俺「かがみんかがみん」


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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 14:27:45.49 ID:xIOmf+3X0

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※演出上タバコを持っていますが未成年なので吸っていません

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 14:34:09.26 ID:xIOmf+3X0

俺「いよいよ合格発表だね」

かがみん「わたしはともかくあんたはギリギリだったからね」

俺「いや、あれだけやったんだ!絶対受かってるはず!!」

かがみん「あんたの秋過ぎてからの追い込みはすごかったもんねー」

かがみん「まぁ遅すぎるけど」

俺「今から一緒に見に行くんだからそんな言い方ないだろ」

かがみん「はいはい、受かってるといいわね」

俺「受かってるさ!せーので見よう!」

かがみん「わたしもさすがに緊張してきたわ」

俺「じゃあいくよ!せーのッ!!」

ドックン・・・・・・ドックン・・・・・・

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 14:35:40.53 ID:xIOmf+3X0







               ドックン・・・・・・ドックン・・・・・・







12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 14:37:01.78 ID:xIOmf+3X0

俺「ない・・・・・・」

かがみん「わたしも・・・・・・」



                  Bad End・・・・・・

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 14:41:26.30 ID:xIOmf+3X0

俺「まだ後期があるさ!!」

かがみん「そ、そうね!落ち込んでる暇なんてないわ!」

俺「そうだ!帰ってから猛勉強だ!!!!!」

かがみん「その意気よ!絶対受かりましょう!!!」

俺「おおーーーーー!!!」

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 14:46:27.01 ID:xIOmf+3X0

かがみん「とは言ってもまさか落ちると思ってなかったから」

かがみん「後期の対策なんてしてないのよね」

かがみん「はぁ〜・・・・・・」

かがみん「こなたは専門」

かがみん「みゆきは推薦」

かがみん「つかさは浪人」

かがみん「・・・・・・・・・・・・」

かがみん「双子で浪人なんて絶対無理!やるわ!!!」

つかさ「お姉ちゃん、ちょっと・・・・・・」

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 15:00:42.51 ID:xIOmf+3X0

かがみん「なに?」

つかさ「お姉ちゃん、一緒に浪人してくれないかな?」

かがみん「はぁ?何言ってんのよ?」

つかさ「ほら、わたし勉強苦手だし」

つかさ「一人じゃとてもじゃないけど一年も頑張れないよ」

かがみん「いやいや、頑張りなさいよ。わかんないとこあったら教えてあげるから」

つかさ「そういうことじゃないの!一緒に頑張って欲しいの!」

かがみん「あんたねぇ・・・・・・いい加減にしないと怒るわよ?」

つかさ「・・・・・・」

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 15:08:05.05 ID:xIOmf+3X0

かがみん「と、言うわけなのよ」

俺「いや、全然わかんない」

かがみん「だから後期試験が終わるまで泊めて欲しいって言ってんの!何回も言わすな!」

俺「いや、全然わかんない」

かがみん「だーかーらー」

かがみん「かくかくしかじか」

俺「まるまるうまうま」

俺「つまりつかさちゃんが邪魔してくるから集中できなくて」

俺「かといってもう進路が決まっている友人の邪魔はしたくない」

俺「だから同じ学校を受ける俺なら迷惑にならないし効率よく勉強できるから」

俺「今日から後期試験の日まで俺の家に泊まりたいだってぇーーー!?」

かがみん「うるさいわね!繰り返さなくていいわよ!!」

21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 15:17:24.34 ID:xIOmf+3X0

俺「いや、まずいよ」

かがみん「なんでよ?一人暮らしってわけでもないんだしだいじょうぶでしょ?」

かがみん「第一高校生の一人暮らしって何よ?二次元でしか見たことないわ」

かがみん「あんたもがっつり親子三人暮らしだもんね」

かがみん「親が海外旅行とか?出張とか?まさかねぇ〜」

俺「・・・・・・」

かがみん「え・・・・・・?」

俺「そのまさかなんだ・・・・・・」

俺「はは、マンガみたいだろ?」

俺「そういうわけだからまずいんだ。悪いけど帰ってくれないかな」

かがみん「そう、じゃ仕方ないわね。お互いがんばりましょ!」

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 15:23:28.61 ID:xIOmf+3X0

こんなおいしいシチュエーションを自ら逃す俺はばかに見えるだろう。
しかしこれは違う。
未来のための種まきなのだ。
その麦を食べたいとか言うやつは漏れなくアホだ。
ジェントルぶりを見せつけた俺は近い未来を思い、ニヤニヤが止まらない。
結果、集中できなかった俺は落ちた。かがみんは受かった。
俺はジェントルではなくただのビビリだったのだ・・・・・・


