ハルヒ「なんなのよ! このタクシー!!」


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トップ 作品一覧 作者一覧 掲示板 検索 リンク SS:サトシ母「サトシ食事くらいは一緒に・・・・・」

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5 名前:>>1 代行ありがとうございます。[] 投稿日:2011/01/03(月) 17:04:28.70 ID:gg2yhEGKP

ハルヒ「あら、もうこんな時間だわ」

キョン「やれやれ、せっかくの休日をこんな風に使わされるとは……」

ハルヒ「何よ! 不思議探索はSOS団の必須行事よ!」

キョン「今日は、古泉も長門も朝比奈さんも、用事があって来てないじゃないか。 こんな日くらいは休んだって……」

ハルヒ「な、何よっ! あたしと2人っきりじゃ不満だっていうわけ!!」

キョン「そうは言っとらんが、今日に限って、随分遠出したじゃないか。 ちっと疲れたぜ」

ハルヒ「だらしないわねえ。 でも、確かに電車で帰るのは億劫ね。 たまにはタクシーを使いましょうか」

キョン「……どうせ、俺が払うんだろ?」

ハルヒ「今日はあたしが出してあげるわよ。 ま、たまには団長らしいことしてあげなきゃね」

キョン「いつもこうだといいんだがな……」

ハルヒ「あ、早速来たわよっ! へーい、タクシー!」

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/03(月) 17:06:18.86 ID:gg2yhEGKP

ぶろろろろ


タクシー運転手「はい、どうぞー」ガチャ

ハルヒ「タクシーなんて久しぶりだわー」

キョン「○○までお願いします」

運転手「はい、○○ですね。 それじゃ、出発しますので、シートベルトを締めてください」

ハルヒ「後ろの席なのにシートベルトってwww」

キョン「今は後部座席でも着用する義務があるんだぞ。 知らなかったのか?」カチッ

ハルヒ「へっ!? し、知ってるわよそんなの! ちょっとしたジョークよ! ジョーク!」

キョン「分かったから、早く締めろ」

ハルヒ「分かってるわよ! えっと……、あ、あれ……、えっと…………」マゴマゴ

キョン「こうするんだよ、ほら」カチッ

ハルヒ「じ、自分でできるっての! まったく!」プンプン


キョン「それじゃ、お願いします」

運転手「はい」

10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/03(月) 17:08:08.29 ID:gg2yhEGKP

ブオオオーン


キョン「あー、ずっと歩きっぱなしだったから、座れるだけでも心地いいな〜」

ハルヒ「そうね、……あらっ?」

キョン「どうした?」

ハルヒ「う、運転手さん、そのカーナビ……なんで画面がついてないんですか……?」

運転手「え? ああ、ちょっと壊れちゃいましてね。 でも、大丈夫ですよ。 道は覚えて――」

ハルヒ「はああああああ!!!? 壊れてる!!? カーナビが!!!???」

運転手「へ!?」ビクッ

キョン「ど、どうしたハルヒっ? 突然大声上げて……?」

ハルヒ「何言ってんのよ!! カーナビが壊れてたら、目的地に着かないじゃない!!!」

運転手「い、いえ、ちゃんと道は分かりますよ。 私はこの業界20年の――」

ハルヒ「止めてえええええ!!! 車とめてええええええええ!!!!」

14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/03(月) 17:10:29.24 ID:gg2yhEGKP

キョン「ハルヒ! お、おい、落ち着けハルヒ!!」

運転手「と、止めましょうかっ!?」オロオロ

キョン「いえ! 大丈夫です! このままお願いします!」

ハルヒ「いやああああああああああ!! 何なのよこのタクシイイイイイイイイイイ!!!」

キョン「落ち着け! 大丈夫だ! カーナビがなくても、ちゃんと家に帰れるからっ! なっ!?」

ハルヒ「ひっく……ひっく……ほんと……?」

キョン「ああ、俺を信じろ!!」

ハルヒ「……わかった………………」

運転手「そ、それじゃ、このまま行きますね」

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/03(月) 17:12:48.37 ID:gg2yhEGKP

