シンジ「アスカがアルジイーター買ってきた……」


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トップ 作品一覧 作者一覧 掲示板 検索 リンク SS:キョン「……古泉とハルヒが付き合ってる……だと?」

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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/02(月) 22:04:44.17 ID:SEIvjYm40


アスカ「ただいまー」

シンジ「おかえり…って何それ!また魚買ってきたの!?」

アスカ「どう?可愛いでしょ?」

シンジ「可愛いっていうよりなんかおっかないけど…」

アスカ「センスないわねー、この美しさがわからないなんて」

シンジ「一緒の水槽に入れて大丈夫なの…?まさか僕のアカヒレ食べられたり…」

アスカ「ああ、ダイジョブよ。店員がこの魚は大人しいって言ってたから」

シンジ「へえ」

アスカ「それに水槽に生えたコケを食べて綺麗にしてくれるんだって」

シンジ「なんていう名前なの?この魚」


アスカ「セルフィンプレコよ」

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/02(月) 22:13:10.52 ID:SEIvjYm40


ペンペン「クワァー!」

アスカ「だめ!この魚はエサじゃないの!」

ペンペン「クワァ〜…」

アスカ「フフ、これでこの殺風景な水槽も少しは見栄えが良くなるってモンね」

シンジ「あ!アスカ、ちゃんと水合わせしてから入れなきゃダメだよ!」

アスカ「わかってるわよ、アタシをそこらへんのトーシロと一緒にしないでちょーだい」

シンジ「でも殺風景だなんて…アカヒレとネオンテトラとコリドラス。
     充分すぎると思うけどなあ」

アスカ「シンジっていかにもアカヒレって感じよね」

シンジ「え?僕がアカヒレ?て、照れるなぁ〜」

アスカ「……バカ?」

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/02(月) 22:19:05.09 ID:SEIvjYm40


シンジ「でもそのセル…なんだっけ、その魚もよく見ると愛嬌のある顔してるね」

アスカ「最初から言ってんじゃない」

シンジ「ちっちゃいよね、僕の青コリと同じくらいかな?」

アスカ「アンタの青コリ…大丈夫なんでしょうねえ?」

シンジ「え?」

アスカ「アタシのセルフィンいじめたら殺すわよ」

シンジ「まさか。コリドラスは優しいんだよ」

10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/02(月) 22:24:27.92 ID:SEIvjYm40


・ ・ ・ ・ ・ <副司令の部屋> ・ ・ ・ ・ ・


コウゾウ「お前が私に相談とは珍しいな」

レイ「……」

コウゾウ「で、なんだね?」

レイ「…私も碇君に名前で呼ばれたいの」

コウゾウ「……は?」

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/02(月) 22:28:19.56 ID:SEIvjYm40


コウゾウ「名前?シンジ君は…ああ、綾波と呼んでいたな。
       レイと呼んでもらいたいということかね?」

レイ「ええ」

コウゾウ「呼んでもらえばいいではないか」

レイ「…どうやって?」

コウゾウ「どうやってって…本人にそう言えばよかろう」

レイ「…………恥ずかしい」

コウゾウ (…レイが「恥ずかしい」ときたか…随分と成長したものだな……)

13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/02(月) 22:31:33.40 ID:SEIvjYm40


コウゾウ「…まあ、その気持ちもわからぬでもないが、そう気にすることでもあるまい」

レイ「きっと、二人きりなら言えるの…」

コウゾウ「ん?」

レイ「碇君の周りにはいつも誰かいるから…特に弐号機パイロット…」

コウゾウ「なるほど……よし、わかった」

14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/02(月) 22:38:39.38 ID:SEIvjYm40


コウゾウ「明日、シンジ君とレイをここに呼び出そう。
       理由はまあ…今後の実験のスケジュールの確認とでもして。
       それで適当に頃合を見て私は席を外そう。それでどうかね?」

レイ「ありがとうございます、副司令」

コウゾウ「なに、構わんよユイ君」

レイ「…ユイ?」

コウゾウ「あっ、いや、なんでもない……そうだ、レイ」

レイ「はい」

コウゾウ「私のことは冬月先生と呼んでくれないか?」

レイ「冬月先生…?」

コウゾウ「そうだ」

レイ「了解しました、冬月先生」

コウゾウ (おぉ……)