                  Hetare End・・・・・・

27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 15:31:35.09 ID:xIOmf+3X0

かがみん「これからどうしようかしら・・・・・・」

かがみん「家に帰ったらつかさの邪魔がひどいし」

かがみん「みゆきやこなたに頼るのもなぁ・・・・・・」

かがみん「・・・・・・もう一回あいつに頼んでみるか」

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 15:40:21.63 ID:xIOmf+3X0

俺「なに断ってんだ俺は・・・・・・」

俺「考えられうる最高のシチュがないか」

俺「あ、だめだ想像しただけで・・・・・・」

俺「かがみんかがみん!!うわぁっぁあああああああああ!!!」

俺「ふぅ・・・・・・勉強勉強」

かがみん「・・・・・・・・・・・・」

俺「・・・・・・劣情・・・・・・もてあます・・・・・・・・・・・・・」

俺「だめだ!集中できない!!いっそ大賢者に・・・・・・」

俺「かがみんかがみんかがみん!!!うわぁぁぁああああ!!!」

俺「まだだ!こんなことじゃ大賢者にはなれない!うおぉおおおおおおお!!!!」

かがみん「・・・・・・・・・・・・」

俺「かがみん!かがみん!!!!うおおおおおおおおお・・・・・・お・・・・・・・・・・・・おす、かがみん」

かがみん「おすじゃないわよ」

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 15:54:42.29 ID:xIOmf+3X0

俺「ひどいじゃないか!黙って入ってくるなんて!!!」

かがみん「チャイムも散々鳴らしたしノックも手が腫れ上がるまでしたわよ」

俺「うそ・・・・・・?」

かがみん「あんたがそんな夢中になって、オ・・・・・・オナ・・・・・・してるからでしょ!?」

俺「オナニー?」

かがみん「はっきり言わなくていいわよ!!しかも人の名前連呼して・・・・・・」

俺「いや、なんかエロゲみたいな展開だったなぁと思って思い出してたらつい・・・・・・」

かがみん「そんな情報もいらない!とにかくばらされたくなかったら泊めなさいよね!」

俺「え・・・・・・そんなんでいいの?」

かがみん「もちろんわたしに指一本でも触れたら刑務所行きだから注意するように」

俺「・・・・・・・・・・・・」

38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 16:04:45.28 ID:xIOmf+3X0

数日後

俺「かがみーん、お風呂沸いたよー」

かがみん「ありがと。先に頂くわね」

俺「どうぞどうぞ^^」

かがみん「いつも悪いわねー」

俺「(かがみんは俺がお風呂のお湯を飲んでるなんて知るまい・・・・・・)」

かがみん「(出た後にお湯全部入れ替えてるなんて気づいてないんでしょうねー)」

かがみん「(風呂から出てきたらおなかパンパンになってるし)」

かがみん「(しかしお風呂のお湯なんて飲むかなー?普通。)」

42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 16:11:44.64 ID:xIOmf+3X0

かがみん「あいつ箸もベロベロなめてたわねー」

かがみん「わたし唾液がでないように遺伝子操作されてるの知らないのかしら」

かがみん「まぁ知らないわよね、普通」

かがみん「確かに気持ち悪いけど勉強は教え合えるし」

かがみん「このまま行けば後期は大丈夫そうね」

かがみん「でも本当に指すら触れないとは」

かがみん「今日ぐらいお風呂の水でも飲ませてやるかな」

かがみん「よしっ!出よう!!!」

50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 16:21:28.94 ID:xIOmf+3X0

俺「かがみんが風呂に入っているとき、それが俺のエンペラータイム」

俺「かがみんは一時間は入るからな・・・・・・」

俺「じっくり一回、マキで二回、計三回か」

俺「・・・・・・あったあった、かがみんの箸」

俺「ふっ、ふぉおおおおおおおおおお!!かがみん!!!!」

俺「箸が尿道に!!いたいよかがみん!でもこれって間接フェラだね・・・・・・」

俺「かがみん!!かがみんかがみん!!!!!・・・・・・ふぅ」

俺「・・・・・・よしっ!いくか!!」

俺「かがみん!かがみんに冷たくされて俺は!!俺は俺は!!!!」

かがみん「・・・・・・・・・・・・」

俺「俺はぁああああああああ!!俺っ・・・・・・は・・・・・・・・・・・・早かったね、かがみん」

かがみん「それ、さりげなくないからやめてくれる?」

52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 16:28:52.45 ID:xIOmf+3X0

俺「触れてないからいいじゃないか!!年頃の男の子だからしかたないだろ!?」

かがみん「おいおい、逆ギレかよ」

俺「俺だって二回もこんな・・・・・・父さんにだって見られたことないのに!!!」

かがみん「いいからお風呂はいってきたら?冷めちゃうわよ」

俺「・・・・・・入ってくる」

かがみん「おぅ、行ってきなー。ついでに頭もしっかり冷やしてくるように」