ブオオオーン


ハルヒ「大丈夫……帰れる……カーナビなくても平気……キョンがそう言った……だから大丈夫…………」ブツブツ

キョン「…………あ、そうだ。 アメ玉舐めるか? ほらっ、オレンジ味だぞ?」

ハルヒ「……頂戴」

キョン「ほらっ、あーん」

ハルヒ「あーん、ん」

キョン「甘くて美味しいだろー?」

ハルヒ「…………うん」ペロペロ


運転手「あ、こっちの道は工事中で通れないのか」

ハルヒ「いやああああああああああああああああ!!!!」ペッ

キョン「うおっ、きたねっ!」

運転手「だ、大丈夫ですよ、お客さん! 別の道を通ればいいだけですからっ!!」

キョン「お、落ち着けハルヒ! り、りんご味のほうがいいかっ?」

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/03(月) 17:17:05.93 ID:gg2yhEGKP

ブオオ……きゅきゅ


ハルヒ「あっ!! 車とまったわ! 今のうちに降りましょう!!」ガチャガチャ

キョン「赤信号で停車してるだけだろっ! 今、降りたら逆に危ないぞ!」

ハルヒ「あ、あれ! 開かない!!」ガチャガチャ

運転手「運転中は、危険だし無賃乗車防止のため開かないんですよっ! お客さん、やめてください!」

ハルヒ「閉じ込められたああああああああ!!??? いやああああああああああああああ!!!」


ブオオオーン


ハルヒ「また走りだしたああああああ!!! いやああああああああああああああ!!!」

キョン「ハルヒ! 頼むから落ち着いてくれっ!」

運転手(とんでもない客を拾っちまった…………)

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/03(月) 17:19:09.20 ID:gg2yhEGKP

ハルヒ「そうだ! 電話! 助けを呼ばなくちゃ!!」

キョン「お、おいおい」

プルルルルル プルルルルル プルル ガチャ

ハルヒ「もしもし! みくるちゃん!!? 助けて!!」

みくる『ふぇ? な、なにかあったんですかぁ〜?』

ハルヒ「攫われちゃったの!! お願い! 警察に連絡を――」

バッ

キョン「もしもし、朝比奈さんっ? キョンです! 今のはいつもの戯言だから、気にしないでください! それじゃ!」ピッ

ハルヒ「何すんのよ!!!」

キョン「馬鹿野郎! 本当に通報したらどうすんだよ!!」

ハルヒ「だから、警察に助けを――あ、そっか、自分で呼べばいいんだ!! 百十番!!!」ピッピッポッ

キョン「よ、よせ! やめろ!」

ハルヒ「うるさい! えいっ!!」ゲシゲシッ

キョン「ぐあ!」バシンッ

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/03(月) 17:20:41.98 ID:gg2yhEGKP

ハルヒ「もしもし警察ですか!!? 殺人タクシーに攫われました!! 助けて!!!」

キョン「ほ、本当にかけたのかっ!?」

ハルヒ「え!? イタズラじゃありません!!! お願い助けて!!!」

キョン「ハルヒ、いい加減に――」

ハルヒ「だからイタズラじゃないっつの!!! あ、こら! 切るな!! あっ!!」

ぷちっ ぷー ぷー

ハルヒ「この税金どろぼおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」

運転手(キ○ガイって本当にいるんだ……。 早く降ろしたい……急ごう…………)

35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/03(月) 17:22:23.80 ID:gg2yhEGKP

キョン「ハルヒ、お願いだから大人しくしててくれ!」

ハルヒ「ハァ…ハァ……! こうなったら…………!」

ガンッ! ガンッ!

キョン「な、何をするんだ!」

運転手「ちょ、ちょっと! お客さん!」

ハルヒ「この窓をぶち破って……! 外に逃げれば…………!!」ガンッガンッ

運転手「やめてください! お客さん!!」

キョン「よせ! ハルヒ!!」ガシッ

ハルヒ「離してええええええええええええええ!!!!」

運転手「……分かりました、お客さん……、警察へ行きましょう。 これは立派な器物破損罪です」

ハルヒ「誰かっ……! 早く助けて……!!」ブルブルッ

キョン(とんでもないことになっちまった…………)

41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/03(月) 17:24:54.35 ID:gg2yhEGKP

