朝倉さんのエロエロSSが読みたい!!


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トップ 作品一覧 作者一覧 掲示板 検索 リンク SS:圭一「ハーレム最高!」

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54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/27(火) 17:18:40.77 ID:APIo2xrB0

朝倉「あっ!あっ!あああっ!!キョンくんキョンくんキョンくんキョンくうぅぅぅん!!!」

長門(…今日も朝倉涼子は激しい。しかし人の家のトイレで自慰行為に耽るのはいいかげん止めて欲しい)

朝倉「ぁはっ…はぁ…はぁ。…またやっちゃった。またキョンくん汚しちゃった。涼子はいけない子…」

長門(…そろそろおでんが煮える時間)

朝倉「あはっ!キョンくん!悪い涼子にもっとおしおきしてぇ!んんっ!…涼子いっちゃう!ねぇいっちゃうの!」

長門(…おなかすいた)

朝倉「…ふぅ。キョンくん…涼子せつないよう。…いけない、おでんの味を見ないと」

長門(…めまいと痙攣…血糖値の低下を確認。生体活動維持のためスリープモードに入る。Zzz)

55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/27(火) 17:24:45.06 ID:APIo2xrB0

朝倉(…長門さんが丸くなって寝てる…。あたしそんなに長く…してたのかな。ごめんね長門さん)

 …

長門(…いいにおい)

朝倉「あ、長門さん起きた?おでん今できたからそっちにもっていくわね。お待たせしちゃってごめんね」

長門「…いい。朝倉涼子、ひとつ言っておくことがある」

朝倉「?なにかしら」

長門「…トイレの壁の防音性能はそれほど高くない。それにあの場所であまり大きな声を出すべきでもない」

朝倉「」

56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/27(火) 17:27:02.93 ID:APIo2xrB0

朝倉「…」

長門(…もくもく。たまごさんはおいしい)

朝倉「あ、あの…ごめんなさい」

長門「…いい。欲求不満はよくない。適宜適切な方法で解消すべき(…もくもく。たまごさんはやはりおいしい)」

朝倉「…長門さん。あのね、あたし最近変なの。キョンくんを想うだけで体の心が熱くなってきて…気付いたら…」

長門「…おそらく朝倉涼子の発情に関するパラメータがエロエロに設定されている(…もくもく。たまごさんたまごさん)」

朝倉「…エロエロ…って、ええ?」

長門「…涼宮ハルヒの情報改変によるものと推測(…もくもく。さいごのたまごさんもわたしのもの)」

57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/27(火) 17:29:56.73 ID:APIo2xrB0

キョン「…こんな時間に長門は一体何の用なんだ。報酬はおでんとかいってたがもう飯食って風呂も入ったっつの」

キョン(そんなわけで俺は長門の家の近くの公園にやってきたのだ。ふと見るとベンチに独りの若い女が座っていた)

キョン(ウホ!いい女…そう思っていると突然その女は俺の見ている目の前で着ているコートのボタンを外し始めたのだ…!)

キョン「…長門、うしろで変なナレーションを入れないでくれないか。朝倉もいいかげんに…!?」

朝倉「…キョンくん…はぁはぁ…や…や・ら・な・い?」

キョン「おっ、お前下に何も…!?な、なんの冗談なんだなんの!?と、とにかく止めるんだ朝倉!おい長門!?」

長門「…有機生命体の性交渉の概念は多様過ぎてよく理解できていない。参考資料の選定に問題があったと推測」

朝倉「…冗談だと…思う…?止めるなんて…うん…それ…無理。こうなっちゃったらあたし…止まらない…の…」

58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/27(火) 17:32:48.01 ID:APIo2xrB0

キョン(おいおい静かなせいか本当に『くぱぁ』って聞こえた気がするぞ。朝倉の…凄い…あれを濡れてるっていうのか?)

朝倉「…キョンくんは…あたしとするの…いやなの?」

キョン「するのって…!お、おい長門、そんなところに手を…ちょっ!」

長門「…彼の準備はもう出来ている。いつでも性交が可能」

キョン「お、おい…こ、こんなとこで…誰かに見られたら…くっ、な、長門やめてくれ握るな…朝倉、おい近寄るなコートを着ろ」

長門「…心配要らない。このあたりには空間封鎖を行ってある。入ることは出来ない」

朝倉「はぁはぁ…そういうことよ。あたし本当にあなたと…したいのよ。…キョンくん…キョンくんのこれ…挿れちゃう…よ?」

キョン「お、おい…あ、朝倉っ!?…うおおっ…!!!(な、なんだこの…快…感…!!)」

60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/27(火) 17:34:44.09 ID:APIo2xrB0