俺「(俺は冷静だよ、かがみん・・・・・・)」

55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 16:38:44.75 ID:xIOmf+3X0

俺「わざと見つかって辱めを受け」

俺「その後、風呂に染み出たかがみんのエキスを飲みながら・・・・・・」

俺「なんという征服感・・・・・・至高のひと時だ・・・・・・」

俺「・・・・・・!今日はいつもより味が濃いぞ!!」

俺「幸運・・・・・・僥倖・・・・・・こんな日に限ってこんな・・・・・・」

俺「おわぁぁぁあああああああああああああああ!!!!!!」


・・・・・・ォヮァァァァァァァァァァ……・・・・・・


かがみん「風呂場で叫んだら響くっての」

かがみん「いよいよ明日か・・・・・・」

かがみん「やるだけやったし、大丈夫よね」

かがみん「よし、試験まであと十二時間!!気合入れていくわよ!!!」

59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 16:41:52.64 ID:xIOmf+3X0

俺「落ちてる・・・・・・」

かがみん「わたしも・・・・・・」



                Very Bad End・・・・・・

62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 16:44:42.92 ID:xIOmf+3X0

痛みを知らない子供が嫌い。心をなくした大人が嫌い。優しい漫画が好き。バイバイ

69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 16:50:36.89 ID:xIOmf+3X0

ガラにもなくえっちな話を書いてしまったので勃起しています

71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 16:54:24.00 ID:xIOmf+3X0

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75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 17:01:17.42 ID:xIOmf+3X0

俺「かがみん、あと一時間半だね!」

76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 17:02:10.08 ID:xIOmf+3X0

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※演出上タバコを持っていますが未成年なので吸っていません

80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 17:10:54.42 ID:xIOmf+3X0

俺「WBCに決まってるじゃん!今日はどうなるの?」

かがみん「わたしが前の試合でどんだけ恥かいたと思ってんのよ?」

かがみん「もう下手な解説はしないことに決めたの!!」

俺「ちょっとだけだから!!」

かがみん「5対3で韓国jが勝つわ。先制も韓国ね」

かがみん「こう言っとけばいいんでしょ!?東原かっつーの!」

俺「もっと詳細にさ」

かがみん「始まってからでいいでしょーが!だいたいスレ立てが早すぎるのよ!!」

83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 17:29:12.76 ID:xIOmf+3X0

かがみん「まぁそれはそれとして」

俺「冷たいな」

かがみん「まじめな話接戦になるとは思うわ」

俺「前もそう言っててコールドだったけど」

かがみん「細かい技術や捕手のインサイドワークはまだまだ日本が上ね」

かがみん「でもあの打撃陣を東京ドームで0に抑えるのは難しいと思うわ」

俺「でもそれは日本も同じだよね」

かがみん「そうね。どこからでも一発があるとおもうわ」

俺「注目の選手は?」

かがみん「岩村ね。さすがに危機感を覚えていると思うわ」

俺「片岡、川崎もいるしね」

かがみん「がまんできない。ちょっとパワプロしてくるわ」

84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 17:32:03.04 ID:xIOmf+3X0

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263 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 22:15:35.40 ID:xIOmf+3X0

俺「かがみん・・・・・・ぼちぼち始めようか・・・・・・・・・・・・」

265 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 22:17:48.47 ID:xIOmf+3X0

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※演出上タバコを持っていますが未成年なので吸っていません

266 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 22:23:46.42 ID:xIOmf+3X0

