キョン妹「ねぇキョンくん、オナニーってなぁに?」


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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 14:40:44.14 ID:cs4A5rZJ0

キョン「……すまん、なんだって?」
キョン妹「だ〜か〜ら〜、オナニーってなぁに?」
キョン「どこでそんな言葉を覚えたんだ……?」
キョン妹「あのね、お友達の美代子ちゃんが教えてくれたの。すっごい気持ちいいんだって〜」

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 14:45:09.18 ID:cs4A5rZJ0

キョン「あ、あぁ……そうか。だが俺にはちょっとなぁ……」
キョン妹「何で〜、キョンくんだったら知ってるでしょ〜? 教えてよ〜」
キョン「あのな……いろいろと問題あるんだよ。そうだ、長門にでも聞いてみろよ、あいつだったら淡々と答えるだろうし」
キョン妹「じゃぁちょっと有希ちゃんに電話してくる〜」

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 14:51:02.86 ID:cs4A5rZJ0

キョン妹「あのね、何か口じゃ説明しづらいから有希ちゃんのマンションまで来て欲しいって」
キョン「そうか、ところでお前長門のマンション知ってるのか?」
キョン妹「キョンくんに連れてきてもらえって。その方が都合がいいんだって、何でかな〜?」
キョン「さぁな……まぁいいか。わかったよ、それじゃ遅くならないうちに行くか」
キョン妹「は〜い♪」

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 14:59:10.87 ID:cs4A5rZJ0

キョン妹「有希ちゃん、こんばんわ〜」
キョン「よう」
長門「……あがって」
キョン妹「ほぇ〜、有希ちゃんってすごいところに住んでるんだねぇ〜」
長門「……そう」

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 15:02:28.90 ID:cs4A5rZJ0

キョン妹「あのね有希ちゃん、さっそくなんだけどオナニーについて教えて〜」
長門「オナニーとはマスターベーションまたは自慰とも言われる。主に性器を刺激して性的快感を得る行為のこと」
キョン妹「あのね、お友達に聞いたんだけどすごく気持ちいいんだよね〜? 有希ちゃんもしたことあるの〜?」
長門「もちろん。毎日朝昼晩、最低3回はする。人は私のことをマスターオナニー東方不敗と呼ぶ」
キョン「どんだけオナニー好きなんだよお前は!?」

42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 15:05:48.36 ID:cs4A5rZJ0

キョン妹「ふ〜ん、よくわかんないけどどうやればいいの〜?」
長門「一言でオナニーと言ってもその方法は多岐にわたる。言葉で説明するよりも実演してみるべき、その方が理解しやすい」
キョン「ちょっ、ちょっと待て長門! まさかお前妹にここでせるつもりじゃないだろうな?」
長門「大丈夫。私の身体を使って実演する。あなたにはその手伝いをしてもらいたい、許可を」
キョン「おっ、おい、待てよ! 手伝いってどうすりゃいいんだよ。大体女のオナニーなんてどうするのか知らんぞ俺は!」
長門「私がリードするから心配ない。安心して、あなたに恥はかかせない」
キョン妹「いいから早く教えてよ〜」

43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 15:10:19.32 ID:cs4A5rZJ0

長門「自慰行為によって衣服が汚れないよう注意する必要がある」
キョン妹「何で汚れるの〜?」
長門「それは追って説明する。衣服の汚れという観点以外にも、より性的快感を得るために全裸になることを推奨する」
キョン妹「全裸になると何で快感なの〜?」
長門「それは私という個体の性癖によるため今回は説明を省く。そろそろ実演に移ろうと思う、脱がして……」
キョン「俺が脱がすのかよ! どうなっても知らないからな、マジで」

45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 15:14:39.60 ID:cs4A5rZJ0

キョン「本当に脱がせちまったよ……お前、意外と胸あるんだな」
長門「……嬉しい」
キョン「ん?」
長門「……何でもない。まずは性感帯について説明する」
キョン妹「ねぇねぇせいかんたいってなぁに〜?」
長門「性感帯とは文字通り刺激を与えることにより性的な快感を得やすい部位のこと」
キョン妹「ふ〜ん、具体的にどこのことを言うの〜?」
長門「性感帯は個体差があるため一概にどことは言いづらい。女性の場合、陰核、陰唇、尿道口、膣口、肛門、乳首などが一般的に性感帯と呼ばれる」

51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 15:21:14.92 ID:cs4A5rZJ0

キョン妹「いんかくってなぁに〜?」
長門「陰核は尿道口の上の方にある小さな突起のこと、クリトリスとも言う。これが陰核、よく見て」
キョン妹「ほんとだ〜、何かお豆みたいなのがある〜」
キョン「(おいおい長門のやつ、広げすぎだろ……)」
キョン妹「ねぇ有希ちゃん、何だかおまたのところが濡れてるみたいに見えるんだけど」
長門「これは性的興奮を得たとき膣璧から分泌される液体。通俗的な用語を使用するなら愛液、ラブジュース等と呼ばれるもの」
キョン妹「あれ、まだ何もしてないのに気持ちいいの〜?」

58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 15:26:34.22 ID:cs4A5rZJ0

長門「ねぇ」
キョン「な、なんだよ」
長門「わたしの陰核に刺激を与えて欲しい」
キョン「バ、バカ! そんなことできるわけないだろ!」

59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 15:29:08.11 ID:cs4A5rZJ0

長門「どうして?」
キョン「俺だって男なんだぞ? ただでさえ全裸の可愛い娘が目の前にいるってのにこれ以上そんなことされたら……」
長門「欲情してるのね……嬉しい。それでは自分で刺激を与えることにする。よく見てて」
キョン「よく見てろって長門……おっ、おい」
長門「ぅ……ん……」
キョン「(こいつマジで始めやがった……)」

