ハルヒ「キョン! 大好きよ!」


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トップ 作品一覧 作者一覧 掲示板 検索 リンク SS:シンジ「ねぇ、綾波は765プロの中では誰が好きなの?」

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45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/01(火) 12:52:52.42 ID:ToqQ2RRt0

ところで長門はどしたんだろう。俺は部室から廊下に出た。
とたんに腕の裾をひっぱられた。確認すると長門いた。
ぶりぶり、ぶうっぶりりりぶりりり、
「うんこもらした」

53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/01(火) 12:58:41.33 ID:ToqQ2RRt0

「バカっ!何やってるんだおまえは!」
長門が廊下でうんこ漏らしたなんてことが生徒の耳に触れたら大変だ!
「しょうがない、長門。俺がおまえのうんこを食ってやるから、お前はここを離れてトイレにいけ!」
「了解した」
俺が長門のうんこを味わっていると、
「キョン・・・何してんの」
ハルヒにみられた。

58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/01(火) 13:05:44.24 ID:ToqQ2RRt0

俺は四つん這いで長門のうんこを食べていたから、ハルヒは俺の身体で異物を確認できないはずだ。
しかし、長門のうんこが発する激臭にハルヒも気づいたようで鼻をつまんでのけぞった。
ハルヒが俺に近づいてきた!
「だめだハルヒ! 俺は今大事なSOS団の任務を遂行しているんだ! 来ちゃだめだ!」
ハルヒは鼻声で、「SOS団の任務。ならわたしがそれを確認するのは当然じゃない」ハルヒは厳めしい表情になった。「それにしてもひどい匂いねえ」
ハルヒはまた一歩を踏み出した。
「だーっ、来ちゃだめだ! ハルヒ! ハル――」
「ちょっとキョン、なによそれ…… うっうえええ」
ハルヒが後ろを向いて盛大に嘔吐し始めた!
「おいハルヒ! ここは俺に任せろ! このままだとお前が恥をかくことになる! お前のゲロは俺が食べてやるからトイレで休んで来い!」
ハルヒはうなずいて駆け出した。
さあどうするか。

64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/01(火) 13:11:42.60 ID:ToqQ2RRt0

ハルヒの喘ぐような声がトイレから響いている。
俺は二つの異物を眺めた。
一つは長門のうんこ。ギャル曽根でも食べきれれないのではないかと思えるほどの夥しい量だった。まあの大食いっぷりだから頷けないこともない。
もう一方はハルヒの嘔吐物だ。幸い食した物は処理されていたようでほとんど緑の胃液である。これなら廊下をなめていれば直に終わるだろう。
問題は異臭だ。これをどうするかだ。鼻が焼けるような異臭をどう取り除くかが問題だ。

69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/01(火) 13:17:36.96 ID:ToqQ2RRt0

そうだ! 今日の俺は冴えてるぜ。男子トイレにはきっと消臭スプレーが置いてあるはずじゃないか。
俺は飛ぶようにトイレに向かった。男子トイレ入り口の奥からはまだ長門の排出音とハルヒの喘ぎが聞こえていた。
あの二人、きっと今頃互いを訝っているだろうな。まあいいや。
俺はまず水道場を確認した。ペイントの剥げたキレキレイが置いてあるだけだった。
だが、まだ望みはあるな。大便所はともかく、小便器の上にある物置台にはあるだろう。
見ると、残念ながら消臭スプレーの類はなかった。しかーし! ルシードを発見!
整髪剤だがミントの香りがするので代用はできるはずだ!
俺はまた飛ぶようにして廊下に戻った。

74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/01(火) 13:24:50.04 ID:ToqQ2RRt0

異物たちの激臭が鼻に届くと俺はまた閃いた!
どうやら彼女たちが生み出した異臭は俺の脳を活性化させるような物質を分泌してくれるらしい。
あれだ。ドーパミンっていうの? あんな感じのだ。
俺はトイレ横にある流し台に向かって水をがぶがぶと胃に流し込んだ。
ハルヒの喘ぎは弱くなっているが、依然として長門の排出音はYOSHIKIのドラムのように正確なグルーブを刻んでいた!
俺は彼女たちの異物を前にして、ズボンを下ろした。
洗浄液、発射!

