キョン「ハルヒ達三人が俺と古泉の目の前で昼寝をしている…と思う」


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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 01:48:07.98 ID:RzZXsTYz0

古泉「はい」

キョン「そして古泉、お前の手にはついグリコと間違えて購入してしまったというクスコが握られている」

古泉「朝急いでると駄目ですね、うっかりしてました」

キョン「…いやこの場合は結果オーライとしよう」

古泉「そう言っていただけると僕も救われます」

キョン「さて、と………」

キョン「…本当に起きてないのか三人とも?」

古泉「ええ 起きてるはずがありません」

ハルヒ「ゴホンッ スー… スー…」

みくる「ひ、羊が一匹… スー… スー…」

キョン「………古泉お前のその自信は一体何処から来るんだ?」

長門「…………」ジーッ

キョン「長門に至っては目が開いたままだぞ?瞬き一つせずにさっきからずっと俺達の方見続けてるぞ??」

古泉「対有機生命体コンタクト用ヒューマノイド・インターフェースの生態は未だ多くの謎に包まれています、恐らくは目を開いたまま眠る習慣があるのでしょう」

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/06/26(土) 02:51:55.09 ID:FM5FVYE5O

古泉「では、早速手元のこれで……」

三人(……!)

キョン「慌てるなよ……まずは下着のチェックから行こうじゃないか、ワトソン君」

古泉「これはこれは……僕とした事が、うっかりしてましたよ」

キョン「君のうっかりには弁護の言葉が無いな。さて誰の下着から捜査していこうか……」

6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/06/26(土) 02:57:45.78 ID:FM5FVYE5O

キョン「とりあえず端の、朝比奈さんから」

みくる「……!」


キョン「では、失礼して……」

ピラッ

みくる「〜〜〜!」

古泉「ピンクですね。装飾で、リボンといいますか可愛いヒラヒラがついていて……」

キョン「古泉。集中したいんだ……少し黙っててくれ」

古泉「……」

キョン「よし……」

キョン「可愛いなあ、朝比奈さんの下着。この、足を閉じた事によってできる▽のゾーンが素晴らしい……」

みくる「んっ……」

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/06/26(土) 03:04:43.30 ID:FM5FVYE5O

キョン「なあ古泉」

古泉「はい?」

キョン「このファンタジーゾーンに顔埋めたら怒られるかな?」

みくる「すー、すー……」

古泉「寝てるから、いいんじゃないですか?」

キョン「うわあ、いい匂いがする。いい匂いがするよここ」スンスン

みくる「んんっ……」

キョン「毛があると思われる部分が微妙に盛り上がっていて……余計官能的な気分になるな」

キョン「ちょっと、足を開きますよ〜っと」

グイッ

みくる「あん……」

10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/06/26(土) 03:09:50.89 ID:FM5FVYE5O

キョン「あれ?」

古泉「どうかしましたか?」

キョン「ここがちょっと、ほら……染みになってるぞ」

古泉「おや……」

みくる(そんな、は、恥ずかしいです……)

古泉「まあ、生理現象ですからね。寝ていても周辺に刺激があれば反応してしまうんでしょう」

キョン「ここも不思議な匂いがするな」

みくる(また、顔くっつけて……)

キョン「スンスン」

みくる(鼻……こすりつけちゃダメですよぉ……)

グリグリ ツンッ

みくる「あふっ……」

ジュンッ

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/06/26(土) 03:14:34.54 ID:FM5FVYE5O

キョン「匂いかぐと、なんだか鼻に水分が……」

古泉「んっふ。では、使いますか、そろそろ?」

キョン「否」

古泉「え?」

キョン「まずは下着の上から堪能したい。脱がせたら、終わりの始まりになる気がするんだ」

古泉「……」

キョン「黙っててくれるんだな古泉、ありがとう。じゃあ次は……」

ハルヒ「すー、くーっ……」


長門「……」ススッ

キョン「……! 待ってくれ長門!」

長門「ビクッ!」ピタッ

古泉「どうしたんです?」

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/06/26(土) 03:19:46.34 ID:FM5FVYE5O

キョン「今、長門は寝返りのせいか、足を自ら開くような……そんな動きをしたな」

長門「……」

キョン「俺は、そのままがいいんだ。自然に溢れる、無防備な女の子の姿が好きなんだ」

古泉「確かに、見えてしまっては、嬉しさもありますが発見する楽しさは半減してしまいますね」

長門「……すー」ピタッ

キョン「わかってくれたか。でも、そんな長門にはちょっとだけペナルティだ」

長門(え……)

キョン「後ろに寝返りうって、そのまま腰を突き上げてくれないかな?」

長門(……)

13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/06/26(土) 03:27:08.46 ID:FM5FVYE5O

長門「……」ススッ

キョン「うん、いいよいいよ。あ、もう少しお尻突き出してくれると……」

長門「ん……」クイッ

古泉「見えそうで見えない、完璧ですね」

キョン「そうだな。さて、スカートを……捲るか下から侵入するかだが……」

古泉「……」

キョン「とりあえずは、上から触るしかないよな」ツーッ

長門「……」ピクッ

キョン「柔らかい、柔らかいよここ」ツンツン


長門(左臀部を彼に突っつかれている……多少こそばゆいだけ)

キョン「さわさわ」

長門(撫でるような触り方……くすぐったい……)ピク

14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 03:34:38.19 ID:FM5FVYE5O

キョン「スカートって、意外と厚いんだな」ピラッ

長門(下半身が露に……この体勢だと、恥ずかしい部分が全部見えてしまう……)フルフル

キョン「お……朝比奈さんとは違う染みが」

長門(……っ!)

キョン「白い下着だから目立つな。しかも結構汚れてるな……女の子ってこんな感じなのか?」ススッ

長門(彼の顔面が……私の割れ目に沿ってくっついている……匂い、嗅がれてる……)

長門(私のおしっこの残り香……彼に……)

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 03:39:09.18 ID:FM5FVYE5O

キョン「この体勢だと、敏感な場所も無防備だよな」スンスン

古泉「まさに、突き出している状態ですからね」

長門(匂い嗅ぎながら喋らない……息、あったかい……)

キョン「この辺かな?」クリクリ

長門「あ……」ビクン

キョン「寝てても反応するんだな」

古泉「女性の敏感な部分ですからね……で、指を一往復させただけで満足なんですか?」

キョン「とりあえずは、な」

長門(もっと……)ピクピク


17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 03:43:47.24 ID:FM5FVYE5O

キョン「恥ずかしいといえば、こっちの穴か?」グッ

長門(あ……そこ、汚い……)

キョン「んー、さすがに気持ちよくは無いのかな」グリグリ

長門(くすぐったくて恥ずかしい……)

キョン「ちょっとだけ、下着を……」ススッ

長門(……!)

古泉「今度は、後ろの穴が見えそうで見えませんね」

キョン「まあ、この体勢は罰みたいなもんだからな。長門はこのまま放置だ」

長門(下着……変な場所……)モゾモゾ

キョン「ちょっとでも位置直したら、もう触らないからな」

長門(……!)

ピタッ

キョン「さて、最後はハルヒか」

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 03:48:49.55 ID:FM5FVYE5O

ハルヒ「すー……」

古泉「彼女はどうしますか?」

キョン「んー……とりあえず、食わえてもらうかな」ジーッ

古泉「おや……」

ハルヒ(……!)

キョン「ほら、ハルヒ、ちょっと口開けて……」

ハルヒ(んっ……)ペロペロ

キョン「あー、待て待てハルヒ。寝てるから舌を動かす事に期待はしてないんだ。ただ食わえてるだけでいいんだぞ」

ハルヒ(……)クプッ


キョン「ああ、そのまま。下着チェックに入るからな」

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 03:55:06.52 ID:FM5FVYE5O

ペラッ

古泉「彼女は黒ですか。涼宮さんらしいといいますか……」

キョン「ん、ハルヒすごい濡れてないか?」

ハルヒ(……)クプ


キョン「それこそ、漏らしたみたいな濡れ方だな。二人の話聞いてて、興奮したか?」

ハルヒ(……)クパッ

キョン「しかも黒だと、水分のテカテカが目立つんだよな。ほら……ちょっと触っただけで」クリクリ

ハルヒ「ふっ……」ピクッ

古泉「表面から、水分がたくさん出てきました。やはり目立ちますね」

キョン「三人の中で一番濡れてるんじゃないか。中だってほら……」

スッ

21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 04:02:25.51 ID:FM5FVYE5O

古泉「脱がした下着から、普通に糸引いてますね……」

キョン「黒だから、ほら。中も……液体でベチャブチャだぞ」

ハルヒ(すぐ脱がされちゃった……パンツの中も、見られてるんだ……)

キョン「本当にヌルヌルだな」

ハルヒ(あ、触られてる……口にはキョンのオチンチン入ったまま……)

キョン「まあ、チェックはこんなもんか」スッ

ハルヒ(え……)

古泉「一度脱がした下着をまた履かせるなんて、なかなかできませんよ?」

キョン「中の濡れ具合を見たかっただけだからな。さあ、次だ次」

24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 04:07:37.51 ID:FM5FVYE5O

古泉「次とは?」

キョン「んー……」

ハルヒ(……)チュパ

古泉「食わえさせたまま、考えてるんですね」

キョン「ん、ああ。まだ寝てるみたいだからな」

みくる「……」

長門「……」フルフル

古泉「長門さんは、相変わらず足が震えてますね」

キョン「体勢もキツいか。長門、寝っ転がっていいぞ」

長門「……」プルプル

古泉「逆に、足開いて腰突き出してますけど……」

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 04:13:22.23 ID:FM5FVYE5O

キョン「そんなに、下着の匂い嗅いでほしいのか?」

長門(あなたに……私の匂い嗅いでほしい……)スッ

キョン「どうするかな。ハルヒもいるし」クイッ クイッ

ハルヒ(あ、腰動いてる……気持ちいいのかな……)

古泉「朝比奈さんはどうするんです?」

みくる(最初に触られただけだから……ムズムズしますぅ……)

キョン「長門のおしっこが見たい」

古泉「唐突ですね」

キョン「長門がそんな汚い下着を突き出してるんだ。もう少し汚れても罰は当たるまい」

長門(するの……ここで? この恥ずかしい格好のまま……)


27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 04:17:04.58 ID:FM5FVYE5O

古泉「でもここでしたら、完全に机が汚れて……って……あれ?」

キョン「どうした、古泉?」

古泉「いえ、机の下にですね……」

キョン「……おっ」

鶴屋「すー、にょろ、すー、にょろ……」

キョン「鶴屋さん、こんな所で寝てたら長門の液体かかっちゃいますよ」

古泉「……既に、長門さんの愛液で顔がちょっと汚れてますよ」

長門(……)

キョン「長門も、恥ずかしかったのかな」

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 04:21:46.48 ID:FM5FVYE5O

鶴屋(これ、ゆきっこの液体だったんだ……いい匂いがするにょろ)

古泉「なんか笑顔ですね」

キョン「いい夢見てるんだろ。さて……とりあえず机に上げるか」

鶴屋(にょろ……)ドサッ

古泉「チェック?」

キョン「チェック」バサッ

鶴屋(あっ……)

キョン「薄い黄色だな……可愛い」

古泉「ひまわりみたいですね」

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 04:26:25.54 ID:FM5FVYE5O

キョン「触診」スッ

鶴屋(い、いきなりそこを触るのかい……なんだかくすぐったいよぅ……)

キョン「鶴屋さんは、あまり濡れてないな」

古泉「刺激らしい刺激があまりありませんでしたからね」

キョン「んー……乾いた下着というのも、いいものだな。逆にイヤらしくないというか」クリクリ

鶴屋(でもしっかり触ってるにょろ……)ピクッ

キョン「顔がなんか濡れてるな」ペロッ

鶴屋「んっ……」

古泉「長門さんの液体ですね」

35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 04:29:47.11 ID:FM5FVYE5O

キョン「長門の液体浴びて笑顔になれるなんて、変態ですね」

古泉「ですね」

鶴屋(へ、変態って言われちゃった……)ジュン

ガタッ

キョン「っと、あんまり動かないで下さいよ。もう机の上いっぱいなんですから」

古泉「扱える人数にも限界がありますしね」

鶴屋(にょ、にょろ……)ピタッ

36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 04:33:34.42 ID:FM5FVYE5O

キョン「人数といえば、朝比奈さんがちょっと放置プレイだな」

みくる「……」プルプル

キョン「仕方ないな、ハルヒの顔を……」ススッ

ハルヒ(んっ……あったかい……それに不思議な匂いがする……)スンスン

みくる(大事な場所に、涼宮さんの顔が……)

キョン「ハルヒ。舌だけ動かしていいから。朝比奈さんはそのまま眠ってて下さいよ」

みくる(え……?)