67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 15:33:59.42 ID:cs4A5rZJ0

キョン妹「ね、ねぇキョンくん。何かすごいね」
キョン「あ、あぁ……」
長門「あっは……ん……ぁぁっ……。陰……核は敏か……ん……なため……優し……く扱うこ……とを推奨す……くぅ……」
キョン妹「見てキョンくん! さっきまでちっちゃかったお豆さんがあんなにおっきくなってるよ」
キョン「そ、そうだな……(俺のマグナムも暴発寸前だっつーの!)」

72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 15:41:01.73 ID:cs4A5rZJ0

キョン「お、おい……もういいだろ。そろそろ止めに……」

長門「ダ……メ……最後まで……ぁ……しないと……止め……られな……い」

キョン妹「有希ちゃんなんだかすごく気持ちよさそ〜。あっ、あれ……」

キョン「どうした?」

キョン妹「うっ、ううん……何でもないの。ただ有希ちゃん見てたら何だかドキドキしてきちゃった」

キョン「(そんなに太股をもじもじさせるな妹よ。このままじゃまずいな……妹より俺の方がおかしくなっちまう)」


書くの遅くて申し訳ない(´・ω・`)
台詞がおかしいのは大目に見てくれ、何故ならハルヒを見たことも読んだことも殆どないからだ

82 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 15:46:56.92 ID:cs4A5rZJ0

キョン「長門! 俺も手伝ってやるから早くイってくれ……このままじゃ何かいろいろとまずい」

長門「……そ……ぅ。陰か……くを触っ……ぁ……て欲し……い」

キョン「こっ、これでいいか?(こんなにびしょ濡れになるものなのか……? そんなに興奮してるのか長門は)」

長門「もう少……し、強……く摩擦して欲し……左手は胸を……こ…ぅ」

キョン「待てって長門! ちょっ……うむ……うぅ」

キョン妹「(うわ、有希ちゃんチューしてる……。何だか二人だけの世界に入っちゃってるみたい……)」

長門「……ぷはぁ。もう少……しでオーガ……ズ……ムに達す……る……」

キョン「どうだ、イけそうか?(俺がおかしくなっちまう前に早くイってくれ!)」

キョン妹「(二人だけでずるいよ……わたしも気持ちよくなりたいよ〜……)」

長門「……ぃ……く……ぁっ!」

キョン「……ぅっ」

91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 15:52:56.47 ID:cs4A5rZJ0

キョン「(やばいな……俺も思わず暴発しちまった)」

長門「……はぁ……はぁ……」

キョン「おい長門、大丈夫か……?」

長門「……問題な……い」

キョン妹「ねぇ……キョンく〜ん……」

キョン「ああ、すまん……忘れてたっておい! 妹さ……ん、何で服脱いでるんですかあなたは!?」

キョン妹「だって〜……有希ちゃんだけずるいよ。わたしも気持ちよくなりたいよ〜……」

長門「……まかせて」

94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 15:59:35.57 ID:cs4A5rZJ0

長門「まずはあなたの性感帯がどこにあるのかを調査することにする」

キョン妹「きゃん……ゆ、有希ちゃんくすぐったいよ〜」

キョン「そんなんでも俺の妹なんだ、あんまり無茶なことしないでくれよ……」

長門「大丈夫……まだ調査をしているだけ。開発はこれから」

キョン「ちょっと待て、開発ってなん……」

キョン妹「有希ちゃん何だかお顔が怖いよ〜……ひゃん……!」

長門「性感帯を発見」

97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 16:07:10.70 ID:cs4A5rZJ0

キョン妹「んん……っぁ……!ゆ、有希ちゃん、何だか変な感じだよ〜! キョ、キョンくん助けて〜……」

キョン「おい長門! もういいだろ、この辺でやめてやってくれよ!」

長門「あなたは陰核と左乳首を重点的に刺激して。わたしは膣口を舐める」

キョン「バ、バカ言うなよ!」

長門「中途半端で終わるのはよくない。オーガズムに達するまで続けるべき」

キョン妹「キョ、キョンく……ん」

キョン「(おいおい……そんな目で見ないでくれよ)わかったよ……やればいいんだろ!」

100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 16:12:02.10 ID:cs4A5rZJ0

キョン「気持ちいいか?」

キョン妹「……あぅっ! 何だ……か、から……だがふわふ……わするよ……ぉ」

長門「ふぅっ……徐々に分泌液の粘度が増してきた。もうすぐオーガズムに達すると予測」

キョン妹「キョンく……ん、チューして……チュー」

キョン「おっ、おいおい……兄妹でそれはまずいだろ!」

キョン妹「おね……が……い! 有希ちゃんにしたみたいに〜!」

キョン「(くそ……妹がこんなに可愛いく見えるとは。俺の休火山になった富士山がまたしても活発に活動を……)」

107 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 16:25:14.93 ID:cs4A5rZJ0

キョン妹「はやく〜……チュ……うむぅぅ……」

キョン「ぷはっ……これで、いいだろ?(や、やべぇ……これ以上は俺がもたんぞ)」

キョン妹「もっと、もっと〜……」

長門「そろそろ……」

キョン妹「ぁ……あぁぁ……んひぃぃぃ……!?」

プシャーーーーーーー……チョロチョロ……

キョン「……ぅっ」

114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 16:36:09.61 ID:cs4A5rZJ0

