長門「おまんこ…おちんぽ…せっくす…」


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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 04:57:27.69 ID:b2lmCDLWO

長門「おまんこ…おちんぽ…せっくす……」ボソボソ


キョン「ん…?」

3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 04:59:09.13 ID:b2lmCDLWO

長門「まんまん…ちんちん…あなる……」ボソボソ

キョン「長門、さっきからなにボソボソ言ってるんだ?」

長門「!?なんでもない」

キョン「そうか…」


長門「すかとろ…のうかん…」ボソボソ

キョン「(なにか言ってるよな…)」

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 05:01:22.34 ID:b2lmCDLWO

キョン「(…………)」


長門「いまらちお……くんに……ふぇらちお……」ボソボソ

キョン「(さりげなく近づいてみよう…)」スッ


長門「てこき…てまん…」ボソボソ


キョン「(うおっ!?長門!なにを言ってるんだ!)」


8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 05:03:19.09 ID:b2lmCDLWO

キョン「(これは……ん?長門が手にもっている本はエロ本じゃないか!)」

長門「ボソボソ」

キョン「(いかん、あんな本は長門に有害すぎる…なんとかしないと…)」


長門「ブツブツ」

キョン「(まずどうするか…)」

10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 05:05:38.83 ID:b2lmCDLWO

キョン「長門、その本はなんだ」

長門「なんでもない…」
キョン「表紙があきらかにアレなんだが…」

長門「……昨日拾った…」

キョン「そうか……」

長門「非常に興味深い内容…」

キョン「しかし長門…それは…」

13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 05:08:32.00 ID:b2lmCDLWO

キョン「(長門もああいうのに興味があるのか…そもそも宇宙人に性欲はあるのか?)」

長門「ペラッ」

キョン「(しかし長門があんなものに興味をもつのは面白いな、ちょっとからかうか…ニヤ)」
長門「ペラッ」

キョン「長門、おまえその本を興味深いって言ったよな」

長門「興味深い」

キョン「うちにその類いの本が1000冊あるんだが見るか?」

14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 05:11:07.18 ID:b2lmCDLWO

長門「あなたがそれほどのコレクターだとは思わなかった…」

キョン「俺だって健全な男子高校生だ、それくらい見るさ」

長門「しかし1000冊はすごい」

キョン「まあいいじゃないか、それより見に来るのか?」

長門「行く」

キョン「じゃあうちにいこう…」

長門「コクリ」

18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 05:13:13.91 ID:b2lmCDLWO

キョン「長門、宇宙人にも性欲はあるのか?」

長門「生物の性欲という概念はよくわからない、しかし興味深い」

キョン「そうか…まあ興味はあるんだな」

長門「コクリ」

キョン「(仮にも女子高生が堂々と興味があると言うとはな……まあ宇宙人だけどな)」

長門「……」

キョン「そろそろうちだ」

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 05:15:25.89 ID:b2lmCDLWO

長門「大きくも小さくもないごく一般的な家」

キョン「おいおい、いきなりそんな事言わんでくれよ」

長門「別に悪い意味ではない」

キョン「そうか……」

長門「コクリ」

キョン「まあ寒いし中に入ろうぜ」

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 05:17:21.16 ID:b2lmCDLWO

長門「すごい…!」

キョン「ハハハ…すごいだろう」

長門「まさか部屋に敷き詰めてあるとは思わなかった」

キョン「これは俺の誇りだ、小3のときから集めてるからな」

長門「すごい……」

キョン「まあ好きなの読んでくれよ」

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 05:19:55.15 ID:b2lmCDLWO

キョン母「あらいらっしゃい、お茶とお菓子をどうぞ」

長門「……」

キョン「ああ、いいよ母さん」

キョン母「ふふふ、ごゆっくり」

キョン「まあせっかくだし飲むか」

長門「あなたの母はこの部屋をみてもなにも言わなかった…」

キョン「そりゃあいつも見てるしなぁ…いまさらなにもないだろ」

長門「………」

24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 05:21:50.10 ID:b2lmCDLWO

長門「あなたがそこまでとは…予想外だった」

キョン「まあ引かないでくれよな、それより自由に読んでいいからな」

