キョン「朝倉の太ももに挟まれる初夢を見たんだ」朝倉「はぁ・・・・・」


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トップ 作品一覧 作者一覧 掲示板 検索 リンク SS:シンジ「まさか・・・、使徒?これが使徒ですか?」

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6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/01(日) 22:51:09.10 ID:4zmPkPrJ0

朝倉「いってくれればいつでも挟んであげるのに……」

キョン「ホ……ホントか!?」

朝倉「ほら、そこに座りなさい」

キョン「お・・・おう……」

俺が椅子に座り朝倉が机の上に座る。夢にまで見たあの太ももが目の前にある

キョン「ハァハァ……」

朝倉「フフフ……もうギンギンじゃない」ムチムチ




11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/01(日) 22:57:05.17 ID:4zmPkPrJ0

朝倉が股を開く。
縞パン。男のロマンだ。
自然と顔が近づく

朝倉「そんなに挟んで欲しいの? 変態ね」

俺だって健全な男子高校生だ。ここで欲しがらない方がおかしい

朝倉「でもあせっちゃダメよ。ここからは条件があるわ」ゲシッ

朝倉が俺の顔を足で押しのける
気を抜くとそれだけで絶頂を迎えてしまいそうだ


14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/01(日) 23:03:30.90 ID:4zmPkPrJ0

なんかかぶちゃってスンマセン


キョン「条件って何だ?」

朝倉「私たち急進派は涼宮ハルヒに刺激を与えてそれに対する反応をみたいわけ。」

キョン「俺がハルヒに能力を使わせたらいいんだな」

朝倉「そうよ。貴方以上の適役はいないしね」

キョン「任せとけ!!朝倉の太もものために!!」

朝倉「フフフ……男ってちょろいわね」

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/01(日) 23:09:53.24 ID:4zmPkPrJ0

キョン「具体的には何をすればいいんだ?」

朝倉「そうね……。 彼女にもエッチなこと頼んでみればいいんじゃない?」

キョン「任せとけ! ただでさえ俺の息子は破裂寸前だからな! 国木田にでも発情しそうなレベルだ」

朝倉「それはさすがに気持ち悪いわね」

キョン「冗談だ。 じゃあいってくるよ」

朝倉「場所は部室よね? 貴方と彼女以外の侵入が出来ないようにしておくわ。それと防音もね」

キョン「俺は得しかしないな」

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/01(日) 23:17:31.82 ID:4zmPkPrJ0

ガチャ
キョン「おいーっす。 ハルヒいるか?」

ハルヒ「いるわよ。何か用?」

キョン「いや、ちょっと蔑みながら足コキして欲しいんだ」

ハルヒ「え……? ちょっ……なにいってんのよ……」

キョン「だからいつもみたいに、このエロキョン! とか言いながら足コキしてくれ」

ハルヒ「え……足コキって……」

キョン「早く! 俺は限界なんだ!」



21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/01(日) 23:31:35.25 ID:4zmPkPrJ0

ハルヒ「……私はトイレ行ってくるからその間に頭冷やしときなさい」

ハルヒ「冷静になったところをたっぷり説教してあげるわ」グッ

ハルヒ「あれっ? 開かない!?」グッグッ

キョン(朝倉……感謝してもしきれないぜ)

キョン「ほら、今は部室から出れんぞ。 俺に足コキするしかないな」

ハルヒ「アンタに足コキしたら出れるの?」

キョン「そうだ。」

ハルヒ「なんでわかるのよ……」

キョン「……不思議だなぁ」

ハルヒ「なによそれ!! じゃあとりあえずその…あ……足コキをしてあげるから後で詳しく話しなさいよ///」

キョン「わかった。交渉成立だな」

キョン(そういえば本当に出たいのなら出れるはずだよな……)



24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/01(日) 23:43:00.57 ID:4zmPkPrJ0

ハルヒ「じゃ…じゃあ脱ぎなさいよ///」

キョン「いや、ハルヒが脱がせてくれ。 言葉攻め付きでな」

ハルヒ「なっ!? なんでアタシが……///」

キョン「なんなら身動き取れないように縛り付けてくれてもいい」

ハルヒ「前から思ってたけど、キョン……アンタMだったのね」

キョン「俺はオールマイティーだ。どっちでもいける。 でも、ハルヒには攻められたいんだ」

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/01(日) 23:49:25.65 ID:4zmPkPrJ0

ハルヒ「っ…… しょうがないわね……」

カチャカチャ

ハルヒが俺のズボンを脱がしていく

ボロンッ 俺の息子が窮屈な縛りから解き放たれそそり立っている

ハルヒ「もうギンギンじゃない。変態。」

ハルヒ「私みたいな美少女に足でち○ぽ扱いてもらうのがそんなにうれしいわけ?」

キョン「はい……うれしいですぅ……」

ハルヒ(こんなこともあろうかと勉強しててよかったわ……)