キョン「こっちの相手が終わるまで、朝比奈さんは声出しちゃいけませんから」

38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 04:37:55.53 ID:FM5FVYE5O

ハルヒ(ふっ……ん……)ペロペロ

みくる「んっ……んっ!」

キョン「まあ、それくらいはセーフで。下着の上からなら結構大丈夫でしょう」

ハルヒ(みくるちゃんのパンツ、クチュクチュいってておいしい…………)クリッ ツンッ

みくる(ふあ……)ビクッ

キョン「……じゃあ、長門。さっきの続きからだ」


長門(おしっこ……)

41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 04:44:06.17 ID:FM5FVYE5O

キョン「下着、直さないとな」スッ

長門(あっ……)

キョン「ほら、していいぞ」

長門(直されたら……全部下着の中で出ちゃう……)フルフル

キョン「んー、すぐには出ないか? まあ、おねしょっていう歳でも無いからな」

長門(……出そう……)

キョン「ほら、鶴屋さん。手伝ってあげて下さいよ」スッ

鶴屋(指……あ、フニフニしててクチュクチュしてる……)クリクリ

鶴屋(ゆきっこの、大事なとこ?)クイッ

長門「んっ……で……」プシャァァ

43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 04:49:59.20 ID:FM5FVYE5O

鶴屋(あったかい……指、汚れちゃった……)

長門「ふ……ぅ……」

キョン「鶴屋さんに少しかかっちゃったな」

古泉「まあ、彼女なら喜ぶでしょうね」

鶴屋(いい匂い……下着がビチャビチャになって、指にピタピタくっつくよ……)

キョン「白かった下着が、またかなり黄色くなったもんだな」

長門(うう……)フルフル

キョン「おねしょしたら、下着は脱がさないとな」ペタッ

長門(……この体勢で脱がされたら……全部みられる……)

44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 04:54:19.09 ID:FM5FVYE5O

古泉「長門さんが、一番に下着を脱ぎましたね」

キョン「そうだな」

ハルヒ(ふっ……ふ……)ペロペロ

みくる「あ……あんっ……あっ……」ピクピクッ


キョン「朝比奈さん、グレーゾーン。声はダメですよ」


みくる「っ……んっ……」ビクッ

キョン「ふぅ。じゃあ、長門の液体で喜ぶ鶴屋さん」

鶴屋(んっ……)

キョン「この長門の下着、欲しいですか?」

鶴屋(ゆきっこの……)

キョン「びちゃびちゃですけど、いっぱい色んなモノ染み付いてますよ。欲しいですか?」

45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 05:02:03.85 ID:FM5FVYE5O

キョン「あ、寝てるんじゃあ返事できませんよね。もし欲しかったら、舌を出して下さい」


古泉「なんだか、おねだりみたいですね」

鶴屋(お、おねだり? なんか変な感じにょろ……でも……)

鶴屋(欲しい……)ペロッ

古泉「おや……」

キョン「はい。じゃあこれ……あ、どこの部分を食わえたいですかね?」ススッ

鶴屋(匂いがする……目の前にゆきっこの下着があるんだ……)

キョン「この、腰の部分辺りですか?」スッ

鶴屋(あ……押し付けられてる……布の感じが舌に……)

46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 05:05:43.84 ID:FM5FVYE5O

鶴屋(……)

キョン「反応ありませんね。やっぱりここですか。長門の大事な部分がくっついていた……」ペタッ

鶴屋(ここ……すっごい濡れてる。強い匂いがして、でもなんか興奮して……)パクッ

キョン「ここですか。じゃあそのまま食わえて……って、ちょっと待って下さい」パッ

鶴屋(え、なんで奪うのさ……)

キョン「大事な事を忘れてました。表ですか? 裏ですか?」

鶴屋(……)

47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 05:10:46.47 ID:FM5FVYE5O

キョン「今鶴屋さんが嬉しそうに食わえたのが表でした。今度は裏……」ピラッ

キョン「うわ、生地が色々汚れているな」

古泉「白では目立ちますよね」

長門「……」プルプル

キョン「で、こっちの色々汚れた部分の方がいいですか? いいですよね」グイッ

鶴屋「んっ……」ピチャッ

鶴屋(口の中に無理やり……クチャクチャしてるよっ……)クチュ

鶴屋(でも……)ペロッ

鶴屋(おいしい……)チュー チュュー

古泉「すごい勢いで吸ってますね」

キョン「変態だな」

50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 05:15:32.19 ID:FM5FVYE5O

キョン「変態といえば」

みくる「あん……あっ、あっ……」

グチョ グチョ

ハルヒ「はっ……はぁっ……」クリクリ

クチュ グチュッ

キョン「ハルヒなんて、もう自分で触ってるしな」

ハルヒ「んっ……んっ……」クリクリ

古泉「喋らないルールは続いてるみたいですね」

キョン「朝比奈さんはもう普通に喘いでるな。可愛らしい」

みくる(ず、ずっと下着の上からじゃ切ないですぅ……変になりそう……)クチュ

ハルヒ(クリトリス気持ちいい……気持ちいいよ……)クチュ

51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 05:20:46.90 ID:FM5FVYE5O

キョン「ハルヒ、ほらストップ」ペト

ハルヒ「あ……」ビクビク

みくる「はぁ……はぁ……」ビクッ ビクッ

古泉「彼女達、どうするんです?」


キョン「朝比奈さんは我慢しようと必死だったが、ハルヒはなぁ……」

ハルヒ「っ……」ビクッ

キョン「そんなに触りたいなら……長門。もう体勢戻していいぞ。仰向けに寝てくれ」

長門「……」ペタァ ゴロン

キョン「古泉、ハルヒを長門の上に運んでくれ」

古泉「はい。上ですか?」

52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 05:26:00.88 ID:FM5FVYE5O

キョン「お互い、向きを逆にしてな。長門の顔の上にハルヒの下半身が来るよう……」

古泉「ああ、あの体勢ですか」ガタッ

ハルヒ「んっ……」

長門(……目と鼻の先に、涼宮ハルヒの女性器が……)ピクッ

キョン「今まで長門が膝を立ててたんだから、今度は長門が下だ」

長門「……」フル

キョン「長門、ハルヒの下半身を舐めてやるんだ。気持ちよくなりたいみたいだからな」

ハルヒ(触ってもらえる……よかった……)

53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 05:30:25.46 ID:FM5FVYE5O

キョン「でも、ハルヒは長門のを舐めちゃダメだからな」

ハルヒ(え……?)

キョン「どんなに興奮しても、性器に接触したらダメだから。スタート」

長門「……」ペロッ

ハルヒ「んっ……」

長門「……」クチュ クチュ

ハルヒ(そこ、クリクリして……)

長門「……」ペロッ

ハルヒ(やだ、ここ舐めて……)クイッ

長門「……!」ペロッ クリクリ

古泉「腰を動かすのはアリなんですか?」

キョン「それくらいはな。しかしハルヒも腰使いがエロいな」

54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 05:35:43.87 ID:FM5FVYE5O

ハルヒ(下着の上からだけど、有希が私のを舐めてるんだ……んっ)ビクン

長門「……」クチュッ

ジュッ

ハルヒ(あ……おしっことは違う匂い……有希も興奮してる?)

ハルヒ(有希のここ、どんな味がするんだろう……)ッ

長門「……」ペロペロ クチュクチュ

ハルヒ(イヤらしい音いっぱい……)

長門(こんなにグショグショ……口回りが涼宮ハルヒの愛液で塗りつぶされている……)


長門(少し、舌を止めてみる)ピタッ

55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 05:41:33.63 ID:FM5FVYE5O

ハルヒ「あっ……」

ハルヒ(や、止めないでってば……)クイッ

長門(彼女の部分が唇に接触……無反応)

ハルヒ「うぅ……」グイッ グイッ

キョン「こすりつけてきたな」

ハルヒ(舐めてよ有希……じゃないと、私……有希のココ……)ペロッ

長門「ん……あっ……」ピクッ

ハルヒ(は……あ……有希……有希……)ペロッ チュゥゥ

長門「吸っちゃ……め……」

ハルヒ(ピクピクしてる……かわいい……)クリッ

長門「や……クリ……んっ……」ピクピク

56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 05:46:06.82 ID:FM5FVYE5O

キョン「終了」ピタッ

ハルヒ「はぁ……はぁ……」ペロ

長門「あっ……あん……」ビクビクッ

キョン「ほら、ストップだってば」グイッ

ハルヒ「あ……」ピタッ

長門「ん……」ピタッ

古泉「最後は、普通に反応してましたね」

キョン「そこを我慢して欲しかったんだがな」

ハルヒ「……」

長門「……」

古泉「さて、今日はそろそろ潮時ですかね。もう時間も遅い」

ハルヒ「えっ……」

長門「……」

みくる「あ……」

鶴屋「にょろ……」チュゥ チュゥ

58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 05:54:43.20 ID:FM5FVYE5O

キョン「また明日、違うシチュエーションでやるから。とりあえず、今日は長門以外、下着の履き替え禁止」

キョン「あ、でも汚過ぎるのもNGだからそこは任せるよ。とにかく、興奮するモノが欲しい」

キョン「わかってると思うけど、自分でするのも禁止だからな。ハルヒ」

ハルヒ「ダ、ダメなの?」

キョン「当たり前だろ。長門も朝比奈さんも、鶴屋さんもお願いしますよ」

長門「……」コクッ

鶴屋「にょろ」

みくる「は、はい……」

キョン「じゃあ、解散」

59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/06/26(土) 05:58:23.14 ID:FM5FVYE5O

とりあえず、ここまで

62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 06:45:38.96 ID:FM5FVYE5O

確かに、ここまでも何も無いか

夜まで残ってたら、続き書きたいな

方向性が見えない、なんだこれ状態だけど

仕事いってきます

74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 14:22:48.11 ID:FM5FVYE5O

キョン「じゃあ長門、一緒に帰ろうか」

長門「……下着、はいてない」スースー

キョン「いいだろ、別に」グイッ

長門「あ……」

キョン「さ、行くぞ」

75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 14:26:55.31 ID:FM5FVYE5O

ガヤガヤ

長門「人混み、視線感じる……」ピタッ

キョン「そんなにスカート押さえてちゃ、逆に不自然だぞ」

長門「でも……」モジモジ

キョン「ほら、手繋ぐぞ」

長門「あ……」

キョン「内股」

長門「だって……」

77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 14:31:49.29 ID:FM5FVYE5O

お昼休み、またすぐ行く

キョン「夏期講習」

の後半で佐々木さんとの書いてたから、待ってる間にどうぞ



キョン(さすがに、太ももに液体が垂れるとかはないか)

長門「……」モジモジ

キョン「人混み、恥ずかしいか?」

長門「少し……それに、私の下着は鶴屋さんが持ってるかと思うと……」

キョン「他人が持ってるのは恥ずかしいか?」

長門「少しだけ、興奮してる……」

78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 14:36:24.45 ID:FM5FVYE5O

キョン「そうか」

長門「……」コク

キョン「なあ長門、そこの路地裏でまたしてくれないか?」

長門「何を……」

キョン「長門の口から言って欲しい」

長門「……おしっこ?」

キョン「当たり」

長門「今は、出ない……さっきたくさんしたから……」

キョン「残念」

86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 19:14:48.38 ID:FM5FVYE5O

九時前まで、お願い

90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 20:40:52.03 ID:FM5FVYE5O

キョン「じゃあ長門。一つだけお願いだ」

長門「何?」

キョン「今夜はトイレに行っちゃダメだからな」

長門「えっ……?」

キョン「あ、小さい方だけがダメな。寝る前はなるべく水分とるんだぞ」

長門「……何をすればいいの?」

キョン「水分とって、寝てくれればいい。下着もちゃんと履いてな」

長門「わかった……」

91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 20:52:28.93 ID:FM5FVYE5O

キョン「おはようございます」(カサカサ声)

古泉「今、深夜1時ですよ? しかも朝比奈さんの家の前で……何をするんですか?」

キョン「つかみで分かるだろ。寝起きドッキリだよ」

古泉「ほぅ、今度はちゃんとした睡眠時、という事ですね」

キョン「そういう事だ」

古泉「で、どうやって彼女の部屋に侵入するんですか」

キョン「マスターキーだ」

古泉「ああ」

92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 21:02:59.81 ID:FM5FVYE5O

キョン「お邪魔しま〜す」カサカサ

古泉「では、まず私物チェックからいきますか?」ヒソヒソ

キョン「興味が無い。朝比奈さんの体だけが目的だからな」

古泉「……」

キョン「お、寝てる寝てる」

みくる「スゥ〜……スゥ……」

古泉「マジ寝ですね。盛り上がったTシャツがまた、そそります」

キョン「ぷよぷよ」フニフニ

みくる「んっ……」

94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 21:09:04.69 ID:FM5FVYE5O

キョン「夕方は下の方ばっか着目していたからな。やはり朝比奈さんは胸だ」ツンッ

みくる「ん……」

キョン「お、下はスカートだぞ、スカート」ピラッ

古泉「ヒラヒラですね。眠る時は楽なんでしょうか」

キョン「下着もそのまま……よし」スンスン クンクン

みくる「んっ……」

キョン「石鹸と汚れの混じった、いい匂いだ」

古泉「……」

96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 21:19:07.70 ID:FM5FVYE5O

古泉「で、いつ頃起こすんですか?」

キョン「起こさないよ」プニ プヨ フニフニフニフニ

みくる「ふっ……」ピクン

古泉「このままずっと触ってるんですか?」

キョン「出す」

古泉「ほう?」

キョン「そうだな、やっぱ胸かなぁ……いや、顔を汚すのもいいか……」スルスル

古泉「ちなみに、朝比奈さんはこの事を知ってるんですか?」

キョン「綺麗な寝顔だよなぁ……」シュッ シュッ

古泉「……」

98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 21:23:56.18 ID:FM5FVYE5O

キョン「おっ……」ビュルル

みくる「ふぁ……」

古泉「首筋とは、またマニアックな部分に出しましたね」

キョン「さ、次に行くぞ」

みくる「……」

古泉「彼女の洋服、脱がしたままですか?」

キョン「このままの姿も、味があるだろ?」

古泉「まあ……」

キョン「さ、次だ次」

99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 21:31:10.10 ID:FM5FVYE5O

古泉「しっかし、女性の反応はやはり薄いですね。本来は起こして終了ですもんね」

キョン「本当は起こしたいけどな。今は寝かせたままだ」

古泉「さて、次は……」


キョン「長門。実は今夜の事をちょっと話してるんだ」

古泉「ほうほう。では、彼女は今夜待ってるんですかね?」

キョン「とりあえず、水を飲んでトイレに行くなとは言っておいた」

古泉「それは、何一つ話したとは言いませんよ……」

100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 21:38:05.14 ID:FM5FVYE5O