長門「コクリ」ガサガサ

キョン「(俺は寝るかな…)」ゴロッ

長門「ペラッ」

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 05:24:19.45 ID:b2lmCDLWO

〜二時間後〜

長門「クチュクチュ…」

キョン「ZZzzz…」

長門「ハァハァ」

キョン「………ハッ」

長門「もぞもぞ」

キョン「(長門のやつ…オナニーをしている…?)」

長門「チュクチュク…」

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 05:26:29.75 ID:b2lmCDLWO

長門「おまんこ+おちんぽ=せっくす……ハァハァ」

キョン「(なんたその方程式!大丈夫か長門!)」

長門「ハァハァハァハァハァハァ……クゥ!!」

キョン「(………)」

長門「ハァ……ハァ……」

キョン「(いったのか…?)」

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 05:29:15.16 ID:b2lmCDLWO

キョン「ふぁぁぁぁあ、良く寝た」

長門「!?」

キョン「長門、おまえいま……」

長門「……自慰をしていた」

キョン「やはり性欲があるんじゃないか」

長門「わからない…本を読んでいたらエラーが蓄積した、しかし自慰をするとエラーが解消された」

キョン「おまえも人間っぽくなったって事だな…」

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 05:34:45.15 ID:b2lmCDLWO

長門「エロ本でできた床を汚してしまった、エロ本を弁償する」

キョン「べつにいいさ、それより今日はもう遅いから帰ったほうがいいぞ」

長門「わかった」

キョン「家まで送るよ」
長門「ありがとう…」

38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 05:40:51.34 ID:b2lmCDLWO

〜長門のマンション〜
キョン「じゃあな長門」
長門「…ちょっと上がっていって…」

キョン「そうか?じゃあ少しな」

長門「コクリ」

キョン・長門「……」

長門「ガチャ」

キョン「おじゃまします」

39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 05:42:07.94 ID:b2lmCDLWO

長門「お茶を…」

キョン「サンキュー長門」

長門「おいしい…?」

キョン「ああ、うまいよ」

長門「あなたとせっくすしたい」

キョン「ああ、いいよ」
キョン「………!?」

40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 05:44:13.03 ID:b2lmCDLWO

キョン「長門!おまえ!せっくすって!なにいってるかわかってるのか!?」

長門「わかっている、あなたと性行為をしたい」

キョン「しかし…………」

長門「したい」

キョン「(どうするか…)」

長門「……したい」

キョン「ムクムクムク」


長門「………あなたとしたい」

42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 05:45:50.32 ID:b2lmCDLWO

キョン「(くそっどんどん興奮してしまう)」

長門「……実はお茶に媚薬を混ぜた」

キョン「だからこんなに興奮するのか、もうやけだ…」

長門「する?」

キョン「ああ、しようぜ」

43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 05:46:52.60 ID:b2lmCDLWO

キョン「ガバッ!」

キョン「ハッ!?」

キョン「なんだ夢か……」

キョン「ふう」

おわり

49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/03/07(土) 05:48:31.94 ID:b2lmCDLWO

おやすみ、スレが残ってたらいいな。

とりあえず一時停止で。

57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 05:58:11.93 ID:QzeUo+Ib0

キョン「しかしなんつー夢を見ちまったんだ俺は…」


チラッ(布団を捲る)


キョン「……やれやれだぜ」


61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:02:53.95 ID:QzeUo+Ib0

キョン「とりあえず着替えるか……」

目を擦りながらふと考える

キョン(時間はまだ6時前……洗えるか?)

洗面場に急ぐキョン

キョン「これでよしっと」

妹「(ニヤニヤ)キョン君こんなに早くからなにしてるのぉ?」

キョン「(ビクゥ!!)なんでもないから部屋にもどりなさい」

64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:07:05.46 ID:QzeUo+Ib0

その後普通に登校し普通に授業をうけた俺は普通に放課後をむかえた

キョン(ハルヒはいつもとおりか……あいつは瞬間移動でもできるのか?)

そんな事を考えて部室にむかうと夢を思い出した

キョン(なんとなく気まずい、長門に限ってそんな事は……)