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/02(月) 22:46:09.91 ID:SEIvjYm40

〜翌日〜

・ ・ ・ ・ ・ <NERV> ・ ・ ・ ・ ・

リツコ「これで今日の実験は終了よ、お疲れ様。あがっていいわ」

アスカ「さー、終わった終わった。帰りましょシンジ。
     家でアタシのセルフィンが待ってるわ」

シンジ「うん」

レイ「……」

ピンポンパンポーン

『ファーストチルドレン・綾波レイ、サードチルドレン・碇シンジ。
 両名は庁舎内にいたら、副司令官執務室まで…繰り返す…』

シンジ「あれ、なんだろう…副司令官執務室?」

18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/02(月) 22:50:10.94 ID:SEIvjYm40


アスカ「シンジとファースト?なんでアタシだけ呼ばれないのかしら」

シンジ「さあ…」

レイ「いきましょう」

シンジ「あ、うん…じゃあごめんアスカ、今日は先に帰っててよ」

アスカ「ふーん、副司令の呼び出しじゃ仕方ないわね…。
     なるべく早く帰ってくんのよ!お腹減ってるんだから」

シンジ「わかったよ。行こ、綾波」

レイ「……ええ」

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/02(月) 22:53:45.76 ID:SEIvjYm40


・ ・ ・ ・ ・ <副司令の部屋> ・ ・ ・ ・ ・

コンコン

コウゾウ「ああ、入りたまえ」

ガチャ

シンジ「失礼します」

レイ「……」

コウゾウ「すまなかったね、呼び出して」

シンジ「いえ、構いません。それで僕らに何か?」

コウゾウ「ああ、大したことじゃないんだが…」

ガチャ

ゲンドウ「入るぞ冬月」

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/02(月) 23:00:55.97 ID:SEIvjYm40


シンジ (父さん!?)

コウゾウ「どうした碇、お前がこの部屋に来るとは珍しいな」

ゲンドウ「レイに用事だ」

レイ「…………なんでしょうか」

ゲンドウ「食事にしよう」

レイ「え?」

シンジ (父さんが…綾波と……食事!?)

コウゾウ「なっ……」
      (ここでレイを連れて行かれたら計画が遂行できんではないか…!)

21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/02(月) 23:06:48.67 ID:SEIvjYm40


コウゾウ「おいおいちょっと待て碇」

ゲンドウ「なんだ」

コウゾウ「悪いが後にしてくれないか、今は俺がレイとシンジ君に用があるのでね」

ゲンドウ「なんだ」

コウゾウ「あん?」

ゲンドウ「なんの用だ」

コウゾウ「今月の二人のスケジュール確認を…」

ゲンドウ「そんなものいつでもいい。腹が減ったのだ。行くぞ、レイ」

レイ (……これは私のシナリオと違う…)

シンジ (父さんと綾波が……僕は…?もしかしたら僕も一緒に……)

ゲンドウ「シンジ」

シンジ「な、なに!父さん!」

ゲンドウ「用が済んだのならさっさと帰れ」

シンジ「!!」

24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/02(月) 23:16:01.08 ID:SEIvjYm40


・ ・ ・ ・ ・ <葛城邸> ・ ・ ・ ・ ・


アスカ「…………おそいわねーバカシンジ」

ペンペン「クワァー」

プシュ

アスカ「あっ、帰ってきた!
     ちょっと!遅いじゃないの!もうお腹ペコペ……」

シンジ「だ、だだいば…」 グスッ

アスカ「ちょっ…な、なに泣いてんのよアンタ!」

シンジ「…ゑ?な、泣いでなんがいないよ…」

アスカ「なに意味ない強がりしてんのよ!どう見ても泣いてんじゃない!」

シンジ「…ぅくっ」 グシュッ

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/02(月) 23:21:44.83 ID:SEIvjYm40


アスカ「なんだってのよ…副司令の所で何があったのよ?」

シンジ「と、父さんが…綾波が…僕は……



かくかくしかじか



アスカ「ハァ!?アンタ司令にご飯誘ってもらえなかったからって泣いてたの!?」

シンジ「うぅ…僕はやっぱりいらない子供なんだ…むしろいない方がいいんだ……
     父さんは僕より綾波の方が可愛いんだ……うっ……」

アスカ「はぁ……」
     (ファザコンだと思ってたけど…ここまでとはね……)

