シンジ「アスカが巨乳だったら僕好みなのに」


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13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 11:31:30.05 ID:Xv5zQwpC0

レイ「そんなに巨乳の方がいいの?」

シンジ「そ、そりゃぁ大きい方がいいと思うよ」

レイ「そう」スタスタスタ

シンジ「何だったんだろ、綾波?」

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 11:43:04.71 ID:Xv5zQwpC0

レイ「ちょっといい?」

アスカ「あんたから話しかけてくるなんて珍しいじゃない」

レイ「胸、何カップ?」

アスカ「は?」

レイ「胸、何カップ?」

アスカ「きゅ、急に何言ってんのよ?!」

レイ「胸、何カップ?」

アスカ「あんたなんかに教えたくないわよ!」

レイ「碇くんになら教えるの?」

アスカ「はあ?!どうしてバカシンジに胸のサイズ教えなきゃなんないのよ!」

レイ「そう」

アスカ「バっカじゃないの?」

レイ「わかった」スタスタスタ

アスカ「何なのよ、いったい」

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 11:59:02.56 ID:Xv5zQwpC0

アスカ「バカシンジ!」

シンジ「え?」

アスカ「あんた、ファーストに何言ったの?!」

シンジ「べ、別に何も言ってないよ」

アスカ「あんた、嘘つくのヘタね」

シンジ「う、嘘なんて言ってないって!」

アスカ「ふーん」

シンジ「な、何?」

アスカ「本当に嘘ついてないのね?」

シンジ「つ、ついてないよ」

アスカ「本当ね?!」

シンジ「ちょ!近い、近いよ、アスカ!」

アスカ「もし、嘘ついてたら後で怖いわよ?!」

シンジ「え?」

アスカ「最後にもう一度だけ聞くわよ?ファーストに何も言ってないのね?!」

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 12:24:27.49 ID:Xv5zQwpC0

シンジ「な、何も言ってないよ」

アスカ「ふーん、あっそ」スタスタスタ

シンジ「綾波のやつさっきの事をアスカに言ったのかな?きっとそうだ!」

リツコ「あらシンジ君、こんな所でどうしたの?」

シンジ「あ、リツコさん。綾波が何処に居るか知りませんか?」

リツコ「さあ?今日は見てないから分からないわ」

シンジ「そう・・・ですか」

リツコ「レイと何かあったの?」

シンジ「い、いや!いつも何処にいるのかなぁ〜?って」

リツコ「さあ?」

マヤ「せんぱ〜い!」

リツコ「すぐに行くわ。じゃあね、シンジ君」スタスタスタ

シンジ「綾波、何処に行ったんだよ」

32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 12:36:51.31 ID:Xv5zQwpC0

シンジ「何処行っちゃったんだろうな、綾波のやつ・・・」

加持「どうしたんだい、シンジ君」

シンジ「あ、加持さん」

加持「急いでるようだけど何かあったのかい?」

シンジ「たいした事じゃないんです」

加持「僕で役に立てるなら話ぐらい聞くよ?」

シンジ「あ、じゃあ綾波を見ませんでしたか?」

加持「さっきアスカと更衣室に入って行くのを見かけたよ」

シンジ「ありがとうございます!」タッタッタッ

加持「何だかな〜」

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 12:44:23.98 ID:Xv5zQwpC0

アスカ「あんたバカシンジに何を言われたの?!」

レイ「別に何も言われていないわ」

アスカ「じゃあどうして急に私の胸のサイズなんて聞いたのよ?!」

レイ「碇くん巨乳の子が好みだからよ」

アスカ「は?!」

レイ「あなたが碇くんの好みに合うか確認したかっただけよ」

アスカ「な、何であんたが確認するのよ?!」

レイ「言う必要はないわ・・・」

アスカ「くっ・・・!ま、まぁあのバカシンジが巨乳好きってなら、あんたは対象外って事ね!」

レイ「そうね」

アスカ「ざまぁ〜みろだわ」

レイ「あなたも対象外かもしれないわね」

アスカ「な?!どうしてあたしが対象外なのよ!」

レイ「碇くんは巨乳が好きなのよ。あなたは違うわ」

アスカ「バカにして!」

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 12:52:31.24 ID:Xv5zQwpC0

アスカ「あんたなんか、あたしの半分も無いじゃない!」

レイ「そうね、巨乳じゃないわ。あなたもね」

アスカ「あたしの何処が巨乳じゃないって言うのよ!」

レイ「何カップ?」

アスカ「い、Eカップよ!」

レイ「嘘」

アスカ「な?!」

レイ「この感触はEカップも無いわ」

アスカ「ちょ!急に触んないでよ!」

レイ「本当の事を教えて」

アスカ「Eよ!嘘なんか言ってないわよ!」

レイ「じゃぁ見せてみて」

アスカ「な?!」

レイ「脱いで見せる事できないの?嘘なの?」