67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:11:21.62 ID:QzeUo+Ib0

部室のドアを開ける

キョン「よぉ長門一人か」

長門はいつも通りチラッと俺を見た後視線を再び本に戻した

キョン「(夢だと分かっていてもやけに緊張するな)今日は何読んでるんだ?」

鞄を机に置き長門に尋ねる


68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:14:14.67 ID:QzeUo+Ib0

長門「おまんこ…おちんぽ…せっくす……」ボソボソ

キョン「ん…?」


ちら裏
勝手に乗っ取って文法もめちゃくちゃに書くけど俺は反省しない

69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:16:41.59 ID:QzeUo+Ib0

門「まんまん…ちんちん…あなる……」ボソボソ

キョン「(気のせい、だよな?)長門、さっきからなにボソボソ言ってるんだ?」

長門「!?なんでもない」

キョン「そうか…(そうだよな、そんなはず無いよな)」


長門「すかとろ…のうかん…」ボソボソ

キョン「(嘘だといってよバーニィ)」

73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:19:43.37 ID:QzeUo+Ib0

キョン「(…………)」


長門「いまらちお……くんに……ふぇらちお……」ボソボソ

キョン「(これが夢の通りなら長門と?)」ムクムク


長門「てこき…てまん…」ボソボソ


キョン「(筋書き通りにせめさせてもらうぜ)」ボキーン

74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:21:55.22 ID:QzeUo+Ib0

キョン「(まずは近づいて……ん?長門が手にもっている本がエロ本じゃない!)」

長門「ボソボソ」

キョン「(いかん、これでは俺の計画Sに問題が!…なんとかしないと…)」


長門「ブツブツ」

キョン「(まずどうするか…)」


75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:24:06.83 ID:QzeUo+Ib0

キョン「長門、その本はなんだ」

長門「なんでもない…」

キョン「表紙があきらかにアレなんだが…」

長門「……昨日買った」

キョン「(買った?)そうか……」

長門「非常に興味深い内容」

キョン「しかし長門…それは…」


76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:26:30.88 ID:QzeUo+Ib0

キョン「(そもそも宇宙人にもあの手の文化はあるのか?)」

長門「ペラッ」

キョン「(しかし長門があんなものに興味をもつのは面白いな、ちょっとからかうか…夢のとおりに)」
長門「ペラッ…」

キョン「長門、おまえその本を興味深いって言ったよな」

長門「興味深い」

キョン「うちにその類いの本が500冊あるんだが見るか?」


77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:28:41.37 ID:QzeUo+Ib0

長門「あなたがそれほどのコレクターだとは思わなかった…」

キョン「俺じゃなくて…まぁいいそれくらい見るさ」

長門「しかし500冊はすごい」

キョン「まあいいじゃないか、それより見に来るのか?(雑誌500冊は少なくないか?)」

長門「行く(ワクワク)」

キョン「じゃあ団活終わったらうちにいこう…」

長門「コクリ」



79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:30:54.95 ID:QzeUo+Ib0

古泉「おやっお邪魔でしたか?」

キョン「邪魔すぎて迷惑だよ」

古泉「これは失礼……どうです一局?」

キョン「今日はチェスか…いいだろう」

80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:34:29.83 ID:QzeUo+Ib0

長門「パタン」

キョン「おやもうそんな時間か……ハルヒと朝比奈さん来なかったな」

古泉「めずらしいですね、涼宮さんはさておき朝比奈さんがこないとは……」

キョン「そんなに心配しなくても多分大丈夫さ」

古泉「だといい…(Prrr)どうやらバイトを忘れていたみたいですお先に帰りますね」

キョン「あぁがんばれよ(団活後なのにめずらしいな)」

81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:36:38.26 ID:QzeUo+Ib0

長門「クイクイ」

キョン「ん?あぁいくか丁度あいつもバイトだしな」

長門「コクリ」

キョン(さて問題はこの後か…)

82 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:38:54.30 ID:QzeUo+Ib0

キョン「ところで長門、宇宙人にもあんなのに興味はあるのか?」

長門「概念はないので分からない、しかし私という物からみればとても興味深い」

キョン「そうか…まあ興味はあるんだな」

長門「コクリ」

キョン「(長門が興味があると言うとはな……まあ宇宙人だけどな)」

長門「……(ソワソワ)」

キョン「そろそろうちだ(妹よいないでくれよ)」

83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:41:07.83 ID:QzeUo+Ib0

長門「大きくも小さくもないごく一般的な家」

キョン「おいおい、いきなりそんな事言わんでくれよ(2回目だとショックでかくないな)」

長門「別に悪い意味ではない」

キョン「そうか……」

長門「コクリ」

キョン「まあ寒いし中に入ろうぜ(妹はまだかよかった)」


85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:43:16.54 ID:QzeUo+Ib0

長門「すごい…!」

キョン「ハハハ…すごいだろう」

長門「まさか本当に500冊あるとは思わなかった」

キョン「確か小3のときから集めてるからな」

長門「すごい……」

キョン「まあ好きなの読んでくれよ」

キョン(妹のスイーツ雑誌500冊だけどね…orz)

