波平「マスオ君・・・・・マスオ君・・・・・」シコシコシコシコシコ


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14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 00:34:55.05 ID:PZYatw/k0

カツオ「は、花沢さん頼むからやめてくれよ……」

花沢「な゛ーに言ってんのよ磯野くん!あそこはこんなビンビンじゃなーい!!」

カツオ「ああ……花沢さん、そんなさきっちょばかり……あああっ!」

ビュルッビュルッ

花沢「すごいじゃない磯野くーん!ア゛ハハハハハ!」

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 00:39:51.27 ID:PZYatw/k0

タラオ「リカちゃんファックするでーす」

リカ「なにそれ?新しいお遊び?」

タラオ「こうするんでーす」

メギャズボォッ!!

リカ「ゲピャァァァァァァァァ」

タラオ「棒をお股に刺すと気持ちいいってカツオ兄ちゃんに聞いたですぅ。
リカちゃん気持ちいいですか?」

リカ「あ゛っがっ…」

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 00:45:16.15 ID:PZYatw/k0

タラオ「リカちゃん泡吹いて動かないですぅ」

カツオ「ああっ!何してるんだよタラちゃん!!」

タラオ「カツオ兄ちゃんに教えてもらったファックです。
リカちゃんのお股に棒を刺してあげたです」

カツオ「違うよタラちゃん!いきなり木の棒なんか刺したら死んじゃうだろ!」

タラオ「そうなんですかぁ?」

カツオ「棒って言うのはこれのことだよ!」

ヌギヌギ…
ビンッ

タラオ「カツオ兄ちゃんちんちん大きいですぅ」

カツオ「へへ…泡吹いてるリカちゃん見てたら立っちゃったよ」

18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 00:51:52.96 ID:PZYatw/k0

カツオ「…そうだ、タラちゃん、ちょっと人が来ないか見張っててくれないかな?」

タラオ「どうしてですか?」

カツオ「いいから見ててくれよ…後でお菓子買ってあげるからさぁ」

タラオ「わかったですぅ」タッタッタッ…

カツオ「……よし、マンコは木の棒でグシャグシャだけどケツは無事だろ」

リカ「あっ……げっ……」

カツオ「ビクビク痙攣しちゃってかわいいなぁ。ようし、アナルをよく広げて……」

ズボォッ!