78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/01(火) 13:31:14.47 ID:ToqQ2RRt0

俺の尿道を突き抜ける排出兼洗浄の用途を持った液体。
それは鮮やかに直線を描き、そして長門のうんこの山を溶かすように崩していった。
何とかなりそうだな。しかーし、洗浄液には限界がある。これは時間との勝負だ!
ある程度長門のうんこの山が軟性を帯びればひとまず安心だ。あとは吸うようにして喉に流し込めばいいんだからな!
長門の山が崩れかかったところで、がらりと前の扉がひらいた。
俺は驚いて上体を持ち上げてしまった。そこには、朝比奈さん……。
俺の小便が朝比奈さんの顔面めがけて飛んでいる。ああ、これが至福のときか。

81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/01(火) 13:36:00.53 ID:ToqQ2RRt0

チンポの熱が高まっていくのを感じた。血液の脈動が把握できる。
ちゅるると勢いを減退させた小便が裏筋に最後の滴を流して止んだ。
俺のチンポはぐんぐんでかくなり亀頭の部分にかるい束縛感を覚えた。
俺は我慢できなくなった!
「朝比奈さん!」
呆然としている朝比奈さんの頭を両手でつかんで腰を動かし、口内に挿入!
気持ちええのう〜。

87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/01(火) 13:42:30.03 ID:ToqQ2RRt0

腰の前後運動が強すぎたせいか、朝比奈さんは後方に傾いた。
床に倒れてしまわないよう彼女の頭の側面にある両手に力をこめ、なおも俺は前後運動を続けた。
ああ、この朝比奈さんの可愛さは異常。
俄然俺は前後運動を弱めて、両膝を床につけ、チンポを咥えさせたまま彼女を静かに倒した。
そして俺は両手を離して自分の胸のあたりに置き、膝をあげてつま先を立てた。
ちょうど腕立て伏せをしているような格好だ。
俺は腰をまた上下させて教室と廊下をまたいでの本格イラマチオモードに突入!

91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/01(火) 13:47:18.63 ID:ToqQ2RRt0

朝比奈さんの栗色の髪はわさわさと揺れて、こめかみには涙が伝っていた。
その顔はもう可愛いったらなくて、それを拝めるんだったらたとえ懲役になっても後悔なんてしねえよってくらいだ。
俺はまた前後運動を止めて、膝を朝比奈さんの頭の横あたりに移動した。両手で朝比奈さんの頭を抑えて一気に頃を動かし射精へと導く。
ああ、朝比奈さん待っててください。今からあなたのそのプリティフェイスに僕のザーメンをぶっかけてあげますからね。

92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/01(火) 13:55:00.80 ID:ToqQ2RRt0

「んふんふっ!、んーん!、んん!んん!」
「ああ朝比奈さん気持ちいいですか! 僕も気持ちいいです! 顔にぃ!顔に出しますよお!」
俺は朝比奈さんの喉に連打するように亀頭をぶつけた。
感覚が限界を告げて口内から脱し、右手で掴んで押し出すようにして彼女の顔面に精子を垂らした。
「ああ、気持ちよかったです。朝比奈さん」
俺は脇にあるスラックスに手を延ばして携帯電話を取り出した。
「僕のザーメンまみれの顔、mikuruフォルダに入れておきましょう」
彼女は唇を歪ませて震えていた。かわええのう。
左手を彼女のあごによってカメラの方に向けた。
彼女は強く目を瞑っていた。かわええのう。
ピピピ、と撮影成功。俺は制服を着てパソコンのmikuruフォルダに先の画像をコピー!



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