86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:45:53.04 ID:QzeUo+Ib0

キョン母「あらいらっしゃい、お茶とお菓子をどうぞ」

長門「……」

キョン「ああ、いいよ母さん(さてこれからだ)」

キョン母「ふふふ、ごゆっくり」

キョン「まあせっかくだし飲むか(これを入れてっと)」

長門「あなたの母はこの雑誌の山をみてもなにも言わなかった…」

キョン「(よし大丈夫)そりゃあ買ってくる張本人だしなぁ…いまさらなにもないだろ」

長門「………(男を口説き落とすテクニック集)」


87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:48:01.90 ID:QzeUo+Ib0

長門「それとあなたが読むとは…予想外だった」

キョン「まあ引かないでくれよな、それより自由に読んでいいからな」

長門「コクリ」ガサガサドサッ

キョン「(俺がよむのはちょっとしたエロコーナーのみだけどな…)」ゴロッ

長門「ペラッ(48手であいを感じよう特集)」


88 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:50:11.88 ID:QzeUo+Ib0

〜二時間後〜

長門「クチュクチュ…」

キョン「ZZzzz…」

長門「ハァハァ」

キョン「………ビクゥ!ハッ(やべっ寝ちまった)」

長門「もぞもぞ」

キョン「(長門のやつ…まさかオナニーをしているのか…?)」

長門「チュクチュク…」

89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:52:55.27 ID:QzeUo+Ib0

長門「おまんこ+おちんぽ=せっくす……ハァハァ」

キョン「(やっぱりその方程式かよ!しかし媚薬が効いてきたのかよかった)」ムクムク

長門「ハァハァハァハァハァハァ……クゥ!!」

キョン「(やべっ勃ってきちゃった………)」ボキーン

長門「ハァ……ハァ……」

キョン「(いったのか…?)」


90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:55:04.38 ID:QzeUo+Ib0

キョン「ふぁぁぁぁあ、良く寝た」コスコス

長門「!?(アセアセ)」

キョン「長門、おまえいま……」

長門「ハァ…フゥ…自慰をしていた」

キョン「お盛んじゃないか」ビュ

長門「本を読んでいたらエラーが蓄積した、しかし自慰をするとエラーが解消された」

キョン「おまえも人間っぽくなったって事だな…(スイーツ…)」

92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 06:57:13.04 ID:QzeUo+Ib0

長門「本の山床を汚してしまった、情報を再構成する」

キョン「べつにいいさ俺のじゃないし、それより今日はもう遅いから帰ったほうがいいぞ」フキフキ

長門「…わかった」

キョン「家まで送るよ(これでおk)」スッキリ

長門「ありがとう…」


93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 07:00:34.98 ID:QzeUo+Ib0

キョン「母さん長門を送ってくるよ」

キョン母「あらあら気をつけてね、そうだ長門ちゃん」

長門「?」トテトテ

キョン母「(コソコソ)家に上げたら返しちゃ駄目よ?そこからが勝負」

長門「…感謝」

キョン「それじゃいくか」

94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 07:02:43.52 ID:QzeUo+Ib0

〜長門のマンション〜

キョン「じゃあな長門」

長門「お茶を出す…上がっていって…」

キョン「そうか?じゃあせっかくだしお言葉に甘えるとするか(これは…)」

長門「コクリ」ウキウキ

キョン「おじゃまします(実際なんか飲みたいしな…)」ドッコイショ


95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 07:05:30.54 ID:QzeUo+Ib0

長門「お茶を…」トン

キョン「サンキュー長門頂くよ」ズズッ

長門「おいしい…?」

キョン「ああ、うまいよ(しかし何か甘いような?)」

長門「あなたと合体したい」

キョン「ああ、いいよ(アクエリオンマーズって1番カッコいいよなぁ)」

キョン「ブホォ……えっ!?(おいおい本当かよ!)」

97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 07:10:15.07 ID:QzeUo+Ib0

長門「まずはあなたに、謝らなければならないことがある」

キョン「? なんだ?(まさか、また夢落ちか!?)」ムクムクムク

長門「そのお茶には媚薬を入れてある」

キョン「!?(通りでさっきのが甘い訳だ)」ギンギン

キョン「それより長門!合体って!なにいってるかわかってるのか!?」

長門「わかっている、あなたと性的な意味で合体したい」

キョン「しかし…………(ゴムないしなぁ)」ギンギンギン

長門「したい」ハァハァ

キョン「(どうするか…)チラ」

長門「……したいの」

98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 07:12:54.02 ID:QzeUo+Ib0

キョン「(そんな顔でみないでくれどんどん興奮してしまう)」ゲンカイトッパ

長門「…ハァ…ハァ…あなたとしたいの…ダメ?」コウフンチュウ

キョン「ダメな訳あるか、もうやけだ…」

長門「する?」キラキラ

キョン「ああ、しようぜ(計画通り…!)」

102 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 07:16:38.52 ID:QzeUo+Ib0

さてここで分岐点だ

じつは文才の無い俺の妄想では3択あるんだが!!

