////ハルヒ「よ、よろしくお願いします。」////


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632 名前: ◆qgqXZWB30M [] 投稿日:2008/03/28(金) 19:41:52.64 ID:cW4r71DkO

〜♪

暇な日曜の昼前、俺の携帯が鳴った

長門からの着信

キョン「もしもし、長門か?どうした?」

長門「もしもし。今、忙しい?」

キョン「いや、全くもって暇だ」

長門「そう…お願いを聞いて…」

キョン「何だ?何でも言ってみろ。俺に出来ることなら協力するぜ」

長門「…私の家に来てほしい…//」

キョン「(またか…フフ)あぁ、分かった。昼過ぎにそっちに向かうよ」

長門「ありがとう…//」

633 名前: ◆qgqXZWB30M [人いるかな…(・ω・`)] 投稿日:2008/03/28(金) 19:56:02.13 ID:cW4r71DkO

俺はチャリを走らせ長門の家まで到着した
相変わらずデカいマンションだな…

ピンポーン

チャイムを鳴らすと長門が

ガチャ

長門「あがって…//」

キョン「あぁ、お邪魔します」

長門と初めて体を交わしてから約2ヶ月ほど経っただろうか…
あれ以来長門は体が疼くとこうやっていつも俺を呼ぶ…宇宙人も性欲には勝てないということだろう

それどころか、長門の性欲は実際結構すごい…
食欲と性欲は比例する、という話はきっと本当だろう…

638 名前: ◆qgqXZWB30M [] 投稿日:2008/03/28(金) 20:10:19.57 ID:cW4r71DkO

キョン「…それで、またアソコが疼くのか?ニヤニヤ」

長門「……コク//」

ガバッ
俺は長門に覆い被さり耳を甘噛みした
長門はこれに弱い

長門「ぁッ…ふぅ…//」

キョン「この前から一週間も経ってないんじゃないか?ん?ほんとに長門はスケベだな!」

長門「ぁんッ…!ちが…はぁっ…//」

俺は長門の小ぶりな胸をわし掴みにする

キョン「もう乳首がこんなになってるじゃないか」
クリクリ

長門「あッ…!んんッ…もっと…!//ビクビク」

644 名前: ◆qgqXZWB30M [] 投稿日:2008/03/28(金) 20:24:34.60 ID:cW4r71DkO

キョン「こっちはどうだ?」

長門のスカートに手を入れて具合を確認する…
おぉ…まさに"グショグショ"!
この女ッ…ドスケベにつき!
俺は濡れた下着の上に指を這わせる。力は強く

長門「ぁッ…!//んん〜…//ハァッ//」
俺が触っただけでビクンッと動く長門の腰がエロい
顔はトロンとしてヨダレをたらしている
こういう顔を見るともっと激しくイジめてみたくなる俺はきっとSなのだろうな!ハハハ

645 名前: ◆qgqXZWB30M [] 投稿日:2008/03/28(金) 20:32:52.72 ID:cW4r71DkO

クチュクチュクチュッ…!

長門「んぁぁぁ…//ぁはぁっ…!ぁあ…//ハァハァ」

キョン「長門、気持ちいいか?ほーらお前のコリコリするクリトリスに触っているぞ…!」
クリクリクリクリ

長門「ぃやッ…!ビクビクッ!ぁはぁんッ!んッ…!イ…イ…//」

キョン「ん〜?何だ〜?聞こえないなぁ」

クチュッ…!クチュッ…!クチュクチュ…!

長門「はぁッ…!イ…イク…!イッちゃう…ッ//はぁんッ…!//」

その声を聞くと俺の右手のスピードは最高速を迎えた…!
チュヌプッ!クチュ!クチュ!チュ!チュッ…!

長門「はぁぁぁぁあッ…!ぁ゙ああんッ…!//」
プシャアァ…ビクンッ…!ビクン…

646 名前: ◆qgqXZWB30M [] 投稿日:2008/03/28(金) 20:37:59.24 ID:cW4r71DkO

長門「はぁッ…はぁんッ…//」

キョン「…いやぁ…イッちゃったなあ長門」

長門はまさに放心状態
よほど気持ちよかったんだろうな
しかしそんなのはお構いなしだ!今度は俺のスミスが黙っちゃいないぜ…!

キョン「さぁ…長門…今度は俺を気持ちよくさせてくれないか?もうこんなになっちゃってな」
俺は長門の目の前でジョンスミスを取り出した…!

長門「わかった…//それに私も…まだまだあなたを欲している…//」
ウズウズ…

どうやらまだ長門はアソコが疼くらしい
これをくわえるまでは終わらないって事か

パクッ…!
長門はそう言うと勢いよく俺にしゃぶりついた…!
長門の口の中は熱く…トロトロとして…何度味わってもイイものだ…

ジュプ…はぁッ…ジュプ…//

648 名前: ◆qgqXZWB30M [] 投稿日:2008/03/28(金) 20:46:40.14 ID:cW4r71DkO

ジュプッ…ジュプッ…

キョン「ぁあ…ヤバイ…長門…気持ちよすぎるぜ…お前の口…舌…全てがやらしい…イッちゃいそうだ…」

長門「んッ…いい…//イッてもいい…//」

ありがたい言葉だが、それはもったいない…!
口でイクのはもったいないぜッ…!

俺はジョンスミスをすみやかに抜き取り、長門を押し倒した…!

長門「ぁッ…//」

長門のソコはもうすでに準備万端でスムーズにインサートが完了した!

ズプッ

長門「ぁああああッ…!んあッ…!気持ちいいッ…//」

キョン「はぁッ…俺も気持ちいいぜ…長門ッ…!」

651 名前: ◆qgqXZWB30M [] 投稿日:2008/03/28(金) 20:59:06.36 ID:cW4r71DkO

チュヌプッ…!パンッ!パンッ!パンッ!

キョン「はぁ…はぁッ…!いい…長門…ッ//」

長門「ぁんッ!あんッ!あぁッ!イッちゃう!イッちゃうぅ!!」

キョン「俺もイク…!イクぞ…!」
パン!パン!パン!パン!

長門「あぁぁぁッ…!イッて!//中でイッてぇ!//」

キョン「長門ッ…!!」
ビク!ビク!ドクッ!ドクッ!

652 名前: ◆qgqXZWB30M [] 投稿日:2008/03/28(金) 21:03:13.56 ID:cW4r71DkO

―――
――

キョン「…長門…よかったよ」

長門は行為の後は俺にギュッと抱き着いてくる

長門「また…今度…頼んでいい…?//」

キョン「あぁ…俺からもお願いするぜ」

長門「…大好き//」

そんな事を言ってくる長門を見て俺は心底長門を愛おしく思うのであった


終わる!



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