キョン(ハルヒも意外とノリノリだな……)

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/01(日) 23:58:27.92 ID:4zmPkPrJ0

ハルヒ「床にすわりなさい」

キョン「はい……」

ギュゥゥゥゥ

キョン「あ゙ぁ……」

ハルヒ「どう?気持ちいい?」

キョン「最高だぁ」

踏まれているだけで一人でするより何十倍も気持ちいい

ビュルルルルルル

ハルヒ「うわっ! もうイったの? ちょっと早すぎない!?」

キョン「もう一回だ。 もう一回頼む」


ヌッチュヌッチュ

もう何回イッただろう。部室には淫らな音が響く

ハルヒ「はぁ…… 人を征服するのってこんなに快感だったのね」ゾクゾクッ

キョン「うぅっハルヒでるっ!!」ビュルルル


27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 00:02:49.79 ID:QQGAy/CZ0

ベトォ
ハルヒ「もぅ……ベトベトになっちゃたじゃない」

ハルヒ「舐めなさいよ」

キョン「うぅ……」ペチャ

ハルヒ「なに?足舐めてまた勃ってきちゃったの?」

ハルヒ「ほんっとどうしようもない変態ね」ゾクゾク



31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 00:09:49.64 ID:QQGAy/CZ0

朝倉「…予想以上に凄いデータが取れたわね……」

キョン「あぁ。ハルヒをSに目覚めさせちまった」

キョン「しかも学校中の男子がMになってしまって大変だぜ」

朝倉「ありがとね これはかなり貴重な現象よ」

キョン「お礼なんざいいから早く挟んでくれ」

朝倉「はいはい。 じゃあ前みたいに椅子に座って」

キョン「了解だ!」ドキドキ

朝倉「さぁ思う存分顔をつっこみなさい」ムチムチ

キョン「いっただっきま〜す!」

ドゴォン!!

??「ちょっと待って」



33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 00:13:30.31 ID:QQGAy/CZ0

キョン「うわぁぁぁぁ! なんだ!?」

朝倉「あなたは……長門さん? また私の邪魔をするの?」

長門「邪魔なんて野暮なまねはしない。 それにここで貴女を退場させたらどうなることか……」

朝倉「? よくわからないけど邪魔はしないのね。 じゃあなんでここへ来たの?」

長門「私にも彼への奉仕を手伝わせて欲しい」

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 00:19:06.46 ID:QQGAy/CZ0

キョン「なんだと!? これは夢の3P!?」

朝倉「私は別に構わないわ」

長門「感謝する」


俺は朝倉の方に向き直った
朝倉は足を広げ俺を迎え入れる準備は万全のようだ

朝倉の恥部へと顔を近づける

キョン「スゥーーーーーー」

キョン「あぁいいにおいだ」

ムニュゥ

急に俺の顔をやわらかい太ももが包み込む
朝倉の暖かさが零距離で伝わってくる
ムチムチ具合も最高だ

俺は気がつけば太ももにむしゃぶりついていた

36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 00:23:56.77 ID:QQGAy/CZ0

ハム゙ゥ、ムチュッ、チュパチュパ

あぁ暖かい
頭を動かすとむっちりと絡み付いてくる太ももが最高だ

すると後ろから長門が抱き付いてきた

長門「下の処理は任せて」

そういえば下の方が寂しいと思っていたところだ
さすが長門。よくわかっている




37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 00:26:59.32 ID:QQGAy/CZ0

長門の小さな手が俺のズボンを脱がし、俺の息子を優しくなでた

朝倉「ほんと気持ちよさそうね。このまま窒息死しちゃうんじゃないかってくらいじゃぶりついてくるし」

このまま死ねるのなら本望だ

ギュウウウウウ

俺の頭を包み込む太ももの圧力が強くなる
あいつ、ほんとに俺を窒息死させるつもりか?