キョン「しかし、鍵は開けてもらってある」

ガチャリ

古泉「お邪魔します……」

キョン「……」

長門「すー……すー……」

古泉「今度のTシャツは、悲しいくらいにぺったんこですね」

キョン「ブラしてないな……突起の硬さがダイレクトだ」ツンツン コリコリ

長門「……」

キョン「そして……下は」バサッ

古泉「はいてない……」

103 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 21:43:49.87 ID:FM5FVYE5O

キョン「素晴らしい……そして敷き布団……」ペタッ

キョン「見ろ古泉。この重点的に濡れてる部分」

古泉「下半身……布団に染みができてますね」

キョン「はいてないんだから、全部下に行くんだろうな」クンクン

長門「ふ……」ピク

104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 21:49:26.47 ID:FM5FVYE5O

古泉「しかし、濡れている部分が少ないと言う事は……」

キョン「まだ、出してないんだろうな」

古泉「残念でしたね。しかし、彼女のこんな可愛らしい姿を見る事ができたんですから……まあ良しとしますか?」

キョン「……」

古泉「では、彼女に出して退散しますか? それとも、もう少し触ります?」

キョン「長門が出すまで、ここで待機だ」

古泉「?」

キョン「粘る」

105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 21:50:38.93 ID:FM5FVYE5O

古泉「……」ジーッ

キョン「……」ツンッ

長門「ん……」ピクッ

古泉「…」

109 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 21:56:22.12 ID:FM5FVYE5O

古泉「……」ジーッ

キョン「……」ツンツン

長門「あ……」ピクン

古泉「観察と言いながら、しっかり触るんですね」

キョン「凝視しながら下半身を優しく突っつく……撫でる……」シュッシュッ

長門「んっ……ふっ……」

古泉「起きたらどうするんですか?」

キョン「それは野暮だぞ古泉」ヌルヌル

長門「あっ……」ピクン

古泉「……」

110 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 22:02:09.95 ID:FM5FVYE5O

長門「んっ……ん……」プルプル

キョン「お……反応が変わったぞ、古泉! 古泉!」ヌルヌルヌルヌル

古泉「……」

長門「ふぁあ……」プルプル

プシュッ……プシャアアアァァァ……

古泉「……」

キョン「女の子がおねしょする瞬間を、見てしまった」

古泉「結構な量が出ましたね……」

キョン「素敵な放物線だったな」

長門「ん……」ピチャッ ビチャッ

キョン「寝返りなんて、そんなサービスまで……素敵だぞ長門」

112 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 22:09:04.57 ID:FM5FVYE5O

古泉「下半身も布団も、びっしょりですね」

キョン「肌だけは拭いてやるか。痒くなって、不健康だからな」

古泉「出さないんですか?」

キョン「……いいもの見れたからな。それに朝比奈さんでちょっと興奮し過ぎたからな。休憩だ」

古泉「そうですか」

キョン「ほら、長門。新しい下着だぞ」ススッ

長門「……」

古泉「まるで赤ん坊みたいな扱いですね」

114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 22:14:34.51 ID:FM5FVYE5O

キョン「履き替え完了だ」

古泉「……って、布団は変えてませんよね。下着変えても、また水分吸っちゃいますよ」

キョン「それがいいんだろ?」

古泉「まあ……それはわかりますが」

キョン「明日、長門がこの下着を履いてくるか楽しみだな」

古泉「もし履いてこなかったら?」

キョン「……ふふ」

古泉「ああ……」

キョン「さ、最後はハルヒだ」

古泉「長門さんの場合は、Tシャツも直してあげるのですね」

キョン「ただでさえ下半身裸だったからな。武士の情けだ」

古泉「……?」

117 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 22:19:14.97 ID:FM5FVYE5O

古泉「本当に触るか出すかですね。もっと歯ブラシを探すとか、カバンを漁るとか……」

キョン「んー、なんか物が間に挟まると興奮が薄れる感じでな」

古泉「下着や洋服はいいんですか?」

キョン「歯ブラシなんて、使用用途が限られるだろ。洋服によって、触り方はいくらでも変わるからな」

古泉「おや……」

キョン「下着だって、脱がせ方と触り方と汚し方一つでだな……」

古泉「とりあえず、熱意はわかりましたよ」

118 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 22:26:46.50 ID:FM5FVYE5O

キョン「長門の下着だってな、上からの圧力と布団からの水分を吸って……お尻の方に黄色い染みが出来るかと思うとな……」

古泉「ビジョンが想像できませんよ」

キョン「ま、明日になればわかるさ」

古泉「……そうですね」

キョン「さあ、ハルヒだハルヒ」

古泉「さて……彼女はどんな姿で寝てるんでしょうね」

120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 22:31:27.67 ID:FM5FVYE5O

キョン「お邪魔します……と」

古泉「もう、大胆になってきましたね」

キョン「ためしに、私物でも漁ってみるか?」

古泉「え、本当ですか!」

キョン「そっちは、お前に任せるよ」

古泉「わかりました。彼女のベッドの周りを中心に……探索を」

キョン「やる気まんまんだな」

古泉「こういうの、嫌いじゃないですからね」

キョン「いい事だ」

121 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 22:37:56.91 ID:FM5FVYE5O

ハルヒ「すー……くーっ……」

キョン「寝顔は可愛いんだけどな」ジーッ ゴソゴソ

古泉「……何、こすり付けてるんですか?」

キョン「古泉が探索終わるまで、ずっとこれだ」シュコ シュコ

ハルヒ「ふ……」

古泉「まずは顔からですか」

キョン「何かあったか?」シュッ シュッ

古泉「えーと……カバンの中には教科書と小さなポーチくらいですね。机の上には、タオルやらカチューシャやら、クシやら……」

122 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 22:41:29.79 ID:FM5FVYE5O

キョン「そういう物に出しても、俺はあまり興奮できないんだよな」クイッ ペシッ ペシッ


ハルヒ「っ……」

古泉「ふうむ。とりあえずはポーチを……おっ!」

キョン「なにかあったか?」シュッ ペシッ

古泉「下半身で彼女を叩いている所申し訳ありませんが、これを……」スッ

キョン「リップに手鏡に……生理用品!」

古泉「これには、反応するんですね」

キョン「嫌いじゃない」

123 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 22:47:46.32 ID:FM5FVYE5O

キョン「未開封だな」

古泉「そりゃあ、ポーチに入ってましたからね。ここは女子トイレじゃありませんよ」

キョン「……よし、これをハルヒにくっつけとこう」

古泉「女の子の日でも無いのにですか?」

キョン「だからこそだ」

古泉「だからの意味はわかりませんが、とにかく同意はしておきます」

キョン「よし、布団を取ってチェックだ。ずっと叩くのも腰が疲れたからな」

125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 22:55:04.59 ID:FM5FVYE5O

キョン「はっ」バサッ

古泉「……?」

ハルヒ「くーっ……くぅ……」

キョン「パジャマ……だと」


古泉「完璧なパジャマですね。昨今、着ている方は少ないのではないでしょうか?」

キョン「朝比奈さんも長門も、Tシャツスタイルだったからな」

古泉「彼女は、このスタイルのようですね」

キョン「……」

古泉「比べると、刺激が足りませんか?」

キョン「いや、いい……」

古泉「?」

キョン「柔らかい手触り、布の感触。触感だけは最高だ……」サワサワ プニュ

ハルヒ「っ……」

127 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 23:00:34.90 ID:FM5FVYE5O

キョン「あー、この柔らかさが最高だ」シャワシャワ

ハルヒ「ぁ……」ピクリ

古泉「さて、ここからどう脱がすんですか?」

キョン「上着チェック」プチッ プチッ

古泉「とりあえず、前のボタンは開けるんですね」

キョン「キャミソール……」

古泉「ピンクですね」

キョン「ノーブラで……これはエロいな」ピクピク

ハルヒ「んー……」

古泉「立っているのが丸わかりで……いいですね」

キョン「めくり上げ」

128 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 23:05:42.25 ID:FM5FVYE5O

キョン「うわあ、はだけてるよ……ヤバいよ涼宮さん」ムニュッムニ フニフニ

ハルヒ「んん……」

キョン「とっ」デコピン

ハルヒ「っ……!」ビクッ

古泉「それは乱暴なんじゃないですか?」

キョン「さあ、下だ下」

古泉「……脱がしますか?」

キョン「まずはパジャマを引っ張ってラインを堪能する」

古泉「やっぱり、そういう事をするんですね」

キョン「とりあえず、後ろ向きにしてくれ」

古泉「はい」グリッ

ハルヒ「んー……」ゴロゴロ

129 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 23:14:01.82 ID:FM5FVYE5O

キョン「よし……」クイッ スッ
ハルヒ「……」

キョン「ああ、食い込み……パンツのライン……いいなあ……いいなあ……」スリスリ

古泉「……」

キョン「ハリと、質量と……いい匂いが……」スーッ スーッ

ハルヒ「ふあ……」ピクッ

130 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 23:18:50.42 ID:FM5FVYE5O

キョン「わかるか古泉。中学時代にな、女の子が地面に体育座りをしていたんだよ。スパッツで」サスリ サスリ

古泉「……」

キョン「まあ、普通のグラウンドだからな。地面が砂で……彼女の立った後、そこに跡がついてたんだよ」

キョン「普通の尻餅跡じゃないぞ。なんと下着のラインが砂にクッキリと浮かんでいてな……いやあ、何かに目覚めたんだよ」スンスン スリスリ

ハルヒ「ん……」ビクッ

古泉「……」

133 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 23:21:54.77 ID:FM5FVYE5O

キョン「あと、スパッツの子の後ろで雑巾がけをしててな……やっぱりラインがな……」

古泉「……」

キョン「小学校低学年の時には、スカートでも無防備な子はいたが……あ、別にロリコンじゃないからな。昔の話だ」ナデナデ ナデナデ

ハルヒ「……」ピクンピクン


古泉「いつまで触ってるんです?」

キョン「もうちょい。ハルヒのお尻気持ちいい」スリスリ

ハルヒ「ふぁっ……」

134 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 23:29:56.39 ID:FM5FVYE5O

>>131
夕方の部にでも



古泉「いいお話ですね。感動しましたよ」

キョン「だろ。お前にもそういう甘酸っぱい体験はあるだろう?」

古泉「そうですね、僕は……」

キョン「そろそろハルヒの下をチェック」スルッ

古泉「……」

キョン「お……やっぱり下着は同じだな。感動した」サワサワ

ハルヒ「んっ……ふ……」

キョン「やっぱ濡れやすいんだな。染みの付き具合が段違いだ」

キョン「可愛らしい」

135 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 23:33:41.09 ID:FM5FVYE5O

古泉「では、そろそろナプキンを装着しますか?」

キョン「……いや。作戦変更だ」

古泉「?」

キョン「ここでナプキンを付けたら、もう下着の汚れは増えない……それはもの悲しい事だと思うんだ」

古泉「ですね」

キョン「だから、とりあえず汚す」

古泉「ほお……」

キョン「ハルヒの性器に、直接射精する」

古泉「……中ですか?」

キョン「いや、外だ。あくまでスマートに行く」

137 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 23:37:52.20 ID:FM5FVYE5O

キョン「下着、脱がさないとな」スルスル

ハルヒ「……」ツーッ

キョン「糸がいちいちエロいな。そそられる」

ハルヒ「……」ピクン

キョン「下着、テカテカしすぎじゃないか?」

古泉「黒ですから、そういう汚れは目立つでしょうね」

キョン「また違った味があるな」クチュッ

ハルヒ「んっ……」

キョン「さ、出すか」

古泉「なるほど、直接かけるんですね」

138 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 23:42:40.79 ID:FM5FVYE5O

キョン「ふんっ、ふっ……」シュッ シュッ

古泉「……」

キョン「……」ビュルッ

ハルヒ「あ……」ピチャッ クチャクチュ

キョン「ふぅ……」

古泉「かけたら、妊娠しませんかね?」

キョン「えい」ススッ

古泉「……って、そのまま履かせるんですか!」

キョン「そりゃあ……栓みたいなもんだからな」クチャ

古泉「中、本当に水分だらけになりましたね……」

キョン「ここに出すって、背徳感がだな……」

139 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 23:47:33.65 ID:FM5FVYE5O

古泉「わかりませんけど、わかる気がします」

キョン「ハルヒの下着が精子を包んでいるかと思うと……ゾクゾクするな」

古泉「ですかー」

キョン「……ハルヒだけは、下着変えさせないとな。置き手紙だ」

古泉「交換させるんですか?」

キョン「自分の精液がついてたら、匂いが堪能できなくなるだろ」

古泉「明日も、顔はくっつける予定なんですね……」


キョン「……」カキカキ

142 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/26(土) 23:55:17.26 ID:FM5FVYE5O