このまま>>1を待つか、只のえっちいルートか、夢落ちかだ

どっれがいいかゆっくり相談してってね!!

用をたしてくるお

106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 07:20:23.08 ID:QzeUo+Ib0

ただいま
オーケーぃ投下ちょい遅くなるよ飽きたら後で見てね

お兄さんとの約束だよ!!(BB爆外伝的なのりで)

108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 07:23:37.86 ID:QzeUo+Ib0

長門「隣の部屋に布団がある」

キョン「あぁいつぞやのだな?」ギンギン

長門「コクリ…早速始める」ヌギヌギ

キョン「(えらい淡泊だな…まぁいいか)わかった…って服脱いでるし!!」

長門「?」

109 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 07:27:29.49 ID:QzeUo+Ib0

キョン「いいか長門…ただくっつくのは簡単だがいろいろと準備が…アッ」

長門「本で読んだ…私に任せて…カポッ」ニュルニュル

キョン「なんて強引…長門ッらしくないッな」

長門「モガァツモガモ」クチャ…クチャ

キョン「喋ると!!歯が!!」ジンジン

110 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 07:30:51.23 ID:QzeUo+Ib0

長門「あなたの母が積極的にいくべきとアドバイスをくれた」ダラー

キョン「それでか…やさしく頼む(歯型…)」

長門「問題無い…続ける」カポッ




正直エロシーンなんて自信がこれっぽっちもなくてくじけそうだ

111 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 07:34:24.96 ID:QzeUo+Ib0

キョン「やばいソロソロでそうだ…」ビクッビクッ

長門「…ジュプ…クチャ」

キョン「WRYYYYYYY」ドパァ

長門「!?ゴフッ」

キョン「ハァハァ…長門大丈夫か?」

長門「問題…ない、これが精液…」ゴク

112 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 07:38:00.29 ID:QzeUo+Ib0

キョン「おいしいのか?それ(のんじゃったよ)」ムクムク

長門「わからない…只私という固体はこれを欲している」ネヴァー

キョン「そうか…そろそろいれてもいいか?(口からちょっと垂れてる…)」ボキーンギンギン

長門「コクリ」

113 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 07:41:07.41 ID:QzeUo+Ib0

キョン「…ッと……?」アセアセ

長門「もう少し…下…」ソワソワ

キョン「あぁありが…んぉ!!」ズブズブ

長門「ハァァ…ン」ムヒョウジョウ

キョン「無表情は…やめないか…?(やべぇ射れただけででそうだ)」

114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 07:44:16.23 ID:QzeUo+Ib0

長門「ごめんなさい…でもこんな時どんな顔をすればいいか分からないの」

キョン「えっちぃければいいと思うよ」ニカッ

キョン「動くぞ…ん」ギシ

長門(これが…せいじょうい)アッ

115 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 07:49:35.23 ID:QzeUo+Ib0

キョン「(なんていう締め付けだ…取れるんじゃないんだろうか)」ギシギシ

長門「…!ッソコハッ」アンアン

キョン「どうした?長門?(ここいらを攻めると反応がすごいなぁ)」

長門「な…アッんでも…ない…続けて…」



116 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 07:52:39.67 ID:QzeUo+Ib0

ちょいトイレ

つか誰かつづきやらない?