リカ「がっ」ビクビクッ

カツオ「うひょぉ、痙攣する度にアナルが締まる締まる!」

ズチョッズチョッ……

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 00:57:56.06 ID:PZYatw/k0

カツオ「ハッハッ…そ、そろそろ」

ズブッ

カツオ「あぎゃっ!!ぎゃあああああああっ!」

カツオ「ああっ、痛い……痛い痛い!」

この時、アナルに挿入されたカツオにチンコには、リカちゃんの体内で
複雑に折れ曲がっていた木の一部が突き刺さっていたのだ。

カツオ「痛いよ……痛いぃぃああぅああっ」

タラオ「カツオ兄ちゃんどうしたですか〜?」

カツオ「ああ!た、タラっちゃん!」

タラオ「どうしてリカちゃんと合体してるですかぁ?」

カツオ「そんなことより…たすけ、て」

21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 01:03:43.58 ID:PZYatw/k0

タラオ「痛いならママに診てもらうです」

カツオ「だ、駄目だよ!こんなとこ見られたら、家から追い出されちゃうよ!」

タラオ「追い出されちゃうですか?!」

カツオ「そう!そうなんだ!だから…タラちゃん、手伝って!」

タラオ「どうすればいいですか?」

カツオ「そうだな……い、家の物置から工具箱……ああ、えっと、青い大きな箱を持ってきて」

タラオ「わかったです!」タッタッタッ…

カツオ「ハァッ…!ハァッ…!はや、くして!」

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 01:12:02.32 ID:PZYatw/k0

カツオ「うっうぅ…また痛みが……」

リカ「うっ……うぅ…」

カツオ「…え、うそ、リカちゃん、まだ生きて……」

リカ「うっ……え?…あ、ああっ、アギャァァァァァッ!」バタバタ

カツオ「わぁぁっ!リカちゃん!暴れないで!ギャッ!いだだっだぁ!やめろ!」

ケツにペニスを、マンコに木の棒を刺されたままのたうち回るリカ
そしてそれを必死におさえつけるカツオ
これほど醜いものがかつてあっただろうか…

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 01:24:14.97 ID:PZYatw/k0

ペニスを抜きたくてもカツオにはできなかった。
木が刺さり引っかかっているのだ。

リカ「やだやだ!いだい、いだっあああっ」

カツオ「痛い!痛い!やめろこのっ…っタラちゃん!遅いよ!」

タラオ「重かったですぅ。あ、リカちゃん、起きたですか〜」

カツオ「タラちゃん、早く!リカちゃんをどうにかして!」

タラオ「どうするですか?」

カツオ「箱からトンカチ出して!それでリカちゃんをっ……」

タラオ「わかったです」

ガチャガチャ…

カツオ「早くしてよ!」

リカ「やだやだ!やだぁっ!」

タラオ「我慢してくださーい」

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 01:32:14.85 ID:PZYatw/k0

ゴッ!ガッ!

リカ「にぎゃっ!?」

ゴッ!!ガッ!!ボゴッ!
リカ「ギャッ、ゲッ、ッあぐっ」

カツオ「タラちゃんは力が弱いんだ…タラちゃん、貸して!僕がやるから!」

タラオ「自分でできるですぅ」

ボガッ!

リカ「げっ!……あっ…」ガクッ

カツオ「……ふぅ〜、やっとおさまったよ」

タラオ「これからどうするですか?」

カツオ「と、とにかく僕のを抜かないと…だいぶ痛いからね……」
カツオ「タラちゃん、ノコギリとでっかいハサミちょうだい」

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 01:38:10.35 ID:PZYatw/k0

タラオ「どうぞです」

カツオ「ありがとう。タラちゃんはちょっと下がってて」

カツオはそう言うと早速ノコギリをリカちゃんの体に突き立てた。
最初に重くて邪魔な頭を取ることにした。骨が思った以上に堅い上に、体勢が悪く切りづらかった。

カツオ「ハァッ…やっと取れたよ」

タラオ「リカちゃんの頭でーす」

カツオ「欲しい?」

タラオ「いらないです」

36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 01:43:55.19 ID:PZYatw/k0

カツオ「タラちゃん、水無い?」

タラオ「何に使うですか?」

カツオ「見たらわかるだろ。血で真っ赤じゃないか」

確かに死体の解体をしたおかげでカツオとその周辺はチリトマト状態だった。
さらに死臭も酷く、さすがに人に気付かれそうだ。

タラオ「探してくるでーす」

カツオ「頼んだよ、タラちゃん」

カツオはタラオが走り去るのを見届けると作業の続きを始めた。

40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 01:52:29.35 ID:PZYatw/k0

しかしそれは作業と呼べるものではなかった。
馬鹿なカツオに体の構造がわかるはずもなく、両脚を切り取った後は
自分のペニスを傷つけないよう、とにかくリカちゃんの下半身を適当に破壊した。
金槌、ペンチ、スパナ、レンチ、ナイフ、使えそうなものは総動員した。

