID:CTaBTOfPI

阿笠「ど、どうしたんじゃ、新一?」

コナン「な、なんだか、急に眠気が…。」クラクラ

阿笠「だ、大丈夫か?」

コナン「あ、ああ…。だ、…大丈夫…。」バタッ!

阿笠「…寝たようじゃな。クックック…。」



15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 22:02:29.13 ID:CTaBTOfPI

一時間後…。

目が覚めたコナンは、見知らぬ部屋にいた。

コナン「…んっ。ね、寝ちまったようだな。って、何処だよここ!?」

さらに、その小さな身体は全裸にされ、ベッドに縛りつけられていた。

コナン「ど、どういうことだ!?身動きが取れねー!?」バタバタ!

その時、部屋のドアが開いた。

ギー…

コナン「は、博士!?」



17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 22:07:09.02 ID:CTaBTOfPI

そこには、怪しげな顔した阿笠が立っていた。

阿笠「お目覚めのようじゃな、新一。」

コナン「こ、これは一体、どういうことだ、博士!?」

阿笠「なーに、心配するでない。これから楽しいことが始まるんでな。クックック…」

コナン「な、なんだと…。」

眼鏡を光らせた阿笠がコナンに近づく。


19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 22:10:47.12 ID:CTaBTOfPI


コナン「ど、どうしちまったんだよ、博士!?」

阿笠「何がじゃ、新一?」

コナン「い、いいから、ほどいてくれよ!」

阿笠「それは出来ん相談じゃな。」

コナン「お、俺が何をしたって言うんだよ!!!」

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 22:15:23.30 ID:CTaBTOfPI

阿笠「したな。ワシにこうさせようと思わせた。」

コナン「な、なに!?」

阿笠「そもそも新一が悪いんじゃ。哀君の女装などしおって。」

コナン「そ、それだけの理由で!?」

阿笠「理由としては十分じゃよ。何を隠そうワシはショタコンであり、ロリコンなんじゃ!」

コナン「へ、変態じゃねーか!?」


21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 22:18:56.80 ID:CTaBTOfPI

阿笠「変態で結構。今のワシは誰にも止められんぞ!」

コナン「くっ!…は、灰原にやればいいじゃねーかよ!」

阿笠「哀君にやれるならとっくにやってるわい。いつもはオカズにして抜いているがな。」



22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 22:25:45.39 ID:CTaBTOfPI

コナン「…博士、俺はあんたを軽蔑するぜ。」

阿笠「何とでも言え。そういつ迄も強がっていられるかのぅ?」ニヤニヤ

阿笠はそう言うと、ズボンを下ろした。

阿笠「どうじゃ、ワシの息子は?」ニヤニヤ

コナン「で、でけぇ…」

阿笠のソレはゆうに30cmを越えていた。先端は既に我慢汁が垂れている。

阿笠「心の準備はよいな、新一?」

狂った老人がコナンに近づく。


25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 22:30:27.79 ID:CTaBTOfPI

コナン「ひっ!」

阿笠「可愛い声を出しおって。ほら、ワシのチンカスまみれの息子をしゃぶるんじゃ!」

コナン「ふ、ふざけんな。だ、誰がしゃぶるか!」

阿笠「いいから、さっさとしゃぶるんじゃ!!!」

コナン「うぐっ!?」

半ば強引にコナンの口に息子をぶち込んだ阿笠。


26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 22:35:18.02 ID:CTaBTOfPI

阿笠「おぉ…新一の口マンコは気持ちいいのぅ!」ジュボジュボ!

コナン「うっ…うっ…」ジュボジュボ

阿笠「身体は新一じゃが、顔は哀君。最高じゃ!」ジュボジュボ

コナン「…うっ…おぇ…」ジュボジュボ!


27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 22:38:09.30 ID:CTaBTOfPI

阿笠「こんな日がくるとはのぅ!…あっ…生きててよかったわい!」ジュボジュボ!

コナン「うっ…えっぐ…」ジュボジュボ

阿笠「これも新一のお陰じゃよ。感謝するぞ!」ジュボジュボ



28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 22:42:23.82 ID:CTaBTOfPI

阿笠「ふぅ…。そろそろいいじゃろ。」ヌポッ!