俺「いや・・・・・・俺たちの愛の軌跡をだね」

かがみん「テンション低いわねー。まだひきずってんの?」

俺「まだって・・・・・・さっきじゃん・・・・・・・・・・・・」

かがみん「過ぎたことは過ぎたこと!わたしたち今から浪人なのよ?」

俺「それもそうか・・・・・・かがみんは予備校行くの?」

かがみん「いや、宅浪よ?つかさに教えつつ頑張るわ」

俺「そっか・・・・・・俺も宅浪にしようかな」

かがみん「いや、あんたは行ったほうがいいわよ。一人じゃできないでしょ?」

俺「いや、やるぞ!!一人でできるもん!!」

かがみん「そ。いいけど邪魔だけはしないでね」

俺「・・・・・・」

268 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 22:31:46.11 ID:xIOmf+3X0

俺「とは言ってもなぁ・・・・・・」

俺「かがみんがいる時間は充実しすぎてた」

俺「この喪失感・・・・・・」

俺「かがみんの座ってたイス・・・・・・」

俺「寝てた布団・・・・・・枕・・・・・・」

俺「ハァハァ・・・・・・」

俺「ハァハァハァハァハァ・・・・・・」

俺「かがみんと暮らしたい・・・・・・」

270 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 22:37:41.39 ID:xIOmf+3X0

俺「と、いうわけで」来ました

かがみん「どういうわけよ」

俺「俺の両親がすっごい勉強の邪魔してくるんだ」

かがみん「なんて親よ・・・・・・」

俺「だから受験終わるまでまで泊めて欲しいんだけど」

かがみん「って丸々一年じゃない!!却下よ、却下!!」

俺「そこをなんとか!」

かがみん「ダメよ!!!」

ただお「まぁいいんじゃないか?」

かがみん「お父さん!!」

俺「お義父さん・・・・・・」

ただお「君はお父さんって言わないでくれるかな?」

ただお「まぁ部屋も余ってるんだし、かがみもお世話になったんだから」

かがみん「・・・・・・」

俺「お義父さん・・・・・・」

271 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 22:41:16.28 ID:xIOmf+3X0

二度目はなかった。
俺はお義父さんに殴り飛ばされた。
なんてひどい神主だろう。
鷲宮神社の悪いうわさを流し続けた俺に神罰が下った・・・・・・



                            God End・・・・・・

273 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 22:48:51.90 ID:xIOmf+3X0

ただお「そのかわり、しっかり頑張るんだよ」

俺「はい!ありがとうございます!!!」

かがみん「まぁ、お父さんがいいって言うなら・・・・・・」

俺「よしっ!そうと決まれば早速勉強しようぜ!!」

かがみん「(まぁ同じレベルのやつといた方が効率いいわよね)」

かがみん「じゃあやろっか!」

かがみん「つかさー!勉強するわよー!!」

つかさ「ん〜・・・・・・あと五分・・・・・・」

277 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 23:03:52.83 ID:xIOmf+3X0

かがみん「つ〜か〜さ〜・・・・・・」

つかさ「わかったよう・・・・・・」

俺「つかさちゃん、きょうからよろしくね!」

つかさ「なにが?」

かがみん「あ〜、こいつしばらくうちに居候することになって・・・・・・」

つかさ「えぇ〜〜!聞いてないよ〜〜」

かがみん「そりゃあんた寝てたから」

つかさ「あ、そうか。これからよろしくね〜」

俺「うん!頑張ろうね!!」

279 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 23:11:11.23 ID:xIOmf+3X0

かがみん「まぁ変な気起こしたら即たたき出すからね!」

俺「そんなこと考えるわけないじゃん。合格一直線だぜ!!」

つかさ「そうだよね、頑張ろうね〜」

かがみん「(つかさはこいつの本性しらないから)」

かがみん「あ、うちはお風呂の順番決まってるから守ってもらうわよ」

俺「それくらいまかせてよ!」

かがみん「基本的に歳の順だけどあんたは最後ね」

俺「(さ、最高じゃないか・・・・・・お義父さんさえいなければッ!!)」

281 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 23:16:39.10 ID:xIOmf+3X0