カツオ「ハァ……もう少しでいけそうなんだけどなぁ」

ペンチでブチブチと尻の肉をちぎっていると、タラちゃんが戻ってくる音が聞こえた。
しかし、一人ではなかった。

タラオ「裏のおじいちゃんが持ってきてくれたでーす」

カツオ「だっだっ、駄目じゃないかタラちゃん!人を連れてきたら……」

ガシャン!と、水の入ったバケツが落ちる音がした。

おじいさん「なんと……!?」

カツオは自分の人生が崩れ落ちる音を聞いた気がした。

45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 01:57:52.45 ID:PZYatw/k0

おじい「なんとアブノーマルな……」

カツオ「えっ!?」

カツオは思わず振り向いてしまった。
股間に頭と脚のない幼女の死体をぶら下げたまま。

おじい「ホッホッホッ、なにせ“裏”のおじいちゃんだからのう」

タラオ「楽しそうです」

おじい「どれ、わしが手伝ってやろう。道具を貸しなさい」

カツオ「はっ、はい…」

49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 02:06:46.79 ID:PZYatw/k0

おじいちゃんの手は機械よりも精密に、素早く動いていた。
一体若い頃何をしていたのだろうか。

おじい「ほれ、抜いてみい」

ズヌチョッ

カツオ「ぬっ抜けた!」

姿を表したカツオのペニスには、木の破片がいくつか突き刺さっていた。
さらに亀頭は妙な色に変色し、玉袋は異様なまで萎縮していた。

おじい「これはひどい」

タラオ「ひどいです」

カツオ「病院にいけばきっと治るよ」

52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 02:14:14.17 ID:PZYatw/k0

おじい「わしが診よう」

カツオ「いや、いいよ、おじいちゃん無理しなくても……」

おじい「いやいや、無理などしておらんよ。ほら見せてみなさい!」

グイッ

カツオ「えっ」

ゴリュリュリュッ!