アスカ「み、見せれば信用できるってぇの?!」

38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 13:00:10.94 ID:Xv5zQwpC0

レイ「そうね」

アスカ「わ、分かったわよ・・・これでどう?!」

レイ「・・・」

アスカ「本物のEカップを見て、何も言えなくなった?!」

レイ「Dカップ」

アスカ「は?!」

レイ「Eカップも無いわ。Dカップね」

アスカ「Eだって言ってんじゃない!ブラだってちゃんとEなんだから!」

レイ「そうね、Eカップのブラジャーを強引に着けているものね」

アスカ「ご、強引ですってぇ?!」

レイ「この感触はDカップよ」

アスカ「ちょ、ちょっと!」

レイ「直接触って確信したわ。あなたはEじゃない、Dよ」

アスカ「あーもう!分かったわよ、Dカップよ!」

レイ「乳首立ってきてる」

42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 13:08:54.62 ID:Xv5zQwpC0

レイ「私の手に感じてるの?」

アスカ「な?!違うわよ!ちょっと寒いからよ!」

レイ「嘘。どんどん乳首が硬くなってきてる」

アスカ「あ・・・あんたが触ってるからでしょ?!」

レイ「肌もさっきより熱くなってるわ。寒いわけじゃないようね」

アスカ「く・・・」

レイ「どうしたの?」

アスカ「も、もう・・・いいでしょ?!」

レイ「そうね、Dカップという事が分かったものね」

アスカ「じゃあ、いい加減離れなさいよ・・・」

レイ「そうね」

アスカ「くぅっ!」

レイ「いやらしい乳首ね」

アスカ「痛い・・・っ!」

レイ「気持ちいいんでしょ?」

45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 13:18:07.89 ID:Xv5zQwpC0

アスカ「気持ちいいわけないじゃない!痛いって言ってんでしょ?!」

レイ「嘘」

アスカ「いっ!」

レイ「さっき見た時よりも更に大きくなってきてるわ」

アスカ「あ、あんたが刺激するからでしょ!いい加減やめなさいよ!」

レイ「いいえ、やめないわ」

アスカ「え?」

レイ「エヴァとのシンクロ率を上げるため」

アスカ「そ、それって・・・?」

レイ「このまま続けるわ」

アスカ「あっ・・・!」

レイ「これなら素直に気持ちいいって言えるでしょ?」ペロペロ

アスカ「き、気持ち悪い・・・」

レイ「そう。ダメなの・・・?」

アスカ「あぅっ!」

46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 13:23:25.31 ID:Xv5zQwpC0

ふぅ・・・

51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 13:38:00.77 ID:Xv5zQwpC0

レイ「あなたのヴァギナ、随分と濡れているわ」

アスカ「ヴァ・・・?!そんな言い方しない・・・わよ!」

レイ「そう。じゃぁ何て言うの?」クチュクチュ

アスカ「な?!そんな事言わけないじゃない!」

レイ「そう。教えてもらわないと分からないわ」グチュグチュグチュッ

アスカ「ぃいっ!」

レイ「何て言えばいいの?」グチュグチュグチュッ

アスカ「は・・・激しいっ!」

レイ「激しい?もっと早く指を動かして欲しいの?」グチュグチュグチュッ!

アスカ「ああっ!ち、ちが・・・」

レイ「そう、乳首が寂しいのね」ペロペロ

アスカ「はぁぁぁぁぅ!」

レイ「要望には応えたわ。教えて」

アスカ「あっ・・・お、ぉまんこ・・・」

レイ「分かったわ。おまんこが随分と濡れているわ」

57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 14:02:04.80 ID:Xv5zQwpC0

レイ「凄い・・・吹き出してきてるわ」グチュグチュグチュグチュグチュグチュッ

アスカ「だ、ダメっ!もう、もうダメっ!」

レイ「おまんこから吹き出してきてる」グチュグチュグチュッ!

アスカ「あ!あぁっ!」

レイ「おまんこを見て」グチュグチュグチュッ

アスカ「あ・・・あぁ・・・」

レイ「どう?」グチュグチュグチュグチュグチュグチュッ

アスカ「あぁ・・・」

レイ「どうしたの?」

アスカ「ぃかせて・・・」

レイ「何処に行きたいの?」

アスカ「気持ちよくさせて・・・」

レイ「そう気持ちよくなりたいの?」

アスカ「気持ちよく・・・イかせて・・・」

レイ「ダメよ・・・」

70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 17:28:26.39 ID:Xv5zQwpC0

レイ「Sだと思ってたのに、こんなにドMだと思わなかった」

アスカ「ち、違・・・」

レイ「だって、ほら?」グチュグチュグチュッ!

アスカ「あっ!あぁっ!」

レイ「これでもSだって言うの?」グチュグチュグチュッ!

アスカ「いぃぃぃぃっ!」

レイ「どうなの?」グチュグチュグチュッ

アスカ「え、Mですぅぅぅっ!」

レイ「いいえ、違うわ」グチュグチュグチュッ

アスカ「ぉぁあっ!」

レイ「ドMでしょ?」グチュグチュグチュッ!

