古泉「あぁ そういえば皆さんはオナニーする時はどのように……?」


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トップ 作品一覧 作者一覧 掲示板 検索 リンク SS:シンジ「色仕掛けなんかに負けはしない(キリッ!」

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11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/12/08(水) 10:02:43.83 ID:5dseiCnX0

キョン「なぁ、佐々木ってオナニーとかするのか?」

佐々木
「くつくつ、いきなりどうしたんだいキョン。そうだね、ぼくも自慰はするよ、君は塾帰り送ってくれるだろう?
その後ぼくは家に入るとそのままベッドに倒れこむんだ、そしてそのまま戦闘開始さ。まずは君の背
中の感触を頭の中で膨らませていく、君のイメージを具現化するんだ。だんだんイメージがぼくの脳内を支配す
ると、ぼくの手は君の手に変わる、そして君の手は乳頭を指先でこねるんだよ、だんだん激しくしていって乳房
を揉みしだきながら乳頭を引っ張る、すると軽く絶頂に到達するんだ。そこからが本番だね。イメージの君はパ
ンツ越しに陰部をなぞるんだ、しばらくするとパンツが湿ってくる。するとパンツをずらして直接指で陰部をな
ぞるんだ、だんだんと愛液が溢れてくる、そして陰核に指を伸ばす、まずは陰核の皮の上から撫でるようにして
いじる、徐々に強めていって陰核の皮を剥くんだ。すると赤くはれ上がった可愛らしい陰核が顔をのぞかせる、
あれはかわいいんだ、とても愛おしいよ、あぁ、今想像するだけで興奮してくるね。それでね、顔を出した陰核
をいじめてあげるんだ。そのまま深く激しい絶頂に向かっていこうとするんだけど、君は態と途中で止めるんだ。
陰核をいじるのをやめると膣に指を入れる、まずは中指、ゆっくりと抜き差ししたり、指を曲げたりして快感を
愉しむんだ。そして二本目、人差し指を挿れる。ここから激しくしていって再び絶頂に向かっていく。ここから
は君は容赦を無くひたすらぼくを絶頂に誘うんだ。クライマックスというやつだね。激しく、やらしく指で膣内
をこねくりまわすんだ、そして先程までいじめていた陰核を親指で再びいじめてあげるのさ。ここからはもう意
識がほとんど無いような状態になる、腰が浮いてしまったり口からよだれを垂らしていたり、もしかすると白目
を剥いていることもあるかもしれないね。とにかく本能だけで陰部をいじり、空いている左手で乳頭をいじめて
いくんだ。とうとう絶頂に到達しようという時、再び君の顔を思い出すんだ、キョン。あぁ、キョン、君の肉棒
でぼくの膣を貫いて欲しい、とね。でもそれは叶わない、そのまま本能に流されて絶頂を迎えてしまうんだ。絶
頂時、ぼくは潮噴き、尿を漏らしてしまう体質でね、ベッドがグショグショになってしまうんだ、後片付けが大
変なんだよ。それでもやはり快感には負けてしまって結局いつも一度自慰をはじめると絶頂に達するまで耽って
しまうんだけどね。ん? 聞いているのかい? キョン?」

キョン「…………佐々木、ちょっとおれトイレいってくるな」

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/12/08(水) 17:08:52.09 ID:5dseiCnX0

バタン、ガチャリ。
シコシコシコシコシコシコシコシコシコ…………うっ……ふぅ。
ガチャリ、バタン。
シャーーー、フキフキ、ぶおおおおおおおん。

――――――――――――――――――――――――

キョン「た、ただいま佐々木」

佐々木「おかえり、キョン。自慰は済んだのかい?」

キョン「な! ち、ちがう! おれは小便をだな!」

佐々木「くつくつ、そうかいそうかい」

キョン「そ、そうだぞ!」

佐々木「くつくつ。ではキョン、次は何処へ行こうか」

キョン「そ、そうだな。映画でも観に行こう」

佐々木「ふむ、キョンと映画に行くのは久しぶりだし。そうだね、それじゃあ行こうか」

27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/12/08(水) 17:09:38.50 ID:5dseiCnX0


――――――――――――――――――――


キョン(ま、まずい。適当な映画を選んだらなんという濃厚な性描写。これはマズい)

キョン(佐々木は………………食い入るように見ているな…………)

キョン(くそっ! 性欲をもてあます!)


――――――――――――――――――――

佐々木「ふむ。なかなか面白い映画だったね」

キョン「そ、そうか。それは良かった」

佐々木「ただあのベッドシーン、少し物足りなかったかな」

キョン(!!)