長門「…若干の出血を確認。挿入方法は重力を利用したベストな選択だったはず」

朝倉「…はぁぁ…。キョンくんのおちんちん…おっきくて固くて…熱ぅい…。ああ…涼子、涼子おかしくなっちゃう…」

長門「…痛みは許容範囲のよう。性交の続行に支障はないと判断」

キョン「うっ…あ、朝倉、や、やめ…んっ」

朝倉「んんっ…ぷはぁ。無駄なの。ほら、もうつながっちゃったんだからキョンくんも一緒に楽しもうよ」

キョン(…頭がくらくらしてくる…なんだこの締めつけ感は…気持ちが良すぎてすぐに出ちまいそうだ)

長門「…体勢が不安定さを増している。ベンチへの移動を推奨する」

朝倉「…だそうよ、キョンくん。…運んでくれる?」

62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/27(火) 17:36:40.49 ID:APIo2xrB0

キョン「うっ…なんだか凄いことをしてるような気がする(朝倉の胸って結構大きいんだな)」

朝倉(…キョンくんとつながったまま公園を歩くなんて…頭がフットーしそうだよお…)

キョン「ふう。着いた。座るぞ朝倉(しかしこの…押しつけられる胸の感覚がたまらんな)」

朝倉「はぁっ…い、いまので奥に…んあああっ!!」

キョン「!締めつけが一段と…」

朝倉「キョンくんキョンくんキョンくんキョンくん!!!」

キョン「お、おいそんなに激しく動いたら…出ちまう…うぉぉっ!?」

朝倉「あっあっあっあっああああああ…!!!(やぁ…なにか出てる…あたしも…でちゃう…涼子は…いけない子…)」

65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/27(火) 17:41:03.09 ID:APIo2xrB0

いま書いてるお

66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/27(火) 17:45:05.88 ID:APIo2xrB0

朝倉「はぁはぁ…ご、ごめんねキョンくん。びしょ濡れになっちゃったね」

長門「…部屋へ戻って入浴を行うことを推奨する」

キョン「はぁ…はぁ…わ、わかった。とりあえず部屋で話をきこう。あ、朝倉どいてくれないか」

朝倉「キョンくん…おもらししちゃうような悪い涼子には…やっぱりおしおきが必要だよね」

キョン「はぁ?」

朝倉「涼子へのおしおき…このままつながったまま長門さんの部屋へ運んでほしいな」

キョン(…なにか俺がお仕置きされてる気がするのは気のせいだろうか)

朝倉「はぁぁっ…急に立たれると…んっ)

67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/27(火) 17:51:31.36 ID:APIo2xrB0

朝倉「んっ、あんっ、んっ、ああっ」

キョン「…おい長門、歩く度に朝倉が喘ぐわ後がぼたぼた濡れるわで…大丈夫なのか?」

長門「…濡れた廊下はそのうち乾く。朝倉涼子、声をなんとかして欲しい」

朝倉「ん、わかった。キョンくん…んんっ」

キョン「んぐっ(…歩きながらだと舌噛んじまいそうだな)」

 …

朝倉「あっあっ、え、エレベータの振動…す、すごい…んんっ」

長門「…迂闊。次の階で止まる」

68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/27(火) 17:55:37.55 ID:APIo2xrB0

喜緑「…」

長門「…」

キョン「…」

朝倉「あっああっ…いいっ…衝撃…いいよぉっ…」

長門(…よし閉まった。あのわかめは空気を読むわかめ)

キョン(…喜緑さん固まってたな)

喜緑(…見なかったわたしは何も見なかった)

朝倉「ああっあっ…ま、またいっちゃう…!!」

70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/27(火) 18:19:16.16 ID:APIo2xrB0

さる?

71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/27(火) 18:20:34.37 ID:APIo2xrB0

おお行けたお。
飯喰って風呂入るから続けるなり別のなり好きにしてくれお。

77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/27(火) 20:05:02.97 ID:APIo2xrB0

朝倉「はぁ…ぁはぁっ…」

キョン「…ようやく着いたか…エレベータの中びしょ濡れだったぞ。いいのか?」

長門「…問題ない。入浴の準備は既に出来ている。入って」

 …

朝倉「あわ・あわ・あわ♪ふんふんふん♪」

キョン「おい朝倉、俺はここに寝てろっていってたが…朝倉?」

朝倉「キョンくん、あたしはキョンくんを汚しちゃうような悪い子なの。だから涼子じゃなくてスポンジさんなの♪」

キョン「おっ…!おおっ、む、胸で…!!(や、柔らかくて弾力が…乳首の感触が!…た、たまりません!)」

78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/27(火) 20:13:45.33 ID:APIo2xrB0

朝倉「うふふっ。キョンくんのおちんちん、あたしのおっぱいで洗ってるうちにまた元気になってきたわね」

キョン(め、目の前に朝倉のが…!すさまじい光景だな)

