こなた「クンニって何だっけ?」


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185 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/15(水) 14:06:48.00 ID:h4xA1g7CO

キモオタ役をこなたにして、こなた役をつかさにしたバージョンを誰か書いて下さいお願いします

196 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2008/10/15(水) 19:19:33.36 ID:zPLTOOBw0

>>185

泉家にて

こなた「つかさはやっぱり知らないよね〜」

つかさ(えぇっ!? 高校生だと知っていることなのかな…?)

みゆき「つかささんは純粋ですから、知らなくて当然だと思いますよ」

つかさ(ゆきちゃんもやっぱり知っているんだ…)

かがみ「全く、何くだらないことつかさに吹き込んでるんだ! つかさは知らなくて良いことだから気にしないのよ?」

つかさ「・・・わ、わたしだって知ってるよ、くんに、くらい…」

こなた「え?まっさか〜!つかさに限って知ってるはずないよ〜!」

みゆき「つかささん、知らなくても恥ずかしいことではありませんので、無理しなくていいですよ?」

つかさ「…だ、だってわたし、このまえ見たことある…よ?」

かがみ「ちょっ! つかさ、それ本当なの?」

つかさ「ほ、ほんとだよ! この前たまたま学校の教室でっ!」

こなた「つかさも嘘が下手だねぇ〜 ゲームじゃあるまいし、学校でやる人なんていないよ〜?」

200 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/15(水) 19:36:19.97 ID:zPLTOOBw0

つかさ「そ、それが放課後の教室で見たんだよ〜!」

こなた「ないないw 部活帰りの人に見つかったら大変だもんw」

かがみ「…それにつかさ、いつも私たちと一緒に帰っているじゃない。いつそんな時間まで残っていたのよ?」

つかさ「そ、それは…」

こなた「そだよね〜、つかさが学校に残ることなんて…」

つかさ「こっ、このまえだよっ! 桜藤祭の準備で私だけ残っていたときっ!」

みゆき「そういえばつかささん、あの時は小道具製作担当の人たちと残って作業していましたね」

こなた「え〜? でもそれ、最近っていうかなぁ?けっこう前じゃない?」

かがみ「そうよ、確かにあの時はつかさだけ残っていたけど…」

つかさ「ほんとだよ〜! 私、しっかりと見たよ、夜の教室でくんにしているところっ!」

こなた「つかさ〜? あんまり大きな声で言うとゆーちゃんに聞えちゃうから…」

202 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2008/10/15(水) 19:58:36.53 ID:zPLTOOBw0

こなた「もしお父さんにでも聞かれたら色々と大変だよ? きっとつかさで…」

かがみ「まて!それ以上言わなくていい!」

こなた「おお〜、かがみさまが怒った〜! そういうことでさ、もう知らないっt…」

つかさ「そっ!それじゃあっ! こ、今度一緒に放課後残っていようよ、もしかしたら見れるかもしれないし…」

こなた「う…つかさがそこまで言い張るのなら信じてもいいけど…」

つかさ「で、でもっ、見れないかもしれないし…」

こなた「ま、どっちでもいいよ、暇つぶしにはなるだろうし。 イベントCGじゃない、本物にも少し興味あるしさ〜」

つかさ「いべんとしーじー?」

かがみ「いいのよつかさは知らないことだから。わたしもよく知らないし」
     それにつかさ、ももう知ったかぶりはやめなさい?」

つかさ「うう…」

『い〜しや〜きいも〜♪や〜きたて〜ぇ〜♪』

かがみ「石焼芋屋だっ! 今日のおやつは焼き芋にしましょう!」 ダッ! バダンっ! ダッダッダッダ…

みゆき「あっ! ・かがみさん!お財布忘れていますよっ?
     ちょっとかがみさんにお財布届けてきます!」 バダン、タッタッタッタッタ…

205 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/15(水) 20:11:51.47 ID:zPLTOOBw0

こなた「…かがみ、お腹減っていたのかな?」

つかさ「あ、あのね、こなちゃん…」

こなた「ん?どったの?」

つかさ「こなちゃん、実はわたし知らないんだ、くんにのこと…」

こなた「やっぱり、そうだろうと思ってたよ〜」

つかさ「だから…くんにのこと教えて欲しいな…」

こなた「ええっ! 教えるのはいいけど…何て言ったら言いんだろう?
     変なこと言うとあとでかがみに何か言われそうだし…」

つかさ「それじゃあ…どういうものなのか、こなちゃんに見せてもらうことはできないのかな?」

こなた「わたしがっ!? う、う〜ん…でも、一人じゃできないことだからなぁ…」

つかさ「それなら、私もできる限りのことはするよっ! だからこなちゃん、お願い!」

こなた「…それじゃあ、今はかがみたちが帰ってくるから無理だけど、今度教えてあげるよ」

つかさ「ほんとっ? ありがとー、こなちゃんっ!大好きだよっ!」ぎゅっ

こなた(つかさなら…いいかな…?)