          /                             \
.        / /    /   /         \         丶
.      / /  /  /   , /  .i        丶    ヽ    ヽ
      //.:   / ::/  .:::/ .:|  .::l  、   .::.  :ヽ   ::..:',    .ハ
.     〃/.::/ .:/ .::,' .::::/ .::!  :::{   ::\ .::ヽ::.  ::l   :::::::l: :. .  ハ
      l.::,' : .:l :::::l ::::::l ::::{  ::::ヽ ::::::::\:::::ヽ::.. ..::l  :::::::::l::: :: :::. :l.:l
        |:/! :.:::| ::::ハ : ::∧::::八. .:::::i\..::::::l \::::\::::l  :::::::::l::::::::::: ! |
        |{│.:.::::| ::::::ハ ::l ヽl  ', :::::|  ヽ::::l  _\{-ヽ|  :::::::::|:::::::::::: i::l
       ! ! :. ;小、.:::::{ 代ート、 ヽ ..::l   >七´__,ィ=-、.」  :::::::::j::::::::;::: l:,'
        ', :::: l:: \::ムx≠于=ミ、\ヽ x=≠旡丁 `ドレ!  ::::::::;イヽ ::i:::::リ
          ヽ:::::lヽ::::\<ヾハ{.::::ヽヽ _ {    V、::::::.}├|  :::::∧ l:::,' .::/
         \l ∨::{!ハ  Vzイ} {!⌒ヘ}    r'zィリ / l .:::/ } ,ノ/l:::/
           `  ',:::ゝム   ー' /   ヽ、   ̄ノ' | ::/ フ´::/ ル′
              ヽ::::`ヘー ‐ '´ '      ̄      |.::/´;::〃/
              ヽ::::{\      ャ‐、         jl:/::/:/ ″
    ショウジキツライゼ   \:ヘ ヽ 、    ¨        //イ::/V
                 \!  ヽ>,、     , イ 〃:|::ト、
                     ヽj父rー<: : : : : : : {::l) ヽ、
                    /...::::::| : : :    : : 'y'     \
                   / .::::::/ノ      : : /        \
                  / .:::::::::::{′    : : : : :/           \



119 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 07:58:41.22 ID:QzeUo+Ib0

(変な経緯だったけど彼とつながった)         _,.='"/::/::/:/:/:/l/:::/::/::::/::/::/::::!:::::::l:::';:::i::::::ヽ:::::',  ゚
 .         c           o        ´  /:;/::/:/7ナ'.t'::/Ll::/::/::/::/l ::::l:::o::l::::l:::l:::、:::ヽ:::i::l
(わたしという概念はこれを喜んでいる)       7〃;ィ゚:l:/_,L_ l/  lイ:/l:/!::l l:::::l::::::::l::::l:::l::::l::::::::::l:::l ′
         o               *     /' l::ハl.::::l ,r::ミヽ、、' l:l リ l:::ト、!:::l::::::l:l::::l:゚l:::::l:::::::::l::::l
(あの時雑誌を拾ってよかった)   ″     c . l/j/::;ll ヒ':: ::;ハ   ″  !:l  ヽll:::::l:l::::l:::l::::::l::::::::l;:::l *
          c          .          /:/::/l:l  `゙′      -_゙   ',:l:ト、/::/::ハ::::l:::::::llヽ:l
(これが幸せなのだろうか)      ゚      .  . ' /..j/l:::ハ "         7ニミヽ、//:Y:イ:::::',:::',::l::ll:::ハ',
     *     .                   "_  ´ リ/ハ       '    マ::..:;ソヾ'::/:c:l::::::::〉:::l1:ll:/ ヾ、
(だったら私はもう少しつながっていたい)       !_.,.l:M〉、 ヽ _    '' `´'/::/:/ }:::::!:/::/:ト、:V/
  ゚       ,. -‥  丶     _. -- -r,r,r---‐‐‐'"´/l/ ヽ.        _//::/:/イl::://::/イ/ヽヘ
       ,. '´   ,'     ヽ /_    /// *     /' ".  ` ー‐‐ァフ´7'/,'/:/l::/ !/7ツ' /'′ ヾ
  c   ´     , /  o   }ヽ、 ヽ/ ///      /`丶、       /イ ,ィ:7/l/ l/ / ' /      .
          i_/ ,ノ      ノ  l ∧///      _/_  ゚      { / l  /  ! l   ′
    ゚  ̄`` フ'´      ィ   / /イ//   r'_´ ', ミ丶_,-  ‐-、 ソ   〉  ゚    o    c
          イ    ,-ニ'´ /   l / l l l    l ,ハ  ヽ、,〃 ハ、  /   l
  o      l/ ヽ,/   \/   /l   l l l  _ ー-′  V  l_\ X     l   o    *



再開

120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 08:03:29.57 ID:QzeUo+Ib0

キョン「クゥ…出る…」ドドピュ

長門「アッン…ハァハァ…」

キョン「長門…どうだった?」

長門「(まだつながっていたい)足りない…」

キョン「なん…だってぇ?」ショボン

長門「今度は私が上になる」イソイソ

122 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 08:08:36.08 ID:QzeUo+Ib0