キョン「さ、帰るか」

古泉「そうですね」

ハルヒ「すーっ……」ビチャビチャ

古泉「涼宮さんは放置ですか」

キョン「はだけてる方が好きだからな」

古泉「朝比奈さんもでしたけど、すごい格好になってますよ」

キョン「まさに事後だな」

古泉「では、帰りますか」

キョン「ああ、また明日学校……部室でな。一応クスコも常備しておくんだぞ」

古泉「てっきり、今夜使うのかと思ってましたよ」

キョン「寝ている間に終わらせるなんて、もったいない」

古泉「確かに。では、また……」

146 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 00:25:25.78 ID:6JL3ECqVO

キョン「おはようございます」(カサカサ声)

長門「……もう夕方。部室」

キョン「よう長門」

長門「……履かせた?」

キョン「ああ」

長門「見た……?」

キョン「ありがとう」

長門「……恥ずかしい」

キョン「可愛かったぞ。ちゃんと下着、履いてきたか?」

長門「うん……でも、布団が濡れていて……染みが……」

キョン「見たい見たい」

長門「んっ……」ピラッ

キョン「白なのに、黄色いライン……」

長門「言わないで……」

147 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 00:33:05.65 ID:6JL3ECqVO

ガチャ

ハルヒ「お、おはよう」

みくる「おはようございます」

キョン「お」サワサワ

長門「あ……」フルフル

ハルヒ「あら……」

みくる「ふぁ……」

キョン「早かったな。あれ、古泉は?」

ハルヒ「今日はお休みらしいわよ。寝不足だか何だかでね」

キョン「ほう……(これはまずい)」

ハルヒ「そ、それより、昨日の……」

キョン「……(突っ込みがいないとなんかなぁ)」

148 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 00:36:25.84 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ「ちょっと、聞いてるの!」

キョン「……」ビクッ

ハルヒ「全く、人が寝てる時にあ、あんな行為するなんて……」

キョン「……」

ハルヒ「ちょっと、本当に聞いてる?」

キョン「……よし、今日はこれだな」

ハルヒ「え?」

長門「?」

みくる「?」

149 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 00:41:18.60 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ「……言われた通り、机には座ったけど」

長門「……」コク

みくる「き、今日は何を……」

キョン「イジメて下さい」ススッ

ハルヒ「? 何よ、いきなり膝なんかついちゃって……」

長門「その顔の位置だと、見えちゃう……」

みくる「目線の先に下着がある感じですからねぇ……」

キョン「今日は一人だから、思い切りイジメて下さい」

ハルヒ「へぇ……アンタ、私にイジメて欲しいんだ」

長門「……」コクッ

みくる「ふふ……」

152 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 00:50:26.00 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ「ま、いいわ。さっきの続きだけどね……昨日はいっぱい出してくれたみたいね?」

キョン「ああ。下着に包まれるようなイメージに興奮……」

みくる「あ、喋っちゃダメですよ。私たち、ずっと昨日眠ってたんですから。夕方も夜も……」

キョン「……」

長門「いい子……」ナデナデ

ハルヒ「あまり甘やかしちゃダメよ有希。直接私の……に、かけて……バ、バカじゃない……の」

みくる「わたしは、お顔の近くと髪の毛でしたよ。もうベトベトして大変だったんですよぅ〜……」

長門「うらやましい」

154 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 00:56:43.47 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ「有希は何もされなかったの?」

長門「……」フルフル

みくる「何されたんですかぁ?」

長門「おねしょを見られて……下着を履かされた。肌は拭いてくれたみたいだけど……布団はそのまま」

みくる「下着、濡れちゃいませんか?」

長門「……濡れていた」

ハルヒ「ふ〜ん……私の服は脱がせたままだったわよね? 説明してもらえる?」

キョン「……」

ハルヒ「ねえ?」

キョン「……」

ハルヒ「ふふっ、すぐに言葉に出しちゃう誰かさんとは違うわね」

長門「いい子……」ナデ

156 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 01:03:27.10 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ「ね……言われた通り下着、変えたんだけど……どうかしら?」スッ

みくる「そんなに開かなくても、頭の場所的に十分見えますよ?」

ハルヒ「見るの、好きなんでしょ? 濡れやすい私の染み、見たいのよね?」

キョン「……」

ハルヒ「へぇ、首振っても罰ゲームのつもりだったから……さすがね」

長門「言いなり……」

みくる「ふふっ……」

ハルヒ「じゃあご褒美に、三文字だけ喋っていいわよ? 要望が伝われば……私が出したり触ってあげる」

みくる「あら……」

長門「言いなり……」

160 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 01:10:43.80 ID:6JL3ECqVO

>>157

ハルヒ「……それが何?」

みくる「いきなりそんな事言うキョン君なんて嫌いです……」

長門「……卑猥」

キョン「……」

ハルヒ「あら、手のひら返しはよくないわよ有希。さっきまでナデナデしてたんだから」

長門「でも……」

みくる「じゃあ、足でナデナデしてあげればいいんじゃないですか?」

長門「……」スッ

ハルヒ「ふふっ、有希もパンツ見えちゃってる……」

みくる「でも涼宮さんのがやっぱり濡れ……」

ハルヒ「……何よ?」

161 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 01:14:42.32 ID:6JL3ECqVO

みくる「な、なんでも……」

ハルヒ「みくるちゃんだって、昨日舐めてた時は……濡れ濡れだったじゃないの?」

みくる「涼宮さんのが、き、気持ちよくて……」

ハルヒ「ふぅん……今日はあまり濡れて無いじゃない」グイッ グリグリ

みくる「ふぇ……こっちも足……ですかぁ……?」

ハルヒ「ついでよ、ついで。ちょっとパンツ見せるの休憩。ちゃんと我慢してなさいよキョン」

キョン「……」

長門「足でいい子いい子……」フミフミ

163 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 01:22:13.16 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ「あ、ちょっと濡れてきた?」グリッ

みくる「あっ……あ……」

長門「……」フミフミ ナデナデ

キョン「……」グイッ グイッ

長門「……何、頭動かしてるの?」

キョン「……」

長門「顔、ナデナデしてほしい?」

ハルヒ「だめよ有希。どうせ匂いを楽しむに決まってるわ」グリッ

みくる「匂い……好きでしたもん……ね……」ピクン


長門「残念」

164 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 01:27:04.90 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ「……あ、いい事考えたわ」スッ

みくる「や、止めちゃいやですよ……」ビクビク

ハルヒ「我慢しなさい、みくるちゃん」

長門「いい事?」フミフミ

ハルヒ「この足、近付けてあげよっか? みくるちゃんの液体がちょっとくっついた……私の足……」

キョン「……」

ハルヒ「欲しかったら、舌を出しなさい」

キョン「……」ペロ

ハルヒ「当然そうよね。あと、有希とみくるちゃんの靴下……これにも選択権をあげる」

みくる「つ、つまり三人の中で誰か一人を……」

ハルヒ「選んだら、好きなだけクンクンしていいわよ」

長門「……」ナデナデ

167 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 01:41:44.19 ID:6JL3ECqVO

>>165
表現て、難しいもんだな


ハルヒ「誰? 誰がいいの? やっぱりみくるちゃんの液体がついた私のかしら?」スッ

長門「好きなだけ……」スッ

みくる「わ、私も……」スッ

キョン「……みんな」

ハルヒ「え……」

キョン「ぜんぶ」

長門「……」ナデナデ

みくる「私も……」ナデナデ

ハルヒ「ちょ、ちょっと待ちなさいよ……そんなのって……」

みくる「ふふっ、別にいいじゃないですか。こうやって踏む事はできるんですから」

長門「それに、言葉が無いと意思が伝わらない……」ナデナデ

ハルヒ「うぅ……」

168 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 01:47:38.01 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ「ま、まあそれくらいは許すわよ。でも、今日イジメてるのは私なんだからね、わかってるのキョン!」

キョン「……」

ハルヒ「……キョン?」

キョン「ふぅ……なあ、ハルヒ。ずっとお前の足元見させてもらってたけどな」

ハルヒ「な、何勝手に喋ってるのよ!」

キョン「だって、何かある度にハルヒの染みが大きくなってるんだ……話したくもなるさ」

ハルヒ「っ……」

長門「……変態?」

みくる「ふふっ……なんか涼宮さんをイジメるのも、楽しそうですね?」

169 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 01:53:52.62 ID:6JL3ECqVO

キョン「あ、せっかくだから足を選んでやるよ。ほら」グイッ

ハルヒ「あっ……」

キョン「……」スンスン

ハルヒ「息……くすぐったい……」

キョン「今日はお前を、気持ちよくさせる気ないから」

ハルヒ「え……?」

キョン「二人とも、ハルヒの耳を……」

長門「わかった」

みくる「ふふっ……」

ハルヒ「え?」

長門「んっ……」ペロッ

みくる「はむ……」ペロペロ

ハルヒ「ひゃっ……」ピクピク

キョン「俺は……生の足指を」チュゥー

ハルヒ「んっ……」

170 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 01:58:30.30 ID:6JL3ECqVO

長門「ん……ふっ……」ペロペロ シュッ

ハルヒ「あ、中……」

みくる「おいしいですぅ……」はむはむ

ハルヒ「か、噛んじゃダメだってば……」

キョン「指の間……でもいい匂いだ。さすが女の子だ」

ハルヒ「やぁぁ……」ピクピク

キョン「気持ちいいか? 色んな場所舐められて」

ハルヒ「く、くすぐっ……ん……ん……」

キョン「だよな。刺激が直接的に来る場所じゃないからな」

ハルヒ「む、むずむずする感じね……」ピクッ ピクン

173 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 02:07:55.00 ID:6JL3ECqVO

キョン「ま、今日はそんな場所だけしか触らないんだけどな」

長門「把握」ペロッ

みくる「でも、涼宮さんもうここグチョグチョしてますよ? 我慢できるんですか?」クチュ

ハルヒ「あっ……」ビクッ

みくる「はい、おしまいです。ちょっと触っただけでこんなになるんですから……」

キョン「触っても、一秒二秒かな」

ハルヒ「そ、そんな……」

キョン「あるいは、気持ちよさが軌道に乗るまでだな。それでもいいなら、上脱げよ」

ハルヒ「……」

キョン「脱がないなら、ずっと耳と足だけだぞ。いいのか?」

ハルヒ「ぬ、脱ぐわよ……」ファサッ

キョン(勝った)

174 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 02:13:17.22 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ「ぬ、脱いだわよ!」

キョン「あ、下はそのままだからな。スカートも下着も……って、そんなにめくれてたらスカートは関係無いか」

ハルヒ「う、うるさいわね……」

キョン「……相変わらず綺麗な胸だな」

ハルヒ「……!」

みくる「照れちゃって、可愛いですよ……」

長門「本当……」

キョン「素直な反応したご褒美に、ここ舐めてやるよ。下着の上からだけどな」スッ

ハルヒ「あ……」

みくる「いいんですか?」

キョン「ああ、朝比奈さんたちも……胸を……」

長門「把握」

みくる「は、はい……」

175 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 02:19:09.81 ID:6JL3ECqVO

キョン「ハルヒは、手を動かせないように……」

長門「拘束する?」

キョン「いや……両隣の……ここ」ススッ

長門「ん……」ピクッ

みくる「あん……」ピクン

ハルヒ「り、両手で、ここ触ってればいいの……?」

キョン「ハルヒだけ気持ちいいのは、不公平だからな」

ハルヒ「そ、そう……」

キョン「じゃあ、せーの……」ペロッ

ハルヒ「んっ……」

176 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 02:24:29.41 ID:6JL3ECqVO

みくる「ふふ……涼宮さんのおっぱい……」チュゥゥゥ

長門「ピクピクしてる……」ペロペロ

ハルヒ(気持ちいいとこ……全部舐められてる……)クリクリ

長門「んっ……」ビクッ

みくる「はぁっ……」ビクッ

ハルヒ(両手もこんなにエッチなとこ触ってる……)

ハルヒ「あっ……あっ……」

キョン「はい、ストップ」ピタ

長門「……」ピタッ

みくる「ん……」ピタッ

ハルヒ「えっ……」ビクビク

キョン「言っただろ、気持ちよくする気は無いって」

みくる「あ、まだおっぱいピクピクしてますよ」ツンッ

ハルヒ「っ……!」ピク

177 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 02:29:36.60 ID:6JL3ECqVO

長門「本当……」ツンッ

ハルヒ「んん……」

キョン「ここも、また染みてきたな」ツンッ

ハルヒ「ふあっ……」

ツンッ

ツンッ

ツンッ

ハルヒ「……も、もっとグリグリ触ってよ……」プルプル

キョン「ん、足と耳ならいくらでも触ってやるぞ」クンクン

長門「耳……」

みくる「それとも、腋とか舐められたい感じですか?」

ハルヒ「も、もっと気持ちいいとこがいい……」

キョン「わがままだな、ハルヒは」

長門「変態……」

みくる「ホント、淫乱な団長さんだったんですねぇ」

179 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 02:33:38.87 ID:6JL3ECqVO