カツオ「ハァオァオァオオッ!アアアアアアッ!」

おじい「フゥーッ…!この、睾丸を握りつぶす感触……何年たっても忘れられん……」

タラオ「すごいです」

55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 02:20:44.88 ID:PZYatw/k0

睾丸を握りつぶされたショックで、カツオは失神した。
おじいさんは手をベロリとなめるとその優しげな視線をタラオに向けた。

おじい「今のことは秘密じゃぞ?タラちゃん」

タラオ「はいです」

???「……カー!いる…出てき……」

おじい「誰か来たようじゃ。行こうか、タラちゃん。ジュース飲むかい?」

タラオ「飲むでーす」

二人は足早に現場を後にした。
それと入れ替わりに一人の女性が現れた。

リカママ「……リカ?」

64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 02:27:15.31 ID:PZYatw/k0

リカの母親だ。
彼女が見たのはバラバラの女の子の死体と娘の服、そしてペニス丸だしで倒れるカツオ。
傍らには工具類、そしてバケツ。どう見ても有罪だった。

リカママ「イヤァァァァァァァァッ!!」

リカママ「……どうして、どうしてなの!!なんで、なんでぇぇぇ!!」

その場で崩れ落ち、泣き叫ぶリカちゃんママは、ふとカツオを見た。
股間の辺りが酷く傷ついている。リカが抵抗したのか、それとも……

リカママ「……」

無言で立ち上がったママは、人間の目をしていなかった。

70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 02:35:58.57 ID:PZYatw/k0


カツオ「うう……」

カツオは痛みで目が覚めた。
どうやら体が吊るされているらしい。
それにしてもここはどこか?暗くて場所すらわからない。

カツオ「僕は森で倒れていたはずじゃ……」

リカママ「おはよう」

カツオ「り、リカちゃんのお母さん!?」

リカママ「そうよ」

カツオ「あっあああっ、す、すいませんでした!許して、助けてください!」

カツオはリカちゃんのママを見て自分が吊るされている意味を知った。
しかし、もはやどうすることもできなかった。

リカママ「あやまらないで」

カツオ「え?」


83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 02:45:06.84 ID:PZYatw/k0

リカママは何の前触れも無く、カツオの下腹部に右ストレートをねじ込んだ。

カツオ「おごっ」

間髪入れず左、右と連打。その度に天井から吊るされたカツオの体は激しく痙攣した。
膀胱などの内蔵器官は激しく損傷し、カツオの体はもはやサンドバッグと化していた。

リカママ「楽しい!夫や愛人とセックスするよりよっぽど楽しいし、感じるっ!!」

リカママは右手でカツオを殴りながら左手でマンコをいじり始めた。
やがて右手もとまり、その場で狂ったように自慰を始めた。

リカママ「あぁっ!あふっああん!あっ!ああんっ!」

カツオ「うぅ……うっ……」

カツオはその間に身をよじって逃げようとしたがチンコをつかまれてしまった。

93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 02:53:20.17 ID:PZYatw/k0

リカママ「いっしょにっ!いっしょにっ!あああああっ!」

リカママはフィニッシュの瞬間にカツオのチンコを思い切りひねった。
チンコは尋常じゃない向きにねじ曲がり、ブチブチと嫌な音がした。

カツオ「べぎゃあああああああああっ」

リカママ「ハァ…ハァ……ねぇ、リカを殺すとき一人だった?」

カツオは涙を流しながら首を横に振った。

リカママ「そう、他に誰がいたの?」

カツオ「た、たらひゃんと……裏のおじいひゃん……」

リカママ「そう…よくいってくれたわ」

リカちゃんママは立ち上がってカツオを床に下ろした。
そしてぺたりと座り込み、開脚した。

リカママ「マンコなめる?」

カツオは無言でマンコに飛びついた。

113 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 03:13:23.17 ID:PZYatw/k0

数日後

ピンポーン

サザエ「あら?誰かしら」

サブちゃん「ちわーっす!みかわ屋でーす!」

サザエ「はーい!今行きまーす!」

ドタドタ……
ガラガラッ

サブちゃん「ちわーっす!」

サザエ「えっ」

ドゴーン!!

121 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 03:17:58.28 ID:PZYatw/k0

サザエ「あぁっ」

サザエは胸に大穴が開いたことを知覚する間もなくその場に倒れた。
玄関の入り口にはイタリア製の厳つい軍用ショットガンを構えたサブちゃんの姿があった。

フネ「何の騒ぎだい!」

ドタドタ

サブちゃん「ちわーっす!」

ドゴーン!

フネの左腕が肩の辺りから爆散した。
むき出しになった心臓から血の噴水が吹き出し、フネは沈んだ。

128 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 03:22:47.90 ID:PZYatw/k0

サブちゃん「ラストオーダーでーす!!」

ワカメ「キャーッ!」

ドゴーン!ジャキッ!ドゴーン!

サブちゃん「ちわーっす!」

タマ「ニャアン?」

ドゴーン!!

サブちゃんは、もはや動くものに対して銃を撃つロボットだった。

138 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 03:27:27.90 ID:PZYatw/k0

サブちゃん「タラちゃーん!どこだーい!」

タラちゃん「何してるですか?」

サブちゃん「何だー、いるじゃないかー!」

ドゴーン!

あっけない終わり方だった。
銃声とともにタラちゃんの小さな頭は砕け散り、吹き飛んだ脳や肉片が部屋に汚い絵を描いた。

サブちゃん「あぁっ!せっかく脳姦しようと思ったのに!」


144 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 03:31:53.99 ID:PZYatw/k0

ガラガラッ

マスオ「ただいまーっ……て、え゛ぇっ!」

サブちゃん「ちわーっす!」

マスオ「これ、全部、君がやったのかい!?」

サブちゃん「はい!!!」

ガラガラッ

波平「おい、今帰った……っ!?うげぇっげぼぁっ」

マスオ「ああっ!何スーツにゲロ吐いてるんですか!」バシッ!

149 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 03:37:12.01 ID:PZYatw/k0

波平「まっマスオ君!君はこれを見て何とも思わないのかね!」

マスオ「いやぁ、そりゃあ思いますよ。ホラァ」

マスオはおもむろにズボンを脱ぐと、25センチはあろうかという勃起チンポを見せつけた。
波平は反射的にチンポをなめ始めてしまった。

波平「はふっ!はふっ!ちんぽっ!ほぉぉ」

マスオ「いやぁっはっはっはっ」

サブちゃん「マスオさん、チンコでかすぎですよ。小さくしましょう!」

ドゴーン!