アスカ「あぁっ!はひぃぃっ!」

レイ「ちゃんと言わなきゃダメ」

アスカ「ぁぁっ・・・あたしはドMで・・・す」

レイ「そうね」グチュグチュグチュッ!

71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 17:51:30.77 ID:Xv5zQwpC0

アスカ「あああああああああっ!そ、それっいいぃぃぃっ!」

レイ「これが気持ちいいの?」グリグリグリ

アスカ「クリ・・トリスっ!き、気持ちいいぃぃっ!」

レイ「・・・」グチュグチュグチュッグリグリグリィッ

アスカ「いいいいぃぃっ!」

レイ「・・・」グチュグチュグチュッ!

アスカ「ぃくっ!いっちゃぅぅぅうっ!」

レイ「・・・」グリグリグリィッ!

アスカ「あああああぁぁぁっ!ああぁっ!!」ビクビクビクンッ!

レイ「シャワー浴びてくる・・・」

アスカ「ぁ・・・」

レイ「あなたも後で浴びた方がいいわ」スタスタ

アスカ「は・・・ぃ・・・」

73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 18:08:18.21 ID:Xv5zQwpC0

シンジ「やっと出てきた」

レイ「碇・・・くん」

シンジ「あれ?アスカは?一緒じゃなかったの?」

レイ「今シャワー浴びてるわ」

シンジ「シャワー・・・」ゴクリ

レイ「碇くんは、どうしてここにいるの?」

シンジ「あ。綾波に聞きたい事があるんだけど」

レイ「何?」

シンジ「アスカに何か言ったの?」

レイ「何かって?」

シンジ「ぼ、僕が巨乳が・・・どうこうって事」

レイ「碇くんが巨乳好きだって伝えたわ」

シンジ「え?!」

レイ「碇くんは何カップからが巨乳だと思うの?」

シンジ「え・・・Fぐらい・・・かな?」

74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 18:10:57.35 ID:Xv5zQwpC0

レイ「そう」

シンジ「な、なに?」

レイ「何でもないわ」スタスタスタ

シンジ「綾波ちょっと寂しそうな顔してたような気がするけど・・・気のせいかな?」

75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 18:16:41.49 ID:Xv5zQwpC0

シンジ「あ、アスカ!」

アスカ「シンジ・・・」

シンジ「あ、あの・・・僕が・・・」

アスカ「何・・・?」

シンジ「きょ、巨乳・・・」

アスカ「言いたい事があるなら、ハッキリ言いなさいよ!」

シンジ「巨乳が好きだって事・・・その・・・」

アスカ「あー!もう!イライラすんのよ!」

シンジ「ご、ごめん・・・」

アスカ「ふん!まあいいわ!」

シンジ「先に・・・帰ってるよ・・・」

アスカ「待ちなさいよ、バカシンジ!」

シンジ「え・・・?」

アスカ「ちょっとこっちに来なさいよ!」

シンジ「え?!だって女子更衣室・・・!」

76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 18:23:59.59 ID:Xv5zQwpC0

アスカ「あんた、あたしのおっぱいの事ずっと見てたんでしょ?!」

シンジ「そんな事・・・!」

アスカ「どうなのよ?!」

シンジ「ずっとは・・・見てない・・・よ」

アスカ「いやらしい!汚らわしいわ!」

シンジ「そ、そんな!」

アスカ「あんた風呂の時間長いけど何やってんのよ?」

シンジ「頭洗ったり体洗ったりしてるだけだよ」

アスカ「本当に?あたしをオカズにして、やってんじゃないの?!」

シンジ「お、オカズ?!」

アスカ「どうなのよ!答えなさいよ!」

シンジ「してないよ!」

アスカ「じゃあ誰をオカズにしてんのよ!」

シンジ「そんな事・・・どうだっていいじゃないか!」

アスカ「女子更衣室にいる状況で、そんな強気に出ていいわけ?!」

77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 18:32:43.26 ID:Xv5zQwpC0