最寄りの交番


ガチャ

ハルヒ「お巡りさん!! 助けてください!!!」ダッ

警官「な、何かあったんですか!?」

ハルヒ「このタクシーに攫われたんです!!」

警官「タクシーに攫われた?」

運転手「……この女、頭おかしい」

ハルヒ「なんですって!!!? 誰が頭おかしいイイイイイイふりゃああああふぁだqfくぃうぇfq!!!」

キョン「よせ! ハルヒ!! い、いや……、実はですね――」





キョン「と、いうわけでして……、非は完全にこちらにあるのですが……」

ハルヒ「何言ってんのよキョン!! あたしたち、殺されかけたのよ!!?」

47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/03(月) 17:28:22.58 ID:gg2yhEGKP

警官「はぁ……、ではとりあえず、タクシーから下車して、それで和解ということになりませんか?」

運転手「窓に傷が入ったけど……、もうそれでいいです。 正直、これ以上関わりたくないですし」

ハルヒ「はああ!!?? 被害者は、あ た し っ!! こいつを逮捕して!!!!」

警官「い、いえ、そういう訳には……」

ハルヒ「この国家権力の犬!! 税金泥棒!!! 何の為にあたしたちが高い税金払ってると思ってんのよ!!!」

キョン「よ、よせ、ハルヒ! 公務執行妨害で逮捕されるぞ! 大体、お前は消費税くらいしか払ってないだろっ!」

ハルヒ「なんでよおおおおおおお!!! うああああああああああん!! おかしいいいよおおおおお!!」ポロポロ

運転手「女はいいよな。 泣けばそれで許されるんだから」

ハルヒ「なんですってえwzsdxgふじこbhjklm;!!!!」

キョン「もうよせって! 本当にすいませんでしたっ! 僕たちはこれで失礼します!!」

警官「はい……、お気をつけて」

運転手「……お兄さん、友達は選んだ方がいいよ」

キョン「は、はぁ……」

ハルヒ「くぁwせxctycftyぶbんhじゅp!!!!」

キョン「…………帰ろう、ハルヒ」

53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/03(月) 17:31:26.02 ID:gg2yhEGKP

帰り道


ハルヒ「………………」トボトボ

キョン「………………」トボトボ

ハルヒ「……もう疲れた、歩けない」

キョン「……少し、休んでいくか?」

ハルヒ「やだ、もう一歩も歩きたくない。 おんぶ」

キョン「お、おんぶって……。 家まで後20キロ近くあるぞ……?」

ハルヒ「おーんーぶ!!!!」

キョン「わ、分かったよ。 ほらっ」

ハルヒ「んっ」ドシン

キョン「それじゃ、歩くぞー」

キョン(今のハルヒじゃ、電車に乗せるのも危険だし、仕方ないか…………)

57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/03(月) 17:33:00.61 ID:gg2yhEGKP

トボトボトボ


キョン(こ、これを背負って20キロ歩くのか……、辛すぎる…………)ゼェゼェ

ハルヒ「もっと早く」

キョン「ハハ……、のろくてすまんな…………」



そして、ようやく涼宮邸


キョン「ほ、ほら……、着いた……ぞ…………!」ゼェゼェゼェ

ハルヒ「……スゥー……スゥー…………」zzz

キョン「ハルヒ……、起きてくれ…………。 お前の家に着いたぞ…………!」ユサユサ

ハルヒ「……ん…………、あれ、もう家……? ん〜〜! それじゃ、キョン! また明日ね!」タッタッタッ

ガチャ タダイマー バタン

キョン「……ありがとうの一言も無しかい…………」ボウゼン

64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/03(月) 17:35:27.32 ID:gg2yhEGKP

ハルヒの部屋


ハルヒ「あ〜! それにしても今日のタクシーはマジむかついたわ!!」

ハルヒ「このままじゃ収まらないわ! 2chに晒してやる!!」




1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/12/30(木) 23:26:08.01 ID:suzumiya0

さっき乗ったタクシーが本当に怖かった。
目的地の住所を入れてほしかったけどナビが壊れていて、降りるって言ったら走り出して、
お願いだから降ろしてって言っても怒鳴るばかりで降ろしてくれなくて、
怖いから信号赤のうちにドアを開けて降りようとしたら急発進されてドアが開いたままずっと走ったの