156 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 03:42:38.53 ID:PZYatw/k0

マスオが唯一人に誇れるものであったごんぶとチンポは、
哀れにもフェラ中だった波平と共に半ばから吹き飛んだ。

マスオ「おげぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」バタバタ

サブちゃん「ありゃあしたー!」

ドゴーン!


同時刻

中島「磯野んち、やけに騒がしいなぁ……」
中島「はぁ、それにしても荷が重いなぁ……」

167 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 03:50:15.51 ID:PZYatw/k0

数日前…

中島「えぇっ!?僕がですか!?」

リカママ「そうよ、あなたがやるの」

中島「で、でも……」

リカママ「やらないならこっちにも考えはあるわよ」

リカちゃんママはそう言うと写真を何枚か取り出した。
中島と花沢不動産の親子の3Pアナルファックの写真、
学校の担任との濃厚なホモセックスの写真、そしてワカメちゃんを強姦する写真。

リカママ「これが世に出回ればあなたはバイセクシャルでロリコンの変態だってばれちゃうわね」

中島「そんな……」

175 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 03:57:04.82 ID:PZYatw/k0

リカママ「心配しないで。道具はちゃんと用意したわ」

リカちゃんママは中国製のトカレフ拳銃を渡した。

中島「トカレフ」

リカママ「使ったことあるの?」

中島「ええ、早川さんをレイプしたあと中国人に売り飛ばしたらお金の代わりに……
でもすぐにドラッグと交換しちゃいました」

リカママ「マンコなめる?」

中島は無言で飛びついた。

185 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 04:01:26.65 ID:PZYatw/k0

回想終わり


中島「汚いマンコだったなぁ……」

中島「ん、この家か」

ドンドン!

中島「保健所から参りましたカルロスです!」

ドンドン!

シーン…

中島「る、留守かな……」

ガラガラ

中島「あれ?鍵がかかってない?」

192 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 04:07:24.89 ID:PZYatw/k0

中島はトカレフ拳銃を両手で構え
米軍の規範通りの完璧な動きで日本家屋へと侵入していく。

中島「うぅっ…なんでこんなこと…」

中島は家の奥、風呂の方から音が聞こえることに気が付いた。

???「あぁっ……良い!いいよぉっ」

???「すごい、すごい!」

中島「げ!風呂でセックスかよ!」

中島はこのままカタをつけようと決め込み、風呂に向かった。

196 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 04:12:34.11 ID:PZYatw/k0

中島は風呂の様子を伺おうとドアの隙間から中を覗いた。

おじい「はぁっ!すごいぞ!すごいぞ!」

おばぁ「きゃうっきゃぎゃっ!えげげげげげぇ」

中では裏のおじいちゃんが駅弁スタイルでおばあちゃんを犯していた。
おばあちゃんはアナルから派手に脱腸し、その腸をしごかれてアクメっていた。

中島「さすがに僕でも引くぞ、こんなの……」

中島は銃を握る手に一層力を込めた。

204 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 04:19:45.00 ID:PZYatw/k0

中島「センパーファーイッ!!」

中島は海兵隊のような絶叫を上げ風呂場に突入した。
おじいちゃんはおばあちゃんを突き飛ばしとっさに床に伏せた。

バンバンバンッ!

中島「しになっ!」

おばあちゃんは頭に弾丸を喰らって湯船にダイブした。
信じられないくらいに露出した腸を遺して……

中島「エロい…」

おじい「このガキっ」

中島「しまった!」

なんと腸に見とれていた中島はおじいちゃんに不意打ちを許してしまった。

206 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 04:24:33.67 ID:PZYatw/k0

おじいちゃんの動きは素晴らしかった。
不意打ちとはいえ、いとも簡単に銃をねじり取ると、中島の足を撃ち抜き無力化した。

中島「くそ!このエロ胃腸め!」

おじい「…お前さん、誰に雇われたんじゃ」

中島「リカちゃんのママだよ!くそ!僕は終わりだ!」

おじい「……わかった。銃は貰ってくぞ」

おじいちゃんは中島を残して家を出て行ってしまった。

211 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 04:30:47.03 ID:PZYatw/k0

おじいちゃんは拳銃を隠そうともせず町を歩いていた。
日はほぼ沈みきり、夜の闇が訪れようとしている。

サブちゃん「ちわーっす!!」

おじい「みかわ屋さん、いつもお世話になってます」

……。

ドバゴーン!!