アスカ「あたしの事、オカズにしてんでしょ?!正直に言いなさいよ!」

シンジ「してないよ!」

アスカ「ははーん、ミサトね」

シンジ「な?!」

アスカ「その反応・・・図星のようね」

シンジ「・・・」

アスカ「ミサトの下着とか洗濯する前に使ってるんだ・・・」

シンジ「そんな事してないよ!想像するだけ!あ・・・」

アスカ「あんたバカじゃないの?!」

シンジ「・・・」

アスカ「あたしだって、あと2、3年もしたらミサトぐらいになるんだから!」

シンジ「そんなの・・・分からないじゃないか・・・」

アスカ「ムカツクわね!」

シンジ「わっ!何?!」

アスカ「これでよしっと!」

78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 18:37:51.65 ID:Xv5zQwpC0

シンジ「ちょっとロープほどいてよ!」

アスカ「縛り直してからね」

シンジ「ちょっと!」

アスカ「これで完璧!」

シンジ「何なんだよ、これ!」

アスカ「これなら右手は使えるでしょ」

シンジ「片手でロープほどけるわけないじゃないか!」

アスカ「ロープは、あたしがほどいてあげるわよ」

シンジ「じゃあ早くほどいてよ!」

アスカ「ほどいて欲しかったら、あたしでオナニーしなさいよ!」

シンジ「え?」

アスカ「早くしなさいよ!見ててあげるから」

シンジ「ちょ・・・今ここで?!」

アスカ「早くしなさいよ!」

シンジ「そんな・・・無理だよ!」

85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 18:58:30.05 ID:Xv5zQwpC0

そうか、じゃ再開する。

アスカ「あたしじゃオナニーできないってぇの?!」

シンジ「それもあるけど、こんな状況で出来るわけないじゃないか!」

アスカ「随分ハッキリ言ってくれるじゃない!」

シンジ「ちょっ!何するの?!」

アスカ「あたしのプライドをズタズタにしたからには絶っっっっ対にオナニーしてもらうんだから!」

シンジ「無茶苦茶だよ、そんなの・・・」

アスカ「やっぱり思った通り包茎ね」

シンジ「恥ずかしいからやめてよ!」

アスカ「ちゃんと皮剥いて洗ってんの?!」

シンジ「洗ってるよ!」

アスカ「ちょっとチェックさせてもらうわよ」ムキッ!

シンジ「うぁっ!」

アスカ「ちゃんと洗ってるってのは本当のようね」

シンジ「(アスカの息がかかって気持ちいい)・・・」

87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 19:06:58.96 ID:Xv5zQwpC0

アスカ「何よ・・・ちょっと勃ってきてるじゃない」ニヤリ

シンジ「そ、それは・・・」

アスカ「あたしじゃできないとか言いながら・・・ちんこは正直ね!」

シンジ「(アスカの息がかかって気持ちいいだけなんだって)・・・」

アスカ「どんどん大きくなってきたわね、この変態!」

シンジ「くっ・・・!」

アスカ「ほら、もっとイメージしなさいよ!バカシンジ!」

シンジ「(何で僕がこんな目に)・・・」

アスカ「ほら早く!」

シンジ「う・・・」

アスカ「・・・?」

シンジ「うわああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」

アスカ「ちょっと何?!」

90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 19:17:17.96 ID:Xv5zQwpC0

シンジ「アスカがいけないんだからな!」

アスカ「ちょっと離しなさいよ、バカシンジ!」

シンジ「アスカでオナニーしなきゃなんないんだろ?!だったらフル勃起するの手伝ってよ!」グイグイッ!

アスカ「(何で右手だけで押さえつけられるの?!油断した・・・!)」

シンジ「ほら!早くくわえてよ!」グイグイッ!