キョン「(くそっ……まさか触らずに二回もイっちまうとは。しかも妹相手に欲情しちまうなんて……これじゃ谷口以下じゃないか、俺?)」

キョン妹「……ぅぅ……ぁぅ……」

キョン「おい、大丈夫か?」

長門「心配ない。初めてのオーガズムで気を失っただけ」

キョン「そうか。それより悪かったな……妹の奴失禁しちまったみたいだ」

長門「気にすることはない。わたしもよくあることだから。それよりも今問題にすべきことは」

キョン「?」

長門「それ」

キョン「!!!!?」

132 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 16:47:18.39 ID:cs4A5rZJ0

キョン「な、長門さん? ももももしかして何か気付いてらっしゃらる……?」

長門「あなたはわたしの絶頂時と妹の絶頂時の計二回、射精した」

キョン「ななな何を言ってるのか俺にはさっぱりだが……(ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイ)」

長門「……また勃起してる」

キョン「……へ? うをおおおおぉぉぉ!?」

146 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 16:58:38.79 ID:cs4A5rZJ0

長門「何故隠すの……?」

キョン「当たり前だろ! こんな状態のモノを人に見せられるわけないだろ!?」

長門「そのままの状態にしておくのは身体に悪影響を与える恐れがある。今すぐに射精するべき」

キョン「そ、それだったらトイレを貸してくれよ。そこで小さくしてくるから」

長門「その申し出は却下する。大丈夫、任せて」

キョン「何を任せろって言うんだ! あっ……あれ、身体が動かねぇ……」

長門「いまこの部屋はわたしの情報制御下にある」

151 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 17:06:11.46 ID:cs4A5rZJ0

長門「すごい……あなたの下着の中、こんなに射精しているのは予測範囲外」

キョン「(嗚呼……俺のチョモランマが長門の目の前に)」

長門「いまからあなたの陰茎をわたしの膣に挿入する」

キョン「落ち着け長門! それじゃセックスになっちまう、バカなまねはやめろ!?」

長門「最初からそのつもりで呼んだ。あなただって期待していたはず」

155 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 17:15:17.39 ID:cs4A5rZJ0

キョン「すまなかった……、俺も男だしそういうことを全く期待していなかったと言ったら嘘になる。だけど、こういうのはちょっと違うだろ!」

長門「問答無用……うん……」

……クチュン

キョン「うわっ!?」

長門「……気持ちい……い?」

キョン「(父ちゃん……俺、やっちまったよ……)」

164 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 17:28:00.57 ID:cs4A5rZJ0

長門「すご……い……。本物の陰茎……張り型とは全然違う……」

キョン「お、お前そんなもんまで使ってるのか!」

長門「藤乃んがくれた……」

キョン「誰だよ藤乃んって!?」

長門「ねぇ……気持ちいい?」

キョン「あ、あぁ……」

167 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 17:29:08.28 ID:cs4A5rZJ0

キョン「(くやしいが長門の膣はすげぇ……ざらざらした襞が締め付けてきやがる)」

長門「ん……ん……」

キョン「う…くぅ……」

長門「奥まで……届いてる……の……わかる」

キョン「うぅ……このままじゃマジやばいって! 射精ちまうから抜いてくれ!」

長門「……そう……んっ……んっ……あっ……」

キョン「おっ、おい! 長門!?」

168 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 17:29:38.44 ID:cs4A5rZJ0

長門「わたしは対有機生命……体コンタクト……用ヒューマノ……イド・インターフェース……性行為で妊娠する心配はない。だからこのまま……」

キョン「もう、ダメだ!? んくぅ……!?」

長門「…………く……ぁっ……はぁ……はぁ……」

キョン「やっちまった……」

長門「……いっぱい」

169 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 17:29:58.73 ID:cs4A5rZJ0

キョン「はぁ……気持ちよかったけど、すげぇ罪悪感でいっぱいなのは何故だろう……」

長門「合意での行為、気にすることはない。それよりもそろそろ服を着たほうがいい」

キョン「あぁ……すまんな。ってあれ、俺のパンツがないぞ」

長門「精液まみれの下着を身付けるのは衛生的によくない。この下着を着けて」

キョン「助かるよ。それで汚れたパンツはどこに?」

長門「わたしのおかずとして貰った。異論は認めない」

キョン「ちょっ……」

キョン妹「う〜ん……よく寝た〜。あれ〜……キョンくん何で裸なの〜?」

キョン「いや、これは何でもないんだよ! あははははっ!」

キョン妹「変なの〜」

170 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 17:31:30.29 ID:cs4A5rZJ0

キョン「それじゃ長門、今日はサンキューな」

キョン妹「有希ちゃんありがと〜」

長門「……またいつでも来て」

キョン「あ、あぁ……また学校でな」

長門「……そう」

キョン妹「ばいば〜い」


……と言うわけで終わりです(´・ω・`)
駄文に付き合ってくれてサンクス
んで、次は誰だ……みくるだっけ? 朝倉さんだっけ?

291 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 21:42:24.29 ID:cs4A5rZJ0

朝倉「何も変化しない観察対象にあたしはもう飽き飽きしてるのね。だから、あなたを
    陵辱して涼宮ハルヒの出方をみる」

キョン「!?(なんだなんだ〜!? 何なんだ。いや待て、この状況は何だ。何で俺が
     朝倉に張り型を突きつけられねばならんのか……まてまて、朝倉は何と言った。
     俺を陵辱する? Why……何故?)」

キョン「冗談は止めろ!? マジ危ないって! それが本物じゃなかったとしてもビビ……るって?
     ん……? ちょっと待て、……張り型?」

朝倉「冗談だと思う? ふーん……陵辱されるのって嫌?」

キョン「いや……あっ、あれ、何か台詞違わなくないか? えっと……とにかくその危なっかしい
     のをどっかに置いてくれ!」

朝倉「くすっ……それ無理。だって私は本当にあなたを陵辱したいんだもの。ううん、
    むしろ陵辱して欲しいんだもの」

キョン「ば、バカ! お前そんなもの舐めるなよ……っておい。それ、どこかで見覚え
     がある型してるんだがまさか……」

朝倉「これね、長門さんからもらったの。あなたのMt.FUJIから型取りしたんだって……くすっ」

キョン「長門ーーーーーー!?」

朝倉「だいじょうぶ、これは使わないから。だって本物がソコにあるんだもの」

292 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 21:43:29.92 ID:cs4A5rZJ0