おじい「……」
サブちゃん「ちわっ……す」バタッ

おじい「雑魚が」

214 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 04:37:30.96 ID:PZYatw/k0

同時刻

リカママ「ほら!カツオ!もっとしっかりなめて!」

カツオ「ふぁい……」ベロベロ

リカママ「もっとぉぉぉぉぉぉっ!!」

あれからカツオは応急処置をしてもらえたものの、ペニスと精巣を失った。
その上今はリカちゃんママの性奴隷として首輪をつけて飼い慣らされてしまっていた。

リカママ「もっとよぉぉぉぉ」

ドガッ!バキッ!

カツオ「ふ、ぶっ!ふぁいっ」

215 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 04:43:07.34 ID:PZYatw/k0

リカママ「今度はチンコのついている奴隷が欲しいわね…」
リカママ「そう!中島君よ!帰ってきたらあの子も……」

???「あの子なら来ないよ」

カツオ「この声は……!」

ふと振り返ると、そこにはサブちゃんのショットガンを抱えたおじいちゃんの姿が!

おじい「久しぶりじゃな、カツオ君」

カツオ「お久しぶりぶり」

カツオはど派手な脱糞をかました。
そして銃声とともに崩れ落ちた。

216 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 04:48:05.28 ID:PZYatw/k0

リカママ「あなた、カツオの家の裏の……」

おじい「ただのおじいちゃんじゃ」

ショットガンが火を吹きママの右足が爆散した。
間髪入れずに左足も吹き飛ばす。

リカママ「おんぎゃぁぁぁぁぁぁ!!」

陸に打ち上げられた魚のようにのた打ち回る女性の姿は、とても滑稽だった。
おじいちゃんも勃起していた。サイズはマスオを遙かに越える物だった。

222 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 04:52:59.91 ID:PZYatw/k0

おじい「どうじゃ?わしのチンコが見えるか?」

リカママ「はいぃ」

おじい「しゃぶれ」

リカママ「はいっ!」

リカママは嬉しそうにしゃぶりだした。
おじいちゃんはその喉奥にこれでもかとチンコを突っ込んだ。

リカママ「うげっげぇぇぇぇぇっ」

リカママは激しく嘔吐した。
おじいちゃんはゲロまみれのチンコをセルフフェラし始めた。

226 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 04:57:23.75 ID:PZYatw/k0

行為が一通り終わり、おじいちゃんは自分の精液でたぷんたぷんの腹を揺らしながら
ゆっくり立ち上がってショットガンを手に取った。

おじい「わしの奴隷になれ」

リカママ「はぇぇ?」

おじい「足、治してやるから奴隷になれ。このままじゃ失血死するぞ」

リカママは首が取れそうな勢いで頷いた。
事実、ヘルニアになってしまったそうだ。

227 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/17(日) 05:03:36.99 ID:PZYatw/k0

一週間後

おじいちゃんは中島との戦いがあったあの日本家屋に戻っていた。

おじい「おい、奴隷!腋毛なめてみろ」

リカママ「ふぁい」

リカママはあれから治療を受け、足の代わりにキャタピラを付けられた。
そのため公道は走れないが、悪路には強かった。

おじいちゃんはおばあちゃんの仏壇の前に座るとしみじみと言った。

おじい「次は足のある奴隷が欲しいなぁ」

その傍らにはおじいちゃんの腋をなめ回す惨めな奴隷の姿があった。


〜終劇〜



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