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/02(月) 23:26:56.55 ID:SEIvjYm40


アスカ「ったく…まあいいわ、今日は外に食べに行きましょ」

シンジ「…え?」

アスカ「司令とじゃなくて悪いけどね。
     今のアンタにご飯作らせたら色んな液体混じりそうだもの」

シンジ「…ぐすっ。あ、ありがとうアスカ…」

アスカ「い、いいから!とにかくそんな顔じゃみっともなくて一緒に歩けないわ。
     さっさと顔洗ってらっしゃい」

27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/02(月) 23:34:19.96 ID:SEIvjYm40


・ ・ ・ ・ ・ <総司令官執務室> ・ ・ ・ ・ ・


レイ「……」 モグモグ

ゲンドウ「美味いか、レイ」

レイ「…別に」

ゲンドウ「……」

レイ「……」モニュモニュ

ゲンドウ「…最近の調子はどうだ」

レイ「…別に」

ゲンドウ「……」
     (心なしかレイがいつもより冷たい…)

レイ「……」
   (司令のせいで碇君に名前で呼んでもらう計画が破綻…司令のせい…)

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/02(月) 23:43:01.74 ID:SEIvjYm40

〜翌日〜

・ ・ ・ ・ ・ <副司令の部屋> ・ ・ ・ ・ ・


コウゾウ「昨日はすまなかったなレイ」

レイ「いえ」

コウゾウ「全く…とんだ邪魔が入ったものだ」

レイ「……」

コウゾウ「またここに二人を呼び出すと、またここに碇が来るかもしれんな…
      よし、では今日の実験が終わったら今度はセカンドだけを呼び出そう。
      これなら抜かりはあるまい」

レイ「お願いします」

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/02(月) 23:51:53.01 ID:SEIvjYm40


・ ・ ・ ・ ・ <実験室> ・ ・ ・ ・ ・

リツコ「悪いんだけれど、機材の準備にもう少しかかるわ。
     まだレイも来てないし、もう少し休んでてちょうだい」

アスカ「それにしても昨日の洋食屋おいしかったわね。穴場だわ」

シンジ「そうだね、また今度行こうよ」

アスカ「…あ、ファースト来た」

レイ「……」

シンジ「……」 プイッ

レイ「!!」
   (そっぽ向かれた……)

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/03(火) 00:05:16.90 ID:YoQN61Id0



アスカ「まだー?待ちくたびれたわよー」

リツコ「お待たせ、準備出来たわ。始めま….」

『ビーッ、ビーッ、ビーッ』

シゲル「市内に強力なATフィールドを確認!!」

リツコ「なんですって!?」

マコト「主モニターに回します!」

パッ―――――――――――――――

使徒「フォッフォッフォッフォ…」

―――――――――――――――――

アスカ「人型タイプの使徒ね…」

シンジ「両手にハサミが付いてる…強そう」

リツコ「間違いないわ、27番目の使徒ね」

36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/03(火) 00:10:25.07 ID:YoQN61Id0


ゲンドウ「総員、第一種戦闘配置」

リツコ「考えようによってはナイスタイミングね。
     予定してた実験の準備のおかげで3機とも直ぐに発進できるわ」

マヤ「パイロット3名、搭乗完了!」

リツコ「シンジくん、アスカ、レイ、準備はいいわね?」

アスカ『オッケーよ!』

シンジ『はい』

レイ『問題ありません』

リツコ「では、射出…」

ゲンドウ「待て」

38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/03(火) 00:17:55.42 ID:YoQN61Id0


リツコ「司令?」

ゲンドウ「…敵の能力は未知数だ。
      まずは初号機と弐号機だけにやらせて敵の能力を量れ」

アスカ『え?』

リツコ「それならば零号機は遠方に射出して射撃で援護に回らせては…」

ゲンドウ「駄目だ。レイにもしものことがあったらどうする」
      (もうスペアはないのだからな…)

リツコ「……」

シンジ『…っ!』
    (なんだよそれ…綾波にもしものことがあったらいけない…!?
    . 僕やアスカならいいって言うのかよ…!)