アスカ「くっ・・・」

シンジ「そんなだからアスカじゃヌけないんだ!」

アスカ「な?!何ですってぇ?!あがっ?!!!!」

シンジ「歯・・・立てないでよ痛いから・・・」

アスカ「んぐ・・・んんん・・・」

シンジ「アスカの口の中・・・暖かいよ」

アスカ「(き、気持ち悪い)んぐ・・・」

シンジ「ほら、くわえるだけじゃなくて舌動かしてよ」

アスカ「むぐ・・・ぐぐ・・・」

シンジ「アスカの唾液と鼻息、それに髪がこすれて気持ちよくなってきた・・・」

93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 19:26:57.31 ID:Xv5zQwpC0

アスカ「(どんどん大きくなってきた)ぐぐぐ・・・」

シンジ「くっ!もっと口開けてくれないと歯が当たって痛いよ・・・」ドスッ

アスカ「あがっ!(ひ、膝蹴り?!)」

シンジ「加持さんの筋トレのお陰で体力がついてて良かったよ」

アスカ「(筋トレ?加持さん何教えてんのよ!)ん・・・」

シンジ「アスカが望んでる通り、フル勃起したよ」

アスカ「(じゃぁ後は勝手にシコシコしなさいよ!)んぐ!むぐぐぐぅっ!」

シンジ「だけど、このままフェラでいいよね?」

アスカ「(いいわけないじゃない!)んー!」

シンジ「ヌルヌルして気持ちいい・・・」

アスカ「(腰振るなってぇの!)んー!んー!」

シンジ「やっぱり石けんのヌルヌルと違って気持ちいい・・・」

アスカ「(ピストン早い!)んぐぅっ!」

シンジ「これがミサトさんだったらなぁ・・・」

アスカ「(な?!)」ガリッ

97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 19:37:27.93 ID:Xv5zQwpC0

シンジ「痛っ!」ドスッ

アスカ「あがっ?!(また膝蹴り?!)」

シンジ「噛みつくなんてひどいよ・・・」

アスカ「(あんたのやってる事の方がよっぽどひどいわよバカシンジ!)むぐぅっ・・・!」

シンジ「イラマチオするね」ググッ

アスカ「(ちょっ!奥まで入れすぎ!)んぐぇぁっ!」

シンジ「アスカのノドの奥が先っぽに当たって気持ちいいよ」

アスカ「(ディープスロートなんて出来ない!)をぉぇぁっ!」

シンジ「うわぁ・・・すごい唾液・・・ヌルヌル感が半端じゃない・・・!」

アスカ「(早く・・・早く終わって!)ぉぇぐっ!」

シンジ「はぁはぁはぁはぁはぁっ」

アスカ「(また・・・大きくなってきた?!)んんっ!」

シンジ「出すよ!出すよアスカ!」

アスカ「んー!」

シンジ「うぁぁっ!」ドクドクドクッ!

98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 19:43:29.01 ID:Xv5zQwpC0

アスカ「おえぇぇぇぅっ!」ボタボタボタッ

シンジ「気持ち良かったよ、アスカ・・・」

アスカ「うえぇぇぇぅっ!」ダラダラ

シンジ「じゃぁ約束通りロープ」

アスカ「・・・」ダダッ!

シンジ「え?ちょっ!ちょっと何処行くんだよ、アスカ?!」

アスカ「汚された!ファーストにもバカシンジにも汚された!」



まだ続けるのか、これ?
もう十分抜けただろ?www

106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 19:54:00.12 ID:Xv5zQwpC0

おまえら大丈夫か?www
ストーリーちょっと長くなってるぞ?
メシ食ったのか?
まだ誰もヌいてないのか?
今の年齢層ってどれぐらいなんだ?www

113 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 20:34:33.73 ID:Xv5zQwpC0

何だか分からないけど
大丈夫って意見多いから書く

アスカ「汚された!汚された!」ドン!

加持「危ないじゃないか、アスカ」

アスカ「加持・・・さん」

加持「どうした?」

アスカ「加持さん!加持さん!」ブワッ

加持「お、おい?!」

アスカ「うわぁぁぁぁあぁあっぁぁぁっ!」

加持「一体どうしたんだ?」ポンポン

アスカ「うううっ」

加持「何があったんだ?」

アスカ「ぐすっ・・・」

加持「話してもらわないと分からないぞ・・・」

アスカ「ぅぅっ・・・」

加持「とりあえず、落ち着いて話せるように喫茶室に行こうか」

114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 20:39:38.09 ID:Xv5zQwpC0

シンジ「アスカ・・・戻ってこないな・・・僕どうしたらいいんだよ・・・」

マヤ「シンジ・・・くん?」

シンジ「マ・・・ヤさん?」

マヤ「い・・・」

シンジ「ちょっ!」

マヤ「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁああああぁっ!」ダダッ

シンジ「待って!マヤさん!」

マヤ「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」ダダダダダッ

加持「っとマヤちゃん?」

アスカ「・・・」

加持「大丈夫か、アスカ?」

アスカ「・・・うん」

加持「(アスカのこの臭い・・・精液?)行こうか」コツコツコツ

アスカ「・・・」トボトボ

115 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 20:45:56.01 ID:Xv5zQwpC0

加持「さ、これでも飲んでゆっくりしよう」

アスカ「これ・・・」

加持「ホットミルクだ。心も体も温まる」

アスカ「ミル・・・ク」

加持「どうした?」

アスカ「うっ・・・うぇっ!」

加持「どうした?!」

アスカ「コーヒーが・・・飲みたい・・・」

加持「ミルクはダメ・・・か。分かった。」

アスカ「(シンジの精液みたいで気持ち悪い)・・・」

加持「これなら良いだろ?」

アスカ「・・・うん」

加持「しかし今日はおかしな日だな」

アスカ「・・・え?」

加持「様子が変な人ばかりだ」

122 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 21:00:42.57 ID:Xv5zQwpC0

加持「マヤちゃんにシンジくん、それにアスカ。一体何があったんだか」

アスカ「シンジの名前、聞きたくない」

加持「おっと・・・そりゃすまない」

アスカ「・・・」

加持「参ったね、こりゃ・・・」

アスカ「(思わず加持さんに泣きついちゃったけど言えるわけないじゃない)・・・」

加持「話したくないなら何も話さなくていい」

アスカ「・・・」

加持「ただ、今までのように自分の殻に閉じこもってしまったら何も変わらないぞ」

アスカ「・・・」

加持「閉鎖された何もない空間で、ただ一人ぼっちになってしまう」

アスカ「・・・」ピクッ

加持「一時的に他人との関係を破綻させているだけでしかない」

アスカ「・・・」

加持「それは結果的にアスカ自身を更に傷つけてしまう事になるから、やめた方がいい」

124 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 21:11:58.33 ID:Xv5zQwpC0