朝倉「この教室はいまわたしの情報制御下にある、出ることも入ることもできない」

キョン「お前もかよ!」

朝倉「ねぇ諦めてよ。結果はどうせ同じなんだしさ」

キョン「(そ、そうだ……もう少ししたら長門が助けに来てくれるかもしれない!
     それまで耐えればあるいは)」


〜同時刻、文芸部部室〜


長門「ぅ……んっ……」

長門「ファンタンゴ……しゅごい……買ってよかった……」

注)ファンタンゴ:http://daimaoh.kir.jp/bv/fantango.htm

293 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 21:44:55.87 ID:cs4A5rZJ0

朝倉「わたしとエッチなことするのってそんなに嫌……? そんなに魅力ないかなぁ?」

キョン「そんなわけないだろ。谷口に言わせれば一年女子の美的ランキングAAランクプラス
     らしいからな。だがな……こういうことはお互いの合意の上で……」

朝倉「長門さんとはエッチなことしたの涼宮さんに言っちゃおうかな」

キョン「なっ、お前なんでそんなこと……」

朝倉「このディルドーもらったときに長門さんから詳しく教えてもらったの」

キョン「(何考えてるんだ長門のやつは!)」

朝倉「安心して。まだ涼宮さんには言ってないから」

キョン「お、おい! ハルヒには言うなよ! 絶対言うなよ!」

朝倉「(これは言えってことかしら)そうね、内緒にしておいてもいいわよ」

キョン「本当か?」

朝倉「ええ、でも条件があるわ。もちろん、わかってるでしょ? くすっ」

294 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 21:45:24.08 ID:cs4A5rZJ0

キョン「それで俺はどうすりゃいい?」

朝倉「そうねぇ……まずはここ、舐めてくれる?」

キョン「ちょっ、お前何でノーパンなんだよ!」

朝倉「どうせヤることは決まってるんだし、別にいいでしょ。ほら、早く舐めて」

キョン「わかったからそんなに押し付うぷっ……」

295 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 21:45:51.79 ID:cs4A5rZJ0

朝倉「ほら、もっと舌使って……ぁん……」

キョン「うぅ……」

朝倉「ねぇ……奥より……ん……もう少し前の方が気持ちいいの」

キョン「前……この辺か?」

朝倉「そこ! あっあぁ……そこぉ……そこぉ強くぅ! あああぁ〜!?」

キョン「うわっ……ぷ……すげ、これって……潮?」

朝倉「はぁ……はぁ……」

296 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 21:46:42.26 ID:cs4A5rZJ0

朝倉「ふふっ、そうよ……ごめんね。いっぱいかけちゃって……」

キョン「いや、それはいいけど……」

朝倉「今度はあなたのを出してあげるね♪」

キョン「おっ、おい朝倉!」

朝倉「ん……はぁ……」

キョン「うっ」

298 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 21:47:58.36 ID:cs4A5rZJ0

朝倉「あなたの奥まで……ん……届いてるよ」

キョン「朝倉! ダメだ、いきなり……すぎるって、待って……」

朝倉「んっ♪ どうして? 気持ちよくしてくれたごほうびよ♪」

キョン「で……でも気持ちよすぎてもう……」

朝倉「あらだめよ……まだヤることいーっぱいあるんだから♪」

キョン「朝……倉……ん……」

朝倉「ん……んっ……」

299 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 21:48:57.96 ID:cs4A5rZJ0

キョン「朝倉……そ、そんなに締めるな! もう……もうだめだっ……射精るっ!?」

朝倉「んっ……ああぁっ……なかでっ……ああぁ……ああぁああぁぁ!?」

キョン「はぁっ……はぁ……朝倉、すまん……出ちまった」

朝倉「くすっ、いいのよ。さっきも言ったでしょ? まだヤることいっぱいあるって」

キョン「……え?」

朝倉「……まだ、お尻でしたことないでしょ? 教えてあげる♪」

キョン「えっ!? ちょっ……朝倉、それはっ!?」

朝倉「これからじっくりかわいがってあげるから……♪」








301 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 21:50:21.06 ID:cs4A5rZJ0

〜翌日〜


教師「あ〜、朝倉君だが、お父さんの仕事の都合で、急なことだと先生も思う。転校することになった」

ハルヒ「うわあぁ♪ キョン、これは事件だわ♪」

キョン「(えっ!? あれ、何で朝倉いなくなってるんだ……? これはやっぱり
     あいつに聞いてみるしかないよなぁ……)」

302 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/11(金) 21:50:59.17 ID:cs4A5rZJ0

〜昼休みの部室〜


長門「朝倉涼子の情報結合は解除した」

キョン「何でまた……」

長門「アナルファック」

キョン「はっ?」

長門「朝倉涼子はあなたとアナルファックをしたことを自慢していた」

キョン「……それで?」

長門「自慢されて苛っときた。だから」

キョン「ちょっ、そんなことでお前……」

長門「わたしにもするべき」

キョン「お、おい……長門さん?」

長門「この部屋はいまわたしの情報制……」

キョン「長門〜〜〜〜!?」


〜おしまい〜

308 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/04/11(金) 21:59:49.78 ID:cs4A5rZJ0