41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/03(火) 00:28:57.61 ID:YoQN61Id0




シゲル「初号機および弐号機、配置完了!目標前方200m!」

アスカ『あんなのファーストがいなくたってお茶の子サイサイよ!』

使徒「フォッフォー!!」

ビビー――ッ!!

アスカ『きゃああああぁぁっ!!』

リツコ「光線兵器!?まさか加粒子砲!?」

シンジ『アスカ!!大丈夫!?アスカ!!』

リツコ「弐号機の状態は!?」

マヤ「装甲の表面80%超が凍結しています!」

リツコ「凍結!?」

アスカ『くっ…!な、なん…なのよコイツ……!ダメ…!動かせないっ…!』

使徒「フォッフォッフォッフォwwwwwwwwwwwww」

43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/03(火) 00:33:40.31 ID:YoQN61Id0


リツコ「あのままじゃ格好の餌食だわ!
     シンジ君!弐号機を退避させて!23番ルートまで!急いで!」

シンジ『はい!』

使徒「フォー―ゥ!!」

ビビー――ッ!!

シンジ『うわあああああぁぁぁっ!!!』

リツコ「シンジ君!!」

マコト「初号機も凍結!!」

リツコ「司令!零号機の発進許可を!!」

ゲンドウ「駄目だ」

44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/03(火) 00:41:27.80 ID:YoQN61Id0


リツコ「しかしこのままでは二人は…!」

シンジ『動け動け動け動け!!』 ガチャガチャガチャガチャ…

アスカ『死ぬのはイヤ…死ぬのはイヤ…死ぬのはイヤ…』

ゲンドウ「なんとかしろ」

リツコ「ならば司令!零号機の損傷を憂慮しているでしたら
     零号機を敵の冷凍光線の射程距離外に配置、熱兵器で2機の解凍を…」

ゲンドウ「駄目だ。絶対にレイは戦わせない」

レイ『零号機、発進しま…』

ゲンドウ「射出口をロォーック!!」

ガシャン

レイ『くっ…!』

45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/03(火) 00:50:53.71 ID:YoQN61Id0


使徒「フォッフォッフォー」

ピカー――ッ!!

シンジ『あああああぁぁぁっ!!!』

リツコ「第二波!?まずいわ!これ以上は…!」

シゲル「いえ、熱エネルギー反応無し」

マヤ「心理グラフが乱れています、精神汚染が始まります!」

シンジ『あああぁぁあぁあぁぁぁああああぁっ!!!』

リツコ「シンジ君!!」

46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/03(火) 01:00:58.62 ID:YoQN61Id0


シンジ「最初は気持ち悪かったけど育ててるうちになんだかんだで愛着沸いてきたなぁコイツも…。
     それにしても成長早いな…買ってきたときはコリドラスぐらいだったのに
     もう10cmはあるんじゃないかなコレ…。
     多分これで成体なのかな、さすがにこれ以上は大きくならないだろうし。
     そうだ、ちょっとパソコンで調べてみようかな。
     セルフィンプレコ…っと(カタカタカタ)
     あ、いっぱい出てきた!へえ、意外とポピュラーな魚種なのかな……ん?
     なんだコレ…関連検索のところ…『セルフィンプレコ 引き取り』って…
     ……なんだか嫌な予感がする」

47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/03(火) 01:09:50.01 ID:YoQN61Id0


『60cm水槽でセルフィンプレコを飼っていますが大きくなりすぎて困ってます』

『セルフィンプレコを引き取っていただけるショップ等をご存知ありませんか』

『セルフィンプレコを買い取ってもらえる業者は知りませんか』

『苔取ってくれるって聞いたのに成長したら苔を食べなくなった』

『セルフィンプレコは地雷』

      :
      :
      :

シンジ『うわあああああああああああああああ!!!!!!!』

リツコ「シンジ君!?しっかりして!シンジ君!!」

マヤ「危険です!精神汚染、Yに突入しました!」

シンジ『コリドラスがぁ!僕のコリドラスがあああああああ!!!』

マコト「初号機のパイロットの脳波、0.06に低下!」

マヤ「生命維持、限界点です!」

シンジ『…………』

48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/03(火) 01:18:25.14 ID:YoQN61Id0


               ┼ヽ  -|r‐、. レ |
               d⌒) ./| _ノ  __ノ



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