ハルヒ「ちょっとキョン・・・」


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トップ 作品一覧 作者一覧 掲示板 検索 リンク SS:古泉「そういえば長門さんって陰毛は生えてらっしゃるんですか?」

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24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/09(日) 02:15:04.95 ID:RakOEZG6O

ハルヒ「ちょっとキョン…その…」
キョン「なんだ?」
ハルヒ「あのね…えっと…」
キョン「なんだよ」
ハルヒ「子供が…ね」
キョン「出来たのか?」
ハルヒ「う…うん」


ロッカーの古泉「な、なんと!」

44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/09(日) 03:09:08.78 ID:RakOEZG6O

ロッカー古泉「二人を脅かそうとロッカーに隠れたのは良いんですが…」

キョン「ハルヒ…愛してるぞ」
ハルヒ「キョン…!」
ロッカー古泉「出るに出られませんね。ここで登場したらとんでもないKYですからね」
長門「古泉一姫は俺の嫁の略?」
ロッカー古泉「一姫って誰ですか…って長門さん!いつの間に!?」
長門「貴方がここに入る前から居た」


ハルヒ「今ね…3ヶ月なの」
キョン「3ヶ月か…生まれるのはまだ先か…早くみたいな」
ハルヒ「キョン…生んで良いの?」
キョン「当たり前だろ?俺はハルヒの事、愛してるんだから」
ハルヒ「キョン!嬉しい!」


ロッカー古泉「出られない…」
長門「トイレ行きたい」
ロッカー古泉「な!?」

50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/09(日) 03:27:50.86 ID:RakOEZG6O

ロッカー長門「漏れそう」
ロッカー古泉「ちょ、我慢してください。因みに小ですか?大ですか?」
ロッカー長門「女性にそういう事を聞くのは最低な行為」
ロッカー古泉「すいません…」
ロッカー長門「別に良い。因みに小の方」
ロッカー古泉「じゃあ、盛大に漏らして下さい」
ロッカー長門「死ね。氏ねじゃなくて死ね」
ロッカー古泉「バケツの中に立ってすればバレませんよ。マズイのは僕のマイ☆サンのドミナントが覚醒する位ですし」
ロッカー長門「覚醒させたらへし折る」
ロッカー古泉「残念ながらさっきから長門さんがモゾモゾするせいで…」

77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/09(日) 09:48:56.41 ID:RakOEZG6O

>>50
長門「!?」
古泉「既に覚醒しちゃってるんですよ…」
長門「大きい…」
古泉「僕に長門さんの身体は刺激が強すぎますハァハァ」
長門「そ、そんなこと…より…もう…だ…め」
古泉「あ!せめてバケツの中でハァハァ」


ガタガタ
ハルヒ「ん?」
キョン「どうしたんだハルヒ」
ハルヒ「ロッカーから音が…」
キョン「気のせいだろ。さ、ハルヒの両親に挨拶に行こう」
ハルヒ「う、うん!」
ガチャバタン

長門「…///」フルフル
古泉「行きましたね。あ…」
長門「何も…何も言わないで…」フルフル

79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/09(日) 10:03:08.74 ID:RakOEZG6O

古泉「と、取りあえず出ましょう」
ガタガタ
古泉「あれ?」
ガタガタガタガタ
長門「どうしたの?」
古泉「開きません…」
長門「そんな筈…」
ガタガタ
長門「…開かない」
古泉「ははは、これは困りましたね」
長門「早く…着替えたいのに…」


朝倉「長門さん遅いなぁ」
谷口「へい、朝倉!一緒に帰らないか?」
朝倉「ただの有機生命体が…調子づくなです!」
谷口「キャラ違うキャラ違う」

99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/09(日) 12:08:56.87 ID:RakOEZG6O

>>79
朝倉「んん!…とにかく、谷口くんとは帰らないのです」
谷口「治ってない治ってない」
朝倉「ウルサイ!」
谷口「わかったよ。俺は国木田と…」
国木田「悪いけど僕、阪中さんと帰るから」
谷口「一人で帰るよ!チクショウ!」


長門「早く…早く誰か来て…着替えたい…」
古泉「取りあえず足元のアレはロッカー内の雑巾でなんとかなりましたね。問題はパンry」
長門「一々言わなくて良い」
古泉「どうせ捨てるんですから僕に譲って下さい」
長門「死ね。マジで死ね」

105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/09(日) 13:15:01.18 ID:RakOEZG6O

朝倉「もう、部室まで迎えに行こう」
谷口「さてと…帰る前に屋根裏に行くか」


長門「うう…気持ち悪い…」
古泉「イイ!その表情イイですよハァハァ」
長門「ここから出たら消してやる」
古泉「あ、ここから出れたら今着てるもの全部譲って下さいね」
長門「譲るわけないだろ死ね」
古泉「じゃあ、僕の覚醒した股間のドミナントを慰めて下さい」
長門「なっ…!///」