ドアが開いてまま走ってる時に警察に電話して助けを呼んでそれでも止まってくれなくて、
ようやく近くの交番で止まって、さっきまで事情を聞かれてました。
運転手にこいつが頭おかしいんだとか女は泣くからいいよなとか散々言われて、
本当に怖くて震えが止まらなかった。

それでもその運転手さんには何もできないらしい。
すぐにまた業務に戻ってました。
そんな人がいると思うと怖いです。
ほんとタクシー運ないな。

73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/03(月) 17:38:31.20 ID:gg2yhEGKP

ハルヒ「こうして文章にすると、あたし、本当に悲惨な目にあったわねぇ……」

ハルヒ「我ながら同情するわこれ……。 そろそろ、レスついたかな」カチカチ




2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/12/30(木) 23:27:05.67 ID:34hLXsgx0

マジキチ

3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/12/30(木) 23:27:52.00 ID:QyD/JrI/0

お前が悪い
終了

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/12/30(木) 23:28:42.52 ID:CwzXW1ldO

そのまま死ねばよかったのに

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/12/30(木) 23:28:50.14 ID:GCsTAeRf0

メンヘラしね

6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/12/30(木) 23:28:51.63 ID:ld2W7cYz0

文章から知性の低さが滲み出てる

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/12/30(木) 23:28:59.97 ID:qZ38j6MS0

すげえ馬鹿っぽい文章だな

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/12/30(木) 23:29:14.38 ID:j7zP6ifh0

どうせ妄想だろ
自分可哀想〜構って〜ってか?
しね

80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/03(月) 17:41:37.68 ID:gg2yhEGKP

ハルヒ「くぁzwsxcでふじこrvgbthyんhmyjぃl。ぉp!!!!」


ハルヒ母「は、ハルヒーっ? 何叫んでるのー!?」

ハルヒ「うっさい! なんでもないいいいいいjl;おvjdf;b!!!」ドンッ

ハルヒ「あああああムカツクムカツクムカツク!! 2chの奴らなんてクズしかいないくせに!!!」



19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/12/30(木) 23:32:47.97 ID:suzumiya0

>>8
はぁ?
ほんとにあったことですが?
つかお前キモヲタ童貞だろお前が死ね




ハルヒ「ハァハァ……! ゴミのくせにあたしを馬鹿にしてんじゃないわよ!!」

84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/03(月) 17:44:04.06 ID:gg2yhEGKP

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/12/30(木) 23:33:21.03 ID:ksTIhaHa0

>>‎ 19
なにこのゴミ

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/12/30(木) 23:34:16.06 ID:3EQmU1xt0

>>‎ 19
自己紹介乙

24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/12/30(木) 23:35:09.15 ID:uMMH21gq0

>>‎ 19
お前なんかを生んだ親が可哀想

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/12/30(木) 23:35:12.54 ID:jBGZJ3790

ID:suzumiya0さん
誇大妄想は立派な病気ですよ
ちゃんと病院で治療しましょうね



ハルヒ「座qxすぇrdフェgffvrgbhjytじょpjy、@p!!!!」

ドンッ! バンッ! ドガスッ!

ハルヒ「qwェrysxctレtyrfbyvrの;by:pにゅ:p!!!!」

86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/03(月) 17:45:53.76 ID:gg2yhEGKP

母「ハルヒー! どうしたのー!? 何をしてるのー!?」


バンッ! ドスッ! ドゴンッ!


ハルヒ「あぇswxfgdfヴゅkrんhyh・kj――――うっ!!」ビク

ハルヒ「あ……ああ…………!」ピクピク


バタン

シーン…………



廊下


母「あ、あなたっ!」

父「うむ、おいハルヒ、何をしているんだ? 返事をしてくれ」コンコン


シーン…………



94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/03(月) 17:47:58.32 ID:gg2yhEGKP

父「……入るぞ?」

ガチャ

ハルヒ「…………」グッタリ

父「ハ、ハルヒ!? おいしっかりしろ! おい!」ガバッ

母「……あ、あなたっ!?」

父「……駄目だ、泡を吹いて死んでる!!」



涼宮ハルヒ 享年16歳

死因 火病死


チーン ポクポクポク



おわり

104 名前:ゴミクズ[sage] 投稿日:2011/01/03(月) 17:51:25.76 ID:gg2yhEGKP

勢いだけで書きました。
ごめんなさい。



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