キョン「そ、そうか。さ、佐々木はどんな……その…………セッ、クス……が理想……なんだ…………?」

佐々木「ふむ。そうだね、理想のセックスか」

キョン「そ、そう理想のセックス」

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/12/08(水) 17:11:06.75 ID:5dseiCnX0

佐々木「ふむ」

キョン(ごくり)

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/12/08(水) 17:11:49.05 ID:5dseiCnX0

佐々木「理想のセックス。うん、まず君が相手なのは言うまでもない。そうだね、順を追って話していこう。
    まずは場所から行こうか。これは君の家がいいね、しかも妹さんや親御さんがいる時間帯がいい。
    君の部屋に入ったぼくはとりあえずベッドに寝転んだりしてくつろぐんだ、これは実は君が襲うのを待
    ち構えている。だけど君は宿題があるからと言ってぼくの相手をしてくれないんだ。焦らしプレイとい
    うやつだ、うん、これは興奮する。そしてぼくは君の焦らしプレイに耐えれず、自慰を開始してしまう。
    実に悪い子だね、ふしだらと言う外無い。頑張って君に気づかれないようにぼくは陰部をいじるのだけ
    ど、ついに声を漏らして君に気づかれてしまうんだ。君はぼくに『いけない佐々木だな』と囁く。
    ぼくはこの言葉だけで自慰以上の快感を覚えるだろうね、想像してもゾクゾクするよ。すると君は
    乱暴にぼくの服を脱がすんだ、引きちぎるようにね。そして君は机の中から手錠と首輪を取り出し、ぼ
    くの手と首につけるんだ。『佐々木、おまえは俺の性奴隷だ』とね。まぁそんなことされなくたって、
    ぼくはとっくに君の性奴隷なんだけどね、でもやはりそういう道具を使うと実感が増すというか、よ
    り自分が奴隷であり、卑しい存在であると認識するんだ。それだけでぼくの陰部から愛液が溢れすよ。
    ふふっ。ええと、それでね、君は徐に君の肉棒を取り出すんだ『これを舐めろ、犬』ってね。素晴らし
    いよね、犬なんだよぼくは、もうこれだけで乳頭や陰核は充血し、今にも破裂しそうになる。ぼくは
    口からよだれを垂れ流し君の肉棒を一心不乱にしゃぶるんだ。この汚らわしくて卑しい口を使って君
    に奉仕できるなんてすごい幸せなことだと思わないかい? 舌をつかって亀頭や裏筋を丁寧に舐め上げ
    たり、根元までくわえ込んだり、もちろん君の睾丸や肛門だって舐めるよ。睾丸を口に含むと幸せがこ
    み上げてくるんだ。そうそう、カリの部分の掃除ももちろん忘れないよ。君はぼくのために肉棒を洗わ
    ないでいてくれるんだ、すると君の恥垢は大量に溜まるし、むせ返るような臭いを発するんだよ。これ
    はぼくへのご褒美なんだよ。その肉棒の臭いだけぼくは天にも上るような幸せを感じることが出来るし、
    恥垢を味わうと、その味はとても濃厚で、脳が支配されて脳が君に全てを捧げる様に命令するんだ、虜
    にされてしまうんだよ。いや、もちろん元から君の虜なんだけどね? ある程度ぼくがご奉仕すると、
    君は突然ぼくの頭を掴んで激しく動かすんだ、ぼくの口マンコを乱暴に犯すんだよ。とてつもない喜び
    が全身を駆け巡るよ、君の一突き一突きでぼくの全身は快感に打ち震えるんだ。何度も潮を噴いてしま
    う、あぁ、キョン、ごめんよ、君のベッドを汚してしまって。口マンコを犯しても、君は射精してくれ
    ないんだ、精液は最後にくれるんだよ君は。最後までお預けなんだ。素晴らしいよキョン、本当に素晴
    らしい、まさにご主人様なのさ。いけないぼくを躾けてくれるんだ。それでね、キョン。君はぼくの体
    躾け始める、既に何度も絶頂に達しているだらしないこの体をちゃんと躾けてくれるんだ。まずはぼく
    の小さな胸だ。いきなり君はぼくの胸を叩く、すごい力でね。途端にぼくは絶頂を迎えてしまう、情け
    ないね、我ながら本当に淫らな体だよ。そのあとは胸を乱暴にもみしだくんだ。これもとてつもない快