キョン「でも、気持ちよくはしないからな。二人とも、もう一回同じ場所を……」

長門「わかった」

みくる「はい」

ハルヒ「や、ま……待って……」

キョン「ほら、ハルヒが手動かさないとやらないけど、いいのか?」

みくる「動かしても、五秒間舐めるだけですけどね」

長門「どうするの?」

ハルヒ「んっ……」クリクリ

長門「ふぁ……」ペロペロ

みくる「いい子いい子……」ペロペロ

キョン「……」

181 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 02:41:59.36 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ「キ、キョン……舐めてよ……チュゥってしてよ……」ビクッビクッ

キョン「ダメだ」

長門「んふ……」ペロペロ

みくる「おっぱいおいしいですぅ……」クチュクチュ

キョン「終わり」

ハルヒ「はぁ……はぁ……」ビク ビクッ ビク

キョン「いやあ、可愛かったぞハルヒ」

長門「淫ら……」

みくる「本当に変態さんですね」

ハルヒ「……」プルプル

キョン「堪能した所で、そろそろ帰るか」

みくる「そうですね」

長門「……」コク

ハルヒ「や……」

182 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 02:49:32.85 ID:6JL3ECqVO

キョン「ん?」

ハルヒ「やだ……気持ちよくなんないと……帰りたくない……」

長門「……」

みくる「……」

キョン「そんなに気持ちよくなりたいのか?」

ハルヒ「うん……」

キョン「仕方ないな……ほら」ジーッ

ハルヒ「あ、キョンの……おっきくなってる……」

キョン「ほら、下も脱げよ」

ハルヒ「う、うん……」シュルッ

長門「……ビチョビチョ」

みくる「もう、色んな染みができちゃってますよ?」

184 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 02:52:52.17 ID:6JL3ECqVO

キョン「ハルヒ……手でしてくれ」

ハルヒ「え……」

キョン「昨日と同じ場所に出したい」

ハルヒ「私の……ここ?」

キョン「ああ」

ハルヒ「……うん、いいわよ」

キョン「よし」

ハルヒ「んっ……」シュッ シュッ シュッ

キョン「ふ……」

みくる「じゃあ、私は耳を……」ペロペロ

長門「胸……」ペロッ

ハルヒ「んっ……気持ちいい……」

キョン「すぐ出そうだ……」

185 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 03:00:06.89 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ「い、いいわよ、たくさんかけて……」

キョン「ちゃんと、自分でかけて欲しい場所に動かすんだそ」

ハルヒ「う、うん……」グイ クイッ

みくる「エッチな部分をつき出す涼宮さんも、可愛いですよ……」ペロペロ

長門「誘導する腰と手つきがイヤらしい……」ペロペロ

キョン「お……」ビュッ ピュッ

ハルヒ「あ……あったかいの……私のクリトリスにいっぱいかかってるよ……」ピクン ピクン

ハルヒ「こんなに汚れちゃった……またキョンの、いっぱいここに出てる……」トロ トロッ

キョン「ふぅ……」

187 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 03:04:08.90 ID:6JL3ECqVO

キョン「さ、帰るか」

長門「……」コク

みくる「はい」

ハルヒ「え……わ、私は……?」

キョン「ん、どうしたハルヒ?」

みくる「下着はちゃんとはかないとダメですよ?」スルスル

ハルヒ「きゃっ……また、キョンのがパンツに……」ビチュッ

長門「……うらやましい」

キョン「ほら、ちゃんと上着も着て……」シュルッ

ハルヒ「なによ……結局してくれないじゃない!」

ハルヒ(まあいいわ……今日は親がいないから……)

ハルヒ(一晩中、オナニーしてよう……)

189 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 03:10:01.28 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ(そうと決まったら、早く帰らなきゃ)ムズムズ

ハルヒ「じ、じゃあみんな。また明日ね」ダッ

キョン「待てよハルヒ」

ハルヒ「な、なによ……?」ウズウズ

キョン「昨日は長門を送ったからな。今日はハルヒの番だ」

ハルヒ「べ、別に一人で帰れるわよ。じゃあね!」

キョン「……」

ハルヒ「……わ、わかったわよ。一緒に帰りましょう」

キョン「よし。じゃあみんな、また明日な」

長門「……」コク

みくる「さよなら」

191 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 03:14:03.22 ID:6JL3ECqVO

キョン「いやあ、最近はすっかり暖かいよな」スタスタ

ハルヒ「そ、そうね……」

ハルヒ(なんか、歩くのゆっくりじゃないかしら?)

キョン「あ、下着大丈夫か?」スタスタ

ハルヒ「……ビチャビチャするけど、別に大丈夫よ」

キョン「そうか。お詫びにアイスでもおごるよ」

ハルヒ「え……」うずうず

キョン「ほら、寄り道していこうぜ」

ハルヒ(なんでこんな時に限って……)

ハルヒ「ま、待って……早く帰らなきゃいけないのよ、私……」

192 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 03:18:32.33 ID:6JL3ECqVO

>>190
鶴屋さんめがっさ忘れてた



ハルヒ「き、今日は親がいないから、早めに留守番しないと……」

キョン「……」

ハルヒ「だ、だからね。誘いは嬉しいけど……ごめんね」

キョン「そうか、悪いな。気付いてやれなくて……」

ハルヒ「だ、大丈夫よ! ごめんね、私こそ」

ハルヒ(嘘じゃないから、いいわよね。早く……帰りたい……)ムズムズ

キョン「言ってくれれば、よかったのに」

ハルヒ「うん……悪かったわね」

キョン「まあ、今日は同じ家に帰る者同士なんだから気にするなよ」

193 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 03:22:45.97 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ「えっ……同じって?」

キョン「泊まる」

ハルヒ「泊まる?」

キョン「眠る、起きる」

ハルヒ「何よ……それ」

キョン「るるるの歌。とにかく、今日はハルヒに付き合うよ」

ハルヒ「意味わかんないわよ! う、家にいきなり来るなんて……」

キョン「……ハルヒ一人じゃあ、心配だからな」

ハルヒ「えっ……」

キョン「昨日俺が部屋に入った時……ハルヒは無防備に寝ていたからな。だから、心配なんだ」

ハルヒ「キョン……」

キョン「いいな、行っても」

ハルヒ「うん……」

ハルヒ(体はムズムズするけど……ちょっと嬉しいかも……適当に、間みつけて……一人でしよ)

194 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 03:28:39.48 ID:6JL3ECqVO

ガチャッ

キョン「お邪魔します」

ハルヒ「い、いらっしゃい……」ムズムズ

キョン「本当に、誰もいないな」

ハルヒ「そりゃあ、ね……」ウズウズ

キョン「ん、どうしたハルヒさっきから……あ、下着が気になるのか?」

ハルヒ「そ、そうかも……先にお風呂入ってきていい? 着替えたらすぐ夕食の準備するから?」

ハルヒ(お風呂なら一人で……)

キョン「ダメだ」

キョン「ハルヒが入るなら、俺も一緒に入る」

ハルヒ「え、えっ……」


キョン「一緒がいい」

ハルヒ(そ、それじゃあできないじゃない……)

195 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 03:37:01.34 ID:6JL3ECqVO

ザパァ

キョン「いやあ、いい湯だな」

ハルヒ「う、うん……あまり見ないでね?」ザパ

キョン「向かい合ってると、目に入るからな。ほら、こっち来い、背中向けて」ギュッ

ハルヒ「あっ……」

キョン「後ろから抱きつく形なら、見えないさ」コツコツ

ハルヒ(せ、背中に硬いの当たってる……ピクピクしてるよ……キョンも興奮してるのかな?)

キョン「あつ。もう出る」

ハルヒ「そ、そう……」

キョン「すぐ外で待ってるからな。下着に、出しててもいいか?」

ハルヒ「い、いいけど……」

キョン「悪いな。じゃあ、ハルヒものぼせないようにな」

ガラガラ

ハルヒ「……」ムズムズ

196 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 03:40:08.12 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ(結局、ご飯も食べて、雑談して……ずっと私は欲求不満のまま……)

キョン「そろそろ寝るか」

ハルヒ「そ、そうね。あ、私トイレ……」

ハルヒ(トイレなら……)


キョン「俺も行く」

ハルヒ「……なんでかしら?」

キョン「見たい」

ハルヒ「……」

キョン「長門は見せてくれたぞ、部活中と睡眠中に」

ハルヒ「もう、バカ……」

197 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 03:50:21.16 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ「み、見える……?」クパッ

キョン「もうちょい、足開いて」

ハルヒ「んっ……」ススッ

キョン「まだ濡れてるんだな」ツンッ

ハルヒ「はあっ……!」ピクン

キョン「ヌルヌルだ」

ハルヒ「そ、そんなとこ触ってたら、手にかかるわよ……」

キョン「ハルヒのだから、いいんだよ」クチュクチュ

ハルヒ「もう……知らないから……」

ハルヒ(指気持ちいい……出そう……)

ハルヒ「あ……」

シュアァ……シュッ……ピュッ……

キョン「なんか、出方がエロいぞ」クリクリ

ハルヒ「んっ……」

プシャ……

199 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 03:55:46.41 ID:6JL3ECqVO

キョン「ほら、指舐めて」ツンッ

ハルヒ「わ、私のヤツがかかってるじゃないの……」

キョン「アーン」

ハルヒ「んっ……」チュプ チュプ

キョン「変態」

ハルヒ「うるさいわよ……人の色んなトコ見てるくせに……」クプッ チュッ

キョン「さあ、そろそろ布団に入るか」

ハルヒ「う、うん……」

キョン「もちろん一緒でな」グイッ

ハルヒ「ち、ちょっと……まだパンツはいてな……」

キョン「いいよ、別に」

ハルヒ「……」ゾクゾク

ハルヒ(……もう、何だかわかんないや……)ムズ ムズ

ハルヒ(オナニーしたい……気持ちよくなりたい……)

200 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 04:01:45.39 ID:6JL3ECqVO

キョン「おやすみ」

ハルヒ「お、おやすみなさい……」

ハルヒ(真っ暗……下も何もはいてないし……ちょっと濡れちゃってるし……本当に変態さんかも……)

ハルヒ(でも……)

ハルヒ「ねえキョン……」

キョン「ん?」

ハルヒ「わ、笑わないで聞いて? 私……気持ちよくなりたい……」

キョン「……」

ハルヒ「夕方から、ずっとムズムズしてて……ほら、刺激もたくさんあったじゃない? だから……我慢できなくて……」

キョン「知ってる」

ハルヒ「……もう、イジワルしないで……?」

キョン「今日は、気持ちよくしないって言ったからな?」

ハルヒ「やっぱり……?」

キョン「ああ」

205 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 04:09:56.32 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ「じゃあ、キョンなんて知らない!」プイッ

ハルヒ「勝手に……自分でするからいいわよ……」クチュ

キョン「そうか」

ハルヒ「キ、キョンには頼まないからね」クリクリ

キョン「ああ」

ハルヒ「ふあっ……」クリクリ グチュッ

ハルヒ(久しぶりに気持ちいい……気持ちいい……)

クチュッ

クプッ

グチュグチュ

ハルヒ(シーツ、また汚れちゃうんだろうな……)グリグリ

ハルヒ(あ……おっぱい気持ちいい……)ツンッ クチュ

ハルヒ(キョンがいて……ちょっと興奮する……)

206 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 04:15:29.27 ID:6JL3ECqVO

キョン「……」

ハルヒ「はぁ……んっ……あっ……」グチュ グチュ

キョン「……」

ハルヒ「あんっ……あ……あ……」ピチャ クチュ

キョン「……」

ハルヒ(我慢……できない……)ススッ

キョン「ん? どうしたハルヒ。俺の下半身なんぞ掴んで」

ハルヒ「……」スルスル

キョン「ハルヒ? 協力はしないと……」

ハルヒ「べ、別に手伝わなくていいわよ。私が勝手に……抱き枕でオナニーするだけなんだから……」シュッシュッ

キョン「う……」

ハルヒ「あら、ずいぶん口の割りに硬くなってるじゃない?」シコ シコ

208 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 04:22:53.08 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ「でも、この枕、ちょっと出すのが早いのよね。止めた」ピタ

キョン「……」

ハルヒ「……ほら、枕ちゃんアーンして? グチュグチュの私のここ……しゃぶって?」スッ

キョン「だ、大胆なポーズだな。顔の上に股が……!」ジュプッ


ハルヒ「んっ……枕の言葉なんて聞こえなーい。大人しく、お口だけ動かせばいいのよっ……」グチャクチャ クチュッ

ハルヒ(はぁ……やっぱり直接って気持ちいい……ゾクゾクする……)

ハルヒ「ふ、ふふっ……さっきおしっこして拭いてないもの……いい匂いしたかしら?」

キョン「あ……ああ……まあ」タラッ

ハルヒ「ん……液体また垂れてる……」

210 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 04:27:17.06 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ「これだけ濡れてれば……」スッ

キョン「ま、待てハルヒ……い、入れるのか……?」

ハルヒ「ふふっ……知らない」クプッ

キョン「うおっ……」ズズッ


ハルヒ「はぁ……キョンの気持ちいい……もう、ムズムズしない……気持ちいい……」ズプッ クプッ

キョン「く……う……」

ハルヒ「気持ちいい? 私、もう腰が止まらないみたい……もう、ずっとキョンのオチンチンが入ってるの……クチュクチュしてるのがわかるの……」

キョン「あ、ああ……」

211 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 04:32:55.59 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ「ねえ、私のアソコ気持ちいい?」ズプッ パンッ