アスカ「・・・難しい」

加持「おっと、おじさんの戯言だったかな?ははっ」

アスカ「・・・」

加持「人間、生きていれば良い事もあれば悪い事もあるって事さ」

アスカ「・・・」

加持「悪い事が起これば良い事が起こる。バランスは必ず保たれるからね」

アスカ「バランス・・・」

加持「ま、気楽に考えろって事だ」

アスカ「やっぱり難しい・・・」ピーピーピーッ

加持「アスカすまない、呼び出された」

アスカ「・・・うん」

加持「シャワー浴びて、ゆっくり休めよ!じゃぁな!」タタッ

アスカ「あ・・・」

加持「また遅刻か・・・こりゃ葛城に殺されるかもな」タタタタタッ

126 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 21:20:52.71 ID:Xv5zQwpC0

リツコ「少しは落ち着いた、マヤ?」

マヤ「はい・・・ありがとうございます先輩」

リツコ「だけどマヤの話だとシンジくんが勝手に女子更衣室に入ったとは思えないわね」

マヤ「でも居たんですよ・・・しかも汚らしいものをぶら下げて・・・」

リツコ「潔癖ね・・・」

マヤ「すみません・・・」

リツコ「そういうマヤだから可愛いのよ」スッ

マヤ「先・・・輩」

リツコ「ふふっ」サワサワ

マヤ「先輩!先輩!」ガバッ

リツコ「マヤ・・・」チュッ

マヤ「もっと・・・先輩・・・」ピーピーピーッ

リツコ「・・・はい。分かりました、すぐに行きます」

マヤ「ぁ・・・」

リツコ「また後でね、マヤ」

129 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 21:31:49.88 ID:Xv5zQwpC0

ゲンドウ「・・・後は頼む」ウィーン

冬月「面倒な事はいつも他人任せか・・・」

リツコ「何か?」

冬月「ふまないな、休憩時間に」

リツコ「いえ。エヴァの様子がおかしいというのは?」

冬月「このデータを見てもらえるか?」

リツコ「これは・・・?!」

冬月「エントリープラグも無しに二号機、初号機が一時的に起動している」

リツコ「シンクロ率が137%?!あり得ないわ!」

冬月「だが、事実だ。至急調査してもらいたい」

リツコ「分かりました。MAGIのコードを少し変更したいのですが、よろしいですか?」

冬月「・・・構わんよ」

リツコ「それでは・・・」

冬月「(エヴァの起動、原因不明のシンクロ率。サードインパクトが起こってしまうのか、碇?!)」

131 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 21:41:40.08 ID:Xv5zQwpC0

ミサト「遅い!絶っっっっ対に殺す!」

加持「あんまりカリカリしてると美しい顔が台無しだぞ」

ミサト「誰がイライラさせてると思ってんのよ?!」

加持「今日は俺が奢るから笑顔でいこうよ」

ミサト「ちっ・・・!」

加持「美味しい物を食べ放題、飲み放題なんだから舌打ちするなよ」

ミサト「食欲だけ・・・?」

加持「葛城に似合うドレス買えるだけの余裕はないんだ、すまない」

ミサト「ドレスなんかいらないわよ」

加持「指輪とかネックレスなんて買えないぜ?」

ミサト「もぅ・・・分かってるくせに・・・バカ」

加持「あーそっちか・・・」

ミサト「久しぶりなんだからサービスしてよん♪」

加持「いや・・・ちょっと・・・」

ミサト「絞り出してやる!」ニヤリ

134 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 21:51:07.21 ID:Xv5zQwpC0

シンジ「アスカ・・・まだ帰ってないのか・・・?」

シンジ「マヤさんが逃げ出した後、加持さんがきてくれたから助かったけど・・・」


加持「どうしたんだい、シンジくん?!」

シンジ「加持さん!」

加持「こりゃまた随分と激しいプレイだね」

シンジ「ち、違いますよ!」

加持「ははっ冗談だよ」

シンジ「だけど加持さん、どうして女子更衣室に・・・?」

加持「マヤちゃんがシャワー浴びるって言ってたからね」

シンジ「覗き・・・ですか?」

加持「そうだよ」

シンジ「え?!」

加持「冗談だよ。そのマヤちゃんが叫びながら走り去ってったから気になって様子を見に来たんだよ」

シンジ「そう・・・だったんですか」

加持「マヤちゃんにはうまいこと言っとくから、ここを片付けて家に帰った方がいい」

136 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 22:01:17.45 ID:Xv5zQwpC0

アスカ「ごめんね、急に泊めてもらって・・・」

ヒカリ「ううん、大丈夫。気にしないで」

アスカ「・・・」

ヒカリ「何かあったの・・・?」

アスカ「ちょっと・・・ね」

ヒカリ「アスカって色々と大変だよね」

アスカ「そう?あたしなんかよりもヒカリの方が大変そうだけどね」

ヒカリ「あたしは大変じゃないよ」

アスカ「あの男ともうまくいってるの?」

ヒカリ「え?!ちょっと急に何言い出すのよ?!」

アスカ「その様子だといい感じみたいね」

ヒカリ「ちょっと変な想像しないでよね!」

アスカ「もう・・・した?」

ヒカリ「ちょっと!」

アスカ「したんだぁ・・・どんなだったか聞かせなさいよ!」

137 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 22:14:56.28 ID:Xv5zQwpC0