朝倉編は以上です
ハルヒの登場人物を使ったエロっぽい話を書いてみたかっただけなんだが
原作をよく知らんので申し訳ない……
需要があれば次はみくるで書いてみる、それまでスレが残っていればいいのだが

363 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 08:40:37.48 ID:cvidAy0V0

キョン「はぁ……はぁ……」

朝比奈「すぅ……す〜……」

クニッ……クニッ……

キョン「(本当に全然目を覚まさないな、朝比奈さん……。やっぱり前に言ってたこと……)」

364 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 08:43:12.24 ID:cvidAy0V0






キョン「はぁ〜……まぁた遅刻かよ……ん?」

朝比奈「はぁ……はぁ……また間に合いませんでしたぁ……」

キョン「おはようございます、朝比奈さん。またって、よく遅刻するんですか?」

朝比奈「お、おはようキョンくん。う、うん……ときどきなんだけどね」

キョン「朝比奈さんってすごく真面目に見えるんですけど、もしかして忙しいんですか?
     ハルヒの監視とか」

朝比奈「う、ううん……違うんです。私、一度寝ると絶対途中で起きないんですよ。
     昨日も八時には寝たんですけど……」

キョン「八時!(ってハルヒの監視はいいのかよ、このお人は……)」

朝比奈「それでも午後までもたないこともあって……午後はよく保健室で寝てるんです。
     あ、皆には『貧血』って言ってるので内緒ですよ、これ」

365 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 08:45:10.83 ID:cvidAy0V0

保健室……今日は保健医がいないのを知っていてここに来た
マイスイートエンジェル、朝比奈さんの寝顔が見たかったから
……だけのはずだったのだが……

ギュッ……ムニュ……

キョン「ハァ……ハァ……(やっぱり朝比奈さんの胸はすごい……)」

朝比奈「……すーっ……すぅ……」

キョン「(手に余るほど大きくて……それでいてこの弾力と柔らかさが……乳首もこんなに硬くなって……)」

朝比奈「すぅ……ぁっ……ハァ……」

キョン「(これだけやって目を覚まさないならこっちも……)」

クニュ……

キョン「(やば……こりゃもう何の言い訳もできないって……。あぁ……これが朝比奈さんの
     プッシーちゃん……あったかい……)」

367 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 08:47:19.28 ID:cvidAy0V0

朝比奈「はぁっ……んっ……」

キョン「(うわっ起きた!?)」

朝比奈「……スゥーッ……スーッ……」

キョン「(まさか眠りながら感じたのか……? でもホントどんどん濡れてきて……)」

クチュ……プチュッ……

朝比奈「あぁ……ン……ンッ……」

370 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 08:57:41.02 ID:cvidAy0V0

キョン「ほら……朝比奈さんも俺のマグナムをしゃぶってください……」

朝比奈「んっ……んむ……」

キョン「あぁもう……プッシーちゃんグチャグチャにして……ほら、俺のマグナムもヌルヌルにして下さい」

朝比奈「あんっ……んふっ……んー…チュパ……」

キョン「こんなことされて起きないうえに感じまくる朝比奈さんが悪いんですよ……。
     こんなに俺の指を咥え込んで……ほら、寝たままイっちゃって下さい!」

プチュ……クチュクチュ……

朝比奈「はあぁっあぁぁんっ……あっあっあっ……!?」

371 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 09:06:48.03 ID:cvidAy0V0

キョン「あぁ……お尻にもたっぷりかけてげますよ。ほら……手で拭って……」

朝比奈「ハァ……ハァ……んっ……」

キョン「(寝たままイクなんて嘘だろ……本当はとっくに……)」

〜放課後〜

朝比奈「キョンくん」

キョン「あ、朝比奈……さん。あっ、あの……その……大丈夫ですか?」

朝比奈「……何がですか?」

キョン「あ……いや、午後の授業休んだって聞いたので……」

朝比奈「ありがとうございます。でも、これくらい平気ですよ。やさいいんですね、キョンくん♪」

キョン「(これって皮肉か……? それとも……)」

384 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 09:50:42.17 ID:cvidAy0V0

〜別の日〜

クチュクチュ……プチュ……

キョン「何がやさしいだ……俺は寝てるときにこんなことをする……最低な奴だ」

朝比奈「んっ……んっ……」

キョン「ほら、また寝たままイクんでしょう? 寝たままでこんなに乳首もボッキさせて……」

朝比奈「はっ……はぁ……ぁ……」

キョン「わかってますよ……本当はとっくに起きているんでしょう? 本当は俺にこうして欲しいんでしょう?」

387 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 09:56:49.96 ID:cvidAy0V0

キョン「あぁ……やっぱりパイズリま○こいいですよ。さすがに長門には無理だからなこれは……」

ニュプ……ヌチュ……プチュ……

キョン「ほら……いま体中をザーメンまみれにしてあげますから……あぅっ、射精るっ!」

朝比奈「ハァ……ハァ……」

キョン「くそ……どうして、目を覚まさないんだ……どうして……」

朝比奈「……ペロッ」

キョン「(えっ!? い、いまたしかに舌を出して俺のザーメンを……。はは〜ん、そういうことか)」

389 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 10:00:52.75 ID:cvidAy0V0

キョン「さて、今日は手じゃなくて顔でザーメン拭ってもらって、朝比奈さんザーメンまみれにしちゃおうっと」

朝比奈「ハァァ……ハァ……」

キョン「こんなに塗りつけたら匂い取れなくなっちゃうかもしれませんね……あぁ、くちびるもイイですよっ」

朝比奈「んっんっ……んん〜……」

キョン「フフ……ち○ぽ汁まみれの寝顔もとっても可愛いですよ……朝比奈さん」

朝比奈「はぁ……はっ……ん……」

キョン「でも寝ながらこんなに感じるなんてちょと変ですね……少し顔も赤いし。よし、体温計ってみよう、おま○こで」

ビクッ……! ピクッ……ピクッ……

390 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 10:01:47.67 ID:cvidAy0V0