岡部「おい、谷口!なにしてる」
谷口「いや、屋根裏に行こうかと」
岡部「そうか、気をつけろよ」
谷口「ありがとうございます」

107 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/09(日) 13:56:07.58 ID:RakOEZG6O

朝倉「部室に到着なのです!…作者死ね」
カチャ
朝倉「鍵…この程度なら簡単にピッキング出来るわね」カチャカチャ


長門「…!誰か来た!?」
古泉「おやおや、もう少し長門さんの身体を感じていたかったんですが」スリスリ
長門「ど、どこ触って…」
古泉「どこですか?言わないと伝わりませんよ?」
長門「出たら殴る。絶対殴る!」


ガチャ
朝倉「なっがとさーん!ってあれ、居ない?」
長門「ここにいryムグ」
古泉「おっと、朝倉さんの行動を見たいんで待って下さい」
朝倉「うーん…てっきりキョンくんのことを想いながらオナヌ-でもしてると思ったのに」

古泉「そんなことしてるんですか?」
長門「ひふぇない(してない)」フルフル
古泉「そろそろ呼びますか…」

朝倉「あ、長門さんのカーディガン発見!誰も居ない…スーハースーハーあぁ長門さぁん!」
古泉「何かやってますけど」
長門「もう…変態ばっか…」

111 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/09(日) 14:21:55.18 ID:RakOEZG6O

ガタガタガタガタガタガタ

朝倉「ひぃ!ロッカーが勝手に!」
ロッカー古泉「デデデストローイ」
朝倉「いやぁぁ!ロッカーが喋ったぁ!?」ガクガクブルブル

長門「ちょ、余計な事するな!」
古泉「ナナナインボ-ル デストローイ」
長門「いい加減に…」
朝倉「長門さんの声!ロッカーの中に裸でいるのね!?」
長門「裸じゃないけど居る。開けて!」
朝倉「わかったわ!とぉりゃあ!」

ズガン グラグラ バッターン

朝倉「あ、扉を下にして倒れちゃった。てへ♪」

長門「てめぇぇぇぇ!」
古泉「うほっ!長門さんが僕を押し倒す形に!」

146 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[nuge] 投稿日:2008/03/09(日) 17:44:10.44 ID:RakOEZG6O

>>111
朝倉「う〜ん…私の力じゃ起こせないし…面白そうだから観てよ♪」
長門「なんとかしてよ!うう…下が冷たいし、変態のアレが当たるし出れないし…」メソメソ
古泉「困ったものです」
朝倉「ナイフで切れないかな?」

古泉「そ れ だ !」
朝倉「じゃーん♪何でも切れるナイフ♪えい」
ダン!
長門「頬!頬かすったよ!」
朝倉「わがままだなぁ…もう」
長門「元は涼子がロッカーを前に倒したから…」
ダンダン!
朝倉「もうちょっと右かな?」
長門「いやぁぁ!やめてやめて!」ガクガクブルブル

古泉「長門さん可愛いよ長門さんハァハァキャラ崩壊してますけどハァハァ」

177 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/09(日) 19:42:05.54 ID:RakOEZG6O

>>146
長門「早く…早くここから出たいよぉ」
古泉「朝倉さん、穴に耳を」
朝倉「なになに?」

ボソボソガリガリボリボリ

朝倉「わかったわ!破ったらデストローイだからね!」
古泉「構いませんよ」
長門「何々?何か酷い音してたけど?」

朝倉「えい♪」
バラバラ
長門「で…出れた…」ウルウル
古泉「あちゃー、制服に長門さんアレが付いちゃってますね…保管しよ」
朝倉「古泉くん♪あれは何処にあるの♪」ワクワクテカテカ
古泉「朝比奈さんの衣装棚に紛らせてます」
朝倉「オッケー、少し出ていってて」
古泉「おk」

長門「え?なになに?涼子?何で私の服を…!?」


屋根裏の谷口「さてと…SOS団の部室の屋根裏に来ましたよ」
屋根裏谷口「…うほ!長門有希が朝倉に脱がされてる!」

181 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/09(日) 19:55:11.92 ID:RakOEZG6O

>>176
古泉「さてと…スペアの制服持ってて良かった」


―部室―
朝倉「ほらほら♪お漏らししちゃって汚れた服を脱ぎましょ♪」
長門「大声で…大声で言わないでぇ…」
朝倉「ほらほら♪濡らしたタオルで拭いてあげるハァハァろ、ロリロリな身体ハァハァ」スリスリ
長門「ほ、頬擦りしないで!」


屋根裏谷口「うほほほほ!堪りません堪りませんよ!大佐!」
カタカタ
長門「屋根裏になんかいる!?」
朝倉「そこ!」ヒュン ダン
屋根裏の谷口「ウボァァナイフが…愚息…に…」ガク
朝倉「邪魔者は消したわ。さぁ長門さん、これに着替えましょ♪」
長門「それどこの蒼い子の衣装?アッー!」



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