39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 00:32:02.59 ID:QQGAy/CZ0

俺はそれでも太ももにむしゃぶりつくのをやめない
息が苦しくなってくるとともに絶頂が近づいてくる

ヌチュヌッチュゥ

チュパッジュルルル

二つの音だけが無音の空間で交じり合う

キョン「ムゥ…… ン゙ン゙ン゙ン゙ン゙ン゙ン゙ン゙」

ビュルルッルルルッル

朝倉「盛大にイッたわね」

長門「チュパッ ……おいしい」

キョン「ハァ…ハァ 今まで生きてきて一番の快感だったぜ……」

朝倉「それはよかったわ♪」

45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 00:52:51.50 ID:QQGAy/CZ0

朝倉「どうする? 貴方はいい仕事をしてくれたからもっと何かしてあげてもいいわよ」

キョン「ほんとか? じゃあ>>47してくれ!!」

47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 00:56:45.40 ID:PwbnAH7k0

眉コキ

49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 01:00:51.56 ID:QQGAy/CZ0

キョン「じゃあ眉コキしてくれ!!」

朝倉「眉コキ!? 貴方ほんとマニアックね……」

キョン「すまんな長門今回は出番なしだ」

長門「いい。」

じゃあさっそく……

ピトッ

俺は元気を取り戻した息子を朝倉の額に押し当てる



50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 01:06:46.50 ID:QQGAy/CZ0

ヌロォ

額から眉へと息子を沿わしていく

ファサッ
眉にたどり着く

そこから俺は一心不乱に腰を振り続ける
朝倉の眉毛がヌチョヌチョになって興奮してくる



52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 01:15:15.02 ID:QQGAy/CZ0

亀頭に眉毛が絡みついてくる

キョン「朝倉ぁ…… 眉毛気持ちイィ」

朝倉「気持ち悪いわねぇ…… でも目の前でキョン君のち○ぽが行ったり来たりしてるのみるとこっちも興奮してくるわねぇ」

キョン「ハァ、ハァ 最高だ……」

ヌッチュヌッチュ

54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 01:22:20.24 ID:QQGAy/CZ0

キョン「ふさふさの眉毛が絡み付いてくるよ朝倉ぁ」

朝倉「わざわざ言わなくてもいいわよ」ハァハァ

キョン「出るっ!出るぞ朝倉ぁ!!」

俺は朝倉の頭をつかみ朝倉の顔にぶっ掛けた

朝倉「やだぁ……どろどろになっちゃたじゃない」ハァハァ

キョン「ありがとう朝倉! 最高だった!」

朝倉「なに一人で爽やかになってんおよぉ」ハァハァ

朝倉「私はどうすればいいのよぉ?」クチュクチュ

55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 01:25:35.34 ID:QQGAy/CZ0

なんて官能的なんだ
朝倉がトロンとした上目遣いでこっちを見ている
右手は自らの股間に伸びてクチュクチュといやらしい音を立てている

キョン「どうした、朝倉?」

朝倉「わかんなぁい あたしこんな気分はじめてよぉ」クチュクチュ

朝倉「助けてぇ…… キョンくぅん……」クチュクチュ


59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 01:36:52.77 ID:QQGAy/CZ0

これは助けるしかないだろう。うん。

キョン「ほら、朝倉。 俺がやってやるよ」

クチュクチュ

朝倉「アッ……アンッ」

あの朝倉が俺の手技で悶えている
カチッ

俺の中のスイッチが切り替わった

キョン「ほらほらぁ ここがいいのか?」クチュクチュ

朝倉「キョンくぅん…… 凄ぉい……」

長門「インターフェイスがこんなに乱れるなんて。興味深い」

64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 01:45:02.84 ID:QQGAy/CZ0

クチュクチュ

そろそろコツをつかんできた
朝倉の敏感な部分を集中していじめる

朝倉「あぁン、キョンくぅん、ン゙ッ」

朝倉が俺の頭に手を回す

チュッ

キョン「んっ……」

朝倉の舌が口の中で暴れ回っている
俺はそれを自分の舌で制してその二つを絡める



70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 01:54:49.32 ID:QQGAy/CZ0

朝倉は俺の頭から手を離し今度は俺の股間に持っていく
やさしく俺の息子を撫で回しながら朝倉は呟いた

朝倉「プハァ…ハァハァ、キョン君……私、キョン君が欲しい」

俺はその言葉を待っていたのだ。俺の童貞卒業の相手は古泉だった。そんなの認めるわけにはいかなかった。
仕切りなおしたかった

キョン「初めてだけど……いいか?」

朝倉「私だってはじめてよぉ」

朝倉「はやく…きてぇ……」

73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 02:06:04.48 ID:QQGAy/CZ0

俺は朝倉を押し倒し下着を破り捨てた

キョン「いくぞ、朝倉」

朝倉「はやくぅ……」

割れ目に先っぽをいれてみる
やわらかくて暖かくてヌチョヌチョしている
あぁ、あいつの尻穴なんて比べ物にならないくらいの最高の快感だ
そんな感動に浸るまもなく朝倉は俺を欲しがり、どんどん吸い込まれていく