長門「…洗浄剤を洗い流す…完了」

朝倉「あれ?…キョンくん、せっかく綺麗にしてあげたのに…さきっぽの糸引くこのお汁は何かな?」

キョン「そ、それはだな…」

長門「尿道球腺液。カウパー腺液ともいわれる。いわゆる我慢汁」

朝倉「へえ。スポンジさんに欲情するなんていけないキョンくんだこと。あたしのお口でおしおきしてあげるわ」

キョン「ううっ!す、吸われるっ!?」

81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/27(火) 20:23:32.99 ID:APIo2xrB0

朝倉「んっぷ、んぱっ。ねえキョンくん、あたしのここも…舐めて欲しいな。おしおきだもん、いいよね?えいっ」

キョン「むぶっ…(お、押しつけられて息が出来ん…とりあえず…舐めないと!)」

朝倉「ひんっ…い、いいっ!キョンくんいいよぉっ!!」

キョン「んぶっんぱっ…(ん?…何か出てきたぞ…これは…俺の…精液?)」

長門「…飲んで」

キョン「!?んぷっんっ(な、長門無茶な…駄目だこの目は許さない目だ…し、しかたない)」

長門「…おいしい?」

朝倉「あっ…!あああっ!!涼子いっちゃう!!ああっ…!ああああっ!!(キョンくんごめんね…涼子またでちゃう…んっ)」

82 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/27(火) 20:30:04.37 ID:APIo2xrB0

キョン「ふー。さっぱりしたら何か腹が減ったな」

長門「…報酬のおでん。たべて」

朝倉「はい。熱々だから気を付けてね」

キョン「おお、ありがとうな。どれ…ん?たまごが入ってないな。俺たまごが好きなのに…」

長門「…わたしはしらない」

朝倉「え?たまごは確か5つは入れたはず…長門さん?」

長門「…申し訳ない」

朝倉「もう。長門さんいつもこうなんだから。!いいわ、ねえキョンくん、ちょっとまっててね」

84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/27(火) 20:37:20.62 ID:APIo2xrB0

朝倉「お・ま・た・せ♪キョンくんはそこに寝てくれない?」

キョン「朝倉お前…は、裸エプロンは反則だぞ。というか何も持ってないし、歩き方もなんかぎこちない。寝ろって…え?」

朝倉「んっ…きょ、キョンくん。おでんのたまごさんはなくなったけど…涼子のたまごさん…たべてくれない?」

キョン(う、嘘だろ?朝倉が俺にまたがって…朝倉のあれから…産卵?)

朝倉「あぁっ…んんっ…う…うまれるっ…」

キョン(く…くるぞ…。ぱくっ…もくもく。…半熟で旨いな。微妙な塩加減もいける)

朝倉「あっあっ…きょ、キョンくんがいけない涼子のたまごさんをっ…んんっ…ま、またっ…」

キョン(…おいおいまだ出てくるのか…まあ旨いからいいけどな…もくもく)

85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/27(火) 20:48:11.99 ID:APIo2xrB0

キョン「げぷっ。3つも喰うとさすがに腹にたまるな」

朝倉「はぁはぁ…キョンくん、涼子のここ…空っぽになっちゃった。…キョンくんのこれで…いっぱいにして。挿れる…よ?んっ」

キョン「お、犯されていくっ!?おおおっ」

朝倉「あっ!ああっ!キョンくん…!キョンくんのおちんちん…きもちいいっ!!」

キョン(…くぅっ…あいからわず凄い締まりだな。汁もどんどん垂れて来る…気持ちよすぎて腰が…腰が勝手に動いちまうみたいだ)

朝倉「キョンくんキョンくんキョンくんキョンくん!!!」

キョン「!あ、朝倉っ!俺もうっ!!うっ」

朝倉「ああっ!あああっ!すごいっいっちゃう!キョンくんっ!キョンくんのおちんぽみるく!涼子に…いけない涼子に!!!」

86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/27(火) 20:55:42.78 ID:APIo2xrB0

キョン「…つまり朝倉がエロエロなのはいつものごとくハルヒのしわざというわけか」

長門「…正確には違う。この世界及び並行世界を内包するスレッドという宇宙的概念の意志。涼宮ハルヒはその実行者に過ぎない」

キョン「?エロエロなのは要するに元々そうなるべきものだっていうことなのか?」

長門「…そう。それが朝倉涼子がエロエロな理由。あなたがここにいる理由」

キョン「むー。いまいち納得しかねるな。何か無理矢理のような気がする」

朝倉「キョンくん、キョンくんはあたしがエロエロなのは…いやなの?」

キョン「べ、別にいやというわけではな…まあその…なんだ、わりと気に入ってはいる」

朝倉「じゃ、細かいことなんてどうでもいいじゃない。もっと楽しみましょうよ。他の…世界でも、ね♪」

fin.



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