ヒカリ「鈴原くん」

トウジ「なんや、委員長?」

ヒカリ「今日、日直なんだから戸締まり、ちゃんとしといてね」

トウジ「なんか俺って日直ばっかりしてへんかぁ?」

ヒカリ「そんな事ないわよ。ちゃんと順番にしてるんだから」

トウジ「へいへい。クソ真面目なやっちゃ」

ヒカリ「ま、真面目なのって嫌・・・かな?」

トウジ「あ〜?別にエエと思うけど面倒くさいわ」

ヒカリ「そっか・・・」

トウジ「黒板も消したし窓の鍵も閉めた。後は入り口の鍵閉めて終わりや」

ヒカリ「ね、ねぇ鈴原くん」

トウジ「なんや?」

ヒカリ「あ、あの・・・」ギュッ

トウジ「うわっ!どないしたんや?!」

ヒカリ「ずっと好きでした・・・」チュッ

138 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 22:21:27.09 ID:Xv5zQwpC0

トウジ「な?!な?!」

ヒカリ「(頑張れ、頑張るのよヒカリ!)鈴原・・・」サワサワ

トウジ「うぅぅわぁぁぁっ!」

ヒカリ「凄い・・・鈴原の・・・大きい・・・」

トウジ「ちょっと!何してんねんな!」

ヒカリ「ダメ・・・なの?」

トウジ「い、委員長・・・」チュッ

ヒカリ「すず・・・はら」サワサワ

トウジ「は、初めてやから、どないしたらエエんか分からへん・・・」

ヒカリ「あたしも・・・だけど頑張る!」ズルッ

トウジ「委員長!」

ヒカリ「すごい・・・大きいよ」

トウジ「なんや恥ずかしいわ」パク

ヒカリ「んぐぅっ・・・」

トウジ「汚いで、そんなんしたら!」

140 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 22:27:33.96 ID:Xv5zQwpC0

ヒカリ「んぁぁっ」クチュクチュ

トウジ「あ、アカン!しょんべん出そうや!」

ヒカリ「んぐんぐんぐぅっ!」グチュグチュ

トウジ「アカン!出る!」ドクドクドクゥッ

ヒカリ「ごくごくごく・・・ごくん」

トウジ「今の・・・何や?」

ヒカリ「精液っていうのよ」

トウジ「セーエキ?何か分からへんけどメチャ気持ち良かった・・・」

ヒカリ「本当?」

トウジ「ホンマやで」

ヒカリ「もっと、もっと気持ちよくしてあげる♪」

トウジ「ほ、ホンマか?!」

ヒカリ「うん♪」

トウジ「俺、どうしたらエエんや?」

ヒカリ「あたしの服・・・脱がして・・・」

143 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 22:36:19.88 ID:Xv5zQwpC0

トウジ「委員長の体・・・メチャきれいやな」

ヒカリ「恥ずかしいからジロジロ見ないで」

トウジ「さ、触っても・・・エエか?」

ヒカリ「うん」

トウジ「うわぁ・・・メチャ柔らかい」

ヒカリ「あ・・・優しくして・・・」

トウジ「あ、ああスマン」

ヒカリ「気持ちいい?」

トウジ「すべすべしてて、ふにゃふにゃしてて気持ちエエな」

ヒカリ「(鈴原・・・可愛い)・・・舐めてみて?」

トウジ「お、おう!」ペロペロ

ヒカリ「あぁぁぁっ!気持ちいいよ、鈴原!」

トウジ「委員長の乳首が硬ぁなってきてる」ペロペロ

ヒカリ「気持ちいい・・・から」

トウジ「(ゲームのコントローラーみたいにコロコロ動かせるな)はむはむっ」ペロペログリグリ

144 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 22:44:41.12 ID:Xv5zQwpC0

ヒカリ「鈴原」

トウジ「んぁ?」

ヒカリ「し、下の方も・・・」

トウジ「お、おう!(毛ぇ生えてるから妹のとちゃうなぁ・・・)」

ヒカリ「初めてだから優しく・・・ね?」

トウジ「お、おう!(うわぁ何か濡れてきてる・・・)」サワサワ

ヒカリ「はぁぁぁぁん」ビクビク

トウジ「(こんな感じでエエみたいやな)・・・俺も委員長の舐めてみてエエか?」サワサワ

ヒカリ「そういう事は・・・聞かずにして・・・」

トウジ「わ、わかった!」ペロペロ

ヒカリ「ああああぁぁぁっ!」ビクビク

トウジ「どんどん溢れてきてるから舐めるんも大変や」ペロペロ

ヒカリ「気持ちいい!気持ちいいよぉぅっ!」ビクビク

トウジ「(この乳首の小さいヤツって触ったら気持ちエエんかな?)・・・」グリグリグリィッ

ヒカリ「うぅぅあぁぁぁっ!」ビクビクビク

145 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 22:50:12.61 ID:Xv5zQwpC0