キョン「っ……」

ハルヒ「あ……我慢してる? いいのに、我慢しないで……」ズズッ ズズッ

キョン「……」

ハルヒ「……ねえ、何か出てきちゃいそうなんだけど……ここでしていい?」クプッ ズプッ

キョン「っ……!」ビクビク


ハルヒ「あははっ、もしかして、おしっこ期待した? ねえ、そうなんでしょ。ここでしたら大変な事になっちゃうわよね」ズプッ クプッ クチュ

ハルヒ「でも、有希には布団の上でわざとお漏らしさせるくらいだもんね……本当はしてほしいんでしょ?」

キョン「っあ……」

212 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 04:45:14.75 ID:6JL3ECqVO

キョン「……」

ハルヒ「ふぅ…何も言わないのね。じゃあ……こうしましょう。ちょっとストップよ」ピタッ

キョン「はぁ……はぁ……」

ハルヒ「ふふっ、刺さったままだけどね。自分で腰動かしちゃ、ダメよ?」クイ クイ

キョン「う、動かないでくれ……」

ハルヒ「このまま私の中に出したかったら、何も言わないで……私のココで射精してね?」クイ

キョン「っ……」

ハルヒ「私の中の液体も、多分出ちゃうけど……イキながら濡れるんだから、いいわよね?」

ハルヒ「もう一つは……負けを認めて……ちょっとだけでも触ってくれるパターン……」

213 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 04:52:19.74 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ「キョンが枕じゃなくて……何か喋ってくれたら……アソコから出る液体、全部キョンに飲ませてあげる……」

キョン「……」

ハルヒ「ふふっ、顔にかけて欲しいのか、中で出したいのか……お任せするわよ」

キョン「ちょ、ちょっとまって……」

ハルヒ「だぁめ」ズンッ ズプッ

キョン「っ……お……」

ハルヒ「ほら……どっち? このまま中がいいの? おしっこ飲みたいの……?」

ハルヒ(興奮ヤバいかも……私がイキそう……)

キョン「……て……」

ハルヒ「何よ……どうしたいのかしら?」ズプッ ズプッ クプッ

キョン「の、飲ませて……くれ!」

ハルヒ(……あ、イッちゃう……そんな言葉言われたら……)

214 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 04:57:26.13 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ「んっ……」ヌプッ

ハルヒ「ほ、ほらキョン……アーンして……」チョロ プシャッ

キョン「はぁ……はぁ……」アー

ハルヒ(ち、ちょっと出すぎかも……顔にたくさんかかって……止まらない……)

キョン「あ……はぁ……」

ハルヒ「ふ、ふふっ……じゃあ、次はこの液体飲んでね……」クチュッ

キョン「ん、んっ……」

ハルヒ「私の愛液……舐めとるまで離さないから。ほら……クリトリスつんつんすると、ずっと出ちゃうわよ?」

キョン「ふっ……う……」ペロペロ グシュグシュ

ハルヒ「……私のアソコ、いっぱい……気持ちいい……」

215 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 05:00:56.77 ID:6JL3ECqVO

キョン「はぁ……はぁ……」ツーッ

ハルヒ「お口も、アソコも……グチュグチュね」

キョン「……負けた」

ハルヒ「ふふっ、よかった」

キョン「約束通り、触りたいとこだが……ハルヒ、もうイッてるだろ?」

ハルヒ「う、うん……」

キョン「じゃあ、触るのはとりあえず無しだな。そのかわり、またハルヒに出したい」

ハルヒ「……またって、同じ場所に?」

キョン「今回は、ちょっと変える」

ハルヒ「か、顔? あとは胸とか……?」

キョン「なるべく全部」

ハルヒ「えっ……」

217 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 05:05:42.35 ID:6JL3ECqVO

ハルヒ「こ、こんな格好させて……」

キョン「全裸でマングリ返しの体勢だからな。凌辱感もアップだ」

ハルヒ「う……見えちゃうわよ……」

キョン「見てるよ」

ハルヒ「だ、出すならさっさと出しなさいよ!」

キョン「あ、ああ。結構限界だったからな」シュッ シュッ

ハルヒ「手なら……手伝えるわよ……」

キョン「ああ頼む。出すときは、ちゃんとハルヒの下半身にかかるように、な」

ハルヒ「そ、そこに出したら、顔に垂れてきちゃうわよ……胸とかにも……」シュッ シュッ

キョン「だから、全部だ。汚れてない部分は、こすりつけるから」

ハルヒ「……変態」シコ シュッ

218 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 05:12:52.13 ID:6JL3ECqVO

キョン「その変態に、こんな格好させられてるんだ。ハルヒには負ける……よっ……」ビクッ

ハルヒ「気持ちいいくせに、強がるなんていい度胸してるじゃない。部室の続きで、イジメてあげてもいいのよ?」

キョン「今は……ハルヒに出したい……」

ハルヒ「……いいわよ。好きな場所に、たくさん出して……」シュッシュッ

キョン「ハルヒ……うっ……」ピュッ ビュルッ ビュル……

ハルヒ「んっ……ん……あっ……」ペタッ ピタッ ピチャッ……

ハルヒ(おっぱいも、顔も、オマンコも……エッチな精液かかってる……)

キョン「後ろも……」コス コス ピュッ

ハルヒ(お尻も……恥ずかしい穴まで、全部汚されちゃった……)

220 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 05:18:08.47 ID:6JL3ECqVO

キョン「ふぅ……」

ハルヒ「ベッド、ビシャビシャになったね」

キョン「ハルヒの液体が染みついたシーツとか……宝だよな」

ハルヒ「もう……衛生問題あるのは、ちゃんと洗うからね」

キョン「わかってるよ」

ハルヒ「……明日もまた、私たちを触る?」

キョン「ああ。明日は朝比奈さんと帰る日だしな」

ハルヒ「そう……」

221 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 05:23:58.11 ID:6JL3ECqVO

キョン「あ、明日部活から帰る前にさ……」

ハルヒ「うん?」

キョン「また、ハルヒの下半身に直接出していいか?」

ハルヒ「……いいわよ。それでまた、パンツはきながら帰ればいいんでしょ?」

キョン「今度は、ぐちゃぐちゃ押し付けてみたい。塗り込みたい感じで」

ハルヒ「……変態」

キョン「ハルヒも、何かあったらリクエストしていいぞ」

ハルヒ「ほ、本当に? じゃあ……明日部活で言うわ!」

キョン「わかった。じゃあ今夜は……おやすみ」

ハルヒ「おやすみなさい……」

明日からの部活も……また頑張って行こう






古泉「あれっ、クスコは?」

223 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 05:27:05.65 ID:6JL3ECqVO

>>222
えっ?

227 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 05:41:29.08 ID:6JL3ECqVO

お仕事というか、睡眠時間がね。キリがいいからとりあえずここで

やる気はあるけど、また1日保守してもらうのも悪いから
書き溜めできる時間も無いから、なかなか申し訳ない気持ちでいっぱいなんだ


228 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 06:45:38.24 ID:6JL3ECqVO

キョン「……」

ハルヒ「すーっ……すー……」

キョン「眠れない」

キョン「朝比奈さんのとこにお邪魔」

キョン「またな、ハルヒ」

……

229 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 06:47:09.86 ID:6JL3ECqVO

キョン「お邪魔しますよっと」

みくる「くーっ……」

キョン「マジ天使……」プルン ツンッ

みくる「ん〜……」

キョン「枕、枕」ぷよぷよ

みくる「んっ……」


キョン「おやすみなさい」

230 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 06:51:08.72 ID:6JL3ECqVO

……

みくる「ん……あ、あれ?」

キョン「……おはようございます」プニプニ

みくる「……」プルン

キョン「……」ぷよぷよ

みくる「ふふっ、そんなに胸にくっついて、子供みたいですね」

キョン「朝比奈さんの母性に引かれて、きちゃいました」

みくる「あら……嬉しいですよ、キョン君」

キョン「長門とハルヒは、下を責めてましたが……朝比奈さんは、やっぱり上ですね」

みくる「ふふっ、好きに触ってていいですからね」

キョン「女神ちゃん、マジ女神……」プニッ フニッ

231 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 06:56:25.30 ID:6JL3ECqVO

……

古泉「ほう、昨日と今朝でそんな事が?」

キョン「ああ。ハルヒの液体もよかったが、朝比奈さんの母乳も浴びてみたかった」

古泉「……出たら、結構な問題ですけどね」

キョン「で、お前は昨日は?」

古泉「……これの使い方を、森さんにですね……」

キョン「聞いたのか?」

古泉「ははっ、危うく性を司る器官が消滅するところでしたよ」

キョン「無事で何よりだ」

古泉「今日の部活では、ぜひこれを……」

?「男性のあなた達に、女性のデリケートな部分を上手に扱えるかしら?」

キョン「……なんだ、朝倉か」

朝倉「久しぶりね。話は聞かせてもらったわよ」

232 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 07:00:42.57 ID:6JL3ECqVO

朝倉「その役目、私がやりたいものね」

古泉「これ、使えるんですか?」カチッ カチッ

朝倉「使った事はないけど……女性の部分は丁寧に扱えるわ」

キョン「あのな、別に乱暴する気は無いんだぞ。ただ、中の様子を知りたいだけで……」

朝倉「だって、長門さんの中……見たいから……」

キョン「なんだ、それなら先に言えよ、全く」

古泉「目的が同じなら、協力しましょう」

朝倉「そうよね、わかったわ」

キョン「じゃあ、早速脱いで机に横たわってくれ」

朝倉「私……?」

キョン「協力してくれるんだろ?」

朝倉「そ、そう言ったけど……」

235 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 07:06:47.63 ID:6JL3ECqVO

キョン「ちゃんとコレを使えるように、ワタシはなりたい」

古泉「僕も同じく」

朝倉「わ、わかったわよ……と、とりあえず下着を脱げばいいかしら?」

キョン「全部だ」

古泉「さすがですね」

朝倉「……上も?」

キョン「全部だ」

朝倉「……上は関係ないわよ?」

キョン「乳の触診をだな……ほら、しこりとかあると危ないし」

古泉「本格的ですね」

朝倉「わ、わかったわ……」スルッ スルッ

キョン「いやあ、妊娠してたらどうしようかな」

古泉「おめでたですね」

朝倉「……」シュッ スルッ

236 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 07:13:14.78 ID:6JL3ECqVO

キョン「やっぱりスタイルがいいな、朝倉は」

古泉「モデルさんみたいですよね」

朝倉「は、恥ずかしいんだからあまり見ないでよ……」

キョン「はい、じゃあ机に座って〜……触診」フニッ

朝倉「……」

キョン「柔らか……特にしこりは……」ツンッ

朝倉「……」

キョン「反応が、無いだと?」

古泉「……」

キョン「不感症か?」

朝倉「失礼ね。診察なんでしょ。そんなに乱れるわけないわ」

キョン「ほう、じゃあベッドの中ではどうなんだ?」

朝倉「……さあ? 経験なんて無いから、わからないわ」

キョン「興味深い話だが、今は診察だ……はい、足開いて〜」

237 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 07:18:12.57 ID:6JL3ECqVO

キョン「自分で、膝支えて……そうそう、その格好」カチッ カチッ

朝倉「んっ……」クパッ トロッ

キョン「でも、結構濡れてるな」

朝倉「へ、変な事言わなくていいの。早く……中を診察してくれない?」

キョン「えっと、潤滑油をつけて……」

古泉「こちらの、医療用のですね」

キョン「よし、い……入れるぞ……」

古泉「初めて入れる物がクスコなんて……逆に興奮しますね」

朝倉「え……あ、ちょっと待って!」

キョン「どうかしたか?」

朝倉「よ、よく考えたら、初めてがそれは……なんかね?」

キョン「まあ、確かにな。だがこれは立派な医療行為だぞ?」

238 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 07:25:29.99 ID:6JL3ECqVO

>>234
あ、いた。好きなんだよ



朝倉「医療より、繁殖行為のがいいのよ……」

キョン「そうか。患者の意思は尊重しないとな。で、朝倉は何を入れたいんだ?」

朝倉「長門さんの……指と舌……」

古泉「全然繁殖しませんよ……」

キョン「そうか、わかった。とにかく長門に頼んでみよう」

朝倉「ありがとう、キョン君。じゃあ……とりあえず制服着ていいかしら?」

キョン「ダメだ、と言いたいが脱がす楽しみが増えるからな。いいだろう」

古泉「クスコは、本番で使うしかないようですね」

240 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 07:31:49.55 ID:6JL3ECqVO

キョン「誰の覗きたい?」

朝倉「私は長門さん」

古泉「僕は、やはり涼宮さんですかね」

キョン「俺は朝倉かな」

朝倉「……長門さんの、後でね?」

キョン「じゃあ、朝比奈さん」

古泉「注意点は、決して快感を与える道具では無いという事くらいですかね。少なくとも、今の僕たちの目的では」

キョン「中まで見られるなんて、いいよなぁ……」

朝倉「見られた方は恥ずかしいわよ……」

キョン「それがいいんだ。差したまま……いや、何でもない」

古泉「また、尿ですか?」

キョン「わざわざ、クスコでやる必要は無いな、と」

241 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 07:45:57.32 ID:6JL3ECqVO

朝倉「え、何、キョン君ってそんなマニアックなプレイが好きなの?」

キョン「俺なんか、まだまだノーマルだ。クスコを持ってる古泉のが……」


古泉「まあ、趣味趣向はそれぞれですよ。朝倉さんは、何かそんな部分ありますか?」

朝倉「ん〜……長門さんフェチかしら。もう、全部好き」

キョン「長門の、そのマニアックと言われるプレイは経験済みだからな」

朝倉「え、本当? 詳しく聞かせてほしいわね」

キョン「ああ、まず部室でな……」

古泉「……」



243 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 07:49:37.01 ID:6JL3ECqVO

キョン「で、生でおねしょした瞬間をだな……」

朝倉「そう考えると、悪くないかも……」

……ガチャリ

長門「……?」

キョン「お、来たか長門」

長門「朝倉……涼子?」

朝倉「こんにちは長門さん。今日はお手伝いよ」

キョン「ある意味メインディッシュだよな」

朝倉「いやん」

長門「用は……何?」

キョン「実はな……長門の指が……舌が……」

長門「……」ジトッ

古泉(目付きが変わった?)

