キョン「実は俺、脳姦萌えなんだ」


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トップ 作品一覧 作者一覧 掲示板 検索 リンク SS:長門「古泉一樹と」 朝倉「涼宮ハルヒの」 『性格矯正大作戦』

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1 名前: ◆KYON..7N2s [harunyan] 投稿日:2009/02/25(水) 21:47:13.85 ID:wEmhoJ8h0 ?2BP(3200)

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ハルヒ「…は?脳…姦…?」

まぁやれば分かるさ。

ハルヒ「あんたの頭大丈夫!?」

やれやれ。

「いくぞ、ハルヒ」

野球部から借りたままだった薄汚い金属バットを手に取って
ハルヒの頭にフルスイングした。

12 名前: ◆KYON..7N2s [kagamin] 投稿日:2009/02/25(水) 21:56:06.33 ID:wEmhoJ8h0 ?2BP(3200)

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ゴツ…これまた良い鈍い音がする。

ハルヒは3メートルぐらい飛んだ。レフト前ヒットって所か。

ハルヒ「っ…キョン!何すんのよ!」

やっぱり神の頭は固いな。
今度こそホームラン狙いで行くぞ、ハルヒ。

ブンッ!

18 名前: ◆KYON..7N2s [kagamin] 投稿日:2009/02/25(水) 22:02:25.30 ID:wEmhoJ8h0 ?2BP(3200)

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我ながら結構良いスイングだ。窓へと飛んでいくハルヒ。
窓が閉まっていてて良かったぜと思いつつ、ほっと胸を撫で下ろす。

ありがとう朝比奈さん。

ハルヒ「ぁああああああああっあああああだれかああああああああ」

無駄だ、ハルヒ。

ここは閉鎖空間だ。誰にも聞こえねえぞ。

何故、お前がこれを望んだのかは知ったこっちゃない。

21 名前: ◆KYON..7N2s [kagamin] 投稿日:2009/02/25(水) 22:10:53.59 ID:wEmhoJ8h0 ?2BP(3200)

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ハルヒ「キョン!?!????どうしてどうしてどうしてえええええええ」

おいおい、これぐらいで動揺すんなよ。
お前の頭蓋骨が固すぎるから解してるだけだぜ?

ふと団長さんの机を見たら変な道具が並んでやがる。
横から順に、万力、カナヅチ、ナイフ、拳銃…

ハルヒ、お前も変な趣味を持ってたんだな。

29 名前: ◆KYON..7N2s [kagamin] 投稿日:2009/02/25(水) 22:20:39.33 ID:wEmhoJ8h0 ?2BP(3200)

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ハルヒ、今ここで殺されたくないなら俺に従え。
拳銃をハルヒの頭に突きつける。

ハルヒ「うっ…うっ…」

まず四つん這いになるんだ。よしよし、それで良い。
上を見上げたら殺すぞ。そのまま下を見てろ。

俺は結構重い万力をハルヒの目の前に持って行く。
お、頭がすっぽり入るぐらいに調整してあるではないか。

ハルヒよ、無駄な手間を省かせてくれるなんて。感謝するぞ。

俺はハルヒの小さな頭を万力の板の間に挟む。後はハンドルを回すだけだ。

42 名前: ◆KYON..7N2s [kagamin] 投稿日:2009/02/25(水) 22:33:24.62 ID:wEmhoJ8h0 ?2BP(3200)

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万力をキュルキュルと締め始める。震えながら俯いているハルヒに発情する俺。

「よし本番だ」

ゆっくりとハンドルを回していく。

「ああああ!!!!っあああああああああああああああああああああああ」

少しずつ、確実にハルヒの頭を圧迫していく。

一旦手を動かすのを辞め、ハルヒの顔を見る。
震えながら涙と鼻水でくしゃくしゃにして泣いている。
ハルヒの目は確実に恐怖に支配されていた。
たまらんぞ、ハルヒ。

43 名前: ◆KYON..7N2s [kagamin] 投稿日:2009/02/25(水) 22:44:45.98 ID:wEmhoJ8h0 ?2BP(3200)

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ハルヒ、あともう少しの辛抱だ。
脳姦されている女を以前ネットで見たが気持ち良さそうだったぞ。

俺は再びハンドル回し始める。

ミシ…ミシ…と骨の軋む音が部室に響く。

「ああああああああああぅあうあああああああああああああああ!!!」

ハルヒの悲痛な叫び声が俺を興奮させる。
痛いか、ハルヒよ。

俺は無我夢中にハンドルを勢い良く回していく

49 名前: ◆KYON..7N2s [kagamin] 投稿日:2009/02/25(水) 22:54:49.47 ID:wEmhoJ8h0 ?2BP(3200)

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ベキッ!