,. -‐―‐-、/ヽ|ト、∧::::ト!ヽ'.   ::~       /イ::::::/ .!/
:.:      \,_イ__)ヾ!ヽ:::ヽ、  _,..........'´:::::::::::/ /
          `ー-_ ,___` .! レ!:::/!:::::/:://       ン…
        ,...._,. -:::..f_''ィj`....,ー、zェ!:// !/|://
      .:/:. ´  '';;::.:.:.:.:.:.:. '  ` `  .イ
     .:/:.:.              ヽ   `、Zェ__
     :!:.:.:.                 ',       ` ‐- 、._
     .:i!. :.:.:.               イ、           ',`:-、,
     .:ト、. .:.:.:.........         ,.イ              '、;:Y
     /:::::`...,__:.:.:.:.:.o:.:.:.:.:.:._;::.:.:ィ:.'´:    ヽ. \....        Y
    ,ィ::::::::::::::: ̄.:.:.:.:.:.:.:.:´.:.:.゚:.:.:.:.:     ヽ.: \:.:.:........    !
    / ヽ. :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.゚:.:.:.:.:.:.:.:.:.:         ',   ` 、:.:.:.:.:.。. ノ
   /  \. :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:    ....:.:.     `    ..ヽ、--- '
   /    \. :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:  .:.:.:.:.:.:.     ',     :.:ヽ
  ./        \. :.:.:.:.:.:.:.:.:.:. .:.:.:.:.:.:.:.:.            :.`i
 /         ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.       、     |
../          ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..       !:.     |
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               !.:.:.:.:.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..        i:.:.    .|
           /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.゚.:.:.:.:.:       !:.:.   ト、
          /.:.:.:.:.:.:.:.:.  .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.       |:.:.:    ',ヽ
         /.:.:.:.:.:.:.:.    :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.゚:.:.     ィ:.:.:    ` ヽ
       /.:.:.:.:゚.:.:.:.     :.:.:.:.:.o:.:.:.:.:.      ',:       , ヽ
      /. .:.:.:.:.:.:.:.:       :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.            ',  ',
     /: : .:.:.:.:.:.:.:.:.:       .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:             :.:. i



俺の妄想により乳がおおきくなっておりますご了承ください

123 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 08:11:33.59 ID:QzeUo+Ib0

長門「動く…」ギシギシ

キョン「(やばいすごいえっちい)オォウ」

長門「ハァハァ…キモチイイ?」

キョン「んあぁ…フロイト先生も真っ青な勢いだ…!」ギシギシ

長門「そう…(?)」

125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 08:15:35.38 ID:QzeUo+Ib0

長門「ッ…」ギシギシギシ

キョン「長門あんまり早く動くと…クッ…」

長門「男性器がピpクピクしている…」ギシギシ

キョン「もう…でるッ!!」

ピュ!

126 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 08:19:13.89 ID:QzeUo+Ib0