244 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 07:55:23.95 ID:6JL3ECqVO

朝倉「だから、お願い長門さん!」

長門「……」ジト

朝倉(長門さんの軽蔑したような目……いいかも……ゾクッてする)

長門「……したいの?」

朝倉「う、うん……長門さんがいい……」

長門「じゃあ……」ガタッ

キョン「ん? 椅子に座って……」

長門「私の指はここにある。入れたいなら、勝手に入れればいい」ペラッ

古泉「読書始めちゃいましたよ?」

長門「左手を貸しているだけ、マシ。必要無いのなら、この話は終わり」スッ

朝倉「ま、待って……その左手、位置は動かしてもらえるのかしら?」

245 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 08:00:26.98 ID:6JL3ECqVO

長門「勝手に動かせばいい。関節に逆らった動きはしないで欲しい」ジッ

キョン「怖」

朝倉「わ、わかった……」ススッ

古泉「どうするんですかね?」

キョン「とりあえずは、長門の指で気持ちいい部分をさするんじゃないか?」

朝倉「んっ……ふっ……」クチュ クプッ

古泉「指舐めから入りましたよ……」

キョン「うわあ、朝倉も変態な素質あるぞ、絶対」

古泉「ふふっ、ひどい事をおっしゃる」

朝倉「はあっ……」クチュ クチュ

長門「……唾液でベタベタ」ピチッ

朝倉「うっ……」

古泉「軽く叩きましたね」

キョン「……愛を感じる気がする」

246 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 08:05:24.21 ID:6JL3ECqVO

古泉「愛ですか?」

キョン「長門は自分で指を動かさないって言ってたのに……早々にそれを破ったからな」

古泉「なるほど」

長門「そんなに舐めたいなら……」グイッ

朝倉「んぐ……うっ……」

古泉「……ちょっと奥地まで入ってますよ?」

キョン「様子見だ」

長門「男性器を舐めるように……やってみて?」

朝倉「……」フルフル

長門「喋らないとわからない」グイッ

朝倉「ふぁ……ふぁめたほとふぁんて……」

古泉「ちょっと、僕も愛を感じました」

キョン「だろ?」

247 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 08:12:34.74 ID:6JL3ECqVO

長門「ないの?」チロチロ

朝倉「……ふぁい」ムグムグ

長門「ふぅん……」ヌルッ

朝倉「ぷは……」

長門「汚れた」

朝倉「ご、ごめんね長門さん……」

長門「拭いて」

朝倉「あ、今ティッシュを……」

長門「……!」グイッ

朝倉「ふぁ……ふぁた、ゆび……」

長門「ティッシュじゃなくて……朝倉涼子で拭くべき」

朝倉「……?」

248 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 08:16:52.98 ID:6JL3ECqVO

長門「制服、下着、肌……何でも」

古泉「ふふっ」

キョン「じゃあ、舌で拭いてもいいのかな?」

古泉「多分、アリでしょうね。そういうものです」


朝倉「ん……ん……」ファサ フキフキ

長門「髪の毛……」

古泉「髪とは、意外ですね」

キョン「朝倉、それはファインプレーだぞ」

長門「……」スッ

古泉「手の位置が戻りましたね」

キョン「ここからが見物だな」

249 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 08:21:10.78 ID:6JL3ECqVO

朝倉「……」スッ

長門(左手を……私の……胸に?)

朝倉「……」ツンッ

長門「っ……それは反則……」

朝倉「まずは長門さんから、ね?」ツンッ フニッ

長門「こ、こそばゆくて余計に……」

朝倉「ふふっ、じゃあ長門さんの手でスカートめくってもらうかしら?」スッ ピラッ

長門「……っ」

朝倉「あら、真っ白な下着……でも、白だと汚れが目立つわよ?」

250 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 08:26:41.05 ID:6JL3ECqVO

朝倉「さっき、キョン君から聞いてね……長門さん、出すの好きなんだって?」

キョン「ハルヒも好きだぞ」

長門「……」プルプル

朝倉「ここから……」ツンッ

長門「ん……」

朝倉「私も見たいな?」

長門「……」ジトッ

朝倉「下着汚してるのに、そんな顔しても怖くないわ。私には、どうすれば見せてくれるの?」

長門「……」

朝倉「残念ね。じゃあ触るのおしまい」


長門「あ……」

朝倉「あら、何かしら?」

長門「りょ、両手……」

朝倉「ん……」

長門「両手、自由に使ってくれていいから……」

252 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/27(日) 08:30:21.44 ID:6JL3ECqVO

古泉「立場の入れ替わりが早いですね」

キョン「性格的な部分だろう。Sな長門もよかったが……朝倉が反撃に出たからな」

長門「両手で……触ってくれていいから……」

朝倉「ねえ、それって長門さんが触りたいだけじゃないの?」

長門「……」

朝倉「違う?」

長門「触り……たい」

朝倉「どこを?」

長門「朝倉涼子の……体……イヤらしい部分……」

古泉「言っちゃいましたね」

朝倉「ふ〜ん……そんなに触りたいのね?」

長門「……」コク

2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 00:08:29.30 ID:AiY3ZxCtO

朝倉「最初から変だったのよ。左手だけ貸してあげるなんて言い方」

朝倉「なんでそんな言い方したのかな?」

長門「……」

朝倉「言わないと、両手使ってあげないわよ?」

長門「あ……」

朝倉「ほら、言ってみなさいよ」

長門「あ、朝倉涼子が自分から……こすりつける姿を見たかったから……」

キョン「当然の思考だな」

古泉「当然ですね」

3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 00:14:58.22 ID:AiY3ZxCtO

朝倉「ふ〜ん……でも私は触るより触りたい気分なのよ」

古泉「舌、入れたいと言ってましたしね」

朝倉「だから、私の右手を貸してあげる」スッ

長門「……」

朝倉「好きな所、触っていいわよ?」

長門「ほ、本当に?」

朝倉「ええ、イヤらしい部分でもどこでも……」

長門「……」ゴクッ

キョン「……」

古泉「……」ゴクッ

6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 00:19:23.78 ID:AiY3ZxCtO

長門「じ、じゃあ……」スッ ピラッ

朝倉「いきなりスカートめくるの?」

長門「……」コスコス

朝倉「何か言わないと、手動かしちゃダメよ」バッ

長門「あ……」

古泉「責めますねぇ」

キョン「そりゃあ朝倉だからな」



7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 00:24:12.53 ID:AiY3ZxCtO

長門「下のが……気持ちいいから……」ソワソワ

朝倉「……」

キョン「内股な長門可愛い」

長門「も、もう動かしていい? 触っていい?」

朝倉「……」スッ

長門「……んっ」シュッ ヌル

朝倉「あら、ちょっと濡れてきた?」

長門「気持ちいい……」クリクリ

古泉「熱が入ってきましたね」

キョン「長門だからな」

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 00:31:03.75 ID:AiY3ZxCtO

長門「んんっ……はぁ……」シュッ シュッ

朝倉(必死でこすりつける長門さん可愛い……)

長門「指……入れたい……」フルフル

朝倉「入れれば?」

長門「指、真っ直ぐ伸ばしてほしい……」

朝倉「私にお願いするの?」

長門「お願い……」

朝倉「どうしようかな〜」クチュクチュ

長門「あっ……動かしちゃ……」

朝倉「……何感じてるの? 許可無しで」

長門「……ごめんなさい」

キョン「長門、好きだ」


古泉「朝倉さん、段々冷たくなってません?」

キョン「あれは、ほら……愛情の裏返しだよ」

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 00:36:46.69 ID:AiY3ZxCtO

朝倉「まあ、指くらいなら……」ススッ

長門「感謝する……」クプッ

長門「あっ……」クチュ

朝倉(長門さんの中、入っちゃった……締め付けられる……)

長門「はぁ……はぁ……」クッ クプクプ

朝倉「ふふっ、勝手に動いて気持ちよくなってる。長門さんて、意外とエッチなのね」

長門「好き……」

朝倉「え……何が?」ドキッ

長門「触ってもらうのが……」

朝倉「……」

キョン「いい事だな」

古泉「朝倉さんの表情が……」

10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 00:44:32.08 ID:AiY3ZxCtO

朝倉「私は……長門さんを触るのが好き……」

長門「え……?」

朝倉「い、今だって……長門さんにクスコ入れる前に、私の一部を入れたくて……」

長門「朝倉涼子……」

朝倉「長門さん……」

キョン「あ、あれ。なんかお互い、変なムードに……」

古泉「触ってる間に、気持ちが昂ったんでしょう」

長門「んっ……」チュッ

朝倉「ふっ……」チュッ チュッ

キョン「レズキス……」

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 00:49:33.55 ID:AiY3ZxCtO

キョン「ラブラブになっちゃあ、面白くないだろうがっ」

古泉「僕はこっちの方が好きですが」

長門「も、もっと触って……」ソワソワ

朝倉「うん……たくさん触ってチューってしちゃうから……」クチュ クチュ

長門「私も、お返し……」ペロッ

朝倉「ひゃん、耳……」

古泉「いいですよ、いいですよ」

キョン「……」

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 00:55:37.17 ID:AiY3ZxCtO

キョン「なあ二人とも、ちょっといいか?」

朝倉「な、なによ……」

長門「んっ、ふっ……」ペロッ ペロッ

キョン「おお、朝倉だけでも聞いてくれ。もう最初の、クスコを入れる前に長門の中に入る目的は達成したよな?」

朝倉「そ、そう……んっ……」ビクッ

長門「はふっ……はむ……」クチュクチュ チュゥゥ


キョン「じゃあ、ほら……二人で机の上に四つん這いになってだな……」

朝倉「んっ……」ピクン ピクン

長門「チュー……」

14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 01:03:30.85 ID:AiY3ZxCtO

キョン「……ほら、朝倉、力抜いて」ヌプッ

朝倉「んんっ……!」ガタッ

古泉「長門さんも……はい」ズプッ

長門「っ……!

キョン「いやあ、ちゃんと人数分クスコを持ってるとは、でかしたぞ古泉」

古泉「ええ、任せといて下さい」

朝倉「っ……!」

長門「ふっ……」

キョン「ほら、ゆっくり、ゆっくり開くぞ」カクパァ

朝倉「あっ……何か、変な感じ……」

古泉「長門さんの中……ヒタヒタしてますね」

長門「ひ、開いてる……」

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 01:11:35.13 ID:AiY3ZxCtO

キョン「……ほら、せっかく向かい合ってるんだから唇離すなよ」

朝倉「ん……」チュッ

長門「……」チュゥ

キョン「いいな、古泉」

古泉「そうですね。女性同士キスをしながら、クスコを使われる……いいですよね」

長門「んっ、んっ……」チュッ ペロペロ

朝倉「ふ……あ……」クチュ クチュ

長門(恥ずかしいけど、気持ちがいい……)

朝倉(中、見られてる……クチュクチュなのに……)

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 01:19:54.13 ID:AiY3ZxCtO

キョン「……しかし古泉や」カチャ クパッ

古泉「はい?」カチャカチャ

キョン「医学的な知識は無いが、美しいもんだな、中って」

古泉「そうですね」

朝倉「ん……ふっ……」チュッチュッチュッ

長門「はっ……はぁ……」ペロッ クチュチュッ

朝倉「ね、ねえキョン……」

キョン「ん?」

朝倉「キ、キスばっかじゃあ切ないよ……」プルプル

長門「わ、私も……」ブルッ

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 01:29:01.58 ID:AiY3ZxCtO

キョン「確かに、もうクスコ周辺もグチャグチャだしな」

朝倉「じ、じゃあ……」フルフル

キョン「もう、終わりでいいか」スッ

古泉「そうですね」スルッ

長門「う……」ガクガク

古泉「長門さん、足がフラフラでグチョグチョですよ」

長門「……」ヒクヒク

朝倉「な、なんで終わるのよ。まだ気持ちよくなって……」

古泉「彼は、途中で終わる男なんですよ」

朝倉「そ、そんな事言われたって……」

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 01:39:35.21 ID:AiY3ZxCtO

キョン「欲求不満か?」

朝倉「そ、そりゃあ少しは……」

キョン「ちょっと我慢できるか?」

朝倉「……我慢?」

キョン「古泉。まだクスコ抜くな」

古泉「はい?」

朝倉「な、なにするのよ……」

キョン「クスコを入れたら、俺たちはもう触らない」

長門「……」

朝倉「な、なによ。まだ放置して楽しもうって言うの……」

キョン「放置はするが、どうなるかは……なあ?」

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 01:45:01.00 ID:AiY3ZxCtO

朝倉「もう……勝手にしてよ……」ヌチュ

長門「我慢……」クチュッ

キョン「じゃあ、足をこっちに向けて……」

朝倉「こ、こう?」スッ

キョン「ほら、お尻もっとあげろよ」ペシッ

朝倉「た、叩かないでよ、恥ずかしい……んっ……」クイッ

長門「丸見え……」ゾクゾク

キョン「長門も同じ格好だからな」

長門「……また?」ウズウズ

キョン「今度は、おもらししないでいいから」

長門「わかった……」

朝倉「長門さんの……見たい……」

キョン「はい、そのままの格好で待機」

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 01:51:00.64 ID:AiY3ZxCtO

朝倉「っ……」フルフル

長門「ん……」プルプル

古泉「眺めは素晴らしいですが、これからどうするんですか?」

キョン「待つ」

古泉「何をですか?」

キョン「……」

古泉「ふむ……」

長門「……」プルプル ジュン

朝倉(あ、あれ、この向きって……)ガクガク


23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 01:55:35.10 ID:AiY3ZxCtO

……ガチャッ

ハルヒ「あら、もう誰か来てるの?」

みくる「こ、こんにちはぁ〜」

朝倉(ドアの向き……)