キョン「さて……まずはこの入口をたっぷりほぐしてあげないとね」

朝比奈「はぁ〜……ハッ……キョ……ンくん……だ、だめぇ……」

キョン「あれ〜、いまのは寝言かなぁ? ほ〜ら、どんどん入っていっちゃいますよ」

朝比奈「んっんっ……んっんぅ……あっあぁんっ……あっあっ」

キョン「さて……じゃあ俺もお返しに朝比奈さんのおくち……使わせてもらおうかな」

391 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 10:03:09.10 ID:cvidAy0V0

キョン「朝比奈さんの柔らかいくちびる……あったかいですよ……。すげっ……熱くてヌルヌル……」

朝比奈「んんっ……んっ……ぅんっ……」

キョン「あぁ……でっ、射精るっ!?」

朝比奈「うぅ〜……んっ……ヂュルッ……ゴクッ……」

キョン「寝たままザーメン飲みほすなんて……最高ですよ、朝比奈さん。ほら、もっとごちそうしてあげますよ」

朝比奈「はあぁ……んっ……」

キョン「さて……そろそろいいかな。熱はないみたいですねぇ〜」

394 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 10:07:08.03 ID:cvidAy0V0

プチュクチュ……

朝比奈「ハァ〜……アァ〜……んっ」

キョン「あれぇ、朝比奈さん起きてなんかいませんよねぇ? それじゃ寝たふりをして
     感じまくる変態ですもんねぇ?」

朝比奈「あひぅ……あっあっ……」

キョン「だからどんなに気持ちよくても声なんて出るはずありませんよね。乳首もこん
     なにボッキしていやらしいですけど、寝てるんじゃ仕方ないですよね」

タプッタプッ……プルッ……

キョン「やっぱりこのおま○こが悪いのかな。眠ってるのに感じまくる可愛いプッシーちゃんに
     俺のマグナムでお仕置きしてあげますからね」

朝比奈「あっあひっ……!」

キョン「何だか今日の朝比奈さんは寝言が多いな……ほら静かにして下さい」

朝比奈「ンッ……ンッ〜……!」

396 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 10:08:39.49 ID:cvidAy0V0

キョン「ほらぁ……もういい加減に降参してくださいよ……今なら……寝言なら責任なんてありませんから」

朝比奈「あっ……は、い……わかりました……。おま……ンッ……して、お願い……」

キョン「寝言でおねだりなんて変ですけど、都合よく解釈させてもらいますから……ね」

朝比奈「はあぁんっ……キョンくんのおちん○ん入ってるぅ……いいのぅ……!」

ジュプッ……ジュププッ……

キョン「本当は……最初から気付いていたんでしょ、答えて下さいよ……寝言でかまいませんから」

朝比奈「そんな……こと……ありません、んっ………あたし……最初は何も気付いてなくて…」

399 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 10:14:16.43 ID:cvidAy0V0

朝比奈「でも……あるとき指に残ってるザーメンの匂いに気付いて……それを嗅いでいたら頭がボーっとしてきてっ」

プチュンッ……クチュ……クチュッ……

朝比奈「気付いたらアソコが熱くなってて……それからキョンくんにいたずらされた日は毎晩……」

キョン「そうなんだ……いまのオナニー告白もただの寝言ですよね」

朝比奈「は……はい……あたしいま……眠って……ますから……んっ……」

400 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 10:15:09.25 ID:cvidAy0V0

キョン「自分で寝てるって言うのも変ですけど……寝ながら会話する人もいますし」

朝比奈「あっあぁんっ……!」

キョン「寝てるなら……中に出してもバレませんよね」

朝比奈「はぁ……だいじょうぶ……です……あたし気付きませんか……ら」

ヂュプッ……グチュ……

朝比奈「知ってますか……目を開けて眠る人も……いるんですよ。あたし……寝ながら
     キョンくん……見てますから……いっぱい出して……♪」

キョン「あぁ……朝比奈さん出る……射精すよっ!」

朝比奈「あはぁ……あたし……眠ってるのに中に……出されて……クゥッ……!」

404 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 10:27:32.63 ID:cvidAy0V0

朝比奈「あぁ……寝てるからってそんなにいっぱいぃ……」

キョン「どうですか……? 眠りながら中も外もザーメンまみれにされるのは……」

朝比奈「んっ……とっても気持ちよかった……です。あたしが寝ている間にもっと……いっぱい射精して……♪」

405 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 10:28:02.58 ID:cvidAy0V0






朝比奈「ほら、ちゃんと床も拭いて下さいね」

キョン「わかってますよ」

朝比奈「あたしは眠ってるんですからね♪ いつも通り一人できちんと後片付けお願いしますね」

キョン「はいはいっ……終わりましたよっ、ってあれ? 何だ……ホントに寝ちゃったのか。大したお人だよ、朝比奈さん」

朝比奈「……好き♪ ……ムニャムニャ……」

キョン「えっ!? いまの寝言ですか!? それとも……ちょっ、ちょっと朝比奈さん、起きて下さいって!?」

407 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 10:32:55.37 ID:cvidAy0V0