気がつけば根元までぬっぽりと収まっていた
女の子の初めては痛いと聞いていたが大丈夫なようだ。さっきと同じようにトロンとした表情を浮かべている

75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 02:15:40.65 ID:QQGAy/CZ0

こんな快感反則だ
気持ちよすぎる
どんどんと湧いてくる快感
頭がおかしくなりそうだ
あぁ……

ギュウウウウ

朝倉「キョン君……動いて?」

おっと危ない気を失うところだったぜ
そんなもったいねぇことしたくねぇぜ



77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 02:24:16.41 ID:QQGAy/CZ0

ゆっくりと腰を動かしていく
ねっとりと膣が絡みついてくる
すべての動きが精液を搾り取るために出来ているようだ。ってか実際そうだと聴いたことがある。情報源は谷口だが

徐々にスピードを早めていく

朝倉「ンァッ…ンッ……ンッ……」パンパン

キョン「くぅ…朝倉 気持ちいいか?」

朝倉「めちゃくちゃ…ンッ、気持ちいいわぁアッ」

ぎゅうううう

朝倉が足を腰の後ろに回してくる

朝倉「キョン君の、全部欲しいぃ!」

80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 02:32:42.83 ID:QQGAy/CZ0

朝長は考えたけどやめた
長門の存在わせとった


一体感。
今までの人生でそれをこれほどまでに味わったことがあっただろうか
今俺は朝倉と一つになっている

朝倉「キョンくぅん……キョンくぅん…だいしゅきぃ」ぬちゅぬちゅ

キョン「あぁ朝倉! 俺も大好きだ!」

朝倉「もういひきがとんひゃいそう……」

キョン「あぁ、朝倉! 朝倉! 朝倉ァ! いくぞぉぉぉぉ!!」

朝倉「キョンくぅん きてぇ」

キョン「うおおおおおおおおおおお」ビュルルルルル

朝倉「ア゙ア゙ア゙ア゙アアアアアンンンッッ」ビクンッビクンッ

81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 02:44:14.79 ID:QQGAy/CZ0

それから朝倉は白目をむいて力なくうなだれた
俗に言うアヘ顔ってやつだ
しかし足だけは力強く俺の腰の後ろで組まれている

キョン「ふぅー……どうしたもんかねぇ」

朝倉「……ビクンッ…ビクンッ……」

長門「朝倉涼子の処置は私に任せて」

キョン「あぁ長門。ありがとな」

長門「いい。 おかげでいいデータが取れた」

キョン「そうかい。 じゃあ俺は帰らせてもらうよ」

長門「かldんvぐぁrb;おえいあ;おえいあtば」

長門は呪文のようなものを呟くと朝倉は光の粒になって消えた。

キョン「ほんとありがとな、長門」

長門「じゃあ今度は私ともしてくれる?」

こいつも反則だ。そんなこと上目遣いでしっかりと目を見て言われたら……

キョン「あぁ、わかったよ」」

82 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 02:49:26.60 ID:QQGAy/CZ0

それにしてもチ○コいてぇ
今日だけで何回イッたんだ?
数えてもねぇよ
……風呂に入りてぇな

ガチャ

キョン「ただい…… っえ?」

朝倉「おかえりキョン君 おでん食べる?それともさきにお風呂?」

キョン「じゃ、じゃあ風呂に……」

キョン「じゃねぇよ。 なんでお前がここにいるんだ?」

朝倉「あらあれだけ愛し合ったのにお前呼ばわりはひどくない?」

朝倉「私は使い捨ての女だったの?」



85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 02:55:30.38 ID:QQGAy/CZ0

キョン「そういうわけじゃ…… って話そらすんじゃねぇ! なんで朝倉が俺の家にいるんだ? 俺の家族は?」

朝倉「あら、愛し合う二人が一緒の家に住んじゃいけないの? 親御さんも許してくれてるわ」

キョン「まじかよ……」

長門「詳しくは私が説明する」

キョン「な、長門まで!?」

……長門の話はいつもどおりよくわからなかったが、かいつまんで説明するとあいつらの親玉が朝倉を調べた結果ある感情が発生していることがわかったと。
それが恋愛感情だのなんだのでもっと詳しく調べるために俺と一緒に住ませることになったというわけだ



86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/01/02(月) 03:00:45.89 ID:QQGAy/CZ0

いつもの情報操作で家族もなにも不思議に思わないってわけだ

朝倉「さぁキョン君!これからも愛を育んでいきましょう!」

長門「私も……」

キョン「まじかよ……」

朝倉「いまじゃ涼宮さんよりキョン君の方が重要人物よ♪」

キョン「勘弁してくれ」

長門「私たちと一緒にすごすのは……嫌?」

キョン「はぁ……」

キョン「あのなぁそんなわけないだろう!! うれしいに決まってるぜ!!」

長門「よかった……」

朝倉「これからもいっぱいアブノーマルなプレイしようね♪ ダーリン!」

おしまい






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