207 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/15(水) 20:25:09.72 ID:zPLTOOBw0

数日後、学校の空き教室にて

こなた(つかさ、一人でこれるかな…?)

ガラ、ガラガラガラガラ…

つかさ「こなちゃんおまたせ〜」

こなた「やふー、かがみとみゆきさんには見つからなかった?」

つかさ「うん、大丈夫! 二人とも今日は用事があるって先に帰っちゃったから」

こなた「そっか、…それじゃあつかさ、大丈夫?」

つかさ「うんっ!こなちゃん、早く教えて!」

こなた「う、うん…」

こなた(私も今日のために練習してきたんだ、しっかりつかさに教えてあげないと)

212 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/15(水) 20:59:45.96 ID:zPLTOOBw0

こなた「つかさ、まずリボン貸してくれないかな?」

つかさ「リボン?うん、いいよ〜」シュルシュルシュル…
    「…はい、どうぞ」

こなた「ありがと、それじゃあ…つかさ、ちょっとあっち向いて」

つかさ「? うん?」

こなた「それじゃあ今から教えるけど、約束を守って欲しいんだよ」

つかさ「うん…?」

こなた「まず、今から目隠しをするけど、絶対に取っちゃダメ」

つかさ「目隠し?…でも、くんにに必要なことなら守るよ!」

こなた「ありがと、それとあともう一つ、絶対に何があっても声を出しちゃダメ」

つかさ「ええっ!? 目隠ししながらだとちょっと怖いかも…」

こなた「…つかさ、できる?」

つかさ「うん…努力してみるよ」

214 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/15(水) 21:15:13.17 ID:zPLTOOBw0

シュルシュル・・・ギュッギュ!

こなた「…つかさ、だいじょぶ?」

つかさ「う、うん…なんだかスイカ割りを始める気分に似ているかも…」

こなた「そだね、楽しいと思うよっ、スイカ割りよりも」

つかさ「そうなんだ〜!それでこなちゃん、この後どうするの?」

こなた「えっとね、ここに座って。 だいじょうぶ、椅子を並べてあるだけだから」

つかさ「うん…こ、これでいいかな…?」

こなた(傍から見ると、結構マズい光景だねぇ…さてと、私も…)スッ、シュル…シュル…

つかさ「こなちゃん?」

こなた「ん、だいじょぶだよつかさ、わたしもちょっと準備していただけだから」

つかさ「そっか〜、二人じゃないと出来ないんだったよね 楽しみだなぁ♪」

こなた「うん …それじゃあつかさ、ちょっと足、触るよ?」

219 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/15(水) 21:27:17.88 ID:zPLTOOBw0

つかさ「足? うん、いいよ」

こなた「それじゃつかさ、ちょっとだけ足開くよ〜」 …ぐいっ!

つかさ「こ、こなちゃんっ? 恥ずかしいよ〜っ?」

こなた「ふむふむ… 今日のつかさは水色かぁ〜」

つかさ「こなちゃ〜んっ!」

こなた「恥ずかしがるつかさもかわいいねぇ〜♪」

こなた(まあ、下半身裸の私の方が恥ずかしい格好なんだけどね)

つかさ「それで…このあとどうするの? 私はこのままでいいのかな?」

こなた「うん、でも、これからはちょっとびっくりするかもしれないけど、約束守ってね?」

つかさ「ここからが重要なんだね! うん、出来るだけがんばるっ」

222 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/15(水) 21:48:30.28 ID:zPLTOOBw0

こなた「…それじゃあつかさ、ちょっと触るよ…?」

つかさ「うん、いいよ〜」

こなた(最初は…下着の上からでいいかな…?)