俺「(ま、いいか。あの四姉妹が入ったあとの風呂・・・・・・ゴクリ)」

俺「(ご飯食べられなくなっちゃう!!)」

かがみん「(おーおー悪そうな顔してるわねー)」

かがみん「(まぁ笑ってられるのも今のうちね)」

かがみん「(家族はわたしが守るわ!!)」

俺・かがみん「フフフフフフ・・・・・・」

つかさ「?」

282 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 23:20:55.38 ID:xIOmf+3X0

つかさ「お先でした〜」

かがみん「じゃ、わたしが上がったらあんた入りなさいよ」

俺「おっけ〜い!」


かがみん「(あ〜いいお湯だった)」

かがみん「(さて、と。やりますか)」

かがみん「(まずお湯を全部捨てて)」

かがみん「(洗濯機に移しておいたお父さんだけが入ったお湯を湯船に戻して、と)」

かがみん「よし!完璧ね」

285 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 23:29:12.13 ID:xIOmf+3X0

かがみん「上がったわよ〜。早く入りな〜」

俺「うん、ありがとう」

かがみん「あ、出てきたらすぐ晩ごはんだから」


俺「(お義母さんも若くてきれいだし言うことないなぁ〜)」

俺「(よし、じゃいただきま〜す)」ズビズビズビー

俺「(あぁ〜最高だ〜〜〜〜)」

俺「(!!)」

俺「(こ・・・・・・これは陰毛・・・・・・)」

俺「(俺の勝利確立は六分の五・・・・・・)」

俺「(おっさんの陰毛なんてさわりたくもない。しかし・・・・・・)」

俺「(リスクに対してリターンがあまりにもおおきい・・・・・・!!!)」

俺「(えーい!ままよ!!!!)」パクッ

俺「(こ、これは・・・・・・!まつりさんかいのりさん・・・・・・!!!)」

俺「(生きててよかった〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!)」

290 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 23:34:57.40 ID:xIOmf+3X0

俺は腹を壊した。
まさかあの陰毛がピンポイントでお義父さんのだったとは。
柊家のご飯が合わないということにされ、自宅に返されることとなった。
俺はなぜ腹を壊してしまったのか・・・・・・
俺が壊したいのは原だというのに・・・・・・うまい!



                            Zabuton End・・・・・・

292 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 23:40:17.63 ID:xIOmf+3X0

痛みを知らない子供が嫌い。心をなくした大人が嫌い。優しい漫画が好き。バイバイ

297 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 23:47:14.07 ID:xIOmf+3X0

支援を求めてるわけじゃなくてただのワンクッションなのでお気になさらずに


俺「晩ごはん食べられなくなるしこれくらいでやめとくか・・・・・・」


俺「いいお湯でした〜」

かがみん「早かったわね〜。もうすぐご飯よ」

かがみん「(飲んでる飲んでる・・・・・・笑っちゃダメよ!かがみ!!)」

つかさ「(お姉ちゃん、なんかうれしそうだな〜)」

299 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 23:52:54.80 ID:xIOmf+3X0

つかさ「(お姉ちゃん、俺君のこと好きなのかな?)」

つかさ「(せっかくお姉ちゃんと二人で楽しく勉強できると思ったのに)」

つかさ「・・・・・・」

つかさ「・・・・・・zzz」

300 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 23:55:51.25 ID:xIOmf+3X0

翌朝

俺「よしっ!ランニング行ってくるか!!」

俺「痛ッ!!」

俺「?・・・・・・靴に画鋲が!」

俺「誰がこんなひどいこと・・・・・・」

俺「うっうっ・・・・・・」


つかさ「まだまだこれからだよ〜」

302 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/09(月) 23:58:25.06 ID:xIOmf+3X0

画鋲は天からの知らせだった。
心機一転、美大を目指した俺はみごと合格。
今、画壇をもっとも騒がせる男とよばれている。


                     Cinderella End・・・・・・

305 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/10(火) 00:01:21.77 ID:vfVf3Ijx0

明日も仕事がない子供が嫌い。でもすっごい眠い大人が嫌い。もう限界。バイバイ

308 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/10(火) 00:07:10.95 ID:vfVf3Ijx0

俺「まぁたまたまだろう」

俺「偶然入った可能性のほうがはるかに高いし」

俺「でも今日は走れないな・・・・・・」

俺「部屋に戻るか・・・・・・」ヒューンガイーン

俺「いて!!・・・・・・タライか・・・・・・」

俺「こんなことも・・・・・・ない?・・・・・・いや、あるある。実家でも何回かあったし」

俺「不幸って続くもんだな・・・・・・」

315 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/10(火) 00:36:47.24 ID:vfVf3Ijx0