「あ゛・・・あ゛・・・あ゛・・・ぐっ・・・」

頭蓋骨が割れる音がした。遂にこの時が来てしまったのか。
このままお前の頭を圧迫し続けてたら肝心の脳味噌が台無しになっちまう。
俺は放心状態のハルヒを万力から外した。
四つん這い状態から仰向けに倒れる。

俺は机からカナヅチを調達し、ハルヒの頭蓋骨が割れている部分を探す。
髪を探っているうちに血が溢れている所を発見。
よし、ここか。

俺はハルヒの震えている手を握りしめてあげた。
カナヅチを大きく振り上げ、ハルヒの頭へ命中。

55 名前: ◆KYON..7N2s [kagamin] 投稿日:2009/02/25(水) 23:02:54.76 ID:wEmhoJ8h0 ?2BP(3200)

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ボコッ

「あ゛」

命中させた部分を手で確認してみると、綺麗に凹んでいる。
机にあるナイフを手に取り、ポイントに少しだけ刺し、円を描くように
ゆっくりと切る。後に俺の一物が入る所だ。

よし、うまく骨を取り出せた。記念に俺の胸ポケットに入れる。
パンク寸前のズボンを脱ぎ捨て、
俺の一物を脳味噌へのトンネルに誘導する。

「夢のようだぞ、ハルヒ」

いざ、挿入。

ヌプッヌププ…

59 名前: ◆KYON..7N2s [kagamin] 投稿日:2009/02/25(水) 23:11:06.67 ID:wEmhoJ8h0 ?2BP(3200)

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「気持ちいい。実に気持ちいいぞ。気持ちいいだろう、ハルヒ」

ハルヒは倒れたまま痙攣している。

「う゛・・う゛・・・」

そうか。気持ちいいか。嬉しいぞ、ハルヒ。

団長様(超監督)の口からは吐瀉物と血が流れ出している。

複雑な脳味噌が俺の一物に絡み付く。皆もこのこの感覚を味わってほしいね。
段々と激しく動作を早めていくうちに、嫌らしい音が部室に響く。

ヌチャッ…ヌチャッ…

66 名前: ◆KYON..7N2s [kagamin] 投稿日:2009/02/25(水) 23:21:26.73 ID:wEmhoJ8h0 ?2BP(3270)

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白い脳漿が頭から溢れ出している。

「気持ちいいぞ・・・ハァ・・・・ハァ・・・・・」

ハルヒの顔をまた確認してみると、白目をむいて、舌を出している。

アヘ顔ってこういうもんなんだな。
ハルヒ、お前も俺が感じている快感を味わっているのか。
古泉よ。お前が言ってたアダムとエヴァってのも良いかもしれん、とふとニヤ付く俺。

「出るぞ!ハルヒぃっ!」

頭を鷲掴み、俺の又間に思い切り押し付ける。ハルヒの脳味噌の中心に食い込んでいく。

67 名前: ◆KYON..7N2s [kagamin] 投稿日:2009/02/25(水) 23:28:23.61 ID:wEmhoJ8h0 ?2BP(3270)

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「うっ!」

ハルヒの脳味噌から一物を引き抜く。
精液、血、脳漿が勢い良く流れ出す。

俺の一物にハルヒの脳味噌が付いている。
それをちょっと舐めてみる。

やばい、美味い。
俺は鞄からコンビニで貰ったストローを取り出し、ハルヒの脳味噌にぶち込む。

チューッ・・・チューッッ・・

「ハルヒ、美味しいぞ」


71 名前: ◆KYON..7N2s [kagamin] 投稿日:2009/02/25(水) 23:38:19.92 ID:wEmhoJ8h0 ?2BP(3270)

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「ハルヒ、美味しいぞ」

思う存分ハルヒの脳味噌を味わっていると、
俺はまだやるべき事があると思い出した。

「俺、童貞じゃん」

ストローを脳味噌から引っこ抜き、ストローに詰まっている脳味噌を吸い出す。
俺は痙攣しながら横たわっているハルヒのスカートを捲り、下着を脱がした。
俺は驚愕した。

ハルヒの膣が濡れている。

こいつはやはり俺の想像を上回る女だ。

77 名前: ◆KYON..7N2s [kagamin] 投稿日:2009/02/25(水) 23:45:53.33 ID:wEmhoJ8h0 ?2BP(3270)

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だが、俺の童貞卒業も普通じゃ嫌だな。

俺は死姦することにした。
もう死んでいると思ったが、念の為脈を確かめる。
またもや俺を仰天させた。

まだ生きている。

「聞こえてるか、ハルヒ。お前と会えて良かったぞ」

ハルヒの細長い首を思い切り締めた。
脈が俺の手に伝わる。

ドクンッ…ドクンッ…

数秒後、涼宮ハルヒの死を確認した。

82 名前: ◆KYON..7N2s [kagamin] 投稿日:2009/02/25(水) 23:59:05.77 ID:wEmhoJ8h0 ?2BP(3270)

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「ハルヒっ、もう我慢できない!」

ぐったりとしたハルヒの足を持ち上げ、濡れている膣にぶち入れる。
まだ暖かい。だが、脳姦に慣れてしまったせいか、あまり気持ちよくない。
ハルヒの首を強く締めながら、激しく出し入れを繰り返す。
首を絞めてた効果があったのか、またもや出そうになる。

「でる…でるぞハルヒ」

死んでいるハルヒに囁きながら、ハルヒの中へ射精した。

数秒後、絶望感が俺を襲った。

「そうか…それはこの為だったんだな。ハルヒ…」

今すぐお前の居る所へ行くぞ。

俺は机に置いてあった拳銃を手に取り、自分の頭を撃ち抜いた。

END



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