ハルヒ「キョン!前立腺刺激だけでイカせてやるわ!」


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トップ 作品一覧 作者一覧 掲示板 検索 リンク SS:シンジ「愛想なしの君が笑った」

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3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/07/01(火) 03:50:16.19 ID:g7DuchyFO

キョン「なにを馬鹿な…」
ハルヒ「うるさいっうりゃあ!」
キョン「ぐわあっ」
チングリ返しにされるキョン
キョン「ってなにしやがる!…おいハルヒ?」
ハルヒ「ハァハァ…」

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/07/01(火) 03:59:18.72 ID:g7DuchyFO

ハルヒの目は正常ではなく、
例えるなら盛りのついた雌猫と
新しい玩具を与えられた子供を足したようであった

スムーズにキョンのズボンを脱がせ、アナルをあらわにさせた

キョン「ハルヒッやめろ恥ずかし過ぎるッ」
目が淀んだそのハルヒは普段からは考えられない力でキョンを押さえ付ける

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/07/01(火) 04:02:45.82 ID:g7DuchyFO

ハルヒ「これがキョンの…凄い…ひくひくしてる…ハァ…ハァ」
半笑いを浮かべキョンのアナルを凝視するハルヒ
キョン「やっめろおお俺はそんな趣味はねぇっ…
これはレイプとして成立するぞっ…」
ツプッ
キョン「んひっ」
ハルヒの細く綺麗な指がキョンのアナルに触れる

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/07/01(火) 04:06:57.84 ID:g7DuchyFO

ヌプ…プ…
執拗にアナルの入口を弄ぶハルヒ
その顔はどちらかというと玩具を与えられた子供寄りであった
キョン「なんだ…この展開は…ん…」
やがてハルヒが気付く
ハルヒ「なんだ…そんなこと言っておきながらギンッギンじゃないの…
この変態」
キョン「ちがっこれは生理現象というか…んひっ」
むしろ恥部をあらわにしたのに暫くアナルにしか興味がないハルヒが
どうなのかとキョンは思った

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/07/01(火) 04:17:15.22 ID:g7DuchyFO

ハルヒが精一杯支配者側であるのを示すように笑う
ハルヒ「でもダメよ、あんたのその汚いのには触ってあげないんだから」
キョン「……」
ハルヒ「でも感謝しなさい…もっと汚いそのアナルには…
ハァ…触ったり…ハァハァ…舐めたり…」
ハルヒの舌がキョンのアナルに近付く
キョン「ハルヒ…」

レルッレロレロッ

キョン「んくあっあっあ」キョンの身体に感じたことのない快感が走る
快感と認めたくはないがもはや快感であることも同時に気付く
レロレロ…

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/07/01(火) 04:24:57.07 ID:g7DuchyFO

キョンのモノは弄んでくれといわんばかりに跳ね反り返る
キョン(俺は変態なのか…?いやみんなこうなれば気持ちいいに違いない…
谷口や…国木田や…古泉…あいつは別か)
ヌムムとハルヒが舌をアナルの中に忍ばせてくる
キョン「くっ…」

ハルヒ「ぶはっ…臭いわバカキョン…ハァ…ハァ
やっぱり舌ではダメだわ…届かない」
口元を汚しながらハルヒは言う
ハルヒ「やっぱり指ね…」
唾液を指に纏わせ、狂喜じみた笑いをみせる
キョン「ハルヒ…俺は…」
ズプ…プブ…
ハルヒの人差し指が侵入し始める

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/07/01(火) 04:29:35.13 ID:g7DuchyFO

メリ…
キョン「あっあがっダメだハルヒっ痛いっ」
ハルヒ「大丈夫…すぐ良くなるわ…」
キョン「お前その根拠はどこから…!あ、ダメだこの感覚は…アレだ!」
ハルヒ「何よ?」
キョン「…クソが出るときみたいなんだ」
ハルヒ「そりゃその穴ですもん、当たり前じゃないの
そんなことより前立腺ってのはどこよ?」
キョン「俺だって知らんぞそんなの!」
ハルヒ「なんで知らないのよバカキョン!」

会話を経ているうちに、ハルヒの指は八割方キョンのアナルに埋まってしまった

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/07/01(火) 04:34:14.39 ID:g7DuchyFO