俺「なんか疲れたな・・・・・・二度寝するか」

俺「いてっ!!布団の中にウニが・・・・・・一体なぜ?」

317 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/10(火) 00:37:20.93 ID:vfVf3Ijx0

           //二ヽ\_ヽ_\ \_
           / { (イ⌒ ̄ヘへヽ、   `ー─- 、
       /  // \`ー  ヾ \ へー-、  `二ー-、
      /   / ハ 「   ヽ、   、     \ \へ  `ヽゝ
    / ノ / /´   \   \  ヽ   ヽ 、 ヽ \\  } }
   /イ   / / / ,| ヽ ヘ、   ヽ  } ヘ   l ヽ ト、 \イ ノ
  ,/ /  / /  l | l  ヽ 、\  }_ェl,,ュ_l_  l  ハ l \ `゙ ヽ   キミの笑顔がとっても輝いているから
 / /  / l  l   l | l   ト、\_ヽ´lノ イ `/l _lヘ_l_  ヽヘ  \
,/  l  / l l l  l | ,.k  | `ー-ゝソ r _,.= ._  ソyハヽ`Y  }ヽ 、  }、
|  l  l  l l l l  ヘイ  ゝノ     ≠" ̄`゙  |l l人 } l  l  }/丿  ボクも輝いてられるんだ
| i   |  トヘゝ ト、 rメ r _二_       〃〃 |l  l lイ / / /
| l   l  l \j、ゝィ'、 ≠ ̄`   丶 . - =y、   ノj} l l | ∧{ /
ヘ ハ  、l  l  / /|ハ ′〃   , ´     l   ハノ lリ  lヘ(   キミの笑顔を見ても見なくても
   トイl  l {八l| ヘゝ     く      /   // / ィ l丿 Y
    | l   l l\| l "、    丶._   /   /ィ イ´ノノ
    |  ヘ ヽ ハルァl ヽヘ、      ̄  / |从/      今日もまたキミを好きになるのです
     l  ヘY 、ヽ_ル‐-、廴_≧==ェ-、-イ  |
    ∨ヘ  ト'/ ‐、: : l`ヽ二トミーニ._二   |  __
     \ベ/  : : :\: l     \  `゙´ ̄~ ̄. :/
       `゙/  : : : : : : : l  \  \ .,,_.: : : : : /     はい残念アルルちゃんでしたwwwwwwwwばっよえーんwwwwwwwwww
       /´ : : : : : : : : : | ヽ、ヽ   ー=: : /`ー--‐、
      / /: : : : : : : : : :l   \  /    イ `)\: : : }
   /゙/: : : : : : : /l: : : : :|    ∨       メ、ヘ : :|
  /    : : : : : : :): }: : : /           /´/ヘハ: :l
‐'´    : : : : : : : : : : l: /           l  lο: \ : {
     : : : : : : : : : : : : l                |  |:. :.  ゙l: `l
\    : : : : : : : : : : : : :{                l  l:. :.   | : : \
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318 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/10(火) 00:37:55.03 ID:vfVf3Ijx0

                  / |
                     /   |  _,.. -―ァ
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.      /: : : : : : : : :': : : : : : : : :i:、: : 、:ヽ: . ヽ
.      ,': : : : :!: : : i/ : : : : : : : :/ !: : i: . ':, .、:\     -|r‐、.
     i: : :| : |: : : :|: : : : ; イ: :./   l: : |、: : ',: :\;ゝ    ./| _ノ
     |: .:::|: :|: : : :|: : :/:.//   !: :| ,∨:.i : : ヘ
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     |:::::i´`!::. : : :|:.::..○..:.:.:    ○ ./:|/: : :.|ヽj     __ノ
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        ヾ、|ヽ:.:.:l`.ー-ーr.-.<´  |:.:/
         ,、へ:::.\l、___j:::::::::/∧ !/
       /ヽ:\\::::::ヘ   !::::://:::∧
       ,'  \:\\:::ヘ |::://:::/  ',
        i     `ヽ\\∨〃;::イ   .i           糸冬
        |      i \ヽ>':/ |   |       ---------------
        |      | /..`.¨´.`ヾ   |       制作・著作 NHK



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