コナン「ゲホッ…ゲホッ…!」

阿笠「ここからが本番じゃよ、新一。」マジキチスマイル!

コナン「は、博士…頼むから辞めてくれ…」

阿笠「いい目をしているのぅ!ますます犯したくなってきたわい!」


29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 22:50:38.58 ID:CTaBTOfPI

阿笠「さて、新一の可愛いアナルに挿れる前に、コレでも飲んでおくか。」

コナン「んっ?」

阿笠「ワシが開発しておいた、特製バイアグラじゃよ!ついにこれを試す日がきたわい!」

コナン「ま、まさか…」

阿笠「そのまさかじゃよ。今よりずぅーっとデカくなるぞ!それでは…」ゴクッ!

コナン「…」ワナワナ

阿笠「き、きたようじゃ!!??」ムクムクムク!!

さっき迄30cmだった息子が、2mを越えている。
先端からは湯気がたっている。


31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 22:55:29.35 ID:CTaBTOfPI

阿笠「ふぅ。どうじゃ、ワシの息子は?馬鹿でかいじゃろ?」

コナン「…」ワナワナ

阿笠「驚きすぎて声もでんかい。それにしても、いい顔をしているのぅ。」ニヤニヤ

コナン「そ、そんなの入れられたら…」

阿笠「なーに、死にはせんよ。ただ、痛いかもしれんがのぅ。」

阿笠「もぅ、我慢できん!挿れるぞ、新一!」

コナン「ひっ!!??」


35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 23:01:59.20 ID:CTaBTOfPI

阿笠「新一の可愛いアナルに挿れられるとは、死んでも後悔せんわい!」

コナン「た、頼む、博士!それだけは!」

阿笠「もう、遅い、新一。諦めるんじゃ!」ズブリ!

コナン「ぐわっ!?!?」

阿笠「あぁ…し、新一のケツマンコはあったかいのぅ!」パンパン!

コナン「い、いぐっ!…うっ!」

阿笠「な、なんじゃ、感じておるのか、新一?」パンパン!

コナン「ギギギギギー!」

阿笠「気持ちいいのぅ!気持ちいいのぅ!」パンパン


36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 23:07:27.90 ID:CTaBTOfPI

コナン「い、痛いっ!…えっぐ…んっ!」ぐすぐす

阿笠「泣くほど気持ちいいみたいじゃない!んっ…もっと激しくしてやるぞ!」パンパンパン!

その姿は正に野獣であった。

阿笠「あぁ…逝きそうじゃ…名器じゃ」パンパンパン!

コナン「うぐっ!…あぁぁ…」

阿笠「可愛い声を出しおって。そそるのぅ!」パンパンパン!


38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 23:12:58.14 ID:CTaBTOfPI

阿笠の腰は目に見えない速度で振られていた

阿笠「あぁ…も、もう逝きそうじゃ!」パンパンパン!

コナン「…あっ!んっ!うぅん!」

阿笠「で、出るぞ、新一!ワシの52年間ために溜めた全てを受け取れ!あっ、あ、いく〜ん!!」

ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュ
ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュ
ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュ


39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 23:17:07.91 ID:CTaBTOfPI

阿笠の射精は凄まじかった。
ベッドに縛り付けられていたコナンは
阿笠の家の壁を突き破り、工藤家まで吹き飛んだ。

一方、阿笠はコナンを吹き飛ばした後も射精を続け、
30分ほどだし続けた。


41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/16(月) 23:25:06.57 ID:CTaBTOfPI

とある場所にて

ジン「それで例の薬はどうだった?」

シェリー「失敗だったわ。」

ジン「…そうか。それで、あの老いぼれは?」

シェリー「テクノブレイクを起こして死んだわ。」

ジン「使えない奴め。」

シェリー「彼は童貞だったし、仕方ないわ。作り直しね。」

ジン「頼んだぞ、シェリー。あの方のインポを治さないと、ベルモットが黙っちゃいねーからな。」

シェリー「ええ、わかったわ。」

ジン「それじゃあ、頼んだぜ。」

ガチャ!

シェリー「まさか工藤君まで死ぬとわね。」






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