〜後日〜

ハルヒ「あれ……みくるちゃん、今日も休み? つまんないから今日はもう帰る!」

バタンッ

キョン「(……ん? このパターンはまさか)」

長門「…………」

キョン「お、おい長門……まさかとは思うけど朝比奈さんを……」

長門「お仕置きしただけ。朝比奈みくるならわたしの部屋にいる」

キョン「ちょっ、何で監禁のような真似を!」

長門「巨乳は絶滅するべき。貧乳はステータスだ、希少価値だ、と涼宮ハルヒも言っている」

キョン「ば、ばか、そりゃ中の人違いだろ!」

長門「午後七時、光陽園駅前公園にて待つ。異論は認めない」

キョン「おっ、おい」

長門「……長い夜になりそう」

キョン「長門〜〜〜〜!?」

〜おしまい〜

410 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/04/12(土) 10:37:30.75 ID:cvidAy0V0

朝比奈さん編はこれで終わりです
ぶっちゃけもう朝比奈さんとか関係なくね? とか思いつつ
次は鶴屋さんだったっけ……考えてみることにします(´・ω・`)

駄文にお付き合ってくれてる住人の皆さんありがとう
少し書き溜めてみてスレが残ってたらまた来るわ

464 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 16:13:28.19 ID:cvidAy0V0

※鶴屋さんとの接点がよくわからんので偶然同じ委員会所属になった……という設定で読んでいってくれ(´・ω・`)


俺は放課後急いで会議室に向かった
鶴屋さんと二人きりになれるかもしれないという期待があるからだ

キョン「おはようございます」

谷口「よう、キョン」

国木田「やぁ」

古泉「どうも」

鶴屋「やぁキョンくん、おっはよ〜っ。今日も早いねぇ〜」

キョン「偶然ですよ、偶然(くそっ、谷口たちめ)」

465 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 16:14:08.61 ID:cvidAy0V0

キョン「ところで鶴屋さん、そのぬいぐるみ何のために作ってるんです?」

鶴屋「ん? これかい? これはあたし個人でボランティア活動として保育園の仕事
    手伝ってるんだけどね、作ってあげるって約束したのさ、子供たちに」

キョン「へぇ」

鶴屋「やぁキョンくん、今度ボクと一緒に子供たちに会いに行かないかい? どうにょろ♪」

ドキッ!

キョン「じゃっ、じゃぁ俺も行ってみようかなぁ。鶴屋さんがそこまで言うなら」

鶴屋「うんうん、きっとみんな喜ぶと思うよ」

466 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 16:15:20.87 ID:cvidAy0V0

……カチッ……ヴィィィィー……

鶴屋「!?」

ぎゅうぅぅ……

キョン「つ、鶴屋さん!?」

古泉「あれ、どうかされましたか?」

キョン「いっ、いや急に鶴屋さんが」

鶴屋「なんでもないよ、ちょっとめまいがしただけさ……もう大丈夫さ、心配かけちゃってごめンゥッ!」

467 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 16:16:42.37 ID:cvidAy0V0

キョン「うわっ! 保健室行った方がいいですよ。震えてるし息も何だか荒いですし……」

谷口「おっ、そう言えばそろそろ特別委員会の時間だな。おい、キョン、お前はもう
    帰っていいぞ。涼宮が待ってるだろ?」

キョン「だけどな……と言うか特別委員会って何だよそりゃ」

鶴屋「あたしだったら本当に大丈夫さ、そんなに心配しなくても平気だから……さ」

国木田「ほらほら、鶴屋さんのことは僕たちに任せて」

キョン「はぁ……それじゃ、お先に失礼します……鶴屋さん」

468 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 16:18:32.59 ID:cvidAy0V0

谷口「もうちょいでキョンの前でズリ落ちそうになっちゃって、いつものように手は使わずに出してくださいよ」

鶴屋「くぅ……んんっ〜……!」

ビュルン……ビュル……

鶴屋「あはぁぁ……!」

古泉「おやおや、バイブをひり出してイってしまうとは……はしたないですね」

鶴屋「はぁ……はぁ……君たち酷いよ、キョンくんの前であんなことするなんて」

469 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 16:19:42.50 ID:cvidAy0V0

鶴屋「もうこんなことやめよ? このままじゃあたし、ダメになっちゃう」

谷口「やめるなんて本気で言ってるんすか?」

鶴屋「そ、それは……」

国木田「なるほど、キョンに自分の本性がバレりゃうのが怖いんですよね。でも鶴屋さん
     みたいな変態は僕たちじゃないと手に負えませんよ?」

古泉「そのことを身を持って教えてあげますよ」

470 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 16:20:53.02 ID:cvidAy0V0






キョン「(鶴屋さんとボランティア活動か……きっと鶴屋さんのことだから子供たちに好かれてるんだろうな)」

キョン「あっ、やばっ……カバン忘れてきちまった」

472 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 16:28:35.08 ID:cvidAy0V0

キョン「もう会議始まってるだろうな……とっととカバン取って帰ろ……ん?」

クチュクチュ……

キョン「(何の音だ……えっ!?)」

古泉「まさか匂いを嗅いでいるわけありませんよね」

鶴屋「オチ○チンの匂いなんて嗅ぐわけないよ……スゥー……ハァー……」

キョン「(つっ、鶴屋さん!?)」

谷口「こんな調子で本当にやめられるんすかぁ?」

鶴屋「むぐっ……ウプッ……ンンッ……」

キョン「(こっ、これは一体……嘘だ、俺はこんなの絶対信じないぞ……)」

475 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 16:29:29.44 ID:cvidAy0V0

谷口「嫌がってるわりにこんなにエロい汁垂れ流しちゃって」

クニュクニュ……ニュチュ……ニュチュ……

国木田「嫌がってる振りしてるんじゃないかな?」

鶴屋「ウゥンッ……んんっ……」

古泉「だらしない下の口には栓をした方がよさそうですね」

鶴屋「んっ……ぷはっ……らめよっ……ひれないれぇ……」

476 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 16:30:39.62 ID:cvidAy0V0