こなた(少しおしっこの匂いがする…)

こなた(…つかさには見えていないから、だいじょうぶだよね)

こなた(……んっ!) …チロッ

つかさ「はぅっ…っく! こなちゃん!?」

こなた チロッ…チロッ…

つかさ「あくぅっ…こなちゃん?、な、何しているのっ!?」

こなた ちゅっ…チロチロッ、チュウ〜ッ…
    「何って…つかさが教えて欲しいって言っていたことをやっているんだよ〜 …んっ」チュウ…チロチロ…

つかさ「こなちゃんっ? えっ? 何だか湿ってきているよっ?」

225 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/15(水) 22:06:07.37 ID:zPLTOOBw0

こなた「そうだよ、だってつかさの…舐めているんだもん」ジュパッ…ジュル、チロチロ…

つかさ「ええっ!触っているだけじゃないのっ!?  ショーツなんて舐めたら汚いよっ!?」

こなた「なに言ってるのさ、つかさだよ、 …クンニ教えてって言ったのは」チュ、チュパ…

つかさ「これがくんになのっ? で、でもっ、これ以上下着濡れたら帰れなくなっちゃうよ〜!」

こなた「そだね、それじゃあ…」 グッ…スルスルスルッ…

つかさ「こなちゃん!? 脱がさないで!は、恥ずかしいよ〜!」

こなた「何をいまさら〜、お互いに裸は何回も見ているじゃん 恥ずかしがることないよっ」

こなた(…そろそろ私も始めようかな…)すっ…クチュ…クチュッ…(んっ…)

こなた「それじゃあここからが本当のクンニだよ、つかさ、くれぐれも大声出さないようにね?」

つかさ「うっ…うん…」

こなた(…綺麗なピンク色だね…)

こなた「・・・つかさって、ここあまり触ったことない?」

つかさ「うん、あんまり触ったことないかな」

228 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/15(水) 22:22:41.98 ID:zPLTOOBw0

こなた「そっか、最初のうちはなれないかもしれないけど…」

こなた(初めての人だと、気持ちよくなるにはちょっと難しいかな…?)

つかさ「うん…ちょっと変な感じがしたよ、 そのうち慣れてくるのかな?」

こなた「そだねぇ…すぐ慣れるかは個人差、かな?」

こなた「…それじゃあ、続き、始めるよ?」

つかさ「うん… すう〜っ、はぁ〜……こなちゃん、お願い…」

こなた「始めるね…」 チロッ…

つかさ「んくっ…!!」

チロチロッ…チュウッ…チュプッ…チュッ…

こなた(だ、だんだん私も興奮してきたかも…)チュク、チュクッ…(ふぁ…)チュク…

チュウ・・・チロチロ…チュウ…… ミュチュッ…

つかさ「くひぅっ… な、中もっ… んあっ! 舐めるのっ…! っあ…!」

こなた(少しずつ、私の唾液以外の味もしてきたね…んっ…はぁっ)ヌプチュッ…ヌチュッ…

231 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/15(水) 22:44:15.51 ID:zPLTOOBw0

つかさ「あくっ…っああっ!」
    (お腹の中が…じんじんするっ! 頭が…ちかちか…する…!)

チュパッ…ヌチュプ ニュチュ…ニュパチュッ…

こなた「はぁっ…んくっ!」
     (ひ、一人のときとは、全然ちがう…っ!)クチュ、ヌプチュッ(くぅ〜っ…!っぁ!)クチュ、クチュ、ズチュッ…ズチュッ…

チュプッ・・・ピチャピチャッ ジュプ゙ッ…ジュプパッ…

つかさ「っくは…っ…んくっんん〜!!!!」
    (声っ…がまんしなくちゃ…!)

ジュルッ…ジュルッ…チュクチュッ チュクチュ ニュプチュ ニュプチュ ピチャッ…ニュプチュ

こなた「つ、つかさっ…っぁ…どうっ…っんぷはぁっ! き、気持ちいっ…良いっ!?」
     (あ〜〜…すごい溢れてきたっ…! つかさ気持ち良いんだ…)ズチュニュチュ、ズニュチュ…!

ジュパ、ジュパ、ジュブッ ジュブッ…

つかさ「んはぁっ! こな、ちゃんっ…!っはぁ…っくっ! わから…ないけどっ…もう…っ!」
     (だ、だめっ…腰が…痺れて…っ!…ふぁっ!)

つかさ「ふああっ! んっ! んっああ!!」

232 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/15(水) 22:56:31.48 ID:zPLTOOBw0

こなた「だいじょうぶだよ! そのままっ!そのままでいいんだよっ!」
     (私もっ…もうそろそろっ! くううっ…!)ニュチュニュジュプチュッ チュニュチュジュプチュッ…!

ジュルッ…ジュッパ ジュニュッ…ジュルルッ! チロチロチロッ

つかさ「こなちゃあぁん! もうだめぇえっ! もうだめえぇぇっ!!」

こなた「つかさ、つかさっ! いいんだよ、いいんだよそのままっ!そのまま身を委ねてっ!」

つかさ「ふあっ…あああっ!!!!」
こなた「あうっ…っく!つかさぁっ! つかさぁ!」ジュプジュップジュプジュプジュプジュプ!