そんなこんなで3時間後


                                r'";;;;``',=''"        ヽ‐‐- 、
                      ,. -─┐    j ' ,;;;/           !::    ヽ、
                   ,. ‐ニ-‐:、.,__└;__,....,l ,;;;l`            ,:*:     `、
       ,. -─ーー- 、.  ,r=''"‐''´  ,,;;;;;;;;;;;;;;;:'/i ;;;;;/            , ::i      ヽ
     , ィ":::::::::::::/`ヽ`ヽ';/    ,;;::: ''' ,;;;',;/;;;/ ';;;/            ノ:::!::i       !
   /:::::::ト;:::::::\ /::;/,r ''''ヽ, ';,,   ,;;' };i '/,,;' / 、           / ,イ:/       |
  /;;;;;;; ‐'" ヽ;:::::::::::::::::i /;;;;:' ;';;;';ヽ ';;;;,,  ./;l i ,;;;/,,,,/           !μ/        !
  /   ,i|ゞ'ヾ ヽri''ヽ;:::::|i ; ;;;;;;;; ;;;;ヽ';;;;;;;; /;''| ,,;i ;;/ _!            ノ::ノ      .:::/
. i:/||i l1|:::;:从j;:i:ヽ(`' }:::::} ; ;;;;;;;;;;, ;; ;;;'i;;;;;''/' ';,,;;;;;;;/,.//.          /"'         !
 i:!::||:!|::'::il:f:,ァ-i;:::::i,`'゙j::::::i,;';;;;;;;;;::' ' ;;;;;;'i;'./;;;;;;;;;;;;;;r'/./.          / !         i
 |:::::|:::|:::i:|'i.{.゚ー'ヾ、::!´l:::::::::i;;;;: '' ; ,;;;;'' //;;;;;;;;;;;;;;;;Y /          / i         l
 |::;:::|:::|::::::`;.   ヽ|. |:::::::::|;;   ,;;;;'' ,;'/;:::;;;: ''''' ,'ーi           /  l         i
. !:|::::i::::i::::::'ー、,..  ' !::|i;::::};  ,;;;;;' ,';;/|;;;;,,,,,, ,,,;;;;;;l         ./  !           i
  i||::::|i::::::::::|ヽ/:`´`i'"i::| i::;|;  ,;;;;;; /;;/.|;,,,,,;;_;‐''!          /   i         i
  | |:::||::|i:|i:::i./ヾ::::::::| |:| |:|l;; ;;;;;;;; ,;;/;;|ー;'"i;;;;; ヽl        /   |        /
   |/ i::|iハ/,  i:li::::|| リ リ' i;; ;;;;;;/;;;;;;;;;|;;;; ;;;;;;; ;;i       ,/    |        /
   ′ リ /ヾ;  |ハ|     |;;;;;;/ ;;;;;;;;;|、;;;, i;;;;;;;/       /     |        /
        'i  |. リ     |;;;;;;' ; ';;;;;;;|ヽ;;; ;;;;;/   /  /      | ,  /  i/
                  |;;;/ ,; ;;;;| ヽ;;;;/  /  | /        l /      |
とてもいい経験になった |;/ ,;;;;; ;;;;|  |;/      i/      i/      |
                 | ,;;;;;;; ';;;;;|.  i/       |       l        |
                  |,;;;;;;;;; ;, ';;;;|. /         i       i         |




HいとこはID:JU4dVQUx0にまかせる

127 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 08:22:12.08 ID:QzeUo+Ib0

キョン「そうかいそれは幸いだな…もう10時過ぎか」

長門「遅くまでかかってしまった」ショボン

キョン「気にするな、それじゃ俺は帰るよ」

長門「あ…また…明日///」テレ

キョン「おうまた明日な///」

129 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 08:25:27.46 ID:QzeUo+Ib0

―キョン宅―

キョン「ただいま」

キョン母「おかえり、おそかったわね」

キョン「!あぁ、そこで佐々木とばったりあってな…話こんでしまったんだ」

キョン母「そうかい」ニヤニヤ

キョン「(ばれてるな)それじゃもう寝るよ」

>>43に続く?

132 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 08:28:38.76 ID:QzeUo+Ib0

とりあえず終了です。まぁなんとか戻ったではないでしょうか。

文才がないのに勢いだけで書くとこうなるのか…こわいぜ

それじゃここまでお付き合いいただいてありがとうございました。

>>1先生の続きにご期待下さい。ID:JU4dVQUx0もいたら後始末を勝手にまかせた!!

138 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 08:58:31.71 ID:QzeUo+Ib0

一方時間は巻き戻り放課後




複線回収する

139 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 09:01:01.82 ID:QzeUo+Ib0

ハルヒ「さぁて部室に行こうかしら!」

朝比奈「あっ涼宮さん!」
鶴屋「おや?ハルニャンじゃないか?今からかい?」

ハルヒ「みくるちゃんに鶴屋さん!」

140 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 09:04:02.50 ID:QzeUo+Ib0

朝比奈「そうだ、あのう涼宮さん…」

ハルヒ「なぁにみくるちゃん?いそいで部室にいくわよ!今日は何か起きそうな気がするの!」

朝比奈「ふぇぇえちょっとまってくださぁい」

鶴屋「あっはっは!はるにゃん悪いんだけどみくるには先約がいるのっさ」

141 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 09:06:21.30 ID:QzeUo+Ib0

ハルヒ「先約?」

朝比奈「今日は鶴屋さんとちょっとお買い物にいくんです」

鶴屋「ゴメンね!後でなにか差入れもってくよ!」

ハルヒ「そういうことなら…みくるちゃん!今回だけよ!」

朝比奈「ありがとうございますぅ」

142 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 09:09:45.94 ID:QzeUo+Ib0

鶴屋「それっじゃハルニャンまたね!みくるいくよっ!」ダダダ

朝比奈「まってくださぁい、涼宮さんまた明日」ペコリ


ハルヒ(いっちゃった…買い物…何故か気になるし後付けてみようかしら…)




後に特大の閉鎖空間が古泉を襲うことになる


                                     以上



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