谷口「鶴屋さんが大好きな肉棒でほじくり返していやりますから」

鶴屋「ダメダメダメッ……挿れられたらあたし……!?」

谷口「そんなこと言って、嘘はよくないっすよ」

ニチュ……クチュ……ズププッ……

鶴屋「ウンッ……ウグゥ〜ッ……はあぁぁぁぁ!」

477 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 16:31:32.73 ID:cvidAy0V0

鶴屋「はぁ……はひっ……」

谷口「よっぽど欲しかったんすねぇ、すげー締め付けてくるし汁もねっとりからんでくるし」

鶴屋「うぅ……感じてなんかない、抜いて、抜いてよ〜……」

国木田「どこまでその悪あがきもつのかなぁ」

鶴屋「……えっ」

479 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 16:39:30.21 ID:cvidAy0V0

鶴屋「いやぁ……お尻に挿れられたら……頭の中真っ白に……おかひ……く……おかっ……」

ズニュ〜ズププププッ……

鶴屋「おかひくなっちゃう〜……!」

ズブ……ズニュ……ヌリュッ……

鶴屋「いひのぉぉ〜……いいよおおぉぉぉぉぅ〜!」

谷口「やっぱり逆らえなかったっすねぇ」

480 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 16:40:31.58 ID:cvidAy0V0

鶴屋「早くぅ……熱いのちょうだいぃ……膣にいっぱいぃ〜」

谷口「じゃあいつものようにザーメンでいっぱいにしてあげるっすよ」

鶴屋「ああっ……あっ……」

谷口「うあぁ……鶴屋さんっもう限界っ! 射精すよ!」

鶴屋「ふああ……いっぱい入ってくるっ」

谷口「キョンのやつもがっかりするだろうなぁ」

国木田「あの鶴屋さんがこんな変態だなんて知っちゃたら」

鶴屋「やめてよ、キョンくんのことは言わないで……」

谷口「なぁキョン! センズリこいてないで入ってこいよ」

鶴屋「!?」

キョン「!?」

481 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 16:41:38.61 ID:cvidAy0V0

キョン「つっ、鶴屋さん……」

鶴屋「そんな……キョンくんに見られてたなんて……」

国木田「何言ってるんですか。いまからお尻に射精するところ見せてあげますよ」

鶴屋「こんな恥ずかしい姿……み、見ないで……お願いっ!」

国木田「……ぅく」

古泉「あなたも我々の精液で汚れきった肉穴でよければ挿れてもいいんですよ」

鶴屋「ダメよ……あなたまでこんなこと……」

482 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 16:47:16.06 ID:cvidAy0V0

谷口「ほらっ、お前のを欲しがってひくついてるのがわかるだろ?」

古泉「何を迷っているんです? 早く挿れてあげて下さい」

キョン「鶴屋さん……ごめんなさい、俺もう我慢できないです」

鶴屋「はうっ! ……ふあああぁ……」

ニチュ……

鶴屋「はぁはぁ……あたしの汚れたおま○こになんか挿れたらキョンくんが汚れちゃ……
    いまなら遅くないわ、抜いて……お願い」

谷口「俺がさっき出したザーメンが掻き出されてやがるぜ」

486 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 17:02:57.62 ID:oRGSICG00

キョン「はぁ……鶴屋さんのおま○こ、気持ちいいですよ」

鶴屋「キョンくん、あたしのこと軽蔑したっしょ? みんなの精液まみれの汚れた女で……」

キョン「俺、そんなこと気にしませんから! 鶴屋さんのこと好きですから!」

鶴屋「あくぅ……くっ……」

キョン「そ、そろそろ射精しますよっ……出るっ!」

鶴屋「はああぁぁっ……!?」

国木田「本当、相変わらずキョンは物好きだなぁ」

谷口「いいんじゃね? 物好き同士でよ」

鶴屋「はぁ……はぁ……キョンくんの精液があたしの中にいっぱぁぃ……」

487 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/12(土) 17:06:50.12 ID:oRGSICG00

〜後日〜

キョン「(うーむ……またやっちまった……。って鶴屋さん無事だよな……長門に変なことされてなきゃいいが)」

鶴屋「おっ、やぁキョンくん、元気してるかい〜?」

キョン「あっ……つ、鶴屋さん……ども(よかった、無事みたいだな)」

鶴屋「いや〜、この前は変なことに巻き込んじゃってごめんよ〜」

キョン「いえ、俺こそすみません……我慢できなくて」

鶴屋「気にしない気にしない、あたしも気持ちよかったからね。また今度やろ、あっ、みくるには内緒だよ♪」

キョン「えっ……いやっ、あの……(朝比奈さんよりも長門が問題だと思うが……)」

鶴屋「それじゃあたしは用事があるから、まったね〜」

長門「……あれは肉便器、だから今回は不問。しかし次はない、覚えておいて」

キョン「うわっ! 長門……いつの間に! 急に出てくるなよ!」

長門「今日は一緒に図書館へ、もちろん異論は……」

キョン「ああ、わかってるよ(やれやれ、ハルヒになんて言い訳して帰りゃいいんだ……憂鬱だ)」

〜おしまい〜

490 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/04/12(土) 17:12:22.13 ID:oRGSICG00

鶴屋さんは以上です
途中PCがいきなり落ちたんでID変わってるかもしれないが気にしないでくれ(´・ω・`)
相変わらず駄文ですが付き合ってくれた住人のみんなありがとう
あとはハルヒだけだと思うんだが……なかなか思いつかん
誰か代わりに書いてくれる人おらんだろうか、みんなたぶん俺よりは100%詳しいだろうし(´・ω・`)
まぁ……とりあえず俺も考えてみる、思いついたらまた来ます



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