プシッ! プシュウッ!シュピュウッ…!シュピュウッ!シュピュウッ…!プシュッ…!プシュゥ…

235 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/15(水) 23:16:34.26 ID:zPLTOOBw0

こなた「っはぁ…っはあ…はあ…はあ……」

こなた「つ…つかさっ、どうっ…だった…? これが…クンニだよっ…」
    (とりあえず、目隠し外そう…)シュシュ、シュルシュルシュル…

つかさ「はぁ…はぁ…はぁ…」(……あたまと…腰が…)

こなた「だ、だいじょぶ…?」

つかさ「え、えへへ…だいじょうぶだよっ…はぁっ…こなちゃん…くんに、よく分かったよっ…はぁ、はぁっ…
     はあっ…とっても…気持ちよかった…はぁ、はぁ」

こなた「そっか…それならよかったよ
     …でも、オナニーもしたことないつかさにとってはちょっと刺激が強すぎたかな?」

つかさ「はぁ…はぁ…っこなちゃん…」

こなた「ん?どったの?」


つかさ「…おなにぃ、って…はぁ…はぁ… なあに…?」

276 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/16(木) 11:55:43.55 ID:bvjvWh8o0

>>235
こなた「え…? つかさ、オナニーって聞いたこと無いの?」

つかさ「う、うん… 何度か言葉は聞いたことあるんだけど、どんなものなのかは全然…」

こなた「…簡単にいうと、自分で自分の所を慰めるんだよ」

つかさ「? 自分のところ?慰めるの?」

こなた(…遠まわしに言ってもつかさには分からないか)

こなた「んとね、私がさっき…ああ、つかさには見えてないから分からないか、
     さっき私が舐めたところで気持ち言い場所あったでしょ?」

つかさ「うん…ここかな?」

こなた「そうそう。そこをゆっくり自分で撫でるんだよ」

つかさ「えと…」…ツン ビリッ!「んっ!」

こなた「ちょっと変な感じになったでしょ?」

つかさ「うん…ちょっとだけ…」

こなた「そかそか、それじゃあ次はそこに指を入れて、中の壁を触ってみて」

つかさ ツッ…クチュ…「ん…」 クニチュッ 「くうっ!…こなちゃん、こ、こう?」

280 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/16(木) 12:15:31.67 ID:bvjvWh8o0

こなた「うん、そうそう。あとはつかさの好きなように両方いじってみて
     あ、でも中はあまり奥まで指入れちゃダメだよ」

つかさ「わかったよ、気を付けてやってみるっ」クチュ…クチュッ「んっ…!」クチュ…クニュチュ

こなた「その調子、その調子」

つかさ「はくっ…んっ…」クチュ…クニュクニュ…プチュクニュ…「こ、こなちゃん…っあっ…このあとっどうすればいいのっ?」

こなた「つかさが気持ちよくなるまで続けるんだよ〜 そのまま刺激しt…」

ガダッ!

こなた・つかさ「っ!!!!!!!」

ガダッ、ガダッ、ガッ…

こなた(カギ閉めてあるから大丈夫だよね…)

『あれ…開かない? みゆき、本当につかさこっちに来たの?』

『はい…確かにこちらの方へ嬉しそうに向っていたのですが…』

つかさ(…おねえちゃんとゆきちゃん?)

306 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/16(木) 21:49:44.13 ID:wKfuEptJ0

『本当に? だってあとはこの教室だけよ? しかもカギ閉まっているし…』

『私の見間違いでしょうか…』

こなた(う〜ん、つかさの後をつけられていたのかな)

『んー…』

ダンダンダンッ!

『つかさー? 中に居るのー? 居たら返事しなさいっ!』

こなた「…つかさ、返事したらダメだよっ…」

つかさ「…う、うんっ…」

『つかさー?』

『かがみさん、やはり私の見間違いだったのかもしれません…』

……

『あ……みゆき、ちょっとお願いがあるんだけど』

『はい、何でしょう?』

『少しの間でいいからさ、肩車してくれないかな?』 

308 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/16(木) 22:04:49.05 ID:wKfuEptJ0

『肩車…ですか?』

『そう、上のあの窓からなら中が確認できそうだから』

こなた(!! マズいっ!)
    「…つかさ、早く着替下着履いて!…」

つかさ「…う、うんっ…でも、こなちゃんも早くスカートはかないと…」

こなた「…そ、そだねっ!…」

こなた(あれ?ショーツどこにいった? あれれっ?)