キョン「あああ…ハルヒ…もうやめろ」
ハルヒ「ここまできたんだもの絶対にいかせてやるわ!
たしかこのあたりで指を曲げると…」
グニッ
キョン「んぼぁっ」
キョンは腸が掻き回される感覚に襲われる
ハルヒ「ここ?どうなのよ?気持ちいいの?」
グニグニと腸を弄ばれ、腹調子が悪くなってくる
キョン「悪いが腹が痛くなるだけだ…」
コリッ…
キョン「んあっ!?」
キョンの全身が震えた

24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/07/01(火) 04:39:44.90 ID:g7DuchyFO

ハルヒ「!ここ!?ここが気持ちいいの!?」
コリッコリッ
キョン「んあっなんだこの感覚っはっ」
ハルヒが再び雌猫と子供を足した顔に戻った
ハルヒ「見つけた」
あとはAVで覚えた手マンを見よう見真似でやってみるだけだ
その部分を中心に、ハルヒの人差し指がアナルを行き来する
グチョッグチョッ
ハルヒ「どうよキョン!?気持ちいいんでしょ!?」
キョンは普段とは違った快感に戸惑いつつ、かつハルヒに犯されるという
この状況に悔やみつつも
快感を覚えていた

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/07/01(火) 04:45:03.70 ID:g7DuchyFO

暫くその行為が続いた
ハルヒはたまに舌も使いながら、キョンのアナルをいたぶる
キョン「…ハァ…ハルヒ…頼む…こっちも弄ってくれ…」
ハルヒ「ダメよ!これだけでイカせてやるんだから!」
キョン「気持ちいいのは…認める…だがこれだけではイケそうにない…」

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/07/01(火) 04:55:50.51 ID:g7DuchyFO

キョン「ハルヒっ…ハルヒ…」
ついに自らの手で弄ろうとするキョン
ハルヒ「っ!ダメよ!」
左手でそれを阻止するハルヒ
キョン「ハルヒっ…そんな…」
ハルヒ「これだけでイカせるの!どうなの!イキなさいよ!」
ハルヒの指が倍の早さで動かされ、指も生き物のように動き刺激する

キョン「ああ… !ああっきたっきたっ!イキそうだっ!」

ハルヒの顔が歓喜に変わる
ハルヒ「ホント!?イキそうなのね!?
さあ、いっちゃいなさい!」
グチュグチュと音をたてて刺激を絶やさない

キョン「ああっハルヒっイクっハルヒっ」

32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/07/01(火) 05:04:07.89 ID:g7DuchyFO

キョン「ああっ!」
普段とは全く異なる姿で射精したキョンの快感は、普段のそれより遥かに高かった
キョン「ああっ…ハルヒっやめないで…ゆっくり動かして…」
ハルヒ「やった…できた…」
グヂュッ…グヂュッ…
反り返ったモノから出た精液は当然キョンの顔や服に降り注ぐが、
今のキョンにはそんなものを気にする余裕はないくらい、
快楽に浸っていた

キョン「ハルヒ…ああ…もう、指止めて…」
キョンの姿を見てハルヒの心音は最高潮に高まっていた

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/07/01(火) 05:11:15.47 ID:g7DuchyFO

ハルヒ「ハァハァ…ハア…キョン…変態…ハァ…」

しばらくして落ち着いたキョンは後始末を始める
自分の顔や服に着いた精液を可能な限り拭き取り、
ズボンをはこうとする

キョン「なんつーか…俺は変態なのかもしれん。そこは認め
ガバッ
ハルヒ「ハァハァキョンのアナルもっと弄るっ弄らせなさいっ」
立ち上がっていたキョンの股の間に顔を埋めるハルヒ
ジュゾゾと吸い付き、舌を捩込む
キョン「はうあっ…今出したばかりなのに…また…」
ハルヒ「ハァ…キョンのアナル…可愛いの…ヒクヒクしてピンクで柔らかくて…」

35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/07/01(火) 05:16:07.00 ID:g7DuchyFO

ハルヒ「でも舐めるだけじゃだめねやっぱり
これつかってみるわね」
キョン「おまえそれは…いわゆるペニバン…」
ハルヒ「いくわよキョン!」


キョン「あおおーっ!!」




昨日してもらって感動したんでなんとなく書いてみました
くだらないのに付き合ってくれてどうもでした



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