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/12/08(水) 17:12:39.12 ID:5dseiCnX0

    感だね、次は乳頭、ぼくの乳頭は綺麗なピンクなんだけど、君が暴力的にしつけるから真っ赤に充血す
    るんだ、それをさらにつねって痛めつけてくれる。もう本当に何度絶頂を迎えているかわからないほど、
    絶頂に達しているぼくを強引に再び絶頂へと連れ戻すんだ。繰り返すけど君は本当に最高なご主人様だ
    よね。その後君は洗濯バサミでぼくの乳頭をつまみ続ける、こうしたら次はついに陰部さ。もうぼくの
    陰部は幾度も絶頂を迎え、何度も潮を噴いているからね、洪水とはまさにこのことさ。とてつもない濡
    れ様に君は『佐々木、なんてだらしないんだ。これは躾けないといけないな』こう言ってくれる。その
    言葉にぼくは恥ずかしながら潮を噴いてしまう、すると君の顔に潮がかかってしまうんだ。君はその潮
    をおいしそうに舐めてくれるんだ。もう至上の喜びという外は無いね、ふたたび絶頂を迎える、潮はな
    んとか我慢する。君の指は手加減を知らないんだ、優しくなんてしてくれないのさ。いきなり3本の指
    を膣内に挿し込む。我ながら自分の膣はとても狭くてね、指一本でギリギリなのにそれを3本挿し込む
    んだ、ふふ、すごいご主人様だよキョン。その3本で君はぼくの膣内を余すところ無く撫でまわし、え
    ぐり、掻き回す。奥からはどんどん愛液があふれ出る。ぼくのダムは既に決壊済みというわけさ。君へ
    の愛情から、ぼくの子宮は下に下がってくる。早く、早くご主人様の精液を食らいたい、ってね。君
    はその卑しい子宮に指を挿し込む。再び絶頂、しかもこれは深い深い絶頂だ。ぼくは子宮がとても弱く
    てね。君はその絶頂を確認するといよいよそそり立った肉棒をぼくの陰部にあてがうんだ。ぼくの心臓
    は鼓動を速める、全身の血が沸騰するほど熱くなる。いよいよ、いよいよ、とね。でも君はぼくの膣内
    にその太く、硬くたくましい肉棒を入れてはくれない、ここでお預けさ。亀頭で陰部を撫で回すだけ、
    それだけで、決して膣には入れようとしないんだ。ふふ、すばらしい、すばらしいご主人様さ君は。
    躾けというものを完璧に理解しているんだね。そのまま膣には入れずに君は再び机に向かい、宿題を始
    める。ぼくは泣きわめく、君は耳を貸してくれない。ぼくはきみに這いながら近づき、君の肉棒をしゃ
    ぶりつく、しかし君は勃起すらせず、なにも感じてくれないんだ。あぁ、ぼくはだめなんだ、もう終わ
    りだ、と絶望にうちひしがれていると、突然君が立ち上がり近づいて来るんだ。ぼくは顔を上げようと
    する、す、ると、君、は……はぁんっ…………はぁ……おっといけない。ちょっと想像しただけで今、
    絶頂を迎えてしまったよ。ええと、それでね、君は突然、何の前触れもなく、急に、いきなり、さっき
    まで何の反応も見せていなかった肉棒をぼくの淫らでどうしようもなくだらしのない膣にぶちこんでく
    れるんだ。それはそれは太くて、硬くて、たくましくて、鋭くて、もうその一突きだけぼくの脳はなに
    もかも壊れてしまう。よだれを垂れ流し、尿も垂れ流し、鼻水をも垂れ流し、白めを剥いて痙攣してし
    まう。しかし君はその激しい腰の動きを休めてくれない、それどころかだんだんと強めていく。もうぼ
    くはあえぎ声どころか呼吸すらできない、もはや死すら目の前にあるような状態になるんだ。しかし体
    というのは勝手なもので、どんどんどんどん愛液が溢れ出し、君の肉棒を受け入れていく。ついに君の

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/12/08(水) 17:13:19.91 ID:5dseiCnX0

    肉棒はぼくの子宮を貫く。もうここまで来たらぼくに意識は無い、何も感じないのとはべつさ、感じす
    ぎるんだ。この世の全てを悟ってしまうんだね。そして、そして、君の肉棒は射精を迎えるべく、さら
    に膨張を始める、さっきも言ったけどぼくの膣、そして子宮は狭い、今までもはちきれそうだったのに、
    これ以上膨張してしまえば裂けてしまうかもしれない、そのギリギリのところで膨張が止まる。しかし
    君の腰は動きを止めてくれないんだ。だいたいの男性が射精時には腰の動きを止めたりするものらしい
    んだけど、君は並みの男性ではないからね。至上のご主人様だからね。どんどんどんどん腰を強めてい
    くん、だ。ん! あぁぁあん……はぁ! んっ! んああああああん!!! …………はぁはぁ、ふぅ、う
    ん、ご、ごめんよキョン。つい想像したら絶頂に到達してしまった。こんなぼくを躾けてくれるかい?
    …………あぁ! えっと、話を戻そうね。君はついにぼくの子宮内に直接射精するんだよ。すごい精液
    の量なんだ。止まることをしらい、ビュルビュルビュルってね、ぼくの子宮内をあっという間に満たし
    てしまう。もちろんこの間も君はピストン運動を続けているよ。それでね、ぼくの子宮はどうやら特別
    みたいでね、君の精液を食らうのさ、吸収するようにね、どういう仕組みになっているのかはわからな
    いんだけどね。子宮が吸収した君の精液はぼくの体の全ての細胞に染み渡っていく、するとその全ての
    細胞一つ一つが絶頂を迎えるんだ、その時ぼくがどうなっているかはわからない、おそらくとてつもな
    い醜態をさらしているだろうね、大便すら垂れ流しているのは間違いないね。もうここでぼくは取り返
    しのつかない状態になる。心停止さ、もう死の間際、そのギリギリのところまで到達してしまう。しか
    し君は慌てない、悠然と、ご主人様然としてぼくに接吻するんだよ。ぼくは接吻というものを特別視し
    ていてね。これ以上のご褒美は無いと考えている。君の精液もぼくの全細胞へのとてつもなく素晴らし
    いご褒美になるんだけど、君との接吻はそれ以上なんだよ、ぼくという存在すべてへのご褒美といった
    らいいかな、よくわからないけど、とにかくそれぐらい素晴らしいご褒美なんだ。君がそんな接吻をぼ
    くにすると、くつくつ、くだらないかもしれないけど、絵本の物語のお姫様のようにぼくは心停止状態
    から強引に引きずり戻されるんだ、実際はお姫様のように可憐で美しい存在ではないんだけどね、いや
    らしくて、醜くて、淫乱な精液漬けの君専用のメスブタなんだけど。そして君は抱きしめてくれるんだ、
    まさに、アメと鞭、ぼくをしっかりと躾けてくれるわけだね。素晴らしいよきみは、ほんとうに素晴ら
    しいぼくのご主人様さ、まぁ正直こんなに素晴らしいご主人様と交われるのならどんなシチュエーショ
    ンでもいいんだけどね、強いてゆうなら理想のセックスはこんなところかな。キョン? キョン。聞い
    ているのかい? キョン?」

キョン「」

32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/12/08(水) 17:14:08.97 ID:5dseiCnX0

すたすたすた

佐々木「きょ、キョン? どうしたんだいそんな顔して近づいてきて…………」

キョン「」

キョン「佐々木」

ちゅっ

佐々木(!!!!!!!!!!!!!!!!!!)

佐々木「らめえめええあぁぁああえええええええええええええあああああああふああぁぁあぁぁぁぁぁっぁあぁ
    ひゃああああああああああああんんああぁぁぁぁあああああああああああああああああいああああぁぁ
    ぁぁいあああはぁぁあ!!!!!はぁ!あがががががあああああああはぁぁあああああん!!!!!
    うあああああはあぁぁぁあぁぁぁああううぅぅぅぅぅあぁああいいぃぃぃぃいぃぎいぃぃぃぃいぃぃあ
    ああははあぁああぁぁぁひぃぃぃぃぃいいいぃいうっっっぅあぁぁぁぁぁあああああああんんぎぎぎぎ
    うぐぐぐぐぐぐぐぐうああぁぁっぁぁぁぁぁぁああぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁ…ぁ……あ……」

ドサッ


キョン「佐々木?」

すっ

キョン「し、死んでる……」

FIN


33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/12/08(水) 17:15:02.03 ID:5dseiCnX0

もうぼくにはこれでげんかいです
かんべんしてください

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/12/08(水) 17:16:30.22 ID:5dseiCnX0

ていうかなんでこんなくだらないことしてんだ俺は
推敲なんかしてないから誤字脱字文法間違いだらけだろうし
駄文だからもうゴミ捨て場に捨てといてくれ
じゃあの



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