つかさ「…こなちゃん、大丈夫?…」

こなた(見つからない…! でも、スカートはいていればバレないよね…)

『かが…み、さんっ… これでいいですかっ…?』

『もうちょっと、もう少し前っ!』

こなた(あれはかがみの頭…何とか間に合った…)

かがみ「見え…たっ! …あれ?」
     (つかさと…こなたも居る?)

こなた「…や、やふー…」

311 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/16(木) 22:38:10.22 ID:wKfuEptJ0

『な…中にっ…居ましたか…っ!?』

かがみ(二人で一体何していたの…?)

『かがみさん…っ どうしました…?』

かがみ「え? あ、ああ」(見たら不味かったのかな…)

かがみ「う、うん…よく見てみたけど …誰もいないわ」

『そ、それなっ…もう下ろしていいですよね…』

かがみ「ああ、ご、ごめんみゆき… もう大丈夫」

つかさ(え…?おねえちゃん?)

こなた(…気を使ってくれた…のかな?)

『ごめんねみゆき、無駄な体力使わせちゃって…』

『い、いえ…かがみさんがつかささんを心配する気持ちは分かりますから』

『…それにしても、あの子どこ行ったのかしら?』

『やはり、もう帰ってしまわれたのではないでしょうか…』

こなた(…何だか分からないけど、助かったー!)

312 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/16(木) 22:53:03.17 ID:wKfuEptJ0

こなた「…もう、二人とも行ったのかな…?」

つかさ「で、でも…まだ心臓がバクバクしてる…」

こなた「いきなりだったからねぇ …つかさ、どうする? もう冷めちゃったよね」

つかさ「うん… びっくりしたら何だか落ち着いちゃったよ」

こなた「そか それじゃまた今度、かがみたちに見つからないような場所を考えておくよ」

つかさ「そうだね、私もちょっと探してみるよ」

こなた「…じゃ、とりあえず今日のところは片付けて、かがみたちに見つかる前に帰ろうか」

つかさ「うんっ!」


 学校、校門前

かがみ(うーん…気になる、気になる…二人で何をしていたんだ?)

みゆき「かがみさん? 先ほどから考え事をしているようですが、どうされました?」

かがみ「え…? ああ…、つかさどこ行ったのかなー、って」

みゆき「心配しなくても、家に帰ったら笑顔でかがみさんのことを待っていますよ」

かがみ「そ、そうよね…帰っているよね…」
     (…あとでつかさに聞いてみるか)

316 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/16(木) 23:10:43.92 ID:wKfuEptJ0

 夜、柊家

つかさ「…おねえちゃん、聞きたいことって…なに?」
    (やっぱり、今日のことなんだろうな…なんて言えばいいかなぁ…)

かがみ「……単刀直入に聞くわ、つかさ、今日こなたと何していたの?」

つかさ「えっと…」(どうしよう…何も言い訳考えていないよ…)

かがみ「……なんで、リボン外していたの?」

つかさ「えっ…?」

かがみ「学校に居るときはいつも必ず着けているじゃない、なのに何であの時リボンしていなかったの?」

つかさ「そ、それは…ほら、あの教室暑かったから、こなちゃんがリボン取れば〜?って…」

かがみ「今はもう10月よ…? それに今日は制服でも寒かったのに…」

つかさ「えっと…そ、それは…」(何か…、何かないかな?)

かがみ「はぁ… つかさは嘘をつくのが下手すぎるよ…」

つかさ「う、嘘なんか…ついていないよっ!」

かがみ「それも嘘でしょ、何年姉妹していると思っているの? ……そんな姉の私にも、言えないことこなたとしていたの?」

つかさ(うう… やっぱりおねえちゃんにはかなわないよ…)

317 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/16(木) 23:28:00.47 ID:wKfuEptJ0

……

かがみ「なっ・・・! …!?」

つかさ「…それでこなちゃんに次はおなにー教えて、って…
     一応教えてもらったんだけど、終わる前におねえちゃんたちが来たから…」

かがみ「……」

つかさ「それで、後片付けして、二人で帰ったんだよ…」

かがみ「…………」

つかさ「それだけ、だよ…?」

かがみ(クンニ… オナニー… つかさが、こなたに… こなたが、つかさのを… こなたと、つかさが…)