トウジ「(おお!気持ちエエみたいやな!)」グリグリグリィッ

ヒカリ「ダメっ!ダメぇっ!」

トウジ「え?!す、すまん!」

ヒカリ「あ・・・ち、違うのよ」

トウジ「え?」

ヒカリ「気持ちよすぎて意識が飛びそうだったから・・・つい・・・」

トウジ「そ、そうか。良かった。」

ヒカリ「あたしも鈴原の舐めるね」ペロペロ

トウジ「うぉぉぉっ!エエわぁ!メチャ気持ちエエわ!」

ヒカリ「鈴原のビンビンだよぉ」

トウジ「委員長のもベチャベチャやで」

ヒカリ「ねぇ・・・?」

トウジ「んー?」

ヒカリ「挿れてほしい・・・」

トウジ「お、おう!(セックスっちゅうやつやな?)」

147 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 22:58:22.89 ID:Xv5zQwpC0

ヒカリ「そう・・・そこ・・・ゆっくり・・・」

トウジ「うわぁぁぁっ・・・根本まで全部ワシのチンポが委員長の中に入ってしもた」

ヒカリ「すご・・・鈴原の・・・大きい・・・」

トウジ「委員長の口の中も気持ちよかったけど、こっちはもっとエエな!」

ヒカリ「本当・・・?」

トウジ「ああ、ホンマや!」

ヒカリ「嬉しい・・・」

トウジ「動かすで?」

ヒカリ「うん・・・」ニュルニュルニュル

トウジ「こらぁたまらんな!」ニュルニュルニュル

ヒカリ「んぁぁっ!気持ちいい!」

トウジ「腰が勝手に動いてまう!」パンパンパンパン

ヒカリ「ダメ!おかしくなりそっ!」パンパンパンパン

トウジ「ま、またセーエキ出そうや!」パンパンパンパン

ヒカリ「ちょ!ちょっと待って!」パンパンパンパン

150 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 23:05:53.25 ID:Xv5zQwpC0

トウジ「アカン!待たれへん!」パンパンパンパン

ヒカリ「ダメ!ダメ!ダメぇぇぇっ!」パンパンパンパン

トウジ「ぐわぁぁっ!」ドクドクドクゥッ

ヒカリ「ああぁっ!」ビクビクビク

トウジ「うっ!うっ!うぅっ!」ドクドクッ

ヒカリ「鈴原の・・・熱い・・・」ビクビク

トウジ「委員長・・・」チュッ

ヒカリ「う、嘘?!鈴原の・・・また大きくなってる!」

トウジ「もっと動かしてエエやろ?」パンパンパンパン

ヒカリ「あぁぁっ!もう!もうダメぇっ!」パンパンパンパン

トウジ「委員長!たまらんぐらい気持ちエエ!」パンパンパンパン

ヒカリ「あぁぁっ!鈴原!鈴原ぁっ!」パンパンパンパン

トウジ「そない抱きしめられたら・・・チンポまで締め付けられて・・・」パンパンパンパン

ヒカリ「鈴原ぁっ!」パンパンパンパン

トウジ「また!また出る!」ドピュッ

153 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 23:14:50.45 ID:Xv5zQwpC0

アスカ「ちょっと・・・それってヤバイんじゃないの?!」

ヒカリ「うん・・・」

アスカ「うんって・・・ヒカリ・・・」

ヒカリ「ちゃんと生理きたから大丈夫だよ!」

アスカ「それって、いつからなの?」

ヒカリ「二ヶ月・・・一ヶ月半前ぐらい・・・かな?」

アスカ「その時に何回したの?」

ヒカリ「その時は6回・・・かな?」

アスカ「その時はって、そこからもあるの?!」

ヒカリ「毎日・・・」

アスカ「性欲バカね・・・」

ヒカリ「だけど、ちゃんと避妊してるよ?!」

アスカ「そんなの当たり前じゃん!」

ヒカリ「だよ・・・ねぇ・・・」

アスカ「はー!まったく・・・」

155 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 23:22:28.69 ID:Xv5zQwpC0

ヒカリとトウジのヌルい感じで
テンション下がって疲れたから
ザックリとだけ

ミサトと加持、ラブホで四連戦
アスカとレイのレズプレイをヒカリとトウジに発見されて
教室内で同時プレイ
二人のレイとシンジの3P
レイ、アスカ、シンジの3P
性的快楽がシンクロ率の向上に繋がる事が判明して
プラグスーツにバイブ、ローターが標準搭載される
おわり
おまけで、マヤとリツコのレズプレイ

あとは各自想像してくれ!



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