長門(後ろから……二人に見られてる……)

ハルヒ「あら……」

みくる「まぁ……」

キョン「よう、来たか」

古泉「部室を開いてる一番に目が入るのが、二人の膣内とは……」

キョン「これからどうするかは、彼女達の反応自体だ」

みくる「……朝倉さんまで?」

ハルヒ「こんなとこで、何してるのかしら。そんな恥ずかしい格好で」

朝倉「うぅ……」フルフル

長門(……視線気持ちいい)

24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 02:03:17.79 ID:AiY3ZxCtO

キョン「素晴らしい、この反応」

古泉「やはり女性同士はいいですね」

ハルヒ「そんなもの刺して……見せたいの?」

朝倉「こ、これは……キョン君が見たいっていうから……」

みくる「じゃあ、なんでこっちにお尻向けてるんですかぁ?」ぺシンッ

朝倉「んっ……」フルフル

長門「……放置されている最中」

ハルヒ「有希まで……仲がいいのね?」

長門「……」

ハルヒ「あら、綺麗な中じゃない。グチョグチョでおもらししてるみたいだけど」

古泉「涼宮さんもガンガンですね」

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 02:10:19.96 ID:AiY3ZxCtO

朝倉「わ、私たちキョン君にいじめられて……ずっと我慢してる状態なの……」

ハルヒ「キョンが……」

朝倉「このまま帰ったら……すごいムズムズしそうで、だから涼宮さんに触ってほしくて……」

ハルヒ「私は、我慢したけどね。そのあとキョンに……たくさん出しちゃったけど」

長門「……出した側?」

ハルヒ「ええ、彼の顔にいっぱいね」

古泉「ほう……」

キョン「まあ、みんなやってる事だよ。ちょっと体液を顔にかけあうくらい」

古泉「」

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 02:29:02.53 ID:AiY3ZxCtO

朝倉「私は我慢したくないのよ……ここ、ウズウズしっぱなしで……」フルッ

長門「私は……出したい……」プルプル

ハルヒ「有希はともかく……朝倉さんはよく言うわよね。いきなり部室に上がり込んで……」

朝倉「さ、触って……? 涼宮さん……」ピクピク

ハルヒ「……」

古泉「彼女は、どうするんですかね?」

キョン「……あいつは結構Sだからな」

古泉「経験者は語る、ですか?」

キョン「クスコだけは用意しておけよ」

古泉「もちろん」

27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 02:37:55.60 ID:AiY3ZxCtO

ハルヒ「触ってほしい?」

朝倉「う、うん……」

ハルヒ「そ。じゃあ触ってあげる」クイッ スッ

朝倉「んっ……なんか触り方くすぐったい……それに、なんか感触が違……」

ハルヒ「手だと汚れちゃうんだもん。足でクリトリス触ってあげてるんだから、感謝しなさいよ」

朝倉「あし……んっ……」プルプル

ハルヒ「ほら、気持ちいいでしょ。クスコがプルプル揺れてて……とてもエッチな感じよ朝倉さん」コス コス

朝倉「クリトリス……布でこすれて……」

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 02:44:33.91 ID:AiY3ZxCtO

キョン「足でする、征服感」

長門「……私も」クイッ クイッ

みくる「あら、長門さん……そんなにお尻ふって、どうしたんですかぁ?」

長門「さ、触って……」

みくる「ふふっ。私は涼宮さんと違って意地悪じゃありませんから……お願いされたら触ってあげますよ」

長門「うん……」フリ フリ

みくる「可愛い……んっ……」ペロクチュ

長門「あっ……」

みくる「んふぅ……ちょっとおしっこの味がしますぅ……」

長門「……おいしい?」

みくる「ひゃい……」ペロ ペロ

長門「たくさん……舐めて……っ」ピクン

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 02:52:46.00 ID:AiY3ZxCtO

朝倉「んっ……んっ……」

ハルヒ(ちょっと……可愛いじゃない。お尻なんかピクピクさせちゃって)

長門「あっ、あ……」

みくる(ふふっ……気持ち良さそうですぅ……)

キョン「いい眺めになってきたな」

古泉「はい」

朝倉「んっ……」コスッ コスッ

ハルヒ「やっぱり、足だと物足りない? 腰なんて動かしちゃって……」

朝倉「た、足りない! もっとグリグリしてほしいの……!」


長門「……っ……あ……」プシャアアア カラン

みくる「……ふふっ、これ抜けちゃいましたよ? 私の顔におもらしまでして……」

長門「……」フルフル

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 03:03:31.30 ID:AiY3ZxCtO

キョン「そろそろ挿す」

古泉「クスコですか?」

キョン「それが最終地点だからな」


朝倉「わ、私……涼宮さんの足でクシュクシュされちゃってる……! エッチなとこ、イジメられちゃってる……!」ビクン ビクン

ハルヒ「……もう、靴下ぐっしょり。舐めて綺麗にして?」グイッ

朝倉「んっ……はあっ……」クチュゥゥ

長門「あ、また……出そう……」

プシャア……プシュゥゥ……

みくる「もう、まだ漏らすんですか? 長門さん、本当におしっこ大好きですね」

長門「……好き」シャァァァ

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 03:10:37.79 ID:AiY3ZxCtO

キョン「ハルヒ。朝倉の上に乗っかってくれ」

ハルヒ「ん……まだ舐めてる途中よ?」グイグイ

朝倉「ふぁあ……」チュ チュゥゥ

キョン「今度は、耳でも舐めてやってくれ」

ハルヒ「……わかったわよ」

キョン「朝比奈さんも、長門の上に……」

朝比奈「長門さん……キスしながら顔にかかったおしっこ……舐めて下さいね?」

長門「う、うん……いっぱいペロペロする……」

キョン「うむ」

32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 03:21:43.29 ID:AiY3ZxCtO

ハルヒ「んっ……ふっ……」チュッ

朝倉「ふぁ……」クチュ チュウ

みくる「ふふっ……」ペロペロ チュウ

長門「……」ペロッ ペロッ

キョン「みんなの下半身が俺の方に向いている至福」

古泉「形も濡れ方も……様々ですね」

キョン「さ、クスコ挿していくか。一人づつ、ゆっくりと……」

みくる「んっ……」チュッ チュッ

キョン「朝比奈さんの中……」ググッ

みくる「ひうっ! つ、冷たいのがなんだか……入って……」

キョン「……」カパッ

みくる「っ……中……いやぁ……」

古泉「……薄いピンクの壁が」

キョン「閉じた女性中を見るって……いいよね」

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 03:30:36.12 ID:AiY3ZxCtO

古泉「長門さんも……もう一回挿しますよ」ズズッ

長門「ふぁっ……」プルプル

キョン「長門のは、さっき見たが……なんかピタピタしてるな」

古泉「水分のせいでしょうか?」

みくる「んっ……恥ずかしい中見られながら……」

長門「チュー……気持ちいい……」

キョン「……」

35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 03:36:46.28 ID:AiY3ZxCtO

キョン「さ、次はハルヒと朝倉の……」

朝倉「んっ……耳……くすぐったい……」ピクピク

ハルヒ「私も、くすぐったい所だけ舐められてたんだもん……エッチな場所なんて触ってあげないから……」ペロッ クチュッ

朝倉「あ……あ……」

キョン「朝倉」ズズッ

朝倉「っ……また……それ………」

キョン「……」カチャ カチャ

朝倉「ち、ちょっとだけ気持ちいい……でも、もっと敏感な場所触って……?」

キョン「いやあ、可愛いな朝倉も。昨日のハルヒみたいだ」

ハルヒ「んっ……うるさい……」ペロペロ

朝倉「あんっ……」

キョン「まあ、昨日のハルヒと同じで触らないけど」

朝倉「や、やだっ……やだよ……」ビクン ビク

36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 03:46:03.94 ID:AiY3ZxCtO

キョン「ちなみに、昨日はハルヒと一緒に帰ってお泊まりしたからな」

朝倉「えっ……」

キョン「それも同じじゃあ、嫌か?」

朝倉「そ、それなら……ちょっと我慢する……」

キョン「いい子だな。じゃあ5秒だけ舐めて……」ペロペロ

朝倉「んっ……クリ……気持ちい……」ビクンビクン

キョン「終わり」ピタッ

朝倉「はあ……はぁ……一緒に帰るんだからね……?」

キョン「ああ。さて、最後はハルヒだな」

ハルヒ「んっ……」グチュグチュ

キョン「相変わらず、濡れやすいな」

37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 03:54:37.58 ID:AiY3ZxCtO

ハルヒ「だ、だって……舐めてたら……」ジュンジュン

キョン「まあ、その方が都合がいい。いくぞ」ズプン

ハルヒ「っぅ……な、慣れない感じね……」

キョン「うむ。腫れもないし健康な中だぞハルヒ。テカテカしてるが」カパッ カチャ

ハルヒ「ん……よかった……」グチュグチュ

キョン「……傍観している古泉」

古泉「はい?」

キョン「……終わっちまった」

古泉「まあ、当初の目的は寝ている彼女たちにクスコを使いたい、そんな感じでしたからね」

キョン「……」

38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 03:59:37.99 ID:AiY3ZxCtO

ハルヒ「あっ……んっ……」ペロペロ

朝倉「キョンと……お泊まり……」ビクッ

みくる「わ、私も出ちゃいそうかも……」

長門「……クスコ抜いちゃ、ダメ……」

みくる「んっ……」フルフル


キョン「この四つ並んだクスコ……何とかならないものか」

古泉「……」

キョン「……そうだ、射精すればいいんだ。中に」

古泉「そ、挿入ですか?」

キョン「違うクスコを通して……中に、ほら」

古泉「……ああ」

キョン「さて、誰に出すかな」

古泉「全員にはしないんですか?」

キョン「……量的に、ちょっと厳しい」

古泉「なるほど」

39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 04:05:24.98 ID:AiY3ZxCtO

キョン「まず、ハルヒと朝倉は除外だな」

古泉「理由は?」

キョン「ハルヒは昨日出したし……朝倉は今日お泊まりするし」

古泉「という事は……」

キョン「長門か、朝比奈さんだな。さて、どうするかな……」

古泉「……」

キョン「うん、上にいる朝比奈にしよう」

古泉「理由は?」

キョン「上から下に垂れたら、朝比奈さんにも長門にもかける事が出来るから」

古泉「納得です」

40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 04:11:58.08 ID:AiY3ZxCtO

キョン「……というわけで長門。手でしてくれないか」

長門「私?」

キョン「ああ。あと、長門はクスコ外してな……朝比奈さんから垂れたら、ちゃんと下で受け止めてな」

長門「うん……」シコシコ

キョン「おう……いいぞ長門……」

長門「気持ちいい?」シュッ シュッ

キョン「ああ。目の前に朝比奈さんの割れ目があるのが、さらに興奮する……」

朝比奈「たくさん、見て下さいね……」フルフル

41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 04:15:16.33 ID:AiY3ZxCtO

長門「……」シコシコ シコシコ

キョン「あ……出そうだ。長門、手を放して……」

長門「わかった」パッ

キョン「朝比奈さん、腰落として……クスコの中に入れます……うっ……」ピュッ ビュ

みくる「あ……お腹の中に……お尻にもかかって……」タラーッ

長門「……私にも、かかってる……精液……」

キョン「……ふぅ」

42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 04:22:39.23 ID:AiY3ZxCtO

キョン「これで、何もかも終わったな」

古泉「そうですね。思えば、変な光景でしたよ」

キョン「……まあ、いいんだよ古泉」

古泉「そうですね。彼女たちの中を見る事ができただけでも……」

キョン「なあ、俺はさ……変態とは言えないような普通の性癖かもしれない」

古泉「……」

キョン「でも、好きだから……いいんだ」

古泉「何となく、わかりますよ」

キョン「ああ、ありがとう」

古泉「では……」

キョン「ああ……」


今度こそ終

43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/06/28(月) 04:25:21.86 ID:AiY3ZxCtO

前スレの続きからで、ごめんね

鶴屋さんや喜緑さん、朝倉さんも書きたかったけど、今の頭だと似た感じのシチュになりそうで

また、適当なスレで淡々と書かせてもらうかも

読んでくれた人、ありがとう

前スレで、前世は鮭って言われて嬉しかったよ



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