つかさ「おねえ、ちゃん?」

かがみ「……iが…ぇ…ぁげr…」

つかさ「えっ? な、なに?」

かがみ「私が…ぉ……ぃ、ぉsえt…ぁげるから」

つかさ「…おねえちゃん…怒っているのなら謝るよ…ごm…」

かがみ「違うっ! わたしがつかさにオナニーおしえてあげるって言っているのよっ!!」

322 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/16(木) 23:45:30.68 ID:wKfuEptJ0

つかさ「ええっ! おねえちゃんにっ!?」

かがみ「わ、私だってオナニーくらい知っているわよっ!!
     それにっ…つかさの姉として…つかさにしっかり教えておかないと今日みたいなことになるだろうからっ
     だからよ、だからつかさに教えてあげるって言っているの!そ、それ以外の意味は何もないからね?
     姉だからよ、つかさが心配だからっ、それだけでっ」

つかさ「お、おねえちゃん…落ち着いて…?」

かがみ(はっ…!つい…)「わ、わかった…もう大丈夫よ…」

つかさ「おねえちゃん」

かがみ「ん?」

つかさ「わたし、ちょっと嬉しいんだよ  おねえちゃん、何時も自分のことは自分でやれー、って言うから…
     おねえちゃんから教えてもらえるなんて、私は嬉しいな」

かがみ「つかさ…」(…やっぱり良い子すぎるよ でも、姉として私も嬉しい、かな…?)

かがみ「…それじゃ、オナニー教えてあげる、つかさはしっかり覚えるのよ?」

つかさ「うんっ! おねえちゃん、よろしくお願いしますっ!」

325 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/17(金) 00:05:41.24 ID:VlrgLZYA0

 柊家、かがみの部屋

かがみ「…さて、つかさはこなたから何処まで教わったのかな?」

つかさ「えっとね…ここを、指で刺激しながらやる、ってところまでかな…?」

かがみ「それじゃあ、クリを刺激しながら、オマンコのなかに指を入れることはもう知っているのね」

つかさ「う、うん…そう、かな」(おまんこ、ってここのことだったんだ…)

かがみ「大体はそれでいいかもしれないけど… つかさ、今はまだ気持ちよくないでしょ?」

つかさ「うん…こなちゃんに教えてもらった時は舐めてもらったけど、今は濡れていないから…」

かがみ「先ずはそこね、気持ちを盛り上げてからじゃないと、そこは気持ちよくならないのよ」

つかさ「そっか それじゃあ…どうすればいいのかな?」

かがみ「そうね… 好きな人を思い浮かべたり・・・ あ、今日こなたとしたことを思い出してみるのもいいかも」

つかさ「う〜ん… 好きな人…おねえちゃんやこなちゃん、ゆきちゃんとかじゃダメだよね?」

かがみ「ダメかどうかは本人次第だけど… あ、あとはそうだな…これを使ったり…」 ガサッ…

つかさ「これは…なに?」

かがみ「んとね・・・同人誌っていうのよ こなたに貰ったものだけど、ちょっと見てみて」

327 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/17(金) 00:26:57.84 ID:VlrgLZYA0

ペラッ…
つかさ(あ…これおねえちゃんが持っている小説のキャラクターだ)

ペラッ…ペラッ…
つかさ(えっ…、どうして戦っているのに裸になってるの…?)

ペラッ…ペラッ…
つかさ(あ…私とこなちゃんと同じこと… 長い髪の女の人が眼鏡の女の人にくんにしてる…)

ペラッ…ペラッ…
つかさ(今度は…二人で…おたがいのをくんにしてる…二人とも気持ちよさそう…) キュゥッ…

ペラッ…
つかさ(あっ…あの気持ち良い感覚、イクっていうんだ… 二人ともびしょびしょになってる…) キュゥゥッ…

ペラッ…
つかさ(ふたりで…こんどはあそここすり合わせている…すっごい気持ち良いんだろうな…) キュゥゥッ… ジュ…

ペラッ
つかさ(そ、そんなにこすり合わせて痛くないのかな? でも、二人とも気持ち良いみたい
     またイクって…)  キュン… ジワッ…ジュワッ…

つかさ「あ、あれっ…?」

かがみ「…ね? ちょっとは興奮できたでしょ?」

つかさ「うん でも、ちょっとショーツ汚しちゃった…」

330 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/17(金) 00:51:16.97 ID:VlrgLZYA0

かがみ「とりあえずパジャマ脱いだほうがいいか この時期に裸だと、ちょっと寒いかな?」スルスル…ススッ…スーッ…

つかさ「ううん、だいじょうぶだよ おねえちゃんは大丈夫?」スルッ…スルスルッ…スッ、スーッ…

かがみ「私は大丈夫よ …よし、これで前準備は大丈夫かな? つかさ、気分はどう?」

つかさ「ちょっと変な気持ち… でも少し頭がぼーっとしていて気持ち良いかも…」

かがみ「それじゃあ…あとは今日こなたとしたこととか、さっきの本の続きを見ながらやってみて」

つかさ「うん、やってみる」クチュ…クニッ「んっ…!」
    (あ…さっきよりやりやすい…)

つかさ(こなちゃん…こなちゃんが最初にここを舐めてくれたときは…)ミュニュ…ミニュ、ミュニュ…
    「…っぁ、っく…っ!」ニュチ、ニュチ…

かがみ(ちょっと慣れていない感じだけど、気持ち良い場所は大体分かっているみたいね…)

つかさ「…っひぁ、っ…はぁっ…」ニュッチュ、ミュチュ… ミュチュミチュッ…

かがみ(他の人…しかもつかさのオナニー見ている… こんなに…つかさが恥ずかしそうに…私の前で…) ジュワァッ…

かがみ「そ、それじゃあ、つかさ、ここからは私も一緒にやるから、よく見て居るのよ?」

331 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/17(金) 01:18:17.64 ID:VlrgLZYA0

つかさ「んぁ…っくはぁ…! っ! …っはあ…っ!」 クニッ…クプチュ…クニュニュ…
    「おねえ…ちゃん、こ、これで…あってる…?」

かがみ「…っあってるっ…! からっ」 グニッ…グプチュ…
    「…はぁ…っ!んっ…続けてっ…大丈夫よっ…」クニッ、グニッ…クニッ、グニッ… クチュウッ…

つかさ「わ、わかっ…ったあっ…っはぁっ」クチュッ…クニュクニュッ…クチュチュ…

かがみ(つかさ…本当にっ!) グプチュ… 「ん…ぁ!」
     (つかさの指…気持ちよさそうっ…) クニクニクニクニッ…クチュ…クチュッ…

つかさ(おねえちゃん…すごい…指がっ…おまんこもぴくぴく動いているのがっ…はっきり見えるっ…)
     クチュッ…クニクチュ… 「っ…!ああっ!」 フ ゚チュクチュ・・・ニュチュニチュ・・・「くっ…っああっ!」

かがみ「そっ…そのままっ…!」 クチュ、クチュ… 「片方の手でっ…む、胸と…っ…乳首も弄るのっ…!っくぁ…っ!」
     「こっ…!」 ムニッ ギュムッ グニッ ムニグニッ… 「こうやってっ…!」

つかさ「ふあっ…っ! やっ…あうっ…やってみるっ…!」ムニッ、ムニュギュッ…クニ、クニッ!
    (ここもっ… き、気持ち良いっ…) クニュクニュ… 「んぁくっ…!」 ミュチュ、ミュチュ…

かがみ(つかさのっ…! だんだん充血してきてる…痛くないっ…のかな? ああっ…どんどん溢れてきてる…)
    ヌチュ…クチュチュ…ニチュゥッ… 「んぁ…! っくぅ…!」 ニチチュ、クチュチュ… ニチュ…クニッ…グニッ

336 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/17(金) 01:48:48.68 ID:VlrgLZYA0

つかさ(おねえちゃんとっ…一緒だと…っ! 何だか凄すごく…気持ち良いっ…)
    クチュ…グニクニッ…「ふぁ…っ!はぁっ…!」 グプチュ、クニッ「!…っくうっ!…っはあ!」

かがみ(つかさはあそこが気持ち良いんだ…ここかな…、この場所かな…つかさとっ…一緒の場所っ…)
     クニュ、クニュ・・・クプチュ・・・クニュ「んあっ…!くぅっ…」 クニュチュチュ…クニュッ「…んんぁ!」 ニチュ、ニチュ、ニチュッ!

つかさ「んんんっ……っ!」ククニュ、グニュ、クニュ…クッ、クニクニッニチャニチュ…ニチャニチュ 「…っああっ!」
    「おねえちゃんっ…」ニチュニチュッ…グニュチュ… 「すごいきもちっ…くはあっ!いっ、いいよっ!」

かがみ(ひとりの時と全然違うっ…恥ずかしくて…つかさが可愛くて… つかさっ…!)
     「つかさっ…!」 クニュッ…グニュニュッ… ニチュァ…ニチュ クニッ、グニニッ 「わたしもっ! きもちっ…いいっ…んだよっ!」

つかさ(おねえちゃんっ… おねえちゃんの顔も気持ちよさそうっ…! おねえちゃんっ…!)
    クニュ、クニュクニュ、「…っはあぁ!…っん!」クニュクニュクニュ、クニュニュッ…「こっ…ここがっ…くううっ…!」クニ、クニクニッ!

かがみ「つかさっ…」クニュグニュニュッ…「きもちいっ…いばしょみつけたのっ…?」 ニチュ、ニュチュニュチュッ!

つかさ「ふうあっ!」クニクニッ クニクニッ 「うんっ…っはあっ!」クニクニッ、ニュチュクニッ!
    「もうすぐっ…」クニュクニュ…「もうすぐなのっ!」 クニュクニュクニッ!

かがみ(つかさイクのかなっ? 私もっ…もう来ているっ…もう来てるっ!)  

338 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/17(金) 02:21:36.03 ID:VlrgLZYA0

つかさ「…はあうっんっ!」 クニュチュ、クニュチュ、クニュチュ、クニュチチュ「おねえちゃんっ…!」

かがみ「んっ…んあっ…」クニュクプチュ…クニュクニュ、クニニッ!「つかさぁっ…な、にっ…!」

つかさ「お願い、おねがいがあるのっ!」 クニュクニュクニ、クニュニュ!「おねえちゃんとっ!」
    クニュクニュクニュ!「んあっ…! おねえちゃんとっ! キスしたいのっ…おねがいいっ!」

かがみ(つかさがっ…そんなことっ…いうなんてっ!)クニチュッ 「ほっ…本当のっ…」 クチュニュチュ、クチュニュチュ 「おなっ…にぃはっ…」
     クニチュチュウッ 「ひとりでっ…」 クニチュクチュ 「するものっ…、なんだぞっ…っはあっ!」

つかさ「でもぉっ…」 クニュクニュ 「キスしたいのっ…お願いだよぉっ…」
     クニュチュ 「ふあぁっ…くうぅっ…っくう!」ニチュクチュ…ニユクチュ 「おねがいっ…」

かがみ「なっ…っはあっ…泣くなぁっ…!」 クチュクチュクチュクニュチュ
    「ほらあっ…」 クニュチュ 「わたしとっ…」 クニュチュクチュ… 「キスするんでしょっ…!」

つかさ「うんっ!!…おねえちゃんっ!…っあ……んっ!」チュウ…ッ チュパチュウ…チュパッ…
    「…んっあ、もう、もう、もうだめっ…! もうだめぇっ!」 クチュクチュクチュッ!

かがみ「…んっ…んんっ!!…ぷはっ…っんっ…」チュ…ピチュ…クチュ、ピチャ、チュ…チュパッ…
    「イクのっ、つかさっ…!」 クニュクニュッ…

つかさ「イクのっ!イっちゃうよっ……くあっ…ん」チュウ、チュ〜〜ュ「んんはあっ!!!おねえちゃんっ…ん!!!!」
かがみ「私もくるよっ…!」 チュウチュパチュ〜〜〜ッ 「イクっ…!イクうううっ…!!つかさっ、イクよぉっ!!!!」

『…っんくはぁああああっ!!!』  プシュ!プシュァ〜〜ッ!

342 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/17(金) 02:58:31.45 ID:VlrgLZYA0

かがみ「…これが、一応、オナニーのやり方かな…?
     あとは人によってやり方が変わってくるけど…」

つかさ「うん…すごくきもちよかったよ… やっぱりおねえちゃんは色々知っているんだね」

かがみ「そっ…それはっ…! まあ、少しだけ…ね?」

つかさ「でも、おねえちゃんとこなちゃんはわたしより……あっ!」

かがみ「ん?どうした?」

つかさ「そういえば、今度こなちゃんにおなにー教えてもらう約束していたんだった…」

かがみ「ああ、そんなことさっき言っていたね …どうするの?」

つかさ「…今日のこと話して、三人で、っていうのは…ダメかなぁ?」

かがみ「でも私オナニー知っているし、今更こなたに教えてもらわなくても…」

つかさ「それじゃあ、おねえちゃんが知らないふりすればいいんじゃないかな?」

かがみ「知らないふり? どうやって?」

つかさ「オナニーって何だっけ?、って言うのはどうかな?」

かがみ「つかさ、それバレバレだと思う… やっぱりつかさは嘘が下手」

つかさ「そ、そうかな〜?」

343 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2008/10/17(金) 03:12:11.34 ID:VlrgLZYA0

……で、終りでいいよね